ブログ記事69件
登って来ます⛰️起きるとるなちゃんは和室にいました🐈⬛私に関心があるのかねぇ🤔1合目。日の出が見れそうです🌄秋の虫達の鳴き声が聞こえて来ました。6合目からはツクツクホウシ❓の声が聞こえて来ました👂到着すると日の出です🌄5時21分⏰雲に隠れそう☁️山頂カフェでひと休み☕️今日は仕事の予定を入れたのでゆっくりしていられません。降ります🚶あ、カラスウリの花が咲きました🌸草刈りでダメになったかと諦めていたので嬉しい☺️レース網みたいで綺麗です🤗クズの
この時期恒例になった高原の湖でのキャスト練習です。到着時点、濃霧で20℃でした。帰りには痛くないけれどそれなりに強い日差し。1番奥まで歩いて。まずは、他人糸を拾います。この3倍くらい捨てられてた。(隣に居た方がポイ族で、ライントラブルの度に足元にポィって、計20mくらい)練習を開始すると、太陽も出て気温は上がっていきます。練習中トンボと遊び湖畔の花を観察します。ワレモコウハナウドの仲間ノアザミゲンノショウコ?いつもの山野草が迎えてくれた。おっと忘れていた、定点観測
猛毒植物猛毒で危険な植物が普通の雑草地で見つかったというニュース【バイカルハナウド】別名【ジャイアントホグウィード】せり科の大型多年草繁殖力も強い生長すると2~5m茎の直径は10cmにもなるらしい本来の生息地はロシア南部ジョージアなどを含む西アジアのコーカサス山脈周辺それが何故日本に?19世紀頃に観賞用としてヨーロッパに持ち込まれて以降世界中に広まったらしいその
すっげぇ霧だった。朝、小さくて茫々とした庭というか畑を一巡りし、散歩に出た。ルピナスも咲いてましたね。ぼおっと白くなってる向こうに、確か建物がある。ぜんぜん見えんけどすごいだろ。通勤の車窓から見た、セリ科の花が咲いている荒野を観たかったからだ。バラ線が張られているところを見ると、誰かの土地がほったらかしにされているんだろう。ウド荒野は、バラ線で囲われていた。バラ線の脇に道が付いていて、その端は草刈りがしてあった。実際に見たら幻想的だったよエゾノシシウ
草丈が高く花序も大きいので目立ちます。ハナウド『オオハナウド』『シシウド』『ハナウド』『ハマウド(オニウド)』はセリ科に属しています。和名の花独活(はなうど)は、花がウドに似ており、花が大きく美しいことから。真っ白い傘状の大型の花で、まるで花火のように広がって花をます。このハナウドは土手や河原で良く目立ちますよね。ウドに似て花が豪勢なのでハナウドの名がついてますが、食用のウドはウコギ科で、ハナウドはセリ科なので全く別種の植物。◇科名:セリ科(Apiaceae)◇属名:ハナウド属(=H
セリ科ハナウド属の多年草アイヌ語:ピットㇰpittok意味・pir(傷)ーtuk(癒合する)伝承・茎を干して煮物にするヒグマは好んで食べるので「神(クマ)の野草」と呼ばれている出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」この時期色々な場所で見られます良く観察すると意外(失礼<m(__)m>)と綺麗な花ですね
田植えが終わり、苗は順調に伸びています。今日はあちこちで田植え。今年はイチゴが少し収穫出来ました。ハナウド
3日はまだツボミで見開花だった。他の所とは若干遅れ咲いたようだ。この花はてっきり「八重咲のウツギ」と思っていたが、シングルだった。花弁が左が5枚右が花弁6枚。ウツギ6枚の花弁の花は初めて見る。ABそれぞれ、収穫時期を迎えたようだ。サラサウツギこの花がここにあるのは初めて知る。うまい具合に開花時期に出会った。4弁花が判る
初夏の高尾山ハイキングその2/EarlysummerhikinginTakao⑤🥾⛰🌸🌿May122025ヤマタツナミソウ/山立浪草Scutellariapekinensisvar.transitraシソ科タツナミソウ属の多年草。山地の林縁から林内に生える。タツナミソウの花は基部で折れ曲って直立してつくが、ヤマタツナミソウは斜めにつけるのが特徴。花は茎の先にまばらについて、下から開花していく。下側の花びらが長くつき出す。花の色は、上側の花びらが淡い青紫色で下
雑木林に生えていた「ハナウド」です。セリ科の多年草。小さな白い花が可憐に咲いていました。茎が長く伸び、草丈が高くなります。和い葉のうちは食べられるようですが、撮影時は成長しすぎていました。ハナウドの花言葉「繊細」こちらは花壇の「オオアマナ」です。キジカクシ科の多年草。ハナニラよりも開花が遅く、小振りの白い花が咲きます。名前にアマナと付きますが、有毒植物なので食べられません。オオアマナの花言葉「清楚」こちらは「ナツミカン」の花です。ミカン科の木。4月末頃から咲
