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母の日には一日早いけどお墓参りに行って来ましたお花は庭のガーベラとオルレア紅白で母の日っぽい?笑秋にお墓の隅に植えたビオラも、まだこんな賑やかに咲いていてくれていました!しかし墓石の周りは見事な雑草ジャングル私の背よりも高くなってるハルノノゲシと貧乏草(ハルジオン)とヤブカラシを抜いてそれだけで45㍑の袋2つ分あとはチチコグサやハハコグサ白っぽくなったオランダミミナグサ呆けたキュウリグサなどいつものことですがドクダミやスギナまでは手に負えず…グ
畑が、雑草まみれになってきました。昨年あえて残したもの、それが赤ジソとアキノノゲシなんよね。雑草エリアを区画して、そこに無肥料の領域を設定して赤ジソとアキノノゲシを栽培するんよ。昨年のやつが相当な数の種を落としてくれて、とにかく爆増。無料でゲットできる恵みは、必要な雑草を残す選択的駆除。肥料なしで育ってノンカフェインコーヒーと赤ジソがとれて、出るゴミは灰にして活用。畑の一区画を雑草エリアにして、その恵みを確保します。選択的駆除で、必要なものを残します。アキノノゲシやハルノノゲ
昨日は午前中に夏日になるような暑い日でした。畑で作業をしていても汗びっしょりの状態でした。季節が1か月ほど早いような気がします。一昨日田園を周ってみました。すでに田植えが終わった所や田植えの最中、まだこれから耕起するところなどいろいろな景色がありました。この地区はほぼ田植えは終わっていた。植えられた苗が整然と並んでいる。山の緑が青田に映っている。初夏らしい景色。ここは田植えの真っ最中。代掻きが終わり田植えを待つばかりの田んぼ。その横の田では田植え中。
皆さん、草丈が高くて、タンポポに似た小ぶりの花を付ける植物を見かけたことはないでしょうか?ノゲシですノゲシはケシ科の植物の葉に似て、葉がギザギザ、うねうねしているため、名前に”ケシ”が付きますが、実はタンポポと同じキク科の植物です開花時期は4-7月。別名ハルノノゲシとも呼ばれます♪ヨーロッパ原産ですが、かなり昔に日本に帰化したようですさてこのノゲシ、雑草の中でもあまり人気がないような気がします花はたくさんつぼみを付けますが、まばらに咲いていたり、樹形(草形?)もまとまり
散歩道で、小さなホソヒラタアブを撮ってきました。【ホソヒラタアブ】ハナアブ科。11㎜。3~10月に出現。細くて平たい体形で、美しい縞模様をもつ。幼虫はアブラムシやカイガラムシを食べる。新葉に止まるホソヒラタアブ。タンポポの花にいたホソヒラタアブ。新葉で翅を開いて休むホソヒラタアブ。ササの葉に止まる寸前のホソヒラタアブ。ハルノノゲシの花にいたホソヒラタアブ。新葉に止まるホソヒラタアブ。ヨモギの葉のホソヒラタアブの蛹。細い茎に止まる
ハルノノゲシ(春の野芥子)科・属:キク科ノゲシ属場所:香川県高松市上福岡町日時:2026年4月2日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「岡山理科大学さま」:ハルノノゲシ「LOVEGREEN様」「庭木図鑑植木ペディアさま」「サカタのタネ園芸通信さま」「季節の花300さま」「Wikipedia」「三河の植物観察様」「ヤサシイエンゲイ様」「みんなの趣味の園芸様」「四季の山野草様」「GreenSna
今日は寒くて雨も降ったり止んだりでも昨日は良い天気でした。毎年シャクナゲを見に行く公園があるので行ってきました。思った通り満開でした。小さな公園なのですが花壇が充実しています。チューリップちょうど保育園の子たちが来ていてチューリップと同じぐらいの背丈なんとか写真を撮ろうとしたのですが意外にも動きが早くて撮れませんでした。アネモネヤマブキソメイヨシノは散り始めてます。これがお目当てのシャクナゲとにかく大きい木5本あってどれも大きい。写真
