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興味深いね…まさかアンチストールじゃなくて過充電防止とは。まさにシステム的にはスマートフォンだな、しかし…それでターボカットになるとは…コレがもしかしたらモジュール回生の闇の一つかもな…⚠️ただシステムが戻るの待機していたと解れば、確かに一瞬だけトルクが出てハンガロリンクの長い坂で少し転がった後に再起動…ラッセルは知らなかったのか…⁇知らないのであれば非常にチームとの関係は微妙にならざる得ない、アントネッリは知っていることを仮にもエースカーであったはずのドライバー
ということでハンガリーGPが終わりました🇭🇺🔚それではレース結果と予想結果です🎯今回は、前戦スパに比べてコースが短いにも関わらずエネルギー規定が同じ、というバッテリー減少が少なくて済む為、バッテリーによる速度ダウンが少ない、ある意味、去年までの規定のようなレース戦略の展開となりました😃👍なので、「今年の規定は面白くない!」と、思っている2人が1位、2位でした🤣🤣まぁそれはたまたまですが、面白いレースではありまし
ハンガリーGP予選で起きたハミルトンの進路妨害とペナルティ予選は日本時間23時にスタートし、マクラーレンのランド・ノリスが1分17秒207でトップタイムを記録した。このタイムはルイス・ハミルトン(フェラーリ)の記録を0.012秒上回り、チームメイトのオスカー・ピアストリは5位でフィニッシュした。ハミルトンは2番手でセッションを終えたものの、レースライン上で著しく減速し、81号車のピアストリのプッシュラップを妨害したとスチュワードが判断した。結果としてハミルトンには標準ペナルティの3グリッ
2026年のF-1世界選手権シリーズは、“夏休み前の期末テスト”第11戦・ハンガリーGP(70周)の@ハンガロリンクサーキットを迎えた。今回も、決勝レースは好天の下実施された。結論から先に言うと、マクラーレン勢が久々に頑張りました!!!レース序盤から、ランド・ノリス選手(イギリス)&オスカー・ピアストリ選手(オーストラリア)がほぼ主導権を握った。オスカー・ピアストリ選手は終盤にマシントラブルで沈んだものの、ランド・ノリス選手は最後まで踏ん張り切り、“カーナンバー
ハンガリーGPで投入された大規模アップデートアストンマーティン・ホンダは、2026年シーズン第11戦のハンガリーGPでAMR26に計16項目の部品変更を加えた「Bスペック」マシンを披露した。フロントウイングやノーズ、リアウィング、ディフューザーなどが対象で、翼端板の全面再設計やリアウィングの翼弦長配分変更が含まれるといいます。チームは車体が規定重量を10〜15kg上回っていることを認め、重量削減を最優先課題としている。新設計のリアウィングは、ストレート時の空気抵抗抑制とコーナー時のダウン
F1第11戦ハンガリーGPの決勝を、フジテレビNEXTの生中継で観戦しました。日本時間の21時20分からの放送で、いつものようにレコノサンスからでした。昨日の予選で、フェラーリのハミルトンはマクラーレンのピアストリを妨害したとして3グリッド降格、メルセデスのアントネッリは黄旗で減速不十分だったとして3グリッド降格になった。2026年F1ハンガリーGP決勝スターティンググリッド2026年F1ハンガリーGP決勝の暫定スターティンググリッドをFIA(国際自動車連盟)が発表した。予選
ご来訪ありがとうございます!土曜日は近所のお祭りということでお出かけ自粛という名のゴロゴロdayほんと、寝ても寝ても眠い今日この頃。日曜日も、一旦朝起きたけどベッドで昼までだらだらしてからの散髪へ。しおれかかりながらも花を咲かせていました。夏と言えばのヒマワリまでもへなってるもんね。暑いのなんの。そして、そして…ハンガリーGPランドーーーーー!カーナンバー1が輝いてた。予選から速くって決勝もオスカーの不運もあったけどペースは全然速くて前に出たらあっという間に離してい
やはり特別なコースですねハンガロリンク⚠️レースは難しいけど…こういうパワーバランスが激変するオールドコースは是非⚠️FIAには残して欲しいですね!このサーキットでアップデートはとりあえず正解のアストンマーティンのエイドリアン❓💦信じられないコーナーオンリーマシンでカスタマーフェラーリのベアマンにストレート区間全敗のアストンとアロンソ先生がQ1突破💡1台ぐらいトラブルがあればと、個人的には思っていたのですが…!自力でコーナーを攻め切った先生がベアマンを超えま
ということで予選結果です。アントネッリとハミルトンにペナルティ出てましたね⚠️(これはペナルティを反映した結果です)今回は、なんといってもアロンソの予選でしたかね。ある意味緊張感ありながら見る予選は久々です。中段の厳しさを味わえましたよね😁考えたら1回もその状態で地上を走った事ないマシンで300km/h以上で駆け抜け前より速くなるなんて信じられませんね🤣(初日、ストロールのリアサス不具合があれで済んで良かったですが😅)ということでポー
