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こぼれ種からところどころに咲いているコスモス。透明な翅のハナバチは、花粉に止まったまま動かない。ムラサキゴテンホトトギスアカメガシワの果実黒い種子が顔を覗かせている。
ブルービー待ち間のひととき名前の間違ったのがあるかも?スジボソコシブトハナバチヒレハナナガツチバチベッコウクモバチオオハナアブコシブトハナバチクロアナバチシオヤアブ
散歩道で、ハチの仲間を撮ってきました。『ハチの仲間』膜翅目に属する昆虫のグループ。ハバチ、アナバチ、スズメバチ、ドロバチ、ミツバチなど。【セグロアシナガバチ】スズメバチ科アシナガバチ亜科。20~26㎜。【オオモンツチバチ】ツチバチ科。20㎜ほど。リョウブの花にやって来ていました。【スジボソコシブトハナバチ】ミツバチ科。12~16㎜。ムクゲの花にやって来ています。ムクゲの葉で休むスジボソコシブトハナバチ。【タイワンタケクマバチ】ミツバチ科クマバチ属。21~28
...此の頃はセミの鳴き声もそうは耳にしなくなったのですが先日までの、特に熱中症指数(厳重注意)と最高気温が高い頃までは......特に我庭ではクロガネモチの樹に止まりやたらと大きな鳴き声でクマゼミがシャンシャンと、そりゃ~~~まあ...うるさかった!(ああ、ごめん💦)......セミの種によって好み鳴く樹にも特徴があるそうなのですが(クマゼミはサクラの樹を好むそうです)......我庭にはそのサクラの樹は無い代わりにクロガネモチで羽化する個体数が多
ソクズに群がる昆虫主役交代ですコアオハナムグリが主役だぞ花もまだ続いてますね蟻も参加ですまだ蕾もありますねハナアブとハナバチは全く来てません
我が畑の隣の空き地に百日草が野生化して生えている。ところどころに集まって咲いているような状況だが、今、見ごろとなっている。その百日草に蝶などいろいろな昆虫が訪花して、一日中何らかの姿を確認できる。モンシロチョウ。一番多く見られる。飛び立つとき羽を広げると黒い紋が良く分かる。アゲハもよく飛来する。これはキアゲハ。アゲハは百日草が好きらしくよく訪れる。小さなイチモンジセセリ。全身真っ黒なタイワンタケク
これはまた違った虫だな軽々とした感じかな眼が大きい吸蜜してますねツリアブ科クロバネツリアブハエに近いらしい
まだまだソクズには昆虫がずいぶんがっしりした昆虫だクマバチかな頑張ってますねなかなか顔を見せませんクマバチはミツバチ科ですねずんぐりむっくりだな
アガパンサスを撮ってたら蜂らしきものが飛んできた。ミツバチではなくて、ハナバチみたいね。花びらの紫のラインがキリッとしたアガパンサス。あちこちで開き出しました。これは、広角レンズで撮った紫陽花。上の葉と下の葉の大きさにかなり差が出ます。こういうのも広角レンズの面白さね。^^寄っても遠くの方まで入る。人の視野角とは違った写りが面白いです。桜色の紫陽花。6月の桜色もいいですな。^^
昨日の悪天候から一転、今朝は朝陽の射し込むお天気となりました。暖房も小型のレインボーストーブで用が足ります😉。こんな感じでやっと冬の呪縛から解き放たれていくのかな😃。う~む、気分は早くも屋外へと飛び出したがっておりますぞ😁。タワーのアクリルボウルに見えてる白黒は何?これは眠りながら液状化したラムネ君です😽。チロルチョコにこんな包装紙のがあったよなあ🤔、ミルクチョコだったっけ?朝のほんのわずかな時間だけ日だまりが出来る場所を見つけたムート君。狭い場所だけどチビッ子なので全身ぽかぽかだ
今日は小雨。大好きな小雨の涼しい日です。行方不明のアメリカ人男性の遺体が発見されたそうです。環境工学を学んでいたとのこと。Tシャツには蜜蜂を守ろうと書いてあったとか。お母さんがチャットGTPを使っていて口論になったそうです。なぜ?とチャットGTPに質問しました。AIを使うのには、大量の冷却水が必要で、環境の観点から問題視する人もいるのだそうです。知らなかった。蜜蜂を愛する優しい青年。どうして?と残念です。ご冥福をお祈りいたします。たくさん花部屋があるから、忙しい花蜂さん。花蜂の仕事を見る
おはようございます。最近、帰宅が夜11時になり、眠い目をこすりながら、弱い子たちのお世話をして、深夜に倒れ込み、夜中3時に目を覚ます毎日。つまり1時間しか寝てないわけ体調も悪くなり、辛い。状況を変えないと昨日は、雪で倒れた市の土地の木の伐採。突然来た。家の物置の屋根に倒れた巨大な枝。クレーン車やら大勢で来た。いつもの県議の事務所にある親族企業だった敷地脇の市の土地にある桜は、一度も剪定しないまま、3階建てビルほどの高さに成長した。私の庭の半分を多い日陰にしている。何より、ツタが吸着し、何
シロツメクサへやって来たコマルハナバチシロツメクサを飛び回るハナバチ見ていて飽きないのもです
