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幸せ⤴3つの習慣全身のエネルギー循環を整え全細胞を笑顔にするオステオパシーツクモです幸せになる習慣1つ一緒にやりませんか?寝る直前に『こうありたい』という未来の自分の姿をありありと思い浮かべニマニマしながら眠りに就くたったコレだけです😆😆😆😆《私の幸せを作る3つの質問》①昨夜は良いイメージで眠りに付けましたか?②瞑想をしましたか?③感謝したことは何ですか?《4月22日水曜日》①できました②できました
TOLANDVLOGより※手遅れになる前に見てください。日本を戦場にする計画の最終段階に来てしまいました。「戦争は起こるのではなく起こされる」最後の東條英機首相、陸軍大臣の言葉は、全世界の人々に聞いていただきたい思いです。ありがとうございました。(o__)o))
当時のアメリカ大統領:第32代フランクリン・ルーズベルトは、特に1940年の大統領選挙において第一次世界大戦での悲惨な経験から「外国の戦争には参加しない(参戦しない)」という公約を掲げ、再選を果たしました。この点に関する詳細は以下の通りです。1940年選挙での公約:第二次世界大戦が激化する中、米国民の大部分が参戦に反対していた背景を受け、ルーズベルトは「私は前に言ったこと、あるいはこれから言うことを繰り返す。お父さん、お母さん、私はもう一度言っておく。あなたの息子たちが外国の戦争に送られる
GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)による言論統制は、1945年9月のプレスコード発令を皮切りに、新聞、出版、ラジオ、映画など全てのメディアを対象に実施されました。米軍批判や戦犯、闇市、飢餓など約30項目を削除・発禁とし、日本人の民主化と贖罪意識の植え付け(WGIP)を行い、日本国民の民族意識の高揚に資する書物の焚書や、欧米にとって都合の悪い欧米植民地政策に関する書物なども焚書されました。GHQによる『日本の戦争責任を強調して贖罪意識を植え付けるプロパガンダ政策』は大成功したわけですが、その政
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-10003.html?sp竹田恒泰『歴史教科書で外務省訳の【支那】を用いたら文科省が不適切と検定意見』文科省は間違い!正しくは【日本は、ハル・ノートで『China』(支那と満州国)とインドシナからの全面撤退を要求された】-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本
中東の砂漠で繰り返される火種は、果たして単なる宗教対立や独裁政権の打倒だったのだろうか。浮き彫りになるのは「米中最終決戦」に向けた冷徹なエネルギー戦略である。アメリカの真の狙いは、もはや中東の民主化ではない。その照準は、明確に東方の巨龍・中国、そしてその背後を支えるロシアに向けられている。アメリカはこれまで、シリアやイエメン、ベネズエラといった「反米・親中露」の拠点を着実に揺さぶってきた。これは、ロシアの影響力を削ぎ落とし、中国を支える「戦略的背後地」を無力化するプロセスに他ならない。
様々な国に喧嘩を売っているトランプ・アメリカですが、元宗主国のイギリスとも対立が鮮明になってきた。歴史的にも米国は、宗主国であった英国のことは大嫌い。英国の前駐米大使、逮捕エプスタイン氏に機密情報提供した疑い英ロンドン警視庁によると、英国のピーター・マンデルソン前駐米大使が23日、公務上の不正行為の疑いで逮捕された。www.cnn.co.jp国内の外国と繋がっている勢力をまず処断。(偽の神の)一神教共産主義国際金融資本側だったのですね。マンデルソン氏は、そのマキャベリ的な手腕