ハンガリーGP予選の概要と天候2026年シーズン第11戦ハンガリーGPの予選は、現地時間7月25日15:55にハンガロリンクで開催されました。当日は晴天が続き、気温は27℃、路面温度は49℃とドライコンディションでした。湿度は23%で降水確率は0%、レースウィークエンド全体が安定した環境で進行したとのことです。予選セッションのハイライトとタイムFP3ではマクラーレンのランド・ノリスが最速タイムを記録し、ハミルトンを0.117秒上回る1分17秒939を出しました。Q1は16:00にスタ
ハンガリーGP予選の全体像と当日のコンディション2026年シーズン第11戦のハンガリーGP予選は、ブダペスト近郊のハンガロリンクで7月25日に開催されました。当日は晴天で、気温は27℃、路面温度は49℃と高めのコンディションでした。予選はQ1が現地時間16:00に開始し18分、続くQ2が16:25に開始して15分、そしてQ3が16:47に開始して13分間実施されました。同日日本時間では23:00にスタートし、ファンはライブ配信でレースの熱気を楽しむことができました。Q1〜Q3で繰り広げ
ハンガリーGP予選が始まったコンディション予選は現地時間16時にスタートし、気温は27℃、路面温度は約50℃という暑めのドライコンディションでした。この日使用されたタイヤは最も柔らかいC3〜C5コンパウンドで、主にソフトタイヤが選択されたといわれています。ハンガロリンクはオーバーテイクが比較的難しいコースと評価されており、ドライバーからは慎重なライン取りが求められると指摘されています。激戦を制したノリスとその他のトップ走者マクラーレンのランド・ノリスはQ1で1分18秒277のトップタイ
F1第11戦ハンガリーGP、フリー走行3と予選をフジテレビNEXTの生中継で観戦しました。フリー走行3は、日本時間の19時20分からの放送でした。晴れて、気温も路面温度も高い状態でした。20分過ぎ、キャデラックのペレスがトラブルでストップしたので、赤旗となる。リアブレーキのトラブルで、発火したようで煙を吐いていた。セルジオ・ペレスキャデラックF1に謎のトラブルFP3序盤に赤旗の原因F1ハンガリーGPのフリー走行3回目(FP3)で、キャデラックF1のセルジオ・ペレスが走行開始直
うん、酷い路面だハンガロリンク…なんか90年代前半のセナが走っていた頃ぐらいのパンピーさ…💦シーズンカレンダー的には良いシーズンになりそうですが…ドライバーはコロコロ変わるグリップに四苦八苦の様相でしたが…更に酷いP0の作動温度の幅の無さにかなり難しいプラクティス。タイムは出ませんでしたが、やはりインディーカー上がりのコルトン・ハータはやはりブレーキングのリカバリーが1番早く反応出来てましたね💡アメリカ🇺🇸ではあのようなツギハギやクソ路面は日常なので😅キャデラックでは
F1第11戦ハンガリーGP、フリー走行1とフリー走行2をフジテレビNEXTの生中継で観戦しました。フリー走行1は、日本時間の20時20分からの放送でした。注目はアストンマーチンで、Bスペックと言える大型アップデートを入れて、どれだけ速くなるか?だな。アストンマーティンF1AMR26Bに16項目の大改修FIA資料で全貌判明アストンマーティンF1が2026年F1ハンガリーGPで投入する「AMR26B」の全容が明らかになった。FIAが公開したアップデート申告書によると、同チームは今季最
こんばんは。クーラーのない世の中はお先まっくーらー(真っ暗)こんな発言が出たら熱中症です。ということでこんばんは。週末はハンガリーGPです。いよいよ夏休み前最後の1戦となりました。予想選手権では前半戦は、なんといっても”モナコの失態”が、ありましたがなんとか無事に収まりまして(主催が言うことじゃない🤣)それ以降もご参加頂きありがとうございます。毎年言いますが日本GPが去年のよう...😅しかし、1年間でこれだけ世界を転戦する
今週末(7月24日(金)~7月26日(日))のモータースポーツ、放送と配信のスケジュールです。2026FORMULA1第11戦ハンガリーGPFIAフォーミュラE世界選手権25/26第14戦・第15戦東京F1は、連戦でハンガリーGPです。注目は、なんと言っても大型アップデートでBスペックとなるアストンマーチンで、どれだけ速くなるかな?[生]2026FORMULA1第11戦ハンガリーフリー走行1フジテレビNEXT7月24日金20:20-22:10[生]2
前戦ハンガリーGPが開催されたバラトンパーク。各ライダーたちの評判は頗る悪く、別に決勝レースのスタート後のマルティンをかばう訳でもないですが、1コーナーの舗装の張り替えの悪さや、全体的な路面の悪さに最高速の低さ(せいぜい300km/h)に抜きどころのないサーキットという面白みに欠けるサーキット故の「パレードレース」。昨年もあまり評判は良くなく今年で2回目となったのですが、どうも来年はF1でお馴染みの「ハンガロリンク」へ変更するのでは?という噂も出ている。しかし、ハンカ
