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この前の旅行でベトナムのハロン湾一泊クルーズに行った話ですがもともと、日本を出る1カ月くらい前にgetyourguideとかアゴダとかでツアーを予約済みだったんです夫がそれでハノイのホテルまでの送迎バス付きで現地でも観光が付いてるというのでそれなら歴史やいろんな深い説明がありそうだから「日本語ガイドあり」をわざわざ探したら一つだけあったということでツアーを選んで支払いもネット上で済ませていざハノイに入ってから、予定の数日前にホテルの迎えの時間などの最終確認の際念
さて3日目。今回の旅でのメインとなるハロン湾ツアーに早朝から出発。今回申し込んだツアーは、ベルトラの日帰りハロン湾4時間滞在するプラン。料金抑える為なら英語ツアーでも良いんだがと探していたところ、ブラックフライデーセールで感想書いたら半額キャッシュバックあるかも⁉️日本語ツアーというのがあり、ダメ元でそちらを選びました。出発前にプラン変更の案内があり、グレードアップとなりました。どう変わるんやろと思っていましたが、朝ホテルのフロントに降りたら、ベトナム人ガイドさんが既にスタンバイされてまし
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ及びアジア諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2024年デラックスクラスホテルに泊まるベトナム・カンボジア6日間(1/5~1/10)コロナによる渡航制限がようやく緩和され、3年ぶり海外の手始めとして東南アジア訪問を計画。以前から訪れてみたいと思っていたアンコールワットに。ベストシーズン(乾季と、気温が若干下がる)のこのタイミングにしました。アンコールワットに立ち昇る初日の出も魅力的ですが、年末
10/11〜14で行った🇻🇳ベトナム•ハノイ旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復39419円TheWesthotelandspa2泊3日朝食付き6045円(agoda)DragonAirportHotel1泊2日素泊まり1365円(agoda)1人46829円ご訪問ありがとうございますハロン湾クルーズのコース↓↓↓スンソット洞窟を後にして次に向かったのはhangluon(ルオン洞窟)こちらで手漕ぎボート体験をしますこのツアーでは手漕ぎボ
こんばんは2日目はハロン湾クルーズ霧がすごくて船が出なかったけど私達の時間から出てよかった途中、島に上陸して1993年に発見されたティエンクン鍾乳洞5年後に国有化されましたが発見した人は大金持ちになったそう船でランチを楽しみ下船した後はハノイ市内観光ハノイ大教会や旧市街地を電動カートで観光のあと水上人形劇を鑑賞壁の向こうで演者の人が腰まで水に浸かりながら動かしていて1000年以上前の演目が忠実に再現されていますベトナムの食事は美味しくて毎食🍺と一緒に楽しめまし
10/11〜14で行った🇻🇳ベトナム•ハノイ旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復39419円TheWesthotelandspa2泊3日朝食付き6045円(agoda)DragonAirportHotel1泊2日素泊まり1365円(agoda)1人46829円ご訪問ありがとうございます翌日7:55ハノイ発の飛行機で日本へ帰るのでハノイ旅は今日が最終日ですハノイへ行ったらどうしても行きたかったハロン湾色々リサーチしましたがKKdayのツアーにしま
こんばんは夫とベトナム、カンボジア6日間の旅に出て今朝帰ってきました最初のベトナムハノイで私達の荷物が出てこなくて焦る現地係員なので添乗員さんもいなくて同じツアーの人が誰かもわからず胸に同じバッジを付けている人に『アンコールワットにも行くツアーの人ですか?』といきなり話しかけて『私達遅くなるかも』と伝えて一安心結果、それから30分かかりました‥あの時、声をかけておいてよかった旅の最初のファインプレーですこれは2日目のハロン湾クルーズで鍾乳洞の島に降りたところですし
