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2025.08.05ホテルエミリアフィンランド入りしたその日に宿泊した、ハメーンリンナのホテル。フロントで「サウナありますか?」と聞くと、「2階にあるわよ、男性は21時までね!」なんと!素晴らしい!!早速近くにあったコンビニでビールと水を買い、部屋のタオルもってサウナへ。エレベーターを降りると目の前にサウナが。先客にバリバリタトゥーの若者一人。タオルは持って入ってはいけないよ、と軽く注意される。おっと、ここは日本じゃなかった!サ室の温度はそれほどでも
今日は、地元のハメーンリンナへ、兄とその家族に会いに行きました。電車一本で、約1時間かかります。🚅会うのは本当に久しぶりで、姪っ子のソフィアちゃんも大きくなっていました。今年の2月で4歳になりました。最初は照れていて、パパの後ろに隠れていました。でもあっという間に人見知りがとけて、そのときからおしゃべりがもう止まりませんでした。とても会話力のある子どもだなと感心しました。言葉もはっきり発音できるし、相手の話すことをちゃんと聞いて、質問によく答えます。そして難しい表現まで正しく使ったりします。
ヘルシンキから車で1時間北上し、ハメーンリンナ(Hämeenlinna)に行ってきました。ハメーンリンナはシベリウスが生まれた所で、イッタラ村もここにあります。今回はアウランコ湖を見に行きました。塔(Aulankoobservationtower)に上ると湖と森が一望できます(無料)。素晴らしい景色です!晴れた日に行くのがおすすめです。湖に空がうつりました。ドローン撮影もOKです。塔の辺りからもアウランゴン湖の散策ができます。トレッキングコースもあるので歩きや
フィンランドから北へ約100kmシベリウスの生家がある「ハメーンリンナ」へ列車ででかけましたここ日本で言う「みどりの窓口」的な場所切符を買いに行きましたが結構混んでいる模様そしてなんともゆっくりした時間が流れています早く買いたい私達は場違いな感じ順番の札をにぎりしめあたりを見回したら水飲み場!?フィンランドも日本と一緒で水道水が飲めますそして軟水茶を点てるのにピッタリそうなことを思っていたら自販機で切符が買えたと主人がもどっ
長距離格安バス、オンニバス(Onnibussi)に乗りハメーンリンナ(Hämeenlinna)まで行ってきました。ハメーンリンナはヘルシンキのずっと上に位置し、バスで1時間20分くらい。数年前に電車でも行ったことがあるので、今回は2度目のハメーンリンナです。オンニバスは安いけど席が狭いのがね。私は良いけど、背の高い夫には脚がキツそうでした。座席が指定できるので、行きは普通席。乗り降りしやすいように2階の階段に近いところを指定したら、窓がちょうどオンニバスの広告で覆われている部分でした
ハメーンリンナにて。シベリウス先生が生まれたお家。今は博物館になっています!たくさんの方にいらしていただけて本当に楽しかった。シベリウスの写真や直筆譜が壁にあり、彼が使っていたであろう家具たちに囲まれて演奏するのは身が引き締まる思いでした。明日はシベリウスが晩年に住んでいたお家での演奏。こちらも楽しみです。たくさんの方々に楽しんでいただけますように。Yuki
ヘルシンキ在住中のある夏休みHämeenlinna(ハメーンリンナ)という街で過ごすことにしました。ハメーンリンナはヘルシンキから100キロほどの緑豊かなのどかな街。ハメーンリンナにはハメ城があり…そして自然豊かなAulanko(アウランコ)国立公園。森の中の展望台を登ると…この景色!!フィンランドは森と湖の国という事を実感する絶景。画家の東山魁夷もハメーンリンナの景色が大好きだったそうです。アウランコ国立公園内のコテージに滞在しました。目の前が湖の静かな場所。テラスにた
2018年9月のフィンランド滞在中にユハ氏の案内で訪れた場所をご紹介します。ハメーンリンナの駅でユハ氏と待ち合わせ、カフェで軽い軽食をとったのちに訪れたのは、フィンランドを代表する作曲家ジャン・シベリウスの生家でした。今は博物館として一般公開されています。実は北欧のミュージシャンでルオカンガスギターズをエンドースメントとは関係なく使っている人は有名プレーヤーにも多いのですが、ストラトバリウスの現在のベーシストはシベリウスのひ孫なのですね。森と湖の国、日本でのフィンランドの一般的なイメー
