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現在、QSLはeQSLとだれでもQSLにて交換している。JARLには入会していない。理由は・QSL交換枚数が少ないこと・紙QSLを送付しても到着まで1年以上かかる・来年からの転送業者が決まっていない(らしい)hQSLはJARL会員でないと使用できない。hQSLの正式名称はHAMLOGE-MailQSL。HAMLOGは復活後活用している。ローカルOMさんよりhQSLに登録しているメールアドレスはドメインが@jarl.comでなくても登録できるからJARL会員資格不
やはり、先行して書いていたものも投稿して、スッキリする事にしました。これ以上のプログは現在、書き進めているものしかありません。(⌒-⌒;)私が再開局前の2021年に、FT8用として購入したノートパソコンは、当時としては、それなりにハイスペックの17.3インチのゲーミングPCでした。基本的なスペックも、それなりにあり、CPUはCorei7でSSDも1TB、グラフィックボードもRTX-3060を実装していた上に、メモリーを16GBから32GBに拡張させていました。野外でFT8を運用する為、バッ
4/6(日)PM、感覚的に「もう印刷待ちのQSLカードが400枚@レターパックライト1通分を超えているはず。」と思い、とりあえずNOQSLを無視してレコード番号ベースでザックリ見てみた結果500件以上あったので、今@某訳あって外出封印日の内に印刷することに。で、印刷の準備を進めている最中に「せっかく印刷するなら、フォーマットを変えてからにするか。」と思い、1年ほどぶりにフォーマットを変更したので、以下にまとめてみた。-・・・-1つ目は、フォントサイズの変更。軽微な内容だったの
アップデートしないとデータを送れなくなるよとローカルのOMからのQSP関係あるかどうかわからないけれど最近ハムログを立ち上げますとユーザーリストが古い!と言ってくるのでDLしようとすると必要ないとへんだなぁと思っていたところでしたそれはさておきさっそくHQSLを最新版にしましたそうしたらこんどはハムログが開けませんちまちました作業の末ハムログ立ち上げに成功し最新版に更新しましたいちおうPCを再起動してなんとかなったのでは?と思っていますため
12月28日より年末年始休暇に入りましたが連日大掃除でした。大晦日の13時にようやくノルマを達成したのでシャックに入りタヌキワッチ開始です。珍しくWIRES-Xでもやるかとハムログを立ち上げて相手局のコールサインを入力したところ、免許状Get'sでエラーが発生しました。そうだった、年末年始は総務省の電波利用ホームページはリニューアル等で停止しているのでした。電子申請システムが停止する事はメディアも騒いでいたので記憶していましたが、、、ハムログの免許状検索機能を解除
FTdx10の背面にはUSB-BとD-SUB(RS232C)コネクタがありどちらもCAT制御用と書いてあります。一方FTdx3000にも同様に両者があり、どちらかを選ぶようになっていたためFTdx10も同じだと思っていましたが、違いました。別々に、同時に動くんですね~そこでUSBの方はFXdx10のCAT制御に使い、D-SUBをハムログで同時に使ってみることにしました。しかしPCはミニPCなので(最近のPCなので)当然ながらD-SUBコネクタはありません。そこでR
2024-6-20CQ7月号が入荷!付録込み・税込み¥990-今月号の付録は、FT8についての詳細。やってる方も今からやってみるかなと思う方にもお役立ち情報満載。ではでは・・・
5月28日は、前日の京都からの帰着が、遅くなった事もあり、片付けは翌日に回して、風呂だけ入って就寝したので、午前中はその片付けと、午後からは、誰でもQSL用の画像編集と、誰でもQSLサイトへのアップロード、それと交信データの整理(紙ログに記帳とハムログへの入力)、それにQSLカードの印刷まで実施しました。サイズが17.3インチと大きいノートパソコンは、FT8用に購入したもので、通常の交信ではハムログを起動して、その都度、チェックすると言う体制は取っていないので、交信相手が初めての交信なのか
京都から帰った翌日の5月6日の振替休日は、ゴールデンウィークの流れの中にある月曜日だったので、第一のポイントとしては、近場である事で、次に車で登れる山である事を条件として、移動運用する気満々でいました。移動運用先に選んだ場所は、広島市のお隣りにある廿日市市にある「経小屋山=きょうごやさん」でした。経小屋山に対する対抗馬としては、江田島市にある「陀峯山=だぼうざん」も考えたものの、最近、大きな山火事にもなり、3月23日から24日掛けて実施された、29FMの移動伝搬実験でも、同地から移動運用さ