そういえば…うちの隠れ沢には葉ワサビを植えてまして、それがそろそろ新芽を出しているころ。ということで、一株掘ってきました。普通に歩いてたらワサビだと気付かない人も多いとは思いますが、見る人が見れば一発でワサビとわかります。ただ、県南の庭に植わっててもわさびとはわからないですね。僕もわからないと思います。県北の沢に生えているものなので、県南では厳しい気がしますが、家が幸い山際にあり、北側のブロック塀際の勝手口付近はほぼ1日日陰。これはやってみるしかない!ということです。と、いう
おはようございます熱帯夜が続きます水分補給しながらエアコン部屋で~日曜日家にいても暑いので山へ行こー🚗💨寒風山トンネルの中は涼し22度林道へと🚗💨ノリウツギがたくさん咲いてます二つ続く隧道県外ナンバーの大型バイクが多い後ろに来たら直ぐに道を譲るよドロドロバリバリ賑やか~(笑)↓豆が無いからコオニユリ?山荘シラサ「YamaCafe」で休憩自転車さんも多いですよスープカレー↓うどん、冷たいの期待してたら温温かったよ瓶ヶ森登山口🅿️へ降りてみた瓶
<今日の表紙>釧路に今の時期に咲いている代表的な花ハマナス道路沿いでもよく見かけます。今回の釧路(8日〜14日)で色々なところで見かけた植物をピックアップしてみます。まずは道路沿いのいたるところで見かける白い小さい花ノコギリソウです。ノコギリソウを大きくしたようなハナウドです。そして大きな葉っぱのアキタフキです。僕の靴の一部と比べると大きさがよくわかります。少し山道の道路沿いに白い花を咲かせているのがハシドイです。ゴルフ場でもよく見かけます。これまでが釧路でよく見かけた
2024/06/11高尾山『ササバギンラン(笹葉銀蘭)』(2024-147)撮影:2024年5月17日『セッコク(石斛)』(2024-148)撮影:2024年5月17日『ハナウド(花独活)』(2024-149)撮影:2024年5月17日自信なし『ミツバツチグリ(三葉土栗)』(2024-150)撮影:2024年5月17日『ウワバミソウ(蟒蛇草)』(2024-151)撮影:2024年5月17日『ハナニガナ(花苦菜)』(2024-152)撮影:2024年5月17日『オカタ
6/8先月5/19の安達太良山の山開き以来~利き足側の(左)左腰、左梨状筋、左膝頭に痛みが同時発生しまして・・つい南海トラフ3連動地震(東海、東南海、南海)を連想しました身体にも長年の歪が蓄積したかで・・徹底的に”静養”20日間静かにしていて痛みもほぼ無くなってきましたので・・様子見の為に本日渓流を少し歩ってみました汗もかゝず虫もなく爽やかで・・”ヤマメの確認”もして・・地震と異なり身体は休養で回復するハズが・・我が経験則しかし”激震(痛)”発生はしませんでしたが・
きっかけは人間の仕業でしょうね。川沿いがこれらの花で賑っています。コバンソウがよく見られるエリア、オオキンケイギクは道路わきを中心に少しの土や空き地があればいくらでも増えるようです。これだけの花数があれば群生していくのは仕方ない気がします。ほかにもチガヤが群生している場所やオオムラサキツユクサもなぜか同じ場所に増え続けています。コバンソウオオキンケイギクハナウドとオオキンケイギクハナウドオオキンケイギクとチガヤチガヤオオ
アタシは『ハナウド』周りの花びら部分がちょっと大きくなってるの同じものと思ってたけど・・・コチラは他人かもしれない・・・コチラの名前は『リグスティカム・スコティカム』ハーブです年とると、若い子見ても同じ人に見えてくる植物もか
前回のブログで述べた聴覚で得られる自然ですが、清流のせせらぎやカジカガエルの鳴き声は清涼感や清々しさを、「月・日・星ホイホイホイ」と囀るサンコウチョウとオオルリのおおらかな囀りを聞くと、長閑な環境の場にいる実感がわいてきます。また緑の濃い所に来るとその香りを感じます。特に森林限界の標高にまで登れば、高山独特の香りを感じます。私はこれらの感覚が嬉しくて山に来ているものと思います。【ジャケツイバラ蛇結茨】枝先に長さ30cmもの花序を直立させ、鮮やかな黄色
サー、昨日のお花さんはどんなのを撮っていただろうか?画像を見ると、田舎に行くまでに見た車道脇のお花さん、そして前回、撮り忘れたサラサウツギのようだ。この花は先を急ぐものだから、これまで3回スルーしている。今回は次回通過するときに花期が終わっているかもしれないので、交通量が多く片側1車線だが、迷うことなく停めて数コマだけ撮影した。オオマツヨイグサウツギ入来峠付近で観たもので、まだ開花していなかった。隣りのマルバウツギとっくに盛りを過ぎてい