マルティンのクラッシュで始まるアプリリア陣営には厳しかったがこれもレースマルケスとアコスタのバトル面白かった新旧引かない対決いまマルケスに絡めるのってアコスタしかいない来年チームメイトになりそうな二人バチバチ歓迎です上位がノーポイントチャンピオンシップ的には面白い展開、いいね〜
今回は~前回「マルクも常人なんだな・・」的な記事を書いたのですが、それをキッチリ覆されて、ホンマにビックリしたのが、一つと、やっぱり今回のバラトン戦で、これを言わない訳にはいかない、マルティンのランキング上位をなぎ倒したクラッシュこの二つが、大きな出来事やったと思います。(ヘルメットの「雲」はマルティン経営のレストラン名)マルクvsアコスタについて思ったことの前に、あのクラッシュについての話、やっぱ、ミスはミスであるとは思いますが、僕的には今までのマルティン陣営の言動
前日のスプリントレースは単調に終わり、まるで「パレードレース」とまで揶揄されたバラトンパーク。最もその要因はコース自体に問題があることは分かっている。今年はそれに加え、コース全体が滑りやすくなっていて、スタート後のターン1のアスファルトが張り直された関係で路面は滑りやすく実際、マルケス兄とディジァはその餌食となっている。ラップタイムも昨年より遅くそして、空力に勝るアプリリア勢はその特性を活かせず苦戦ぎみ。そんな面白みに欠けるバラトンパークでの決勝レースは?いきなり
欠場のマルケス弟の代役はWSBKからレクオナ、3年ぶり。ザルコの代役は前戦に引き続きクラッロー。因みに前戦では身体の影響から10ラップを終えリタイヤ。他に居ないのか?ナカガミとか。初日FP1、ストップアンドゴーのバラトンパーク。左回り、右7左10という左コーナーが多い高速ではないサーキット。左回りを得意とするマルケス兄1番時計、新型リアウィング。続いてフェルナンデス、アコスタ、アルデゲル、ディジァ、ペッコ、オグラ、マリーニ、ベッツ、トプラク、以上がトッ
ども、レパード沼です。MotoGPニュースより『FIMMotoGPStewards』は、6月5日に『Moto3』に参戦するレオパード・レーシングのテクニカルディレクターの調査結果とエンジンメーカー(ホンダ)の公式報告書により、アドリアン・フェルナンデスが開幕戦タイGPから第6戦カタルーニャGPまでの6戦で使用したエンジンが無許可で開封されたことから、失格すると発表した。このチームとライダーの組み合わせといえば、佐々木歩夢への妨害行為をしたことを思い出す『【カタールGP】胸糞悪
今週末(6月5日(金)~6月8日(月))のモータースポーツ、放送と配信のスケジュールです。2026FORMULA1第6戦モナコGP2026MotoGP第8戦ハンガリーGPスーパー耐久シリーズ2026第3戦富士24時間インディカー・シリーズ2026ゲートウェイ500F1は、伝統のモナコGPです。安全性からアクティブエアロが禁止され、2回のタイヤ交換義務も廃止となり、どんなレースになるのかな?メルセデスのアントネッリ、モナコも勝って5連勝なんてしたら、チャンピオン最
2025年第14戦F1ハンガリーGP決勝結果1L.ノリス(McLaren)2O.ピアストリ(McLaren)3G.ラッセル(Mercedes)4C.ルクレール(Ferrari)5F.アロンソ(AstonMartin)6G.ボルトレート(KickSauber)7L.ストロール(AstonMartin)8L.ローソン(RB)9M.フェルスタッペン(RedBull)10K.アントネッリ(Mercedes)11I.ハジャー(RB)12L.ハ
予選結果1C.ルクレール(Ferrari)2O.ピアストリ(McLaren)3L.ノリス(McLaren)4G.ラッセル(Mercedes)5F.アロンソ(AstonMartin)6L.ストロール(AstonMartin)7G.ボルトレート(KickSauber)8M.フェルスタッペン(RedBull)9L.ローソン(RB)10I.ハジャー(RB)11O.ベアマン(Haas)12L.ハミルトン(Ferrari)13C.サインツJr.(
土曜フリー走行1O.ピアストリ(McLaren)2L.ノリス(McLaren)3C.ルクレール(Ferrari)4L.ハミルトン(Ferrari)5K.アントネッリ(Mercedes)6F.アロンソ(AstonMartin)7L.ストロール(AstonMartin)8G.ラッセル(Mercedes)9G.ボルトレート(KickSauber)10N.ヒュルケンベルグ(KickSauber)11O.ベアマン(Haas)12M.フェルスタッペン(
金曜フリー走行1L.ノリス(McLaren)2O.ピアストリ(McLaren)3C.ルクレール(Ferrari)4I.ハジャー(RB)5L.ハミルトン(Ferrari)6O.ベアマン(Haas)7K.アントネッリ(Mercedes)8G.ラッセル(Mercedes)9M.フェルスタッペン(RedBull)10L.ストロール(AstonMartin)11A.アルボン(Williams)12E.オコン(Haas)13P.ガスリー(Alpine)