ベトナム2日目。ホテルをチェックアウトして、バスでハロン湾のクルーズ船乗り場へ。ものすごくたくさんクルーズ船が並んでる。世界中から観光客が来るんですねー。船は、それぞれ日本人用、韓国人用、などと各国専用にできてる。韓国語が書いてある船もあったし。私達が乗ったのはこの船。『日本人専用』と書いてある🤣そして、乗船すると、お決まりのお土産品販売のおばさんが、各テーブルにお店を広げて熱烈アピール。なんかねー、雰囲気で買っちゃうのよねー(^◇^;)綺麗な刺繍が施された布の袋を何枚もお土
久し振りに海外旅行、ベトナム・ハノイに行ってきました。観光はハロン湾クルーズ(4時間)とゴルフです。まずはハロン湾。ハノイの東160kmのところにあり、バスで片道3時間(休憩30分含む)です。「海の桂林」として有名なこの奇勝は1994年にユネスコの「世界遺産」に登録され、ベトナム随一の観光地となりました。ベトナム紙幣200,000ドン(約1,200円)の裏の図柄はこのベトナム流夫婦岩。他の観光船もドドッと出撃して行きます。島に上陸し
スンソット洞窟は長時間クルーズかクルーズ船の一泊2日クルーズ船のみが立ち寄ることが出来ます。主人はこの洞窟を見に行きたいので一泊2日のクルーズに申し込みました。クルーズ船の宿泊お部屋は狭いですが寝るだけなので十分です。ボーホン島にあるハロン湾で最も大きい鍾乳洞です。スンソットとはベトナム語で『びっくり』と言う意味です。大きさは圧倒されるスケールです。顔の形に見えますねハートに見える岩キラキラとラメがついているようです岩から足が出ているようです上から見下ろすとか
ハロン湾は海面からニョキニョキと突き出した大小2000もの奇岩が静かな湾に突き出て幻想的な光景です。1994年にユネスコ世界遺産に登録されて、世界各国の旅行者が訪れています。私たちの船にはフランス人が乗っていましたが他のクルーズ船を見るとインド人やら各国乗っていました。ハロンの意味は『ハ』は降りる『ロン』は龍を意味していてその昔、外敵の戦略に悩まされていたこの地に龍の親子が降り立ち敵を打ち勝って宝玉を吹き出した。それ奇岩となり,その後外敵の侵入を防いだという伝説
途中,休憩所でトイレ休憩30分してハロン湾まで向かいました。40分くらい待ってから乗り込みました。ウェルカムドリンクはteaビュッフェランチです。フランスの船なのでフランス料理が出る予定ベトナム料理が多いです。バナナの皮の炒め物オイスターグリルが一番人気でした。なくなっていました。クルーズの予約は10組くらいで私たち日本人は1組他は皆様フランス人でした。スープがあっさりしていて美味しかったです。フォーもありました。ハロン湾ハロン湾を眺めながら一つ目降りた
朝食を済ませ荷物をまとめたらツアーガイドさんと合流しバスへ3時間弱バスに揺られハロン湾の港へ到着港は凄い人だかりで賑わってます。船の出航まで時間があるのでウィスキーを飲みながらのんびりいよいよ出航の時間となり小型船に乗り込み大型船のヴィクトリースター号へ向かい船内に案内され先ずはウェルカムドリンクを頂き中々素敵な船内スタッフの方より丁寧な説明を受け皆んなで乾杯!部屋もシックな感じです。たまには船上にて年越しを迎えようと予約したけど、正直今回は失敗でした⤵︎、ランチまで時
2週間前は−15度のトルコカッパドキア今は25度のベトナムハノイ寒暖差半端ない〜夕暮れのハロン湾ベトナム料理美味しすぎます😋アジアは近いし、時差少ないし、食べ物飽きないので、添乗入ると嬉しい😃来月またヨーロッパ…✈️多忙過ぎるスケジュール、身体いつまでもつかしら
3日目の朝も、オークウッドの朝食からスタート。今日ものんびり、ゆっくり、朝食を楽しんだ。向かったのはキッザニア・ハノイ。クアラルンプールのキッザニアに比べると、ややこじんまり。でも、日本よりずっと空いていて、動線にも余裕がある。そして何より、どの国に行っても「さすがキッザニア」と思わせるクオリティで、子どもは夢中!英語で体験できるのも新鮮で、「海外に来たらキッザニア」はちょっとした我が家の鉄板コースになっている。子どもがキッザニアで仕事をしている間、僕はいつものように休憩スペースで