携帯のアラームで目を覚まし、急いで撮影ポイントに向かった。すると、植え込みのコンクリートの壁にこれまで観なかったテープが張ってあった。2024年4月18日から低木伐採とある。瞬間的に思ったのが、ア~~~ッ、残ね~~~~ん!!また観察場所が失われる。だった。それに若干気を取られ、日の出の瞬間を見逃した。気がついたら、既に日の出は昇っていた。さて、今日のお花はそれからの話だ。ただ、目の前にあったのでフジの花を撮っただけだったが、樹木等に精通してい
山菜採りにお子たちとここ数年お決まりの場所でミツバおひたし、天ぷらにハナウド香りが強め。山菜は独特の香り、アクがあって苦みの中に旨味や季節を感じさせる作用があって好き春は芽吹きの季節アカシデかな花らしくない花なのかこうゆうのもの大人にならないとなかなか気づかずいただろうサンシュユ春だなハクモクレンやらコブシと同じ時期だろうか黄色い花も咲いてくる。レンギョウなんかもそうだな~サンシュユの幹肌は剥がれてくるんだな。今年も春が来てるー。あと何回春の訪れを感じることができる
梅雨の晴れ間ともいえないけれど、なんとか雨に降られずにすんだ日。阿蘇の北外輪山に咲いていた草花。ミヤコグサ兜岩展望所ハナウドアカツメクサ大観望マージョリー・ノエルそよ風に乗って
猿倉~白馬尻ここの地層は蛇紋岩つまり塩基性の地層で植物は普段見られない植生に会えるそれに加え冷温帯・日本海側の要素も加わるカニコウモリ縁が細かくギザギザオオカニコウモリ葉の形は五角形あまりギザギザしていないこのオオカニコウモリは上高地にはないはじめての出会いショウマの仲間ヤマブキショウマ葉がヤマブキの葉のように葉脈がはっきりしているトリアシショウマ葉先が尾状に尖るトリアシショウマセリ科の仲間ミヤマセンキュウ葉の切れ込みがシダっぽい
梅雨入りした岡山県北、散歩もその雨の合間をぬっての慌ただしい状態です。この日も昼すぎに川沿いを歩いていましたが後半は半分小雨に濡れながらの早足のウオーキングになりました。何とか目標の8000歩には届きましたが気持ちの良い散歩とは行きませんでした。その中で各家の軒先に育てられている花たちは歩くことに希望や癒やしをもらっています。毎年繰り返される花たちとの再会、見慣れた景色を飽きさせてくれませんね。スイセンノウユキノシタマンネングサこのお庭のご主人と目が合い、見事
たった今うちの方の土砂災害警報は解除されました。朝7時過ぎに警報が鳴ったんですが、今までその類の警報を聞いたことがなく、実際に気象庁の方から警報が出されて、うちの方の地区もそこに該当したとしても役所で鳴らすことはなかったんですよね。土砂崩れがおきそうな地区なんてあったかしら…と思ったんですけど、うちの方は平地でも昔武家屋敷があったという方は高台なのかも。このまま梅雨入りしちゃうのかなー?でも台風通り過ぎた後なのに台風一過じゃない。かなりの曇天です。
こんにちは。ハナウド何時もの通り道に毎年咲いています。初めて車を停めて写真撮りましたよ😂こんなところで車を停めて、写真撮ってたら不審者と思われそうで🤣気が小さい婆です😅ではまたね~🤚🐶🐱
クラブの観察会で丹波篠山のクリンソウ自生地へクリンソウヒメフウロジャケツイバラハナウドホウチャクソウハンショウヅルミズタビラコヤブウツギユキノシタ
以下はさつま町の往来で見たお花さんたちだ。ハナウド畑にあれば雑草に他ならない。花として見ると野草だ。キキョウソウなんと6弁花といつもの5弁花ヨメナ早いお出ましでは・・・。すっかり撮り忘れていたら…、帰路で見る事が出来た。ノビルまだ勢い、劣えること知らず。ツタバウンラン以下、帰宅してからヒメヒオウギ(色:2種)朝、気付いて、あとでと思っていたら、すっかり撮り忘れ
フラクタルの世界に飛び込んだようですね同じ感じが続きます此方は花が終わって結実してます葉はこんな形です
草萌える2023.5.4利根川をレンタサイクルゴールデンウィークにもかかわらず、ほとんど人にも会わず…草萌えるを満喫してきました。河川敷にシシウド?に似た花を見つけました。高原でもないにシシウド?…調べてみると「ハナウド」でした。野ばらの小さな白い花も丁度見ごろを迎えていました。大好きな田圃に水が張られ、田植えの真っ最中でした。ハナウド利根川と小貝川田圃田圃に水を入れている最中野ばら夏の終わりごろには青い実を