知らなかったとは言わせない!そのとき、まだボケていなかったルーズベルトはやっぱり何かを知っていたはず![2026・2・13・金曜日]白松繁氏の『真珠湾攻撃ルーズベルトは知っていた「騙し討ち」説を覆す15の証明』(ミネルヴァ書房)を読みました。白松さんの本は『そのとき,空母はいなかった――検証パールハーバー』(文藝春秋企画出版部)や『真珠湾攻撃「だまし討ち説」の破綻――裏口参戦説を糾す』(幻冬舎)を以前読んだことがあります。また、白松さんの本などで肯定的に引用されている
太平洋戦争のはじめ方その7ハル・ノートは日米開戦の決め手だったのか日本が対米開戦を決断したのは、コーデル・ハル国務長官が提示した最後通牒によるとされてきた。日本では「ハル・ノート」と呼ばれている。日米交渉が進む1941年11月26日にハルが突きつけたこの案は、中国および仏印からの即時全面撤退と蒋介石以外の政権の否定、日独伊三国同盟の空文化など、10項目で構成されていた。戦争指導班の「機密日誌」によると、日本軍部はこれを「満州事変前への後退を徹底的に要求」したものと判断。11月27
第79回真珠湾だけでなく「ハル・ノート」も思い出そうRemembertheHullNote,notjustPearlHarbor.今年も12月8日(真珠湾攻撃の日)がやってきた。ところで、「リメンバー・パールハーバー」は、誰が最初に使った言葉だろうか?◆「それは自分だ!」と言うのがニューヨーク・タイムズである。同紙が「社説」でそう書いている。2011年12月6日付タイトル:RememberingPearlHarbor「真珠湾を
(東京都杉並区高円寺)今日は杉並区高円寺の「香林会」。すっかり日が早くなり、終了した16時半にはすでに街は薄暗くなっていた。あのギラギラした夏はどこへ行ったのだろうか…(笑)。中華そばよしかわ西荻窪店(西荻窪/ラーメン)★★★☆☆3.12■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.comそのあとは西荻窪に戻り、西荻窪駅構内にある「中華そばよしかわ西荻窪店」へ。数か月前に開店したラーメン屋で、駅構内…、つまり、駅改札内に出店している珍しいラーメン
ハル・ノートとは何かハル・ノートとは、1941年11月26日にアメリカ国務長官コーデル・ハルが日本側に提示した外交文書の通称です。正式名称は「OutlineofProposedBasisforAgreementBetweentheUnitedStatesandJapan(米日協定基礎案の概要)」で、日米交渉の最終段階で日本の大使・野村吉三郎、特命全権公使・来栖三郎に手交されました。日本政府はこれを事実上「最後通牒」とみなし、真珠湾攻撃へと突き進む大きな契機となりました。
UNIQLO公式アプリ(iOS版)こちらからどうぞ山あり谷あり、波乱の人生ドンブラコ!ようやくたどり着いたあこがれの年金生活夢見た悠々自適ゆうゆうじてきの年金生活は、なぜか幽遊自虐ゆうゆうじぎゃくの耐乏生活にに様さま変わりそんな自虐生活の中で気づき考察したアレコレを勝手気ままに綴つづっております!こちらからどうぞ石破首相が全国戦没者追悼式で発した式辞で「あの戦争の反省と教訓」という言葉を使っていますが、首相の言う反省と教訓とは、いったい何を指
自民党議員からも関心を寄せられている、日本保守党の“80年談話”は、歴史に詳しい小説家でもある百田代表ならではの名文だと思います。その80年談話の初めの部分に、日本軍がパールハーバーへの奇襲攻撃を仕掛けるに至ったきっかけとして、百田さんは、アメリカによる日本への石油禁輸措置を挙げられました。さらに歴史的事実として、アメリカ国内の日本の資産を凍結する措置も取られました。これは、もうすでに、アメリカによる日本への宣戦布告だったといって良いでしょう。なぜ、アメリカがそのような宣戦布告とも言え
この動画によると、近代史研究家の鈴木荘一氏がアメリカの極秘軍事計画「オレンジ計画」について解説しています。オレンジ計画の概要*アメリカが日本を滅ぼすために策定した対日戦争マニュアルです[02:29]。*最初の計画は、日米開戦の44年前である1897年(明治30年)に、第25代アメリカ大統領ウィリアム・マッキンリーによって策定されました[02:51]。日本に対する罠*日本が自ら戦争をせざるを得ないように仕向けるための罠でした[04:08]。*日本に先に攻撃させるこ