ハロン湾ツアー。船でさらに移動して、ティエンクン洞窟奇石の他、もうひとつのハロン湾の見どころ、地球の歴史がきざまれた魅力的な鍾乳洞へ。奇石もそうですが、鍾乳洞も石灰石のある所にできるもので、雨水や地下水が何百万年もの長い年月をかけて石灰石をとかして洞窟をつくりだします。人がはいれる大きさになるには少なくとも1万年はかかるそう。いくつかある鍾乳洞の中のひとつ、「ティエンクン洞窟」へ立ち寄ります。地球の歴史を感じらます。参考HP↓↓↓ハロン湾はベトナムにある世界遺産!魅力や見どこ
*英語表現入れてますハロン湾で唯一の砂浜がある島へロシアがソ連だった頃の1962年に宇宙飛行士TITOVがホーチミンと訪れた場所だそうです。またちょっと歴史の勉強になりました泳ぐには寒いので、見るだけちょっとしたハイキングコースになっていて、階段を登って行きますあっという間に往復できました20分くらい?TI-TOPの銅像もう夕暮れここからはサンセットパーティー(そんなものが付いてると知りませんでしたが)隣の船が音楽かけて盛り上がってたので、あのボートにすればよかったね!と
ハノイ旅行2日目は、ハロン湾ツアーへ。朝の8:30にホテル出発。↑↑↑6人で56,420円1人9,404円のツアーです。本当はホテルにバスがお迎えにきてくれる予定だったのですが、手違いがありタクシーが迎えにきて集合場所まで連れていってくれる。というトラブル。怖いので確認してからタクシーに乗車笑なんとか皆さんと合流できて、日本語ツアーのはじまりです。途中で休憩があります。お買い物もできました。無料のコーヒー、お茶をいただいて♪ベトナムは刺繍が有名!ここでは、刺繍してる人
*英語表現入れてますハロン湾で一番大きな洞窟へちょっと階段を登ります。混んでたけど、まあまあスムーズに進めたのでよかったですこの岩!!中はこんな感じ宮殿みたいに広い奥へ奥へと入って行けますグリーンの石灰自然のアートヨーロッパの建築物みたい写真じゃ伝わらない人がいると大きさがわかる!これも素敵外に出てきました怪獣の手みたい喉が渇いたら、ちょうどいいところに売店と休憩所が冷え冷えの生ココナッツジュース常温のが並んでましたが、もちろんDoyouhaveac
*英語表現入れてますハロン湾でKayakingあちらの桟橋からスタートタイミングよく空いていたので、真新しいオレンジのライフジャケットをゲット結構黒い点々としたカビが付いてたりして気持ち悪いから、こういうところでライフジャケット借りるの嫌いなんですが、ラッキーでした前の人がモタモタしていて前に進まないので、Canwegofirst?(先に行って良い?)と聞いて、先にカヤックに乗り込みましたこんな洞窟を通ります自然にできた洞窟すごいカラフルなカヤック青空だったら映えた
*英語表現入れておきますまずはPearlMuseum(真珠博物館)へミキモト氏が世界で初めて真珠の養殖に成功したことなどが、歴史として残されていて感動南国の花好きだなぁバスで移動してハロン湾クルーズの乗り場へここから乗り込みます一緒に乗り込んだ2カップルは、それぞれオランダ🇳🇱と、シンガポール🇸🇬からいろんな国からのメンバーと話せるのもランダムなツアーの良いところランチビュッフェ腹ペコだったので、盛り盛りに油揚げのトマト煮と揚げ春巻きとシチューがおいしかったですテーブルで
その合間に家族水入らずのプライベートな時間。珍しい洋装でいらっしゃいます。ブータン国王一家がベトナムのハロン湾を訪問Bhutan’sKingJigmeandQueenJetsunPemaVisitHalongBayinVietnamKingJigmeKhesarNamgyelWangchuck,QueenJetsunPema,PrinceJigmeNamgyel,PrinceUgyenandPrincessSonamYangdenvi
