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2025年10月上旬のイスタンブール…昨日の記事の続きで、食後に近隣の散策をしてみました。夜の9時過ぎです…トルコスウィーツ屋さん。レザーショップ。バザールを抜けて…6本のミナレットが特徴のブルーモスク。下はアヤソフィア。わたしは昔どちらも中に入っていますが、入場料が高くなり(5,000円以上?)、今回アヤソフィアは外観のみ。
金曜日はフランスは平日扱いなのですが旦那の会社は休日でしたそこでどこか行こうよとなり初めてCaliceoというスパに行くことにこのスパはイルドフランスにいくつかあるようでうちからはどこに行っても大体同じ距離ぐらいだけど渋滞しなさそうなパリ南郊外の方へ行きました10時のオープン目指して行ったら30分も前に到着笑スパのすぐ隣にあるショッピングモール内でカフェの朝ごはんを食べていざ10時で行ったらなんと入場待ちの列、、、…えっと、今日は平日ですよね?私も旦那も顔を見合わ
先日のハマムの記事に桃太郎侍さんからコメントを頂きもっと詳しく説明して〜とのことでしたので先日の記事ではヴェールに包んでお話していたのですが本日は赤裸々に参りましょう私が行くハマムは別に高級ハマムでもない新しく出来てキレイなカサブランカのトルコ式ハマムです。そこの入口で垢すりもよろしく!とゴンマージュ用のチケットも買って2階の女性階に向かいます。自分の順番が来るまで髪の毛を洗ったり、サウナに入ったり受付で買ったサボンヴィルディという垢が落ちやすく、滑りやすく
モロッコにはハマムがある。公衆浴場と言っても湯船はない。3つの温度の違う部屋が3つあり手前から順に温度が高くなっていく。まるでサウナのようだ。一番奥の部屋は、熱すぎて息もできない。私は2番目の部屋で身体や髪の毛を洗ってその後、垢すりをしてもらう。最近出来たハマムは3つの部屋に分かれることもなくドーンと大きな浴室にトルコ風呂のような大理石で出来た寝台に寝そべって垢すりをしてもらう。私は、この瞬間が堪らなくて最近は温泉よりもこちらの
2/1(日)〜✨アネカランド✨〜2/2(月)AM○PM○夕方○夜×2/3(火)AM×PM×夕方×夜×2/4(水)AM○PM○夕方○夜△2/5(木)AM△PM○夕方○夜○2/6(金)AM○PM×夕方○夜△2/7(土)AM○PM△夕方○夜○2/8(日)AM○PM○夕方○夜○2/9(月)AM○PM×夕方×夜×2/10(火)AM○PM○夕方×夜○2/11(水)AM×PM×夕方×夜△2/12(木)AM△
エジプシャンバザールで買ったけどやっぱりナディールが1番美味しかった☝️せっかくなので買って帰ろうとただ、ナディールは小さいボックス🧰がないの。なのでこちらはあまり美味しくないとは思ったけど、お土産にあげるのに2個入りボックスのあるココでいくつか。でも、自分たちは美味しいのがやっぱり食べたくて笑笑やっぱりナディールで買い、そしてお茶🫖やっぱり美味しい😋このあと、トルコ式ハマムを予約しているの。せっかくの記念なので、めちゃくちゃ良いところを予約ハセキ・ヒュッレム・スルタン・ハン
フォト撮影の後、スパに戻ってきました。次は、スパのカップルルームで、背中のマッサージを受けました。アマンのスパは、初めて利用します。このマッサージもパッケージに組み込まれていますので、追加料金はかかりません。45分のうち、30分は指圧マッサージ、15分は身体を温めてリラックスタイムの構成です。施術前に、お茶をいただきます。ハイビスカスのお茶です。カップルルーム付属のバスルームで、バスローブに着替えます。左手には、シャワーブースもあります。こんな感じのシンプルなお部屋で、マッサー
