ブログ記事75件
秋晴れが続いています(*´▽`*)朝晩はずいぶん気温が下がるようになってきましたが、まだ蚊はいますね(^_^;)北海道では先日既に旭岳で今シーズン全国最初の初冠雪が観測されたようですね。暗くなるのも早くなったしなんだかおセンチな気持ちになります。先日の鳥見から。。・ハジロコチドリの幼鳥です。友人が見つけ美味しいとこを便乗させて頂きました(笑)メダイがまだ多くなかなか近くで見ることもできずハジコチの幼鳥はフィールドでの識別はかなりの難義と思います。ハジコチ幼鳥は初見です、友人に感謝です(
10月3日、海辺で鳥見をして来ました。セイタカシギの群れハジロコチドリ、シロチドリがいますが砂利と同化してわかりづらいハジロコチドリスサーオオメダイチドリ初見です遠くの方にいてピントが合わないハマシギ羽繕いハジロコチドリシロチドリシロチドリとハジロコチドリハジロコチドリとハマシギハジロコチドリ3羽ご訪問いただきありがとうございました😊
2026/08/26.今朝の最低気温は午前4,5時の24.7℃,日中の最高気温は午後13時の34.9℃,真夏日でした(ウェザーニュースから).今朝も公園と田んぼ.公園の観察は早朝(05:21~05:49),帰りし(06:57~07:24)の2回です.(写真(c)は26/06/2605:23)日の出時刻(05:06)17分後.今日も良い天気.8月も終わりですが,真夏の気温になりました.今日のカイツブリさん.昨日は幼鳥わらびちゃんが池にやって来て,西のつがいパセリ
2026年8月13日今日は予報では一日中雨。起きてみれば雨が降ったり・・・晴れ間が見えたり・・・またゲリラ豪雨だったりで不安定な天気です。気温はお陰で上がらないのがせめてもの慰みです。10時過ぎから12時半まで買い物に行きました。ミスターマックスからベルクスに行きました。昼食のお弁当を買って帰りました。昼からはステイホームです。今日は演歌を聴いています。雷がゴロゴロと鳴る腹も鳴る★蓮田のハジロコチドリ九十九里の浜で
有明海バードウォッチングツアー2026次に脚が立つのはダイシャクシギとホウロクシギ。チュウシャクシギが小さく見えます。ハマシギオオソリハシシギツクシガモが遠くを飛んでいました。午前中の熱狂も収まり、午後は有明海西側の鹿島干潟に行ってみました。干潮のせいか、あまり鳥とは出会えません。トビハゼムツゴロウ光が湾の西側に行けば順光になると考えたのですが。とにかく鳥が居ません。しょうがないのでトビハゼやムツゴロウと戯れました。夕刻にあまり期待せずに再び東与賀干潟へ。意外と多くの鳥
ハジロコチドリが飛びます。名前の由来となった翼の白い帯が見えます。コチドリにはこの白帯が殆どありません。
ハジロコチドリ動画はこちら7年ぶりの出会いでした。3枚目、ハジロコチドリ(2019年4月)4枚目、ミズカキチドリ(2006年12月)、見た感じはハジロコチドリ冬羽と見分けがつかないのですが、こちらは名前の通リミズカキが付いているので足さえ見えれば!です。
今年は運よく二度目の夏羽を見ることができました。
最近は、この言葉を発せさせた爆笑問題の彼の発言が正しかったという評価が高いらしい。そりゃそうだ、悲願の消費税0%なんてはなからやる気がないみたいですものね。いやいや、「いじわるやな~」と言ったのはハジロコチドリですよ、休んでいるとコチドリがちょっかいを出すんですもの。コチドリはすっかり爆問の彼になっていました。
2026年4月27日今日は朝から纏まった雨が降っていましたが・・・昼前には上がって晴れ間がのぞいています。午後からまた雨のようです。北海道十勝で震度5強の地震があったそうですが・・・被害がないことを祈ります。最近・・・東北沖から北海道に掛けて地震が多いように思えます。近頃・・・交通事故のニューズをよく見かけますが・・・ルールを守らない事案が大半です。事故を起こせば反則金や免停処分ではなく、交通法規の学科試験を課し・・・90点以上取れなければ免許取消処分にすれば事故が減ると思う
昨年の今頃も気になっていた蓮田(埼玉の地名ではない)のツルシギを探しに行くことに。早朝から広大な蓮田地帯を探し歩くも見つからず、頼りのカメラマンの姿も鳥の気配も少ない。やっと見つけたオジロトウネン夏羽なのはちょっと嬉しい。一緒にいたトウネン、実は・・・タシギは何度も飛ばしました。タカブシギは遠くの後ろ姿だけ相当歩いて諦めかけた頃にどこからともなく集まってきた人たちに吸い寄せられるように行ってみると。お目当ての夏羽ツルシギです。インナーは白でした。ハジロコチドリと
三番瀬では秋の渡りから越冬個体を見ることが多いハジロコチドリ。今夏は嘴の綺麗な夏羽でした。
天気の良さそうなのはこの日だけ、というわけで、早朝から蓮田を巡ってきました。個体数は多くはありませんが、たっぷり楽しめました。ツルシギ、ハジロコチドリ、オジロトウネン、ヨーロッパトウネン、コアオアシシギ、タカブシギ。
探鳥はタイミングとは言え、4/17の三番瀬は楽しかった。
潮干狩りが始まりました。撮影チャンスは早朝、潮がネットより沖合に引く前のみ。