ベトナムたび6日目。ゆっくり、出発。ハロン湾クルーズ。こんな船に乗って、バインミーとベトナムコーヒーのランチ。私は下痢が怖くて食べずに。この洞窟を見学。次は展望台の島。かなりきつい階段登ります。上から見ると、船だらけ。すごい数。階段も大渋滞。船に戻り、サンセットを見ながら夕食。シーフード下船後は、マッサージへ。90分5000円。温かい石を使ってマッサージしてくれました。7日めはハノイに戻り市内観光。飲茶のランチ中華料理が新鮮で美味しく感じた😸そろそろ飽きてましたね。ベト
ベトナムたび4日目またまた早朝出発。昨日の午後くらいから体調不良の方が。ダナンから南北統一鉄道に乗り、ランコーへ。曇っていたので、海はきれいにみえない。このあたりから体調不良の方続出。ここからバスでフエへ。ランチは宮廷料理。みんなでコスプレ。なんと我が家が王様と王妃でございます。お料理も美しく。このあと、市場を見て阮朝王宮観光。ここもカートで周ります。中はとても広い。日本の皇居に似た作り。そのあと、シクロに乗って一回り。またも飛行機でハノイなのですが、また遅れてる〜
ハロン湾のクルーズは切り立つ奇岩の数々をぬうように続く次にめざすのはティトップ島ティトップさんの像ここでは山に登りてっぺんの展望台からハロン湾の全景を楽しみたいだけど、階段は400段ぐらいあるらしく不安しかない日頃の運動不足が悔やまれる階段はとても混んでいて途中で休みたくても後ろの人に迷惑になりそうでなかなか止まれない一気になんてとても無理ほんのわずかなスペースを見つけて休憩するけれどこの辺りではまだ木が邪魔して見
旅行先にベトナムを選んだのは世界遺産のハロン湾が1番の目的一体どんな景色が待っているのかわくわくして迎えた世界遺産ハロン湾の1日ツアーやはりハロン湾のツアーは人気らしくこの日は約30名ほどが一緒日本語ガイドはクエンさん上手な日本語で冗談を交えながら楽しく案内ハロン湾まではバスで2時間以上窓の外をながめていたら遠くの方にとがった岩の数々が薄くぼんやりと見えてきた幻を見ているみたいだけどあそこがハロン湾?
2025年は3月の台湾、5月GWの秋田岩手青森、8月のドバイ、モロッコ、大阪、11月の広島、12月の広島~越南と比較的遠出できました。2026年も過酷シリーズをこなしていきたいと思います。年末年始に越南行ってきましたが、現地リポであまり紹介されない案件に的を絞って報告しておきたいと思います。南部サイゴンの街。この国の文字は、アルファベットです。意外にご存じない方多いと思います。そして、独裁者ホー・チ・ミンが多くの血を流して抵抗し、建国した国でもあります。一定の自由は幅広く認められ
ベトナムたびの4泊目はハノイ。グランドヴィスタハノイ。どこもクリスマスかざりのまま。旧正月で祝うので1月1日しかお休みでないとのこと。どのホテルもシャワールームとバスタブが別になっていて快適。フォーも毎朝食べてます。5、6泊目はハロン湾。船に乗って、目の前の島へ。ヴィンバールリゾート&スパ島なので、360°海。プールは外は寒くてムリ。室内もありますが、子どもだらけ。夜はガラディナー。眠くて最後までいられず😸抽選会もありました。朝食。またもフォーにしました。
今年はいろいろありましたとりあえず私は体調が良くなるまで静養そして課せられたミッションを突破するべく頑張るだけ。あー年明けたら本腰で纏めなきゃ。片付けもちまちまやろう。飯島直子のホイチョイのYouTubeですが人生は上々だ智子と知子は話に上がっていましたが真昼の月は上がってなかった残念。他局だから仕方ない(´;ω;`)。直子さんといえば年明けのキョンキョンとの今夜一杯いっちゃう?楽しみTVerでも見られるのでそれを糧に来年年明け頑張ります。踊るNEW収録を
今年で会社勤めを完全引退することになり、最後の会社で勤続5年の旅行券をいただいた。13年前は60歳定年退職を前に、会社からいただいた30年勤続の旅行券を使って、ベトナム・カンボジアを旅行した。最初は、海の桂林と言われるハロン湾を観光した。その数年後に桂林を旅行したが、共に奇岩が印象的だった。『ベトナム・カンボジア旅行記(1)ハノイへ12月27日』今回は、永年勤続旅行ということで、会社から支給されたJTBの旅行券を使っての旅行。そん…ameblo.jp『ベトナム・カンボジ