ブログ記事24件
ハッシン!project初出店にこにこフリーマケットのお知らせだよー【EyeMoTクラウドファンディング2023】でご支援いただいたパソコンやスタンド、視線入力装置を使って子どもたちが視線だけで絵を描きました使用したアプリはEyeMoTセンサリー(視線入力によるお絵かきアプリ)アーティスティックな彼らの作品をねこ型キーホルダーやヘアピンにして販売します!その他EyeMoTセンサリーの体験やEyeMoTでご自身が描いた絵を使って世界に一つだけのオリ
ハッシンキッズのEyeMoT視線入力アート体験記!🎨チーム愛もっとのブログにハッシンメンバーが投稿しました。その親バカっぷりを〜〜ちぇけら!🤘😎🤘
EyeMoTクラウドファンディング2023においてみなさまからご支援いただいたmiyasukuスタンドが神奈川チームにも届きましたーそこで!組み立ててみた動画を撮ってみました完成まで50分くらいかかちゃってますが(7分に編集してます)途中2回サチレーションモニターが鳴ってこどもの様子を見に行ったりネコちゃんにまとわりつかれてつい遊んでしまったりしてます一気に(そしてマジメに)やれば30分もあれば完成させられるかと決して組み立ての説明動画ではありません
子どもたちがEyeMoTで制作したアイテムを販売します!EyeMoTセンサリー制作アイテムにこにこフリーマーケット2023春出店決定(横浜市戸塚区大正地区センター)https://taisho.chiiki-support.jp/event.cgi4月30日(日)10:00〜13:30原宿地域ケアプラザ🧡ハッシン!project共催で子どもたちがEyeMoTで制作したアイテムを販売しますご来場の方にもEyeMoTを体験していただきアクセサリー制作もで
チーム愛もっとのブログに神奈川チームのハッシンが投稿しました!こちらのチーム愛もっとのブログでは、EyeMoTクラウドファンディング後の進捗状況などを随時お伝えしていきます。ぜひご覧ください
みなとみらいホールの無人オーケストラコンサートにご招待いただきました!https://yokohama-minatomiraihall.jp/.../2023/03/2766.html無人だなんて信じられない!スピーカーだけでここまで再現できるなんて!まるで本当のオケが目の前で演奏しているかのよう本格的なホールで聴く一流のオーケストラが生み出す重厚な音の響きヤマハのスピーカーすごっ!耳だけではなく体から響いてくる音に子どもたちは目を丸くしたり腕や顔を動か
miyasukuスタンド届きましたーーー待ちに待っていましたお、重いねすんごい重いね先立ってパソコンやトビー(視線入力装置)は到着していましたが、このmiyasukuスタンドがないと、寝たきり姿勢の子どもたちはパソコンを見ることが難しいのです視線入力を始める時に一番大事なのは、その子の目線に合った位置に設置されているかどうかなのです寝たきり姿勢、リクライニング姿勢、横向き姿勢、上向き姿勢。このmiyasukuスタンドがあれば、その子に合った位置にパソコンを持って
はじめまして!こどもハッシン!ー呼吸器生活向上PROJECTーと申しますこれまでは、Facebookのみで活動内容を発信していました。https://www.facebook.com/HASSHIN.PROJECT/これからはブログでも発信していくとともに、過去の活動内容もアーカイブしていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします❣️
神奈川県藤沢市にある、秋葉台公園からハッシン!しますインクルーシブ公園をご存知ですか?車いすやストレッチャーに乗ったまま遊べたり、乗り降りがしやすかったり、体を支えられたり、障がいがある子もない子も一緒に遊べる遊具がある公園のことです。秋葉台公園は、2021年3月に神奈川県初のインクルーシブ公園としてリニューアルされました。今回はハッシン!PROJECTのこどもたちが実際にインクルーシブ遊具を体験し、感想やアイデア、意見、横浜市にもこんな公園があったらいいなをハッシン
癒しの時間をハッシンしますハッシン!PROJECTでこどもたちとお友だちになってくださったピアニストの西本梨江さんが、こどもからのリクエストに応えてビリー・ジョエルの「素顔のままで」を演奏してくださいましたとっても素敵な演奏です。ぜひお聴きください西本梨江さん、ありがとうございました
【第16回マニフェスト大賞】に、応募総数2,730件の中から165件のエリア選抜に選ばれましたマニフェスト大賞エリア選抜・関東http://www.local-manifesto.jp/manifes.../docs/2021092800055/が、惜しくも優秀賞には選ばれませんでした大賞優秀賞に選ばれたのは、以下の35件の取り組みです。マニフェスト大賞「優秀賞」http://www.local-manifesto.jp/mani.../docs/20211004000
東京藝術大学COI拠点のYouTubeで、「だれでもピアノ」からハッシン!した様子が公開されました。特別研究員として参加させていただいた「だれでもピアノ」の新たな研究開発は、こどもたちによって見事に「みんなが主役になれる」を実現させました。「だれでもピアノ」の可能性とこどもたちの可能性の融合を、ぜひご覧ください。
