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金曜日免許更新のため午後休なんとも雲が近い免許更新後、京都へのんびり一泊します鴨川も雲多いねチェックインお部屋で少しまどろんでいつもの魚魚丸さんへ安定の美味しさ!やすらぎ嵐ロス、体力消耗、人の入れ替わりによる緊張感全てごっそり一纏い脱がせてもらった感じです翌朝も11時近くまでゆっくりしてのチェックアウト大好きなホテル五条から南にむけてトコトコ鷺さんが!鴨川も高瀬川も、鴨や鷺が河原には鳩もゆったりしていました智積院に行こうと思っていたのだけど気力なのか体力なのか
6/4大徳寺周辺20代の時の元同僚(京都在住)とは今年に入り何度か会っています。今年の年賀状に京都で生活を始めた、と書いた事がきっかけ。彼女は、とにかく昔からファッション、グルメ、雑貨などの情報に詳しく、私は密かに歩くクロワッサン(パンでなく雑誌の)と読んでいる。今回の2件も彼女提案のお店。大徳寺近くの蕎麦屋さんで集合。ここは老舗ではなくまだ3月にオープンしたばかり。鯖寿司が、めちゃくちゃ美味しい!!若い夫婦が一生懸命やってる店。頑張れ‼️美味しかったし、とっても感じよい
三連休でしたね。二回目の正月」終わりましたまた書きますね金曜日のテレビ欄を見て何かそんな気がしたので予約録画しておきました予想的中!祇園にあるミシュラン☆の名店天婦羅の「京星」随分前に行ってました再訪未だならず『ミシュラン京都の星天ぷら京星祇園』7月25日土曜日に初訪問したお店です。約1ヶ月前に予約の電話。受話器の向うから親しげで愛想のよい女性の声が。当日にお店に行ってそれが女将n声だと分かりました…ameblo.jp
週末京都で食べたもの、なんだっけ。土曜日、お茶のお稽古でハピ六が話題に。お稽古仲間が行ってみたいというので、20時閉店ギリギリだからと品薄覚悟で寄ってみた。ナスの揚げ浸しズイキの炊いたんそして、魚そうめんthe京の夏な3品を購入。関東にはズイキは売ってない。緑色のリュウキュウも好き。そして帰りがけの日曜日昼、あまりの暑さに、京都拉麺小路ワンタンメンの満月へ。冷やしワンタンメン1,180円を注文。麺はもちっと美味しかったんだけど、チャーシューとワンタン
週末京都の食料品調達は、FRESCOフレスコ一択。24時間営業で、コンビニと比べて安価。食品の種類も多い。遅い時間に行くと値引きもしてる。しかし今回、師匠オススメのハッピー六原に初めて行ってみた。六波羅蜜寺と松原通をかけたような名前。略してハピろくとか。そういえば、昔は京都タワーの裏側に公設市場が寄せ集まってスーパーマーケット風になってたけど、あんな感じ。河原町通から松原通を東に歩き、鴨川渡って川端通を越え、六波羅蜜寺を過ぎるとハッピー六原の入り口。スーパーマーケットを中
六原界隈はうちのダンナが幼少期を過ごした街大黒町通と柿町通の角に建つレトロ銭湯大黒湯大黒湯のお隣にあるのが有名なあじき路地漫画路地恋花を読んであじき路地の存在を知り初めてここを訪れたのは今から10年前その頃とほとんど変わってなかったお地蔵さんも長屋もそのまんまここで長屋を借りて小商いをしてきたオーナーさん達だけがどんどん変わっていくスマホしか持ってなかったから薄っぺらい写真ばかりだけど一番奥のお店だけ新しく建て直さ
手軽に一杯やれる缶ビールや缶酎ハイ。帰宅してすぐ飲みたい!と思ってもスーパーから自宅までの間にぬるくなってしまう。そんなとき、お店に備え付けの無料の氷がありがたい。祇園そばのハッピー六原でいつも感心するのは、氷が固まっていなくてさらさらなのだ。京都には他にスーパーのチェーン店があってそこにも無料の氷が置いてあるんだけど、いつも氷が固まっているうえに、容器の袋が普通のビニール袋なので破けて水が漏れ、運んでいる間に他の商品が濡れてしまうことも何度かあった。その店舗だけではなくて同
J'aiachetélescuisinesdubrochetcongreausupermarchédeKyoto.----------2022年11月11日撮影。ホテルへ帰る途中、京都随一のスーパーマーケット、ハッピー六原へ。ここは中食が揃っているので、旅行者は大変便利。この日は、はもが揃っていたので、はも尽くしにすることに。鱧の天ぷら、鱧の落とし、鱧のつけ焼き。それと万願寺とうがらしの煮びたしに、お酒はおいらと同じ名字の「齊藤」酒造の「英勲」。一日中歩き回っ
今日の夕方も、祇園近くのローカルスーパー、ハッピー六原へ。ふと目についた、きもしぐれ煮(鶏肉)。いわゆる砂肝。250円也。タカラ焼酎ハイボールのお供にした。食べてびっくり。血なまぐささが一切ない。生姜が入っていたから納得できるんだけど、それでも見事なほど生臭さが抜けている。これまでは、生臭さを感じない砂肝を食べたことがなかった。ホント、お見事。
朝外に出てびっくりした。あたり一面銀世界。ニュースではJRで乗客が9時間電車内に缶詰めになったとか、遅くまで京都ー大阪間が不通になったとか散々だ。京都の積雪は10センチということで、京都にしてはかなり積った方だ。あちこちで滑って転ぶ人を目撃。まるで雪国。帰りにスーパーのハッピー六原に寄った。入口外で三ツ矢サイダーが特売していた。飲んでみたら、冷蔵庫よりも冷えている。今日の京都の最低気温は―3.7度、最高気温は1.3度。冷えるわけだ。ハッ
