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前回は調子に乗ってハチクマの写真をあげまくったので、今回はその他のゲストの写真をアップします。何気にハリオアマツバメを初めてまともに見ることができたのが嬉しかった。2日間で観察できた野鳥リストハリオアマツバメ,アマツバメ,アオサギ,コサギ,ミサゴ,ハチクマ,ツミ,オオタカ,トビ,サシバ,ノスリ,コゲラ,アオゲラ,ハヤブサ,ハシブトガラス,ヒヨドリ,ツバメ,エナガ,メジロ,エゾビタキ,コサメビタキ,イソヒヨドリ,カワラヒワサシバの幼鳥
針尾雨燕L19-21cmW50-53cm♪チューリリリッツ夏鳥として本州中部以北に飛来。渡りの時期には九州の平野部や海岸部の上空でも見られる。雌雄同色アマツバメでは日本で最大種。身体が太く、喉元と胴体下部が白い尾は角羽。羽ばたきは浅いが力強く、とても速い数羽から数十羽で活動することが多い。アマツバメ類は飛翔が巧みだが、脚は退化して短い。休む時は崖に爪でぶら下がる。空中生活に徹底し、子育て以外は睡眠も飛びながら脳を半分ずつ眠らせながらとる。渡りはシベリアからオーストラリア
ハリオアマツバメ&アマツバメ暦の上では「秋」だそうですが、連日の暑さにいささかバテ気味。この歳になると来シーズン行ける保証はないので、6月の中旬から16回出かけたのですが、数が多ければ良い・・というものじゃあないようで、同じような写真を量産しました。身近に「オリジナリティ」をすごく感じさせる写真を撮る方がいるので「自分も・・・」と思うのですが、どうも自分にはオリジナリティがないのでしょうか・・・。元気
北海道で出会った野鳥色々!ベニマシコホオジロモズホオアカハリオアマツバメオオコノハズク雛
ハリオアマツバメ暑い日が続きます。皆さんご自愛くださいね。暑い暑い!とじたばたしても始まらないので、。老体に鞭打って片道1時間の池に出かけています。一応撮りたい場面はあるのですが、終わってみれば毎年同じような写真ばかりを量産しています。進歩なし。
ハリオアマツバメは水平飛行が時速170kmに達する「空飛ぶ弾丸」で、またその見た目から「空飛ぶシャチ」とも称されます。名前の由来のとおり尾羽には針状に羽軸が突き出しています。
室堂下山後翌朝、ブッポウソウの村に。すでに多くの巣から巣立ったとの情報もあり余り期待できないけど、ライチョウの勢いに乗って。上流部から探索。山の端から太陽が覗く前に何度かやって来ました。とりあえずブッポウソウを確認、今年200種目。巣に雛が残っていないか確認に来ているとか。その後はぱったりとこなくなったので、ダムに移動。朝から待っている方から一度も来ていないとにこと。山のてっぺんに何か・・・ここでもおまけのアオバト3羽。下流に移動するも成果なし。遙か彼方にハチクマ
ハリオアマツバメの飛翔シーンです。高速で飛びながら激しい身震いをして体についた水滴を振り払っているところです。
ハリオアマツバメの補水をするシーン🎬を撮りたくて、頑張ってみた😊ハリオアマツバメハリオアマツバメ補水の瞬間‼️ハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメ水面を叩いた瞬間‼️ハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメ補水をしたあとかな😅ハリオアマツバメこちらに向かって‼️ハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメ補水の瞬間を撮るのって難しい😓でも、高速
ハリオアマツバメの水飲みのシーンです。
