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いやー,今年は来ないのかと心配していたら,ちゃんと来てました笑。うん,去年に引き続いて,ツバメ夫妻が居座っているってわけ。(参照はこちら)そのうち雛が孵るんだろうなー。ところで,鳥類の中には,カッコウみたいに托卵する種もいるんだよね。あ,托卵って言うのは,別種の巣に卵を産み付けて,育てさせる習性の事。卵の世話を他の鳥に托すってわけ。まぁ,それだけならいいんだが,基本的に托卵された卵は巣の持ち主の卵より早く孵ります。んで,孵化した雛は,他
シシィ博物館と皇帝の居室を見学した後は、ハプスブルク家関連の見どころであるカプツィーナー納骨堂へ。カプツィーナー教会教会の隣にカプツィーナー納骨堂の入口がある。チケットはオンラインで購入済み、15ユーロ。カプツィーナー納骨堂には1633年以来、ハプスブルク家の皇帝、皇后、子孫ら150人の棺が納められ、永眠の地となっている。ベラスケスが描いた可憐な肖像画でも知られるマルガリータ・テレサ・デ・エスパーニャの棺。ヨーゼフ1世(神聖ローマ皇帝)レオポルト1世(神聖ローマ皇帝)、マルガリ
シシィ博物館が終わると、インペリアルアパートメンツ(皇帝の居室)に続いているので、フランツ・ヨーゼフ1世とシシィが暮らした豪華な部屋の数々を見学。フランツ・ヨーゼフ1世の肖像画。フランツ・ヨーゼフ1世お気に入りのシシィの肖像画は執務室の机の上に。豊かな長い髪が美しいシシィの肖像画。幼少の頃のフランツ・ヨーゼフ1世と母ゾフィー大公妃の肖像画。フランツ・ヨーゼフ1世のベッドルーム。シシィのベッドルーム。シシィのトレーニングルーム。ドア枠から垂れ下がるつり輪はシシィが使っていた体操器具
『【オーストリア】本場ウィーンでザッハトルテを食べてみた』『【オーストリア】地下鉄の乗り方』『【オーストリア】ウィーンでドミトリーに泊まってみた』『【ヨーロッパ】Ryanairに乗ってみた』『海外旅行の予約によく使…ameblo.jp先日、オーストリアのウィーンにある『シェーンブルン宮殿』に行ってきました。こちらは600年以上ヨーロッパを支配した、ハプスブルク家の夏の別荘です。部屋数は約1400室もある巨大な宮殿で、世界遺産にも登録されています。かつてマリア・テレジア(マリーアントワネ
さてさて…昨日、リヒテンシュタイン公国が登場したので今日は公国について…現在、ヨーロッパにはリヒテンシュタインとルクセンブルクの二つの公国があって…正確にはルクセンブルクは大公国だけど…リヒテンシュタインの首都ファドゥーツにあるファドゥーツ城…あと、ジオン公国はヨーロッパやないしね…公国は一般的に公爵(デューク)が国家元首の国なんだけど…リヒテンシュタインの国家元首は一格下の侯爵…なので日本語表記もリヒテンシュタイン侯国では?…という説もあるのですが…日本語訳
ウィーン2日目ホテルでの朝食は控えめにして、メトロでカールスプラッツ駅へ。朝一番に、GerstnerK.u.K.Hofzuckerbäckerに行きたい!!!GerstnerK.u.K.Hofzuckerbäckerは、1847年創業のカフェ。K.u.K.とは、オーストリア=ハンガリー帝国帝室・王室御用達のこと(スウェーデン語では)現在、ケルントナー通りを挟んでウィーン国立歌劇場の隣にあり、3階建ての建物は豪華絢爛なTodesco宮殿内に!!オープン
全然興味無いのに最高齢の呑み友に誘われて令和2年の1月12日に観に行った、全然面白くなかった。その時ついでに観た、こっちの方が面白くてたくさんスマホで写真を撮って、立ち止まって撮れなかったから不鮮明。もしかしたら猫食べたりしてたのかなぁ。