ALLJAに出てみました。入賞など目指してはいませんが、頑張ってみよう。昔々50MHzでチャレンジしたことはあるのですが、今回はHFがメイン。って言うのも、50MHzは5局くらいいるだけですぐに終わってしまったから。昔昔は50MHzだけでもいくらでもいたような気がするのに。ログももう提出してしまいました。すごく楽になったもんです。昔はログ提出用紙に必死で転記してたような記憶があるのですが、今はハムログから吐き出したcsvをjarlのサイトにあるコンテストログ提出サイトに上げる
本日は、比叡山運用でカード交換を約束した各局に送付する為に、カードの印刷と郵便局からの発送。それと、ノーカード局や、紙カードとダブルでの送付を約束した局に対しては、紙カードの印刷と、「誰でもQSL」サイトへのアップロードを完了させました。私のQSLカードの発行は、基本的には、元来の字の汚なさを隠す為に、ハムログの印刷機能を使って、最大限に誤魔化す事をヨシとしています。しかも、極力、字を付け足さなくても良い様に、更に、相手の局が移動運用の場合には、一工夫して送っています。例えば、移動地も当然
そろそろハムログが230000局を迎える頃だと入力していたら。やってきました今回は、中国の局でした。最近はDXをFT8で平日はやっていますので、DXが比較的多いです。まだまだ頑張りますぞ
本日は、午前中の予定として、3月8日〜10日に近くの公園で移動運用した際、交信中に、走り書きしたA4ノートの交信記録を、ターボハムログに入力する事と、更には紙ログにも記帳して、ハムログからQSLカードを印刷。最終チェックはノートとカードを照らし合わせて、カード送付する専用の封筒に入れて、郵便局から速攻で発送する事をスケジュールしましたが、予定通りに発送が完了して良かったです。午後からは、昨日、故障した小型ローテーターを修理するついでに、故障の原因が、運良く単に断線だった場合には、ローテータ
FT8の設定に目処がついてからは、FT8の操作方法や手順等々のソフト面の充実が急務でした。その頃の私は、まだまだFT8のメカニズムには疎く、一連のネット記事や体験談等をプリントアウトして、ファイルに纏めたりもしていました。それと同時に、ターボハムログを含めた交信記録類の自動化にも着手します。更にQSLカードは電子QSLカードであるeQSLで完結するとも考えたものの、中にはeQSLユーザーでは無い局も居るかも知れないと考えて、eQSLで漏れた(利用者以外)局には、JARL会員である前提の下、
実は1987年の開局時には、HFモービルオンリーの局として、常にオートアンテナチューナーを使用していたので、自前でアンテナの調整をした事が全く無く、最初から29FMは要調整と分かっていましたが、ノンラジアルの無調整アンテナと完全に思っていた144と430MHz帯でも、SWRが思いの外に高くなっていて大いに狼狽えます。それは、RHM12アンテナでもしかりでした。その時の私は、単独でSWR計を持っている訳でも無く、単にYouTubeの動画を参考にしながら、見難いIC-705の画面上でアンテナの
今日は前日から予定していたハムログのHQSLの設定に挑戦しました鬼門それは「通信設定」これは失敗例です説明をよく見れば空欄のままでいいところがありました独り相撲でしたハムログサーバーの認証はわたしでも楽勝でしたハムログホームページをよーく見て愚直に言うとおりにしましたら送受信、成功しましたそしてめでたく登録成功!一番下の未登録が消え状況が確認できました!で、さっそくソフトをたちあげカードを作ってみましたこんな
毎度です甘茶無線ネタです最近よく耳にする様になったハムログ(最近リターンしただけでハムログは昔からあります)正式にはTurboHamLogターボハムログリアルタイムにログが取れて、ちょっとした手間は要るけどhQSLをさくっと発行が出来る便利なアプリ操作してる画面はこんな感じ個人の方が無料で開発・メンテ・提供くださっていてほんまに頭がさがる思いHamJin界のデファクトスタンダードと言っても過言ぢゃない?元々はDOSベースで開発をされたというの
1月3日も朝からビールとチューハイでベロベロ、新年から尿酸値の急上昇を体感できています。。。QSOパーティ2日目は数局と交信して頂き本日のノルマ達成です。新年に交信したハムログユーザー各局からは、あらためてhQSL(ハムログの電子QSL機能)をお勧め頂きました。実は、2011年以前は当時メジャーであった電子QSL「QSOBank」を利用しておりましたが、東日本大震災によるダメージで残念ながらサービス中止となってしまいました。そのような経験もありましたので、ハムログはかな
移動運用から帰宅したら、大切な作業が残っていますそれはQSLカード(=交信証)の印刷です。A1CLUBのメンバー用印刷カードの裏面(=白紙)に、ハムログの印刷機能を使って、交信データや写真などをプリントします。①草津運動茶屋公園データ面(=参考)印刷後②万座温泉データ面(=参考)印刷後③渋峠データ面(=参考)印刷後3か所のトータル交信数は127局、国内全エリアとQSO(=交信)できました草津温泉の移動運用旅は、無事に終了…温泉