この日の宿泊はパムッカレのDogaThermalHealth&SpaDoğaTermalOtel5つ星ホテル楽しみ館内の真ん中なプール150メートルって結構深い入ったら貸し切りで目立ち度マックスやね部屋は1階1泊だけなのは残念めっちゃいいやんダブルベッドと簡易ベッドぴーちゃんは簡易ベッド昨日は私が小さいベッドやったからね湯船はは温泉が出ます22時から23時しか温泉は使えません温泉プールは22時までオッケドームの中にも入れます映えボードゲームバーの
マレーシアに幾度も行ってらっしゃるブロガーさんのハマム体験を読んで私もやりたい!と予約したハマム。ここ。HAMMAMISETANLOT10|HammamSpaswww.hammamspas.comメールで予約出来たよ。結論3時間45分と言う貴族かってコースになったんだけどお肌はツルツルになった気がする。またマレーシア旅行記で詳細報告します
トルコ式風呂「ハマム」、その中で本当に起きていることとは?トルコ式風呂「ハマム」、その中で本当に起きていることとは?ハマムの温かい抱擁に包まれると、周囲の音はくぐもって聞こえる。頭上にそびえる大型ドームのオキュリ(「目」の意味)から柔らかな光が差し込み、大理石の表面のあちこちに模様を描き出す。流れる水や静かに滴る蛇口の音が、まるで子守唄のように意識の端に届く。-(1/2)www.cnn.co.jp写真特集:トルコ式風呂「ハマム」の内側写真特集:トルコ式風呂「ハマム」の内側蒸気が立ち
そうして部屋に戻ってみますと、目に留まったのがホテルに来た時にもらったスパのパンフレットです。マッサージぐらいならどうかな…と思って内容を見てみました。英語で書かれています。まずパッケージセットが3種類。それから個別のマッサージいろいろ。アロママッサージとかアユルベーダなんて書いてあったり、クレオパトラとか…。そうして写真を見ているうちに「これは…」と思いました。大きな袋から泡を出している写真です。もしやこれは「ハマム」かも?ハマムとは、トルコ式の公衆浴場です。湯舟はなくて蒸気風呂です。あか
女性必見!モロッコのハマム体験で心も体もリフレッシュ旅の疲れを癒したい女性におすすめなのが、モロッコの伝統的なスパ「ハマム」です。蒸し風呂、スクラブ、アルガンオイルのマッサージなど、日本では味わえない体験ができます。ここでは女性旅行者に人気のハマム体験を詳しく紹介します。ハマムとは?ハマムはモロッコ式の公衆浴場で、蒸気で体を温め、スクラブで古い角質を落とす美容と健康の場です。現地の女性たちにとっては社交の場でもあります。ハマムの体験の流れ蒸し風呂で体を温める黒石鹸で全身を洗う専用の
9/8ドバイよりイスタンブール着タクスィム1泊ブルーモスク、ガラタ塔、カラキョイ街歩き鯖サンドも鯖ロールもパンが多すぎるので、パン半身を切り取るとちょうど良いバランスに。ブルーモスク鯖サンドこちらは鯖ロールいつでもどこでもチャイ夜行バスで1泊カッパドキアへ、ユルギュツプで2泊早朝からギョレメ街歩き散策気球ツアー強風で延期の為、ユルギュツプ街歩き気球ツアーは早朝よりさらに早い日の出ツアーが綺麗かも気球ツアーの価格は日々変わるダイナミックプライシングなので、需要が無いと安
ラージプト-ムガル宮廷様式を代表する🇮🇳インドの世界遺産🏰アンベール城🏰AmberFort🏰後半です前回のジャイ・マンディルJaiMandir(勝利の間)の庭園を挟んだ反対側には、👸王妃達との憩いの空間スク・ニワースSukhNiwas(歓喜の間)があり白い大理石と🫙ガラスが爽やかで綺麗で、ムカルナスのような細かい装飾はありませんが庭園の雰囲気含め🇪🇸アルハンブラ宮殿を思い出し、好きな空間でした✨🪟✨夏は涼をとるために、🚰水を流す溝もあります。天井にはブランコを吊る
船の喫茶店で裕子と聡美。コーヒーを飲んでいる裕子をじっと見ている聡美。裕子が気がついて「何々?聡美さん?」「えっ!?」「私のことじーっと見てた」「そんなことないわよそれより」と聡美はトルコ風呂のパンフレットを出して来た。たまたま別の人と話しながら近づいてきた何それさん。「あらどうも。お二人は仲よろしいのね」お愛想顔で会釈する二人。二人の前にあったパンフレットを見て「やだー。トルコ風呂?嫌らしい」裕子は「トルコ風呂ってホントは嫌らしいものじゃないのよ」