『鎌倉殿の13人』の最近の数回の放送の中で、トキュ―サが「六波羅探題」ということばを発していました(泰時も、だったかな…?)「六波羅探題」とはご存じのとおり、承久の乱の後、京都の「六波羅」の地に設置された鎌倉幕府の機関で、泰時とトキュ―サがそれぞれ、六波羅探題の北殿、南殿に駐留したそうです(『鎌倉殿の13人』の中では、承久の乱は15分くらいであっさり決着がついてましたね…😅)そこで今回は、トキューサもいた京都「六波羅」の地を歩いてみましたすると「六波
Lesanctuaireshinto"HaneiInariŌkami""KotohikiBenzaiten"devantlesupermarchéHappyRokuharaàKyoto.----------2022年11月09日撮影。スーパーマーケットハッピー六原の入口前にはお社があります。繁栄稲荷大神・琴弾辨財天が祀られております。ネット情報によると、ハッピー六原開業時に、商売繁盛を願って造営されたとか。なんか鳥居も祠もかなり斜めっているような……。ス
C'estlaruecommerçanteHappyRokuharaàKyotoHigashiyama.Ilyaunbonsupermarché.----------2022年11月09日撮影。六原にあるやや鄙びた雰囲気もある小さな商店街、ハッピー六原。六原の地名は六波羅よりきており、951年(天暦5年)空也という僧がここに西光寺を創建、後に中信という僧が寺の名前を六波羅蜜寺と改名した事から、この辺りを六波羅と云うようになったそうです。今年は大河ドラマ「13
今年初めての久しぶりのハッピー六原へ。職場の朝刊に毎週折り込みチラシが入るけど私にはあまり関心がないもばかり。鮮魚売り場など行ってみないと何があるか分からない。この日はデカいタイラギ貝があったなぁ。変形の貝で20センチ以上あったかな。値段は700円だったと記憶。大きい割に安いけど家で捌けるか疑問。貝柱と言えばホタテを思い浮かべますが鮨屋の貝柱はほぼこれです。いいイカが見つかりました。もちろん刺身がお勧めでしょうけど
文子天満宮のあとは、そのまま帰ろうかなって思ったんだけど、ふと思いついて寄り道、脚を延ばしてみた。六波羅蜜寺や六道珍皇寺辺り歩いてて、前々から気になってた店があってね。東大路通から松原通を西に入ってすぐの、「ハッピー六原」ってスーパーなんだけど、看板からしてすっげぇ昭和レトロな感じがするでしょ、でも失礼ながら、ちょっと場末的な感も、なのでこの前通る度に気になってはいたものの、入ってみる勇気がなかなかなくって。で、色々検索してみたんだけど、けっこう高評価、チェーン店にはない特
六波羅蜜寺の近くにあるスーパー。大手のそれじゃなく市場的な色彩が残る。鮮魚売り場は足繫く通うと珍しい物が買えます。オコゼが買えたこともありました。居酒屋のオヤジさんらしい客が仕入れに来たりもします。祇園で修行した料理人ならここの存在を知っている人は多い。刺身の付け合わせの穂紫蘇などが切れたらここへ買いに走らさせたんでしょうね自家製の新物イクラの醤油漬け。酒の魚にも🍚に載せても海の宝石💍ルビー色
六波羅蜜寺の近くにあるスーパーマーケット私の感覚から見れば昔の市場の風情を感じる大好きなお店。天ぷら屋や鶏肉屋なども入っており各種惣菜も豊富に売っている。祇園が近い場所柄か山椒の実もここで見つけたのがこの春で一番早かった。刺身のツマなども充実しているお店。祇園で修行した料理人ならほぼ知っているお店です。年中売っている鱧の照り焼きですがこれからが旬。鱧の食べ方としては私の一番のお気に入り。鰻は御飯によく合うけど鱧は肴に向いているかな。御飯と食べても美味しいし
4月30日こんばんは、本日は休業日です。.昨日はご来店ありがとうございました‼️.差し入れ頂きありがとうございます😊.マスク用にスプレー作りも最近人気です🎶.お客様用の施術後のお菓子を買い忘れていたので、空き時間にハッピー六原へ。.お菓子のついでにお腹空いていたので久し振りにお弁当も購入しました🍱.お弁当によっておかずの種類が違うので、どれにしようか迷いました。.ハンバーグや鳥の唐揚げなど色々ありましたが、魚不足なので煮魚入りの購入。身が大きくて味がしっかり染み
さて、京都では地元密着のスーパーマーケット、「ハッピー六原」でお買い物をした私。ハッピー六原は「みなさまの暮らしに奉仕!」とレシートに書いてあった。はんなりと長きに渡って、京都の人の台所を支えて来たんですね。さすが、地元密着!お陰で駅やお土産屋さんで買うより格安に京都の名産品が買えました。スーパーマーケットは宝探しみたいで楽しいのがいいよね~で、何を買ったのか気になるでしょ?こちら、創業八十年、京湯葉の老舗のゆば長の生小巻ゆば。引き上げ湯葉を巻いた伝統的な湯葉が580円。
さて、秋の日帰り京都旅、東寺に続いて向かったのは、六波羅蜜寺。個人的にこのお寺には教科書でお馴染みの空也上人像と平清盛像がいらっしゃるので、一度、お顔が見てみたかったのです。ここには、空也上人像や平清盛像など平安時代や鎌倉時代から残る彫刻が沢山安置されていて、どれも迫力満点!見ごたえがあるお宝ばかりで、素晴らしかったです。3Dプリンターのない時代に、木造であんなに素晴らしい作品が作られたなんて、昔の人はすごいね~。上質な美術作品を見た後はお腹が空いたのでご