3月20日の石手川公園の散策の続きです。ナヨクサフジ外来種のナヨクサフジが生えていました。ヨーロッパや西アジア原産で豆科植物のため、緑肥や飼料目的で持ち込まれたらしい。在来種のクサフジと競合するとのこと。コツブツメクサ小さなツメクサのコツブツメクサが生えていました。ヨーロッパから西アジアの原産で、国内では1930年頃に確認され、帰化植物とされています。ナズナ種の形が三味線のバチに似ていることから、ペンペン草とも呼ばれるナズナが生えていました。北半球に広く分布し、在来種とされています。
先日は、東京の自宅にも牡丹雪が舞いました。その後は、冷たい北風に見舞われ、桜の開花が遅れるのではと心配になりました。とは言え、毎日のウォーキングでは春の草花が出迎えてくれます。すっかりは花を散らした梅の木の後方には、今か今かとソメイヨシノが待っています。左がハクモクレン(モクレン科)、右がコブシ(モクレン科)です。ハクモクレンは、花びらに見えるものが9枚(実は3枚はガク片)、全て上を向き半開きです。コブシの花は、6枚で横向きと上向きが交じり、全開します。花のすぐ下に、小
道端にハルノノゲシ(春野芥子)が咲いていました🌼花の名は、春に花が咲くノゲシという意味です。学名は、Sonchusasper属名のSonchusは、古代ギリシャ語でノゲシ属の植物を指す語です。特に軟らかくて食用になる野草という意味が含まれます。ディオスコリデス(古代ギリシャの薬草学者)などが記録しています。種小名のasperはラテン語で「ざらざらした」「粗い」を意味し、葉の手触りに由来しています。英名は、Spinysowthist
「サムサニマケズ」1月21日(水)いよいよ大寒波がきましたねぇぇそれも長いらしい・・・負けてられん!気合を入れて立ち向かいます(^-^)ノとゆうことで元気な子たちに力をもらうとします!ハルノノゲシ(春の野芥子)花と綿毛です。タンポポより密で柔らかそうな姿ですね(^-^)~~~~ポリゴナム姫蔓蕎麦(ひめつるそば)完全自生してますヒマラヤ原産だけあって寒さにつよーいですピンクのグラデーションがかわいい(*^▽^*)~~~~オキザリス・プルプレア楚々とした佇まい大好き
アロマの香りであなたの人生後半をサポート!脳感快活アロマアドバイザー野見山千穂ですchihoのプロフィール昨日、家庭菜園コースの2回目に行ってきました。収穫したお野菜たち。めちゃくちゃ元気に育っています✨私は植えていないのに去年の12月からの参加なので収穫から参加というラッキー家庭菜園コースでは、畑に生えている野草の勉強もします。ハルノノゲシの説明中のゆっきーさん⇓タンポポのようなギザギザの葉っぱでチクチクします
ラジオ体操が終わると公園愛護会のメンバーが花壇の周りになんとなく集まって花を見ながらおしゃべりしてます。水をやらない時でもなんとなく集まってますね。時には喋りすぎて帰るのが遅くなり慌てて帰ります。遅いと朝食が遅くなり朝ドラが見られなくなります。テレビはリビングにあり朝食はキッチンで食べるのでフルーツやヨーグルトを抱えてリビングに移動したりします。今日はちょっと花の写真が取れました。ハルノノゲシハルシャギクオニタビラコとても小さい花です。私
自宅の裏庭の斜面にオニノゲシの花とハルノノゲシの花が咲いています。今の時期、いろいろな野草のの花が見れます。
一昨日から不安定な天候になっています。雨が降ったりやんだり、晴れたり曇ったりの状況が続きました。雨が止んだ時間に近くの草地へ行ってみました。草花は雨に濡れていっぱいの雫を宿していました。まだたくさん咲いているホトケノザが最初に目に入りました。花の先端が水滴を宿す形状なのか、どの花も雫が見えた。スギナは立っている葉のそれぞれの先端に水滴を乗せる独特の姿。最も落下しそうな場所になぜ水滴がつくのだろうか。このように葉の上にコロコロした丸い水