ルオカンガスギターズでは現在、5人で楽器を製作しています。それぞれがルシアーとして成立する技術を持ち、各々の得意分野を活かしつつもルオカンガスギターズとしてのコンセプトにぶれなく情熱を持って日々の仕事をしています。ここは組み込みや細部の調整をするための部屋で、5人それぞれが独立した作業台と道具を持っています。体格によって作業台の高さが違います。また、ユハの伴侶であるエマも元々スウェーデンでフルアコースティックギターを中心に楽器製作を行っていました。現在は事務やウェブの作業を主に行っています
まずは2階の食堂でコーヒーブレイクです。「kahvitauko」と呼びます。フィンランドでは浅煎りで酸味のあるコーヒーをよく飲みます。私たちが一息ついている間にも工房の職人たちが休憩に上がってきたり、現在共同開発しているVakvebuckerP.U.のエンジニアが来たりとあっという間に食堂は人でいっぱいになってしまいました。Valvebucker(バルブバッカー)は専用パワーサプライから電源を取り、真空管で動作する新しいタイプのP.U.です。これについては稿を改めますが、従来のパッシブ
やっと工房訪問記の時間軸が追いついてきました。2018年9月10-16日のフィンランド出張の際にルオカンガスギターズの工房を訪れました。9月10日に日本を発ち、11日に工房へ向かいました。ヘルシンキから電車で1時間。最寄り駅のハメーンリンナの景色は前回2月とは全く違います。駅にはユハ・ルオカンガスが迎えにきてくれていました。朝食をとり、街で所用を済ませてから工房のあるハーヴィアラへ移動します。工房のある場所は貴族が所有していた古い荘園です。工房の建物自体も古く、ガレージ、運転手や使用
本日9月10日から16日はフィンランド出張のため休業します。お問い合わせや通販のご注文への対応は17日以降になります。店舗アムグリフブレットは通常営業していますので、店頭での物販と修理調整の受付はしています。今回の出張でもRuokangasGuitars工房を訪れます。写真のUnicorn他が近日入荷予定ですので、ご興味をお持ちの方はFacebookメッセージでお問い合わせください。
IT先進国として知られるフィンランドですが、物作りに関してはIittala(イッタラ)やArabia(アラビア)といった日本でもよく知られている大手ブランドでさえ、昔ながらのアナログな手法を保っています。同じくルオカンガスギターズも楽器やインレーの製図から実際の製作作業まで全ての工程をルシアーたちの手作業で行っています。ここはユハの楽器製作のアイデアが詰まった企画室です。彼1人がここにこもって新作の構想を練るための部屋です。壁、柱、あらゆるところに彼の思いついたことや、過去に作った楽器の
ヘルシンキから車で約1時間10分。制限速度120キロ区間もある。道は単調なので、居眠り注意。村上春樹の小説にも出てくるハメーンリンナへ。バナヤべシ湖。湖のほとり、ハミ城。入館料、共通チケット17€。13世紀頃、スウェーデンとロシアの境界の軍事基地として建造されたお城のよう。お城の中は遺跡のようなところもあるが、ほとんどは修復されたような小部屋。3階からの景色。監獄博物館。実際に使用されていたらしい。軍事博物館。人少ない
そのまま進むと不思議なキノコ発見別の湖沿いへとても美しい風景が広がっていました雲、雨が多かった今回の滞在ですが幸運にも良いお天気に恵まれた最終日でした帰りの電車わんちゃんも一緒に乗れるシートがありましたViolin♪KanaKo
フィンランド最終日の本日はシベリウスの生まれ故郷ハメーンリンナまで少し足を伸ばしてみました高速列車で1時間と少しハメーンリンナに到着少し進むと美しい風景がまずはシベリウスの生まれた家へ近くのシベリウス通りと公園マーケット広場にて少し休憩そして、湖の方へハメ城お城の敷地に羊がいました続くViolin♪KanaKo