9/05(月)18:00~のFT8です今日8月分のQSL発送しました右DX中1エリア左1エリア以外今月からeQSLとhQSLメインなので紙QSLはほとんどないと思いますだと良いんですが印刷QSLが無くなりましたまたハムログの文字版になりますつまらないと言わないでねhQSLは気まぐれに変えていきますからね(^▽^)/さあ、始めます18MHZニュ-カレドニアものすごく近くにいます+01や―03ですよチャンス!21MHZオーストラリアが近いですインドネシアと同じく
HAMtte交信パーティー2022夏に参加しています。コンテスト–JARD一般財団法人日本アマチュア無線振興協会受講者交流サイトmbr.jard.or.jp今回からログの提出はJARD専用サマリーシートと専用ログシートを使用しなければなりません。なんと、今どきエクセルと手書き(PDFを印刷)のみです。ターボハムログユーザーとしては非常に困惑しています。前回まではハムログから専用ソフトで作成したJARL形式のサマリー&ログシートをPDF化してメール添付で提出していました
やっとFT8できたかなネットで皆の力を借りて何とかできたようなIC-7300はボタン一つで簡単設定やけどJTDXとJT_Linkerの設定でチョイ不安JTDXとハムログがうまく繋がらんときもあるんで、これがちょっと気に入らんなぁ設定(やり方)がおかしいのかもでも、マアなんとかできたみたいしゃべらんのは無線とちゃうって考え方あるよね自分も以前は無線はやっぱりしゃべるもんやろって思っっとったけど、CWはしゃべらんやんかってある人に言わ
先日、6月分のQSLカードが届きましたいつもは郵便局の配達ですが、今回は佐川急便JARLからだったので、白い箱を見てQSLカード(=交信証)とわかりましたが、「信書」と大きく書かれていたので、何かの賞品でも来たのかな(…そんなはずはない)と、ちょっと期待しちゃいました開封すると…やはりQSLカード。今回も記念局や特別局のカードを並べてみましたさてさて…ハムログで到着のチェックを始めるとしましょうかクリックをお願いします(ランキング参加中
DX交信が好きな割には交信済みのエンティティ数を数えたことがありません。96年以降はハムログをつけているのでLOTWにアカウント作成した時にまとめてアップしましたが、一時期は放置状態となっていました。最近6mのDXに再び興味を持ち出したので、ハムログからADIFファイルを作成してアップロードしました。JAとの交信はのぞいています。(送ってもサーバの負担にならないかな)紙のQSLカードだけで受領しているエンティティがいくつあるかわかっていません。DXペディションはとりあえずど
周波数カウンターの配線完了しました。今回の周波数カウンターは、パネルがブラックで、R-300と同色なので一体感がありますね。苦労して作成した甲斐があります。自作っていいですよね。昨日は、ハムログのhQSLの設定してみました。送信してみましたが、QSL届きましたでしょうか?先日QSOした方が、hQSLのみだったので、チャレンジした次第です。また、FT4で初QSOもしました。14MHzでデンマーク!更に、こちら↓の方と初QSOもしました。144MHzCW!
プリントパックに発注していたQSLカード(=交信証)が届きました今回はA1CLUBのクラブ統一QSLカードで、注文から約1週間で納品になりました大きさは通常はがきサイズで、紙質はミラー上質紙。8,000枚の注文でしたが、段ボール2箱で届きました(ちょっとだけ増量されていたかも…)普段は白紙カードにハムログから印刷しているケースが大半ですが、今後はこのカードが中心となります。写真は今回を含む現在使用している主な印刷カード。カードもできたし、明日はどこで移
4月到着予定のQSLカード(=交信証)が5月3日(火)、無事に到着しました他のブロガーさんの到着した記事などを見ていたので、ちょっと心配していましたが、これで一安心…ただしハムログでのチェック作業があるので、嬉しい反面、気の重い部分もありますまずは開封の儀式…今月も白い箱で来ました。カッターで丁寧に開けると…丸めた紙がクッションの役割をして、カードを保護しています。カードは、二つの束になって入っています。縦に重ねてみると、それほど多くはないですね
いつもはハムログで整理しているのですが、数年前に見つけたAirHamlog。こちらにもデータを移行しておこうと思い立ち、作業をしましたが、エラー…。管理人さん、お忙しいようです。
パット見、走行距離かと思われた方も多いでしょう。本日、ハムログのレコードナンバーが、180000になりましたまだまだこれからもがんばります!