...昨年は多様なハナアブと出会えたので(今年はハチ類観察で行こう!)と想っていたのは確か!...ですが、まさかこれほど多種のハチの仲間に出会えるとは思いもしませんでしたよ💦......これは、例年に比べ気温が高いのも要因の一つなのでしょうね......高々、この狭い庭での出会いだけでも......パンジーの花に訪れたコマルハナバチ(写真はメス)や......セイヨウミツバチがマメツゲの花に...又......その、マメツゲの
福島・いわきで12年ぶりプロ野球公式戦ヤクルトvs巨人球場ゆかりの自衛隊員が始球式(福島テレビ)-Yahoo!ニュース5月19日、福島県いわき市の『ヨークいわきスタジアム』では、プロ野球セ・リーグ公式戦、東京ヤクルトスワローズと読売ジャイアンツの一戦が行われた。いわき市が市制施行60周年を記念し企画。12年ぶりnews.yahoo.co.jpプロ野球開催日の湯本町♨️町中のアチコチ混んでますみたいな感じになりました👏さすがヤクルトVSジャイアンツ戦ですね⚾️楠さんからチケット一枚
...玄関の扉を開け、目の前の虫かごで先ずは一番に目にするのはパンジーが植わるプランターです。その周りには柑橘類が植わる鉢が並びその隣にはリンゴが植わる鉢があり、その葉のアブラムシを取り巻く物語を日々読んではいたのですが、ダンダラテントウが全て食した後そのアブラムシは今は無く...その代わりに見付けたのが...何と驚きの......体長約4mmの、マルハラコバチ科の一種でした。初めて目にしたこの種、このマルハラコバチ科の一種の先ずはそ
生駒山麓公園のせせらぎ近くで咲くコデマリの花に、たくさんの虫たちが集まって来ていました。【コデマリ】バラ科シモツケ属の落葉低木。4~5月、本年枝先に白色の散房花序をつける。コデマリにたくさんのクビアカモモブトホソカミキリがやって来ています。クビアカモモブトホソカミキリをアップで撮ります!コアオハナムグリもやって来ていました。小さなミドリヒメコメツキがいます…ハナバチの仲間も来ています。小さなダンダラテントウがいました!ツマグロキンバエの雌が花
篠栗町の峠の里では野鳥の声が良く聞こえた。ウグイス、コジュケイ、アオバト、サンショウクイまたはリュウキュウサンショウクイ、そしてキビタキだ。またジョウビタキとしか思えない声が聞こえていた。ジョウビタキは日本でも繁殖例があるのでここでも残留しないかなと思う。以上は声だけの確認。姿を見れたのはホオジロ、サシバぐらい。さて、昆虫は収穫が多かった。上はニッポンヒゲナガハナバチ触角がだいぶ長いので♂。翅脈まで写せたので確認したら、亜縁室が三つに分かれるのが分かる。写真2枚目近
...いやぁ~それにしても、我庭のイヌマキの古樹の樹皮はアシナガバチに何とも人気があるものか...ほれ又......今日は体長約15mmのキボシアシナガバチが巣材を集めにやって来ましたよ!...そう言えば......つい先日はセグロアシナガバチが巣材を集めに来たばかりです......セグロアシナガバチと言えば又、我庭の灌木に巣を造っていたので(働きバチが羽化する前に)と想い撮り除いたところですけどね(*:ご注意
...ああ、今日も、先ずはいつもの指定席で!......その、私の指定席とは、パンジーが植わるプランターの前!......そこには必ず花粉を、蜜を集めるハナバチの仲間が訪れる...(ほら、今日も又!)......体長約7mmのハナバチの一種が!...続いて......こちらのパンジーの花には体長約9mmのハナバチの一種が!......おおおぉ~~~っと...隣に置くレモンの葉には体長5mm強の、これ又ハナバ
初夏を感じるような陽気の中、散歩道で春の虫たちに出会えました。葉っぱの上にいた小さなクロボシツツハムシ。テントウムシに似ています!ホトケノザにやって来たハナバチの仲間。タンポポに小さなホソヒラタアブが止まっています…ヨモギの葉でホソヒラタアブの蛹を見つけました。新葉の上にいたホソヘリカメムシ。日向ぼっこ中のようです!ヨモギの葉でナナホシテントウの孵化したての幼虫(幼齢幼虫)を見つけました。左側に抜け殻が…こちらはヨモギの葉にいたナナホシテン
13日の月曜日今年初の夜明け前から琵琶湖へ行く!琵琶湖だよ一発狙いのキャロ勝負だったのだがナンニモナイヨその後3ヶ所を回ったけどナンニモナイヨ×3どうでも良いけど、移動の道中に某ユーチューバーが動画で晒しているポイントの前を通ったのだが本来なら関係車両以外は入れないようになっている筈の場所に、どうやって侵入したのか(まさかとは思うが複数本立ててある鉄のポールを抜いて入った訳ではあるまいな・・・)白い軽バンが停まっていて
...昨日、待ちに待ったヤマトシジミ(オス)の翔来に引き続き...いよいよ......ヤマトシジミのメスが現れましたよ。庭に並ぶ黄色いカタバミの花を渡り翔ぶヤマトシジミの翅表の色彩を撮影すべくカメラを構えその瞬間を待っていたところ......どうです?...私は、ヤマトシジミでもどちらかと言うと、このメスの翅表の色彩に...より惹かれ夢中になりのめり込んでは翅を開くその瞬間を待ち構えます...そして想うのが...【疑問:...う~~~む...この個体は低温期型だろうか?