8月15日の敗戦記念日が近づいているので、今一度、こういう問題をお話していきたいと思っています。こういうきっかけがないとなかなかお話する機会は無い。でも大事なことです。それはなにかというと、なぜ、日本はアメリカと戦争をしたのか?ということです。今まで、この原因を明確に答えている人に僕は直接、会ったことがありません。しかも、この疑問を口にすると、周りの空気は重くなり、そういうこと言うなよという圧がかかります。これだからダメなんですよ。どんな分野であれ、失敗したら、原因追及の分析は必ずしなければい
Aloha!さて、前回から2回にわたって続いて来た僕のPointOfViewでしたがどうでしたか?「そんなのとっくの昔から知ってるよ!」という方も居られたでしょうか?そう思われた方には申し訳ない。なにせ僕は普段から農作業とギターの演奏しかろくにしていない不勉強な人間なので、最近ようやくこうして言語化出来る程度になれたタイミングという事でシェアさせてもらっているという次第です。『なかじー的P.O.V〜日本の土下座外交の理由(ワケ)その②』Aloha!前回からの続きです!『なかじー的P
【追補②感想だが】「PersonalisPoliticsthe23rd〜Roguestateor“Stateisrogue”〜」の回関税の大統領令、適時修正と米側説明赤沢氏「7日に遡って適用」2025.08.08Reuters[東京8日ロイター]-訪米中の赤沢亮正再生相は現地時間7日(日本時間8日)、米国の相互関税を巡って両国間の合意と齟齬のある大統領令が出された問題について、米側から大統領令を適時修正し、新税率を発動した今月7日にさかのぼって払い
今日は、クイズからスタートです。アメリカの歴代国務長官で、最も長くその職責を務めたのは誰?ヒントは、日本人に結構馴染みのある方なんですが・・・えっ、キッシンジャー?実は彼、国務長官は3年4ヶ月しか務めていないんです。(但し大統領補佐官は6年10ヶ月務めていますが・・・。)正解は、11年9ヶ月に渡って務めたコーデル・ハルCordellHull今日は、開戦直前にハル・ノートと呼ばれる最後通牒を日本に提示した(というより突き付けた)ことでその名を残す、ルーズベルト大統領の
今回紹介する記事は2025年4月9日付けの「毎日新聞」の記事です。【「通説」を否定した男】というタイトルで、専門記者赤間清広氏が、多くの犠牲の上に築かれてきたものを否定した代償は重いことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約貿易
あーあ。「事実上の最後通告」“トランプ関税”交渉期限迫る…最大70%の可能性も圧力の背景には「参議院選挙」【サンデーモーニング】|TBSNEWSDIG7月4日(金)、独立記念日の花火を見ながら、満面の笑みを浮かべるトランプ大統領。前日、3日のイベントでアピールしたのは...トランプ大統領「我々は歴史的な貿易協定を締結した。ゼロ関税だ」ベトナムとの関税交渉…newsdig.tbs.co.jp無能すぎ政権の、結末がこれ。「令和のハルノート」ですね。それに対する、これ
石破政権、トランプから現代版ハルノート突きつけられた!産経新聞が2024年12月22日報道したニュースです!https://www.sankei.com/article/20241222-XJMZU4CNLFODLAEIJN2D5IKOHI/トランプ氏、日米戦争は「自分とシンゾーだったら起こらなかった」安倍昭恵さんが明かす安倍晋三元首相の妻、昭恵さんは22日、東京都内で開かれた日本と台湾の交流を図る民間団体「日本李登輝友の会」の会合で講演し、トランプ次期米大統領や日台関係などについて語っ