入院中でも病室から「ハッシン!」にチャレンジ皆んなで楽しく星空クイズしながら一緒に宇宙旅行を楽しみましょうアーカイブもあるので、よかったらぜひご覧ください15時〜病室からLIVE配信https://youtu.be/-FJgJp2-1Qg20時〜ゆりなちゃんの部分は15時の回の録画https://youtu.be/LNPnnafRQng
「だれでもピアノ」の遠隔演奏にチャレンジしたのは、ハッシン!メンバーの結莉奈ちゃんほんとうに素晴らしい演奏を披露してくれました
こどもたちはこの日をとってもとっても楽しみにしていました。今年の夏は、なんと言っても「だれでもピアノ」に夢中になった夏でしたピアノを弾くってどういうことだろう。音は聴いたことあるけれど、弾くのは初めて。呼吸器生活向上委員会のこどもたちは、東京藝術大学の「特別研究員」として、新たな伴奏データの開発と、遠隔操作によるだれでもピアノの演奏実験に協力しました。新たな研究、開発、実験を踏まえ、横浜市立東俣野特別支援学校のこどもたちが、横浜市庁舎のアトリウムで「だれでもピアノ」
今日は素敵なピアノ演奏をお届けしますハッシン!PROJECTを応援してくださっているピアニストの西本梨江さん。4月に開催した横浜市庁舎見学ツアーでは、素晴らしいピアノ演奏をたくさんプレゼントしてくださいました(保護者たちも癒されました〜)今回、その時に参加していたこどもからのリクエストに応えて、ビリー・ジョエルのオネスティを演奏してくださいましたぜひお聞きください西本梨江さん、ありがとうございました
さて、遠隔演奏実験のあとは、現地に集まった特別研究員たちの出番です!開放的な横浜市役所アトリウムでピアノ演奏を体験密にならないように、1人ずつ時間を決めて順番に「だれでもピアノ」を体験演奏しました。ピアノに横付けして弾く子もいれば、ピアノに向かい合って弾くことができた子も。中には優雅なピアノの音をBGMにスヤスヤ寝てしまった子もいましたが理学療法士さんの協力を得ながらそれぞれの弾きやすいやり方を試行錯誤し、全員楽しくピアノを弾くことができましたグランドピアノの鍵盤を押
こどもハッシン!PROJECT第2弾として、8月に予定している企画があります。その名も…「やってみよう!『だれでもピアノ』でこどもハッシン!」「だれでもピアノ」とは…東京藝術大学COI拠点インクルーシブアーツ研究グループがヤマハ株式会社と共に開発した、自動伴奏機能付きピアノです。指1本でメロディを弾くと、その演奏のテンポやタイミングに合わせて伴奏とペダルが自動的に追従して美しい伴奏を奏でてくれるので、まるでピアニストのように演奏をすることができるのですこれ
横浜市戸塚区のタウンニュースでこどもハッシン!PROJECTを紹介していただきました!https://www.townnews.co.jp/0108/2021/05/13/573749.html「バリアフリー」とひとことで言っても、どこまで対応できるか、どこまでのことをお願いできるのかは、その場所や環境によって違います。実際に車イスやストレッチャーを使っているこどもたちが出かけて行くことで、「あ、こういうことか!」とか、「今まであまり気にしていなかったけど、ちょっと気にしてみよ
東急子ども応援プログラムのWebサイトで、こどもハッシン!PROJECTの活動を記事にしてくださいましたhttps://kodomo.tokyu.co.jp/activities/294障がいのあるこどもとその家族に寄り添い、いつも私たちの1番近くで支えてくれるレスパイト・ケアサービス萌。萌は横浜市の付添解消モデル事業にも協力していて、東俣野特別支援学校のモデル呼吸器児には萌の看護師さんが付添っています。学校の先生ともすっかり仲良しその萌を応援している東急子ども応援プログラムが
ロゴに欠かせなかった「旗」こども達の奮起する姿、社会への存在アピールの象徴です。このプロジェクトの主役は、普段ほとんど見かけることのない呼吸器や医療的ケアを必要とするこども達です。「僕たち、私たちはここにいる!」旗を翻し社会に存在を伝えています。そして、こども達は見たい!知りたい!やってみたい!たくさんの好奇心に満ちあふれています。一方で、多くの「づらさ」が好奇心の壁になっているのも現実です。このプロジェクトでは、多くの人との関わりの中で「づらさ」を「こうし
プレイベント振り返り&次回イベント打合せミーティングをしました。このプロジェクトの活動目的のひとつに、「保護者自身がこどもたちのハッシンの場を作ることに挑戦する」というのを掲げていますイベントづくりのプロでもなんでもない私たち。みんなで知恵を出し合い、得意分野を生かしながら、こどもたちのハッシン力に負けないように、時には無知ゆえの無謀な挑戦も笑こどもたちと一緒に何かに挑戦してるって楽しい【次回イベント予告】東京藝術大学ヤマハ㈱共同研究「だれでもピアノ」遠隔
こどもたちが初めて活動する記念すべきイベントとして、横浜市庁舎見学ツアーを行いました市議会の本会議場で記念撮影プレイベントですが、大切な大きな第一歩ですこれからこどもたちが「想い、願い、アイデア、疑問、意見」を届けたり、様々な分野の方々と協同して活動したりする場にもなる、2020年に完成した横浜市庁舎を見学しました。市議会議員さんの席についてみたりドキドキ壇上にあがってみたり本会議場をじっくり見学した後は、「だれでもピアノ」と初対面プロのピアニストが