散歩で春の野辺に咲く花を撮って来ました。タンポポに小さなハナバチがいました!葉を揉むときゅうりの香りがするキュウリグサの花。アメリカフウロの花が咲き出しています…スギナとツクシ。ツクシはスギナの胞子茎。ヒメウズの小さな花。ヒメウズの花をアップで撮ります。花弁に見えるのは萼片。ミドリハコベが足元に咲いています。花弁は5枚で深裂しているので10枚に見えます!
3月も終わりに近付き暖かい日が続く今日は、あわよくばムカシトンボの羽化が見られたらラッキー位の感じで、春の林道を探索して来ました。ポイント入口には10時過ぎに到着。早速、探索を開始すると…最近は蝶を見掛ける様になったが、何時もとは色の違う蝶が目の前に……敏感で余り近付けなかったが、今年初のルリタテハを発見!他に付近を飛び交う蝶はテングチョウのみ。林道を進むとタチボソスミレの花が。(この後は色々な野草の写真が出ますが、間違えが有ればご指摘をお願いいたします。)こちらはシダの仲間のオ
...実を言いますとね......私を虫観察の世界に誘い込んでくれたヤマトシジミ(身近な蝶)はもちろんのこと他に、特に興味をそそられる虫類のなかにクモ類やアリ類を含めたハチの仲間が居ます......ですから今春の、幸先良かったウメの花でのニホンミツバチとの出会いに今年の、多様なハチ類観察の可能性を予感させられ心躍りましたよヽ(^o^)丿......ほら...早速...(*^^)v...(...ひゃ~~~今年初見のアシナガバチだぁ~~~ヽ(^o^)丿...どえどれ~~~
お腹を満たしてこちらの結城神社さんにしだれ梅まつりを見ようとね梅園に入ると水曜日の雨で梅の絨毯にこんな感じで見頃は過ぎてましたけど色とりどりの梅の花がねまだ咲いてましてメジロくんも元気に飛びまわりハナバチくんは蜜に大忙し🐝梅を楽しんだ後はちゃんとお参りをしまして御朱印をいただいて三重県の名酒を眺めて結城神社さんを後にしました見頃は1〜2週間前だったかな?とは思いますけどそれでも楽しめました
cheeseです💕いっぱいお花をつけてくれたピンクの椿ちゃん🌸眺めてたらハナバチちゃんがやってきました🐝蜜をあつめてます。観察してみましょ☺️ブーンと飛んできてお花の中にはいっていきます⬇️(うんしょ。うんしょ)(もぞもぞ。めしべさん、まだまだ下のほうだなー)(ようやくたどりついたよ。甘い蜜をわけてもらいます)(作業おしまい!体の向きをかえて・・・)(おしべさんの間から顔をだします。ぷはー)(よっこらしょ)
色とりどりのコスモスが植えられている畑で、花にやって来た虫たちを撮りました。ピンク色の花にやって来たセイヨウミツバチ。赤色の花にもセイヨウミツバチが来ています…こちらは白色の花にセイヨウミツバチがいました!ピンク色の花で蜜と花粉を集めています…こちらは小さなハナバチの仲間です!体中に黄色い花粉が付いています…茎にいたオオタバコガの幼虫。茎からぶら下がって花粉に届くかな?
日本蜜蜂にそっくりな西洋蜜蜂やヒゲナガハナバチの見た目や生態などの違いをご紹介