なんか訳の分からんタイトルだとは思いますが・・・スペイン継承戦争の結果、ハプスブルク家は南ネーデルラント(現・ベルギー王国)については領有しておりました18世紀にはオーストリア継承戦争、七年戦争などでオーストリア領南ネーデルラントから徴募された連隊がオーストリア軍に混じって戦闘を繰り広げたようですリニュ連隊はそうした南ネーデルラントから徴募された連隊のひとつで、ピンクのエポレットと胸部・袖部・裾部のピンク色、襟の赤の定色だったようです(資料を見る限りもっともこの衣装は18
『【オーストリア】地下鉄の乗り方』『【オーストリア】ウィーンでドミトリーに泊まってみた』『【ヨーロッパ】Ryanairに乗ってみた』『海外旅行の予約によく使うサイト紹介』『海外旅行の際に便利…ameblo.jp昔実際に皇族たちが使っていた本物の馬車たちが展示されている、馬車博物館に行ってきました!カイザーリッヒェ・ワーゲンブルク【住所】WagenburgMuseumofCarriagesatSchönbrunnPalace,1130,オーストリアGoogleMaps
『【オーストリア】本場ウィーンでザッハトルテを食べてみた』『【オーストリア】地下鉄の乗り方』『【オーストリア】ウィーンでドミトリーに泊まってみた』『【ヨーロッパ】Ryanairに乗ってみた』『海外旅行の予約によく使…ameblo.jp先日ウィーンに行った際に、ハプスブルク家の人達のお墓に言ってみたのでご紹介します。カプツィーナー霊廟【住所】Tegetthoffstraße2,1010Wien,オーストリアGoogleMapsFindlocalbusinesses,vi
細川ガラシャというと、あの明智光秀の娘やキリシタンの為に尽くした人というのは知ってるけれど、前にもこの歴史探偵で細川ガラシャについてはやっていたけど、また新たに何かが分かったのかもしれないな、いきなりから凄いな、細川ガラシャはあのイエズス会に認められていたなんて、だから細川ガラシャは世界的にも認められているみたいだ、何で世界的に認められているのかと思ったら、あのハプスブルク家にも細川ガラシャは影響を与えていたみたいで、ヨーロッパでも細川ガラシャは広く知られているみたいだ、改めて細川ガラシャは凄い
上の写真はオーストリアのウィーンにある世界遺産に登録されているハプスブルク家が作ったシェーンブルン宮殿内のもの先日のブログの続きでヘルシンキ空港(フィンランド)から飛行機に乗り換えでウィーン(オーストリア)に来ました。オーストラリアは新婚旅行で行った事ありますがオーストリアの方は初めてです「音楽の都」と呼ばれるオーストリアの首都であるウィーン。この街がなぜ音楽の都と呼ばれているのか??それは600年以上も前から有力貴族のハプスブルク家がウィーンを帝
ご覧いただきましてありがとうございます・:*+.🫖英国好きな主婦のゆるりとした日常をティータイムやお得な情報とともに綴っております2022年よりうさぎさんとの暮らしについても時々発信しておりますよろしくお願いいたしますこんにちは⑅◡̈*Ameliaです✿最近、動画視聴の話ばかり新社会人になった息子を6:50に見送ってから夫が起きてくるまでの間、家事をしながら1〜2時間観るのが日課になっていますずっと気になっていたのですが視聴し始めたら止まらなくなりました
🦋アウシュビッツ潜入記2026/04/07高校生のブログhttps://www.facebook.com/reel/1299532638759523アウシュビッツ潜入記すべての計画は?ウィーン(オーストリア)のーーー陰謀会議ーーーによって計画された❣️黒い貴族(1670年設立):支配者はハプスブルク家が黒い貴族たちを代表して事細かく計画されましたネ。もちろん、その頭脳🧠は?英国タヴィストックの社会心理学者たちです。現在も同じ