道端や空地などによく咲いています。ほとんどの人にとって「よく見かける植物」ではないかと...。科名と属名:キク科ノゲシ属学名:Sonchusoleraceus英名:Commonsowthistle和名:ノゲシ(野芥子)別名:ハルノノゲシ(春の野芥子)、ケシアザミ、チチグサ、ウマアザミ分類:越年草草丈:50~100cm開花期:春~秋(暖かい地域では通年)全世界的に分布し、日本でも全国各地に分布しています。荒れ地、道端、土手、畑のあぜ、人家周辺などに
今朝はすごい雨でしたね。ラジオ体操に行く時はそれ程でもなかったのですがスマホで予報を見たらもうすぐ豪雨というので傘を持って出かけました。公園に着く前に雨が強くなったのでケアプラザの軒下で一人でラジオをかけ一人で体操しました。昼頃には青空が出てあっという間に花が咲きました。花桃が何本もあるのですがみんな咲き出しました。桜も3分から5分咲きですね。体操する公園も気の早い人がお花見してました。我が家のハイビスカスも見事です。花の周りを
最近見かけた花たちです。ハルノノゲシクリスマスローズレント(受難節)の時期に咲くので、レントローズとも言います。オランダミミナグサタネツケバナ
その2開花株を探しているときには見つからず、別な花を追い求めているときに、この花が咲いている株に出会った。ヒメウズラッパスイセン土捨て場に土砂と一緒に捨てられても、なお咲きいずる逞しさに敬服。ツクシムラサキケマンオドリコソウノゲシまだツボミだけかと思っていたら…そばには開花株が数株見られた。ヒメスミレ
立春を過ぎてもこの冬最大の寒波が襲来、日本海側を中心に記録的大雪に見舞われています。一方、東京は少し前までの晴天続きとは行かないまでも、相変わらずの好天に恵まれています。春の息吹を求めて千川上水に向かいます。ここは、私のウォーキング•コースの内で最も早く春を迎えます。ツワブキ(キク科)千川上水の文字を背景に黄色い花を咲かせています。(写真上)イモカタバミ(カタバミ科)(写真下)オオキバナカタバミ(カタバミ科)(写真上)ホトケノザ(シソ科)(写真下)
今月に入り、美味しい雑草菜の花ゲット。冬野菜クオリティなのか、それとも以前食うたのと種類が違うのか、ともあれ美味しいんよね。以前食うたのは春で、葉っぱの形とか違うんで別の種類なんじゃろうね。菜の花は雑草になって雑種化が進み、遺伝的には場所によって様々なんよね。野生のもんで美味しいものがあれば、それは食糧自給に大いに貢献するんよね。昨年食べてまずかった菜の花のタネを蒔いたもんが、冬野菜クオリティで美味しくなるなら、それはそれでまた利用価値はあるんよね。しかしいろ
※花の判別を間違っても訂正してくれる師匠がいないので、誤っていた場合は、お許しください。ブタナ。タンポポモドキとも。ヨーロッパ原産の帰化植物で、1930年頃渡来しました。タンポポは、ひとつの茎にひとつの花のみ咲きますが、枝分かれした茎にも花を咲かせます。タンポポよりも茎が長く伸びます。ノゲシ。秋に咲くアキノノゲシと区別して、ハルノノゲシと呼ばれることも。こちらもタンポポに似ていますが、茎が枝分かれして複数の花やつぼみができます。もともとユーラシア大陸の熱帯から温帯に分布していまし
(花)(つぼみ)ツリウキソウ☆花壇ツタバウンラン☆道端ノースポールギク☆路上のプランタンツツジ☆花壇ネモフィラ・メンジェシー(「GooglePhotos」より)☆道端オッタチカタバミ☆道端ジュロ☆庭ハルジオン☆道端ハルノノゲシ☆道端オオキバナカタバミワスレナグサ☆鉢植えこれらの草花は散歩中に撮影したものです。名前は「PictureTish」および「Google