ウクライナ支援という名の戦争参加海外へのバラマキいま、日本がやっていることの先に一体何が得られるというんだろうか国民の生活や将来を考えれば一国の指導者としてとても出来ることではない今のおバカ政治家たちの立ち振る舞いはあの開戦時の指導者たちの言動と重なって見えてきます昭和16年9月6日御前会議帝國国策遂行要領が了解され日本が対米戦争へと向かう方針が決まりました帝国ハ自存自衛ヲ全ウスル為対米(英,蘭)戦争ヲ辞セサル決意ノ下ニ概ネ十月下旬ヲ目途ト
昭和16年12月6日東京でワシントンに向け「最後通牒」を送っている頃野村大使からから東郷外相に一通のメッセージが打電されましたアメリカ国務省がルーズベルト大統領から天皇陛下へ親電を発したと発表その第一報を入れたものです実際に親電の電文がアメリカ大使館に到着したのは7日夜遅くそしてそれをグルー大使が携えて東郷外相をねたのは8日0:30真珠湾攻撃開始の2時間半前でした。本来ならば、日本時間7日午後には到着していたはずでしたが...軍の工作に
昨日、この本を読み返してみました来栖三郎昭和16年11月日米交渉担当特使として渡米野村駐米日本国大使を補佐し、ルーズベルト大統領やハル国務長官との交渉にあたった人物です普段は特攻や沖縄戦について語ることが多いんですけどちょっと視点を変えて「そもそもあの戦争は本当に防げなかったのか」ってのを考えてみたいんですよねよく言われるのは「ハル・ノートを突きつけられて交渉が決裂開戦に踏み切った...」まあ、その通りなんですけど当時の東京(東郷外務大臣)とワシントン
ブラジル日系社会=『百年の水流』(再改定版)=外山脩=(131)ブラジル日報WEB版より2025年3月25日彼が堂々と語る話の中には、物事が自分に有利に働く様に、平気でつくウソも含まれていた。スターリンとは友好関係にあった。スターリンの侵略政策、独裁、大量粛清を黙認していた。彼の政権内には、ソ連のスパイが二〇〇人以上も居た。人種差別主義者で、特に日本人を極端に嫌った。「日本人の頭蓋骨は我々より二千年遅れている」「欧米人とアジア人は交配させるべきだ。が、日本
ブラジル日系社会=『百年の水流』(再改定版)=外山脩=(130)ブラジル日報WEB版より2025年3月22日「米国は、交渉を続けていれば、開戦時期を望み通り設定できるというメリットもあった。日本側に望みを持たせながら、戦争準備のための時間を稼いだ。最後にハル・ノートをつきつけ、最初の一発を日本側に撃たせることに成功した」「ハル・ノートが開戦を意図したものであったことは、ノートを渡した翌十一月二十七日、ワシントンの参謀本部がフィリッピンのアメリカ極東軍の司令官マッカーサーに
ブラジル日系社会=『百年の水流』(再改定版)=外山脩=(129)ブラジル日報WEB版より2025年3月21日「一九五三年頃、歴史家ハリー・エルマ・バーンズが一九三〇年代後半から一九四〇年代前半にかけてのアメリカの外交政策に関する膨大な資料を基に、文献を編纂した。その文献は誰でも読むことができる。第二次世界大戦に於ける米の責任を様々な角度から明らかにしている。それによれば。ルーズヴェルトは、自国が遅かれ早かれ参戦できる様に、色々な手段を使って狡猾に動いていた。米が侵
ブラジル日系社会=『百年の水流』(再改定版)=外山脩=(127)ブラジル日報WEB版より2025年3月19日「私は当時考えた。もし四月以来の日米交渉がなかったら、事態が同一に悪化しても、開戦の決意はなかなかむつかしい事であったろう」交渉などしなければ戦争は避けられたかもしれない、という意味にもとれる。さて、開戦である。この時、日本の外務省は決定的にして歴史的なヘマを犯した。宣戦布告文書の米政府への手交を遅くらせてしまい、真珠湾攻撃に間に合わなかったのである。
ブラジル日系社会=『百年の水流』(再改定版)=外山脩=(126)ブラジル日報WEB版より2025年3月18日するとルーズヴェルト、そして交渉を担当していた国務長官ハルは、より強硬な条件を出して来るようになった。日本側は、その豹変ぶりに驚いたが、何故そうなのかは判らなかった。が、交渉を諦めなかった。しかし、ルーズヴェルトとハルの反応は、冷淡そのものであった。彼らは、この段階では、日本に開戦させるため、依然その腹を隠しつつ、挑発の度を強めていたのである。日本側は、