パリのGransmosuquedeparisの中にあるハマムに行きましたハマムとはトルコや中東北アフリカなどで見られる伝統的な公衆浴場のことです古代ローマの公衆浴場が起源でイスラム文化圏で発展しました蒸気風呂の一種で体を温め垢すりやマッサージを受けることができますここのハマムはカフェの中のお菓子売り場の横の小さなドアから入ります中は撮影禁止なので限られた写真だけしかありませんが日本でいうところのスーパー銭湯みた
パリの5区メトロプラス文殊駅を出てすぐの所にエキゾチックな雰囲気を醸し出す白い壁と深緑色の屋根ここはラ・グラン・モスケ・パリLaGrandeMosqueeparisイスラム教のモスク(寺院)です第一次世界大戦で戦死したイスラム圏出身者の兵士のために1922年に建てられましたパリ市が提供したこの地に念願だったモスクが建てられましたミナレと呼ばれる四角柱の塔が特徴的で北アフリカやスペインの建築を思わせますモスクの中には祈りの
うちの近所の職場先輩に「明日エスキシェヒルの友人宅にブランチにいくから参加するように」もう30年近くのお付き合いなので、わたしからしたら身内のような、まるで兄さんなんですが、その兄さんに言われたら逆らえないので日帰りエスキシェヒル行ってきました。ちなみに兄さんは先週末エディルネにオイルレスリングを見に行って、どうも旅路で食べた何かが当たって(多分ガススタの売店で買ったチキンサンド)週明け下痢・嘔吐・発熱の応酬で病院送りになってました。朝7時半にピックアップ、一路エスキシェヒルに
2025.5.18専用バスに乗ってこれから大移動イスタンブールからサフランボルまで440キロの旅ガソリンスタンドはどこもあまり変わらないようだちょっと曇り空の中バスからの風景トイレ休憩でトルコの練り物のようなものを買ったまあまあ美味しく食べれた移動で天気が回復してきたトイレ休憩では和式のタイプが基本、トイレットペーパーは流さずにゴミ箱へ流し方がわからなかったので、バケツに水を入れて流すここでは、四角いピザのようなものを焼い
またまたマンゴー調達してきました🥭最近はハマムって品種をよく食べていたのだけど、今回行ったスーパーには売ってなかった!どうやら時期が終わってしまったそう🫨アンビエンスモールの地下に入っているスーパー🐷果物や野菜がお安い🙆♀️包まれているのがサフェダ🥭爽やかで香り高いイメージ🐷緑っぽい細長いのがダシェリ?🥭中は濃いオレンジ色で、味も濃いめ🐷オレンジの変な形のやつがトタプリ🥭まだ食べてないので味は不明🐷マンゴーだけで130ルピーくらい🫨5個で300円以下は安すぎる!日本人100人
■イスタンブール本格的ハマム体験イスタンブール本格的ハマム体験-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現300年の歴史を持つ伝統的なイスラム式共同蒸し風呂浴場トルコの伝統的な共同浴場「ハマム」は地元の人だけでなく、観光客にも人気の温浴施設です。17世紀半ばには、イスタンブールだけでも約1万を超える公衆浴場がありました。現在は約100個のハマムがイスタンブールにありますが、かつてニューヨーク・タイムズ紙が「死ぬまでに行きたい1000
2025年4月7日小雨のイスタンブールをぶらぶらしたあとお宿にもどっていわゆるトルコ♨️風呂「ハマム」に入って温まろうかと↑宿今回の宿は実は本業はハマム❗️という変わった宿で1階部分は着替える部屋この着替える部屋を改造して2階部分を宿として利用してるワケちょー庶民的な観光用でないハマムでお客さんなかなかいないんだろそこでうまいこと宿で収入屋上テラスに行くと屋根がこんな感じさてさて着替えるデスこの