きょうは晴れているけれど風もあり過ごしやすい一日でしたねバイトをすませスーパーで買い物をしてから帰宅明後日から気温が高くなるらしいので母が元気だったころ野菜を作っていた畑の伸びきった草を頑張って刈りました花も植えているので細かい所は刈り込みバサミそれ以外は電動の小型草刈り機で大ざっぱですが刈ります2時間ほどかかりました〜これで少しの間は大丈夫それにしても草の成長は早い!明日は気が向いたら庭の草取りをするかな?草取りは冬まで果てし無くつづくきょうの庭や花壇の花アジサイのピ
野生の菜の花、昨年味噌汁とかにしたんじゃけど、苦くてまずかった。しかし冬雑草クオリティを考えてみて、それなら美味しく食べられるんじゃないかって思うようになった。ハルノノゲシは真冬には、とびきり美味しくはないものの、まずくはなかった。ヨモギも夏はクソ苦いものの、芽吹いたばかりはお茶にしたらとても美味しいんよね。昨年味噌汁にした菜の花は、花の時期じゃったんよね。真冬の時期には、どれがそうなんかわからんのよ。しかし、タネを集めといて秋に蒔けば、これがそれかとわかる。
ここに越してきて、ここの庭?には元々ムラサキ大根(ハナダイコン)が生えていました。ムラサキ大根は紫の大根の花、という感じでけっこうあとこちに生えています。で、これは食べられるので、毎日の野菜ジュースに入れて飲んでいます。小松菜、菜花、ハナダイコン、ニンジン、リンゴ他に入口の所に、雑草コーナーがあって、そこにいくつかの雑草が生えていて、こちらも一緒に入れて、野菜ジュースをのんでいるのです。ハルノノゲシ、ハコベ、ハハコグサ、キュウリグサ、これらの雑草は、それぞれ
「食べる野草図鑑」岡田恭子日東書院春野草のてんぷら野草料理の初歩は天ぷらから天ぷらにすると、野草の持っている独特な苦みが消されますので---------------------------------------------------たんぽぽの葉と花天ぷらユキノシタヒメオドリコソウハルノノゲシアカツメクサヨメナヨモギヨモギは、お灸のモグサの原料でもあり薬効は高いですお茶にもできますヨモ
(写真3点はハルノノゲシと料理したところ、説明は本文に)本日の実歩数:1233歩(23時30分現在)(泣)せっかく反射タスキを買ってきたのに~・・・100円ショップで。(ネット通販やワー〇マンには単純な軽いのがなかっただよ。)早くそれを使ってドラクエウォークで夜道を徘徊したい。今朝、寝る前に風邪と闘う葛根湯エキス顆粒を飲む時に、えらい目に遭った。オブラートに穴が開いたもんで2重にして包んで、湯冷ましでゴクッ・・・うっ!?ノドの左側につっかえて、そこは炎症を起こしとるらしく、めっちゃ
(写真は育ってきた草、ハルノノゲシなら食べられるらしい)本日の実歩数:1548歩(23時現在)風邪そのものはだいぶ治ってきた!しかし夜には空気が冷たくて、呼吸器系が心配だから歩き回れず。早くドラクエウォークで実際に歩きたい・・・今朝寝る前まで咳止めの薬を飲んどったからか、きょうは胃が痛くなって焦った。十数年ぶりにだろうか、百草丸を20粒飲んだ。その後も痛かったけど夕ご飯をしっかり食べたら治った(逃)++++++++++こがらし亀次郎:写真の草、食えそうだな♪SIGMA(D
先日、前やんが訪ねて来て午後から慌ただしくいろいろこなしました。まず昼間の明るく暖かい時間に、女貞子を一緒に収穫しました。今年は思いのほか在来種の実りが少なかったものの、初めて見る在来種女貞子の見かけに、なるほど外来種との違いをまざまざと実感。さらにこれまで見分けがつかんかったマテバシイを教えて、ようやく判定できるように。それで、そのどんぐりを持ち帰らせた。外来種の女貞子の巣窟では、しこたま収穫したものの、そのコツも伝授した。その後、私としろみさんからそれぞれ