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今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアMkII716.210-6428(NEW)ブラックです。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ特徴的なカテドラル調の針と、日付窓を付けないことで余分な仕掛けを削ぎ落したダイアルとの組み合わせにより、視認性が高められたデザイン防水性能10ATM防水(ドイツ規格DIN8310)作動機構自動巻(手巻機能付)ケース径40.0mmケース素材
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアタキテレ712.210-0010(NEW)ブラックです。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へハンハルトのタキテレコレクションは、タキメーターとテレメーター目盛がついています防水性能10ATM防水作動機構自動巻ケース径40.0mmケース素材SSベルト素材カーフレザー価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ「S
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニア417Cバイカラーフライバック39H701L.910-7010(NEW)150本限定です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ140周年を記念してリリースされた、新しい417ESFlybackのパンダ/リバースパンダシリーズです防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径39.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン/アルカン
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニア417ES1954フライバックパンダ39H701.201-7010(NEW)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ140周年を記念してリリースされた、新しい417ESFlybackのパンダ/リバースパンダシリーズです防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径39.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン/アルカンターラ(人工
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニア417ES1954フライバックリバースパンダ39H701.211-7010(NEW)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ140周年を記念してリリースされた、新しい417ESFlybackのパンダ/リバースパンダシリーズです防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径39.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン/アルカン
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニア417ESフライバックパンダ42H721.201-6428(NEW)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ140周年を記念してリリースされた、新しい417ESFlybackのパンダ/リバースパンダシリーズです防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径42.0mmケース素材SSベルト素材SS価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニア417ES42H721.210-7010(NEW)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ1882年創業のHanhart社のパイロットウォッチは1950年代には、その堅牢性、信頼性、視認性の良さが評価され、ドイツ空軍向けにクロノグラフが製造されていました防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径42.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン価格
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアリミテッドレッドXブルーH702L.270-0310(NEW)140本限定です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ2024年2月に腕時計とストップウォッチのツインセットを発売防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径39.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン/アルカンターラ(人工皮革スエード)価格や在庫状況・コンディションなど詳
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアリミテッドレッドXグレイH702L.240-0410(NEW)140本限定です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ2024年2月に腕時計とストップウォッチのツインセットを発売防水性能10気圧防水作動機構手巻ケース径39.0mmケース素材SSベルト素材カーフスキン/アルカンターラ(人工皮革スエード)価格や在庫状況・コンディションなど詳