2025年2月のイスタンブール旅。『JWマリオットイスタンブール宿泊記』25年2月のイスタンブール旅旧市街で一泊した後は、新市街にあるJWマリオットに移動しました。トラムの駅からは歩いて5分程。向かいにはマンダリンオリエンタルが…ameblo.jpトルコと言えばハマム。初めてのイスタンブールではハマムを体験したいけど、街中ハマムは勇気がいるので、宿泊していたJWマリオットのSPAにあるハマムへ行きました。いつもならSPAは事前に予約しておくのですが、HPにメニューが見当たらず、
いよいよ藤森照信氏の建築物、秋野不矩美術館に入ってみる。まず感じるのが天井が高いこと。それと、建物を捻って連結しているので天井部に三角形の空間ができていること。<右手の外観、天井が高くて四角でないことが分かる(2)>外観を敢えて古臭く作っているので、階段がヤケに整然とした感じを与えてくれる。私がのぞいた写真展は2階のスペースだった。※告知ブログ(2021年秋pos)『【告知】平澤寛の写真展「India・祈りの大地」at秋野不矩美術館』本日は告知メールです。平澤寛さんが
こんばんは!今日もブログご訪問くださりありがとうございます🌸365日ブログ161日目ぱれおです♡「サウナパレオ」という新しい文化を作る!50代からの遅い駆け出しですが、自分の世界観にまっすぐに全力投球していますこんばんは今回のサウナパレオ辞典はサウナパレオの素材として人気の「レーヨン」に注目し歴史とサウナシーンでの活用方法をご紹介します!レーヨンといえばシルクのような光沢としなやかな肌触りが魅力ですしっとりさらさら
こんばんは!今日もブログご訪問くださりありがとうございます🌸365日ブログ160日目ぱれおです♡「サウナパレオ」という新しい文化を作る!50代からの遅い駆け出しですが、自分の世界観にまっすぐに全力投球していますこんばんは今回のサウナパレオ辞典はサウナパレオで取り扱っているペシュについてお伝えしますペシュとは…トルコの伝統的なお風呂ハマムで使われている「ペシュテマルタオル」のことなんですハマム(hamam)とはト
2025年3月2日トルコ2日目-2ギョレメ野外博物館は見応えたっぷりでした。その後、ウチヒサール城を見に。4世紀頃のビザンチン帝国で建てられたそうです。↓これがウチヒサール城。中に入る時間はなかったのでこれは見るだけ。ちょっと前までは1番上まで行けたらしいけど、落ちる人が出たらしくて、現在は上までは行けないそう…その後、トルコ絨毯を見に…これもツアーの一環(笑)でも、実際の作り方も見せてもらったし、とても価値のある絨毯もたくさんあって勉強になりました!カッパドキアにある村で
2024年秋のマカオ旅レポ。今回のマカオの滞在先「ソフィテル・マカオ」他国で経験したお洒落でスタイリッシュなソフィテルホテルとはかなりイメージが違ったマカオのソフィテル。“ソフィテルとは名ばかり”とがっかりしながらも予約していたホテル内のスパ「SOFITELSPA」へ。広々したレセプションエリア。温かみを感じるインテリアが可愛い。スパ空間はまともな感じでひと安心。
花嫁の皆様、花嫁のママさま、花嫁の猫ちゃんたち今日は、3月8日でサウナの日らしい。ブラネおばさんは、ブームになる40年前から通っているサウナ好き。東京に来たばっかりの頃、ニューオータニのゴールデンスパに連れて行ってもらって、あまりのゴージャススパにびっくり。さすが、会員制の老舗ホテルスパ。新橋に女性専用サウナができたときは、毎週のように仕事が終わって行ってました。仮眠もできるし、食事もできる、垢すりもできるし、パラダイス!!!渋谷の爆発した、松濤Siestaユニマットが経
昨日、モロッコに行ったことがあるマダムの話を聞いていた。娘さんが全部オーガナイズしてくれてモロッコ2人旅をドライバー付きで道中は寝ながら余裕の移動を楽しまれた何かと疲れやすい、ご高齢のマダム。モロッコのハマムに行った時のこと。マダムはモロッコの掟通りパンツをはいたまま入って行ったのだけどそのパンツが肌色だったのだと。すると、中にいた猛烈垢すり中のモロッコ人女性達がハッと驚きの顔で目を剥きそ、それは!ヌードだ!パンツを履いているようには見えない!と抗議してきたらしい