ヘルシンキ市内観光①テンペリアウキオ教会、スーパー、夕食【2010.7.28】Hämeenlinna(ハメーンリンナ)からイッタラガラスセンターを経てHelsinki(ヘルシンキ)へ戻ってきました。2泊3日のショートトリップは無事終了。予定より早くHelsinki(ヘルシンキ)に着いたのでまずはホテルへ。そして市内観光へと向かいました。Helsinki(ヘルシンキ)中央駅Helsinki(ヘルシンキ)中央駅最初に訪れたのはテンペリアウキオ教会。暑い中歩いてきま
イッタラガラスセンターへ【2010.7.28】Hämeenlinna(ハメーンリンナ)からイッタラガラスセンターへ行きます。ホテルからHämeenlinna(ハメーンリンナ)の駅は目と鼻の先。Hämeenlinna(ハメーンリンナ)の駅は、構内の天井にはシャンデリアが灯っていたり、石段があったりと、レトロ感あふれるいい佇まいでした。駅のホームに出ると正面と同じ造りになっていることを発見。どこから見ても絵になる駅。Hämeenlinna(ハメーンリンナ)の駅Hä
ハメーンリンナで朝の散策【2010.7.28】Hämeenlinna(ハメーンリンナ)で迎えた朝はいいお天気。真っ青な空が広がりうれしい気分になりました。この日は、2泊3日のショートトリップの最終日。イッタラガラスセンターを見てからヘルシンキへ戻ります。その前にハメ城へ行く予定でしたが、ハメ城の開館時間は10:30.これに行こうとすると列車に間に合わないので断念。急遽変更してホテルの周りを散策することにしました。泊まったホテルOriginalSokosHo
ハメーンリンナでの夕食【2010.7.27】Hämeenlinna(ハメーンリンナ)での湖のクルーズと森のハイキングで、自然を存分に満喫し身も心も癒される心地でした。Aulanko(アウランコ)からのバスはHämeenlinna(ハメーンリンナ)の広場の前で下車。広場はたくさんの人でにぎわっていました。市も出ていたような。夕食にはまだ時間があるのであたりを散策。と行きたかったのですがそのような元気は残っておらず、ショッピングセンターにあるでベンチで休憩。その間、何
アウランコ自然公園でハイキング【2010.7.27】午前中はHämeenlinna(ハメーンリンナ)にある湖をクルーズ。午後は、Hämeenlinna(ハメーンリンナ)にある森を散策。例によりお父さんの希望を叶えるべく、森と湖の国フィンランドを堪能するため、今度はアウランコ自然公園へ向かいました。Hämeenlinna(ハメーンリンナ)の鉄道駅の前(向かって右側)にあるバス停Rautatieasemaから14:13発の13番バスに乗って15分。目的地のAula
シルバーラインでハメーンリンナの湖をクルーズ【2010.7.27】フィンランド鉄道でHämeenlinna(ハメーンリンナ)に到着。今度はHämeenlinna(ハメーンリンナ)とTampere(タンペレ)間を運行するシルバーラインという船に乗ってクルーズへ。お父さん曰く、「フィンランドと言えば、森と湖の国。フィンランドらしい景色と言えば、森と湖。行くからには、森と湖を堪能しなくては❕」と。そういうわけで、まずは湖をクルーズして森と湖の国の雰囲気を味わおうというス
列車に乗ってハメーンリンナへ【2010.7.27】ムーミンワールドの興奮は冷めやらず。ではあるけど、今朝はハメーンリンナへフィンランド鉄道(VR)で移動します。Turku(トゥルク)からToijala(トイヤラ)で乗り換えてHämeenlinna(ハメーンリンナ)へ向かう列車の旅。Turku駅RautatieasemaJarnvags6番ホームへ行くとすでに列車は止まっていたのですぐに乗車できました。乗車券はやはりファミリーチケット。お得感満載でリ
12月と言えばクリスマス。クリスマスと言えばサンタクロースが思い浮かんだので、今回は過去写真からサンタクロースの故郷であるフィンランドをUPします。(2009.08)【ヘルシンキ】首都であるがゴチャゴチャとしてなく歩きやすい町だった。ヘルシンキ港沿いのマーケット広場に魚介類、果物、野菜、工芸品などの露店がたくさんあり、そこで売っていたサンタクロース。スオメンリンナ島。ヘルシンキ港からフェリーで15分ほど。要塞の島であり、世界遺産に登録されている。【トゥルク】