ハリオアマツバメの補水するところを捉えるのは、動きが早いため、なかなか難しくちょっとムリなのかも😅でも、山の緑色が映った池にハリオアマツバメの姿が綺麗で目の前を飛んでくれると連写してしまう😊背面の背中が白っぽい姿は、タカの渡りの時には見られないから、今回は何回も見ることができるので嬉しくって楽しい🤗ハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハリオアマツバメハ
ハリオアマツバメは、よくタカの渡りの時期に白樺峠で姿を見てたな〜🤔その他の出会いといえば、NikonD500を主として使用してた頃に、補水をする池が他にもあって撮りに行ってたよな〜😊今回のハリオアマツバメは、約10年ぶりの再会かな〜笑😆補水する時に大きく口を開けているところが撮れればと粘ってみた🤗ハリオアマツバメ高速で飛び回るので、口を開けたところのシーンが撮れる気がしない😅でも、NikonD500を使用してた時は撮ってだんだけどね😅この後、まだ粘ってみた😊
梅雨が明けて、気温が少しずつ上がって来たので涼しさを求めて、標高約1000mに位置する水鏡が綺麗にグリーンに映る緑豊かな、あやめの花が咲く池へ行ってみたい🚗到着すると、すでにカメラマンさんが池の周りに大砲レンズを並べて居る姿が見えた。駐車場🅿️は、ほぼ満車で何とか止めることができた。関東の車が多くて関西の車は2台だけだ。圧倒的に関東の方に人気があるみたい。目的のハリオアマツバメは、まだ姿を現していない感じで、撮影ポイントへ移動。撮影ポイントに向かって歩いてると、上空に数羽のハリ
ハリオアマツバメは繁殖して子育てをする時期以外は空中で生活をする鳥と言われ、睡眠さえも飛びながら行うという驚きの生態を持っています。水平飛行では時速170kmにもおよび、ハヤブサを凌ぐ世界最速の鳥です。水面近くをスレスレに飛び、口を大きく開けて水をすくいとるようにして水を飲みます。
ハリオアマツバメはその見た目から「空飛ぶシャチ」と呼ばれることがあります。名前にツバメとついていますがツバメの仲間ではありません。ちなみにハリオという名前は尾羽の羽軸が針状になっていることに由来しています。水平飛行は世界最速の時速170kmにもおよび、高速で飛びながら水を飲みます。
ハリオアマツバメの続きだ似たような写真をウゼェほど貼り付けるぜ!!(゚д゚)もっと光を!!ハリオアマツバメ-white-throaredneedletailやっぱ11連射では厳しいなこういう口が水面に当たる瞬間が撮れてるのが少なかった
ワィの中で毎年高齢・・・・いや恒例となってるハリオアマツバメ撮影に昨日に続きまた徹夜で夜中に車走らせ行ってきた(;´Д`)無茶しやがっておっさん!!今回の撮影機材は去年使用したα9ではなくα6700で挑戦してみた野鳥水平飛行速度世界一のハリオアマツバメを二回に分けてウゼェほど貼り付けるぜ!!(゚д゚)シュパッ!!ハリオアマツバメ-white-throaredneedletail五時半頃に登場α6700でもハリオアマツバメいけるやん(゚д
ハリオアマツバメ&ツバメせっせと林道を上がったり、田んぼ周りをしても成果のない日が続いたので、ちょっと早いかな?と思いつつ高速ツバメに会いに出掛けました。中旬から6回!もちろん午後のみですが・・結果と言えば・・・3回は一度も飛来せず。3回はなんとか0は免れましたが、延べ6回の飛来で10羽程度。やはり梅雨明け後の暑い日でないとダメでしょうかねえ。普通のツバメで特訓してました。
さてさて、やってきました、本命②の、天龍村〜✨いや〜、秘境すね〜😁で、AM5時、無事起床。イワツバメが舞ってます。とりあえず、ホテルの方に教えてもらった、役場横のお寺から、巣箱を見てみます。おー、居ますね〜、ブッポウソウ!お久しぶりです!何度か出たり入ったり。暫くして陽があたり始め、もう一羽もでてきました。ん〜、遠いけどキレイなブルー!お、虫運びすね!と、頭上にホトトギスの声!おー、居ましたね〜。ところで、今回見てる場所は、こんな境内の中👍寛