今宵はドイツ史について語ろう。まぁ,自分のための備忘録と言うか,頭を整理するために書き残すって趣が強いかも…。神聖ローマ帝国の「諸王家交代時代」についてまとめておきたいんです。複雑に王家が入れ替わるから。ハプスブルク家,ナッサウ家,ルクセンブルク家,ヴィッテルスバッハ家。こう言う話,好きなんよ。962年,ドイツ王だったオットー1世が,ローマ教皇より戴冠を受けて皇帝に即位。(ドイツをつくった男)これが後に「神聖ローマ帝国」と呼ば
今日は復活祭の日です。朝からよく晴れて今日は20度くらいまで気温が上がりそうです。夕方の電車にしても良かったのですが、引越しの荷物整理をしたいので昼の電車でミュンヘンに戻ります。さてここからはザルツブルク散策の続きです。昨日は午前中は小雨模様で昼には止みましたがずっと曇天で、結構寒かったです。気温は日中でも10度くらいでした。ザルツブルクといえばモーツァルトですので、まずはモーツァルトの銅像を拝みにモーツァルト広場へ。横で下手なヴァイオリニストが小金稼ぎをしていたので彼をカットしました。モ
今日は午前2時に目覚めちゃって、眠れないまま5時には起きました。もう毎日朝早くて😅2月だったか、留守中に車を時々動かしてもらってる姪から、バッテリーが上がってしまった!と連絡があり、ジャンプスタートさせてなんとか動かしてきた。今、夏タイヤへの交換時期なのでとっても混んでるけど、なんとか2週間後に予約が取れ、タイヤ交換とバッテリー交換してもらう。冬タイヤももう買い換え時と言われてるので、毎年半年も運転してないのにお金かかるね😓🏯🏯🏯話しがガラリと変わって、、、ウィーンのシェーンブルン城へ
第三章序章深淵の真珠ベネツィアからアドリア海を東に船で3時間弱そこは、かつてハプスブルゲ家の貴族達が愛した麗しき保養地、クロアチア【旧ユーゴスラビア】のオパティア。【アドリア海の真珠】と称えられる。この地は作曲家グスタフマーラーが、創作に耽り自らの死と再生を見つめた場所でも有ります。アドリア海に流されたマルコ。そしてトリエスの漁村から姿を消したルカ、沈んだ二たりの青年は、この静謐な街
明日のフリマはこんな感じVillroy&Bochシリーズは飽きたからね…というかドイツ製は重い😭1748年っていつだよ🤣🤣徳川吉宗の息子の家重🤣1748年の世界史において最も重要な出来事は、8年に及んだオーストリア継承戦争を終結させた「アーヘンの和約(エクス・ラ・シャペル条約)」の締結です。マリア=テレジアのハプスブルク家相続は認められましたが、シュレジェンはプロイセン領として確定し、後の七年戦争の要因となりました。あとワイングラスやシャンパンフルートは
アベルがドイツ好きなのは知ってたんだが,どうやら初代バイエルン王と誕生日が同じらしいんよね笑。と言うわけで,今回のテーマはヴィッテルスバッハ家です。ドイツ諸侯の中では,名門中の名門だな。前に書いたヴェルフェン家やツェーリング家もかすむレベル。(前者はこちらとこちら,後者はこちら)神聖ローマ皇帝を何人か輩出しているし,最後にはバイエルン王国の王家として栄華を誇ったんだから。同家の歴史はなかなか古く,12世紀あたりまで遡る事ができ
ひろゆき、篠田謙一(国立科学博物館長)に人類の歴史を学ぶ⑬「ハプスブルク家の内婚や江戸時代の大奥など、それぞれのメリット・デメリットから考える人類の未来とは?」【この件について】Yahoonews2026/3/17(火)週プレNEWSひろゆきがゲストとディープ討論する『週刊プレイボーイ』の連載「この件について」。分子人類学者で国立科学博物館長の篠田謙一先生をお迎えしての第13回です。今回からテーマは「人類の未来」について。まずは、グローバリズムの末に行き着くのは、どんな未
誰かが終わらせたら、終わりンゴねぇ