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアプリヴェンターHD12792.810-6429(NEW)ブラックです。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へはっきりとしたデザインの文字盤が印象的な自動巻腕時計防水性能15気圧防水作動機構自動巻ケース径39.0mmケース厚10.5mmベルト素材SS価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ「Second」セコ
今回ご紹介する時計は、ハンハルトパイオニアプリヴェンター9S752.710-7010(NEW)100本限定です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へブラックPVDケースと9時位置のスモールセコンドが特徴の自動巻腕時計防水性能10ATM作動機構自動巻ケース径39.0mmケース素材40.0mmベルト素材革ベルト(カーフ,ブラック)価格や在庫状況・コンディションなど詳細情
ハンハルトのダッシュボードウォッチをお買取致しました☆堺市西区上野芝向ヶ丘町、堺買取センター堺市西区上野芝向ヶ丘町の買取店、堺買取センターです。使わなくなったお品の買取はもちろん、遺品整理や生前整理など、何でもご用命ください!遺品整理士、遺品査定士も在籍しております!改めまして、当店ブログにお越し頂き、誠にありがとうございます。堺市西区上野芝向ヶ丘町の買取店、堺買取センターには、堺市(堺区・北区・西区・中区・東区・南区・美原区)から、高石市、和泉市、泉大津市、そして、鳳
ハンハルト417ESレッドライオン着弾!おそらく、日本第1号だと思われます!ファッションリーダーでも有名であったハリウッドスターS.マックィーンがプライベートで愛用していたハンハルト417ES!昨年、数十年ぶりに復刻されたモデルは、現代解釈のもと、42mmケースでの復刻だった。それが今年の夏の終わりにオリジナルサイズ39mmケースでの150本限定での発売との情報をキャッチ!現代解釈でも、かなり満足していたのですが…やはり、頭の隅にあったオリジナルサイズ…即オーダーし
今日は朝から1日雨降り仕事は早く終わりましたがこんな天気ではまぁ仕方ないですねCoffeeTimeType20Chronograph1950年代のフランス軍ミリタリークロノグラフはそのルーツがWWⅡ時代のドイツ軍ミリタリークロノグラフチュチマやハンハルトの様にフライバック機構が備わっているという軍用時計の歴史を感じる話です
我が家のhanhartあとは針を付ければ完成だけど、そのまま放置状態になってる😅
改宗しました何がって、クロノグラフを認める方向にです。散々申し上げてきた通り、Minority’sChoiceは基本的にクロノグラフ否定派です。・使わない・デカく厚くなる・OH代高いという欠点がクロノグラフにはあるからです。しかし一方で、とにかく格好良いという抗いがたい長所があることも事実。この長所に屈したという事です。特にクラシカルなフェイスを持つクロノグラフの魅力はたまりません。一本くらいあっても全然良いじゃないか!と考えを改めた訳です。(一本は既にあるけど。#62)金に糸
今年も年末恒例の腕時計着用ランキングを投稿して、2017年を締めくくることにします。*++*++*過去のランキングはこちら*++*++*2017年前半2016年2015年2014年*++*++*++*++*++*++*++*++*++*++*++*++*今年のトピックスは季節を問わず機械式時計が大活躍したことです。毎年夏になるとクォーツが活躍してきましたが、それをおさえての機械式、特にSinnU1.Sの存在が大きかったと思います。それでは早速2017年の着用日数ランキングを第1
ハンハルトのプリヴェンター9、リストショットに続いて夜光です。感覚的にはSinnの104並みによく光っていて、そこそこ蓄光したら日陰や薄暗い照明の下でも発光が確認できるほどです。
日付窓のない白い文字盤にクラシカルなインデックス、艶消しのケース、とても使いやすいプリヴェンター9。外光を受けて微妙に変わる色合いが楽しく、手持ちのスマホLGL23で撮影して見ました。
ハンハルトのプリヴェンター9を購入しました。カタログでは伝わらないであろうこの時計の細部を中心に紹介したいと思います。まずはこの1枚。真正面から撮影しただけの写真ですが、この時計の魅力は針と文字盤にあります。分針の影が文字盤にうつっていますが、針先が曲がっています。9時位置のスモールセコンドの外周には段差があって、立体的な作りになっています。時針はかなり文字盤に接近してとりつけられています。先ほど書いた分針を別角度から撮影するとこんな感じです。ハンハルトのラインナップの中では安価な方なので、
つい先日まで気になっていた時計がSinn956と917.GRの2本、だったわけですがなかなか実物を見ることができずどうしようか悩んでいる間も、懲りずに違うメーカーを物色していました。とは言え全く新しいメーカーを探しあてるよりは、以前から知っているメーカーのラインナップを改めてじっくりと見て、今だからピンとくるモデルを探す、そんな感じです。いくつかの時計に目がとまり、いろいろと妄想する日々が続いていましたが今回は意外な時計に落ち着きました。▼ハンハルトプリムスこの時計、パット見はスケルト
だいぶ前のことになりますが、2008年にUHBに入社以来共に過ごしてきた、アナログ式ストップウォッチが壊れまして。その時の記事↓がーーーーーんこれまであらゆる手を尽くしましたが、なおりませんでしたまずは、大手の時計屋に修理を以来。店頭では原因わからず修理センターへ。修理センターではなおせずメーカーへ。メーカーでは部品がないということで、なおることなく手元に戻ってきました。さてどうしよう。ふと、前の会社の上司が同じストップウォッチを東京の時計屋で修理してもらったと話していたことを