ハリオアマツバメ学名・Hirundapuscaudacutus英名・White-throatedNeedltail2025年9月22日,新潟県小千谷市の山本山高原にタカの渡りを観察しにいってきました.今秋,二度目です.展望台の上を飛んで行ったハリオアマツバメです.ハリオアマツバメは,飛ぶのが早い.姿を消すのも早い.フレームに入れるのがやっとでした.ハリオアマツバメ撮影日時2025.09.22撮影場所新潟県小千谷市・山本山高
針尾雨燕L19-21cmW50-53cm♪チューリリリッツ夏鳥として本州中部以北に飛来。渡りの時期には九州の平野部や海岸部の上空でも見られる。雌雄同色アマツバメでは日本で最大種。身体が太く、喉元と胴体下部が白い尾は角羽。羽ばたきは浅いが力強く、とても速い数羽から数十羽で活動することが多い。アマツバメ類は飛翔が巧みだが、脚は退化して短い。休む時は崖に爪でぶら下がる。空中生活に徹底し、子育て以外は睡眠も飛びながら少しずつとる。一昨日、辛うじて飛んでいるのを一枚だけ確認で
こんにちはあんなに暑かった夏ももう終わりですね札幌は最高気温22℃になり、涼しい秋の風を感じています‥みなさんの、この夏のイチバンの思い出は何でしょう?私は…会いたくて会いたくて何度も通ったけどアオバトに会えなかったことかな?8月に行ったときのウトナイ湖ですオジロワシは見あたりませんでした対岸近くで、シカが泳いでいました!「肩までつかろうね♡」ってか、この湖って足着くんだ😲!もっと深いと思っ
針尾天燕尾羽の先に突起(針)があるので、針尾。昔、昔、戸隠の鏡池で水飲みに来たところに遭遇。大迫力の飛行でした。
こんばんは。9月になりましたね。とは言え、毎日猛暑日続きで昼間の外出は危険なくらい。生活スタイルを考え直す時期に来ているのかもしれません。「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますし、もうしばらく辛抱が必要ですかね。さて、記事はまだ7月をうろうろしています。このころ、6月の新潟遠征で会えなかったブッポウソウに再チャレンジしたいな~と思ってました。ただ、新潟の雰囲気がちょっと残念だったので、今度は長野の天龍村に行こうかと計画。天龍村はかなり不便なのでレンタカーで行くつもりだったのです
札幌滞在中は、観光を交えての野鳥散策。真夏の時期は森林系の野鳥は探しづらく、期待はできないけどダメ元でただ雨だと野鳥散策は無理なので、雨が止むまでは観光です。ラベンダー目的で、真駒内駅から幌見峠に向かってみる事にこの日の真駒内駅は、週末にコンサートが開催される乃木坂一色。札幌の観光地とのコラボポスターで、埋め尽くされていましたバスで、幌見峠へ。バス停からは、思った以上に急こう配な峠道を延々と登ります。蒸し暑さや雨に耐えながら、やっと
隣町の文化会館にヒメアマツバメが巣をつくって、子育てをしてる様なので、7月の初めに行ってみました。あらかじめ会館に電話でお願いしておくと、巣に近い所の会議室がら観察出来る様なので(空いていたら)お願いをし会議室のガラス越しに観察しました。まずびっくりしたのは他のツバメと違い巣が羽毛で覆われていることでした。(羽毛で覆われている沢山の巣)(戻ってきたヒメアマツバメ)ヒメアマツバメは全長約13cm、採食、巣材集め、水飲み、水浴び交尾や睡眠も飛行し
アオバトハリオアマツバメ少しでも涼しい場所で撮影したいと、片道1時間強の池に出かけているが、標高1000m位ではそれほど涼しいと感じない。撮影のベストポジションを探すより、涼しい場所を探すのが先なので結果は推して知るべし。このところ午前中は溜まりに溜ったデータを整理しようとエアコンの無い部屋で頑張っているが、すぐ飽きてしまうので遅々として進まない。先日、相当古いアオバトのデータを見ていて、「そういえば近くのアオバ
ハリオアマツバメが水面スレスレを高速で滑空しながら水を飲むシーンです。進入角度やタイミングの問題もあり水飲みが上手くいかないこともあります。