プレシャスライフへの招待状【活きる教養と感性】文化資産を磨く道。働く女性が、より賢く、豊かに、美しくなるためのスクール・サロン運営をしています。プロフィール・略歴というわけで(?)タイミングと機会を頂き、東欧旅に行ってきました!まず、11日も家を空ける(夫と息子は日本)事に非常にハードルを感じていたのですが、まったく問題なかった件。(むしろ息子はすごいバージョンアップを遂げていた)この話は別記事にしたいと思います。スマートウーマン的心構え
興味深いので貼らせていただきます。ありがとうございます。皇妃エリザベートの生涯とハプスブルク家|エーデルワイスを想うシシィエーデルワイスを想うシシィhopeif.net史実エピソード|皇妃エリザベートの生涯とハプスブルク家このページでは、当サイト「皇妃エリザベートの生涯とハプスブルク家」における、史実エピソードをご紹介しています。人物の詳細エピソードや、事件・出来事の詳細エピソードなどです。ぜひゆっくりとご覧ください。hopeif.net
お招き頂いたレストラン🍽️まさかこんな豪華な場所に行くとは知らず、驚いてしまいました。ハプスブルク家と契約を結んでいるお店。申し訳ないですが知らなかったです。皆さまで楽しく会食。この出会いがギニア🇬🇳に繋がってゆきますよう慎重に温めてゆきたいです。出会いに感謝❣️ありがとうございました。【4998円クーポン利用で】シアーブラウスボウタイリボンブラウスレディース長袖秋冬春ボリューム袖フォーマルオケージョンシアーオーガンジートップスデザインシャ
韓国宮廷ドラマ好きな私がドイツ制作のウィーン宮廷ドラマNetflix配信【皇妃エリザベート】にハマりseason①.②を一気見してしまいましたෆ⸒⸒天真爛漫で自由奔放なエリザベートが姉のお見合い相手であるオーストリア皇帝のフランツ・ヨーゼフ1世に見初められ皇妃としてハプスブルク家に嫁いだのが16歳(1854年)自由を奪われたウィーン宮廷の生活義母である大皇妃ゾフィーとの確執に夫フランツとのすれ違いによる孤独感そして欲望渦巻く宮廷内の人間模様も興味深くヨーロッパ歴
ウィーンで2日目土曜日はフリーのウォーキングツアーに参加しました。フリーのはツアー最後にチップが必要です。FreetourofVienna:discoverthecitythroughitsinhabitants-Vienna|FREETOUR.comBookaFreetourofVienna:discoverthecitythroughitsinhabitantsanddiscovermemorablesightsandrich
京都はパンの街😁「ホーフベッカライエーデッガータックス」創業は16世紀オーストリアのハプスブルク帝国皇帝より「ホーフベッカライ」(王家御用達)の称号を授かった名門ベーカリーの分店が平安神宮近くにある😲✨ライ麦ベースのハード系パン中心😁ハンドカイザーチーズパン&☕
【AIに質問】マキャベリ君主論とディスコルシ|如月ふあコパさん。こんにちは。災害時の支配者層の錯乱を「エリート・パニック」と言うそうですが、ここに影響を与えたのが「君主論」だったという話があります。ニコロ・マキャベリの著した「君主論」が、カール5世、ルイ13世、スターリン、ナポレオン、ヒトラー、チャーチルなどに影響を与えていたという話もあります。しかしケルトナーが、君主論の「人間は元々傲慢で残酷」という意見…note.com【AIに質問】アローの不可能性定理ってなに?|如
本日はいよいよエリザベートの大千穐楽ですね❗❗❗大千穐楽おめでとうございます❗❗❗長いと思っていた4カ月でしたがあっと言う間でした。みりおちゃんがシシィとして無事4カ月過ごせたことホントにホントに嬉しいです💐と言うわけで🩷我が家においでのシシィちゃんとお茶会を🤣カップはもちろんヘレンドのハプスブルク家ゆかりの柄『ウィーンの薔薇』で、、、あ?マカロンを、用意するのを忘れました💦💦💦絵皿は残念ながらルキーニから貰ったものではありませんが🤣後は配信見届けます🎊🎊🎊シシ