土曜日は暖かい予報だったのに、風が冷たく寒かった。😅だが!めげずに鳥撮りに。すると・・・川の中州で何かが動いている!!動いているのは、4羽。右上は、ハクセキレイ残りはみなコチドリだと。春だし婚活中のコチドリかな?😆時折、飛んだり~走りだしたり~。変なカッコになったり。😁違う場所では、ハジロコチドリらしき姿も。こちらは一羽しか見つけられなかった。🌞ひとこと🌞いつも、ご来訪&コメントをありがとうございます♪😊
皆さん、今晩は、2月の事で申し訳ありませんが、昨年ハジロコチドリが来た海岸に行ってみました。今年もシロチドリやハマシギの群れの中にハジロコチドリが一羽いました。犬を連れた人が浜で寝ているシロチドリやハマシギの群れに近づいていったところ、その鳥が一斉に飛び出し、遠くに行ってしまいました。その時私の傍を飛んでくれたので、撮ってみました。二番目と三番目の写真に嘴の黄色いハジロコチドリが混じって飛んでいました。その後休憩中のハジロコチドリを見つけたので、記念写真とりました。
羽白小千鳥L19cm♪ピューイッ極少ない旅鳥、冬鳥としての渡来は少ない。干潟、砂浜、水田、埋立地などで、1~数羽でいることが、ほとんど。コチドリやシロチドリよりも一回り大きい。、冬羽は茶色でコチドリよりも太い傾向。シロチドリは胸元が繋がっていないが、ハジロは繋がっている。夏羽はクチバシの基部や脚がオレンジ色。冬羽ではクチバシのオレンジ色は無くなる。アイリングが目立たないことや、飛ぶと白い翼帯が見えるところがコチドリとの識別点。ゴカイや甲殻類、昆虫などを食べる。脚が短く、オ
2月24日、お目当ての鳥さんを探しに行きましたが見つからずタヒバリ海に移動してセイタカシギミサゴハジロコチドリ嘴の付け根と足がオレンジ色シロチドリ遠くの干潟にハマシギ、シロチドリご訪問いただきありがとうございました😊
1月28日毎年、相模湾の海岸に来てくれるハジロコチドリを見に行って来たしばらく、仏教の勉強に多くの時間を費やしてきたため、体力に自信がないその上、この日は・・・寒かった(笑)しかも、超望遠レンズを背負って、足元のおぼつかない海岸を歩くのは、まさに苦行そのものだったお目当ての場所に到着するも、見当たらないこれだけ苦労したのに・・・と、諦めきれずに粘る事にしたすると、ハジロコチドリが1羽だけ現れてくれた後に鳥仲間に聞くと、数10羽近い群れで居る
ハジロコチドリ学名・Charadriushiaticula英名・CommonRingedPlover砂浜にチドリ.冬羽のハジロコチドリ.冬の砂浜に,1羽のハジロコチドリとよろめき歩く僕.ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.20撮影場所新潟県新潟市ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.20撮影場所新潟県新潟市ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.20撮影場所新潟県新潟市
12月11日、海辺で鳥見をして来ました。ツクシガモミサゴコクガンタヒバリウミアイサ♀今季初見ですウズラシギハジロコチドリゴカイを引っ張り出していましたシロチドリハマシギウズラシギチョウゲンボウご訪問いただきありがとうございました😊
寒さと北風に乗って、ご新規さんが来ていないか行ってみました。シギ・チは特に変わっていないように思えますが、シロチドリは増えているようです。防泥柵の中にはこの日もビロードキンクロは入ってきませんでした(午前中)。ウミアイサの姿もありませんでしたが、ホオジロガモ♂3と♀1が写真になる距離に浮いていました。
12月10日、海辺で鳥見をして来ました。ツクシガモ今季初見ですおやすみ中のシギチ達ウズラシギハマシギとハジロコチドリシロチドリとハマシギコクガンアオサをパクパクご訪問いただきありがとうございました😊
ハジロコチドリ学名・Charadriushiaticula英名・CommonRingedPloverハジロコチドリの冬羽.シロチドリの群れと一緒でした.砂浜を彷徨い歩き,会うことができました.よろめきながら,一歩近づくと,一歩遠ざかります.この日本海の海辺で冬を越すのでしょうか?ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.18撮影場所新潟県新潟市ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.18撮影場所新潟県新潟市ハジ
ハジロコチドリ学名・Charadriushiaticula英名・CommonRingedPlover砂浜にハジロコチドリ.冬羽です.シロチドリの群れと一緒でした.Cさんから情報をいただき,観察することができました.オレンジ色の足が印象的でした.ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.18撮影場所新潟県新潟市ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025.12.18撮影場所新潟県新潟市ハジロコチドリ冬羽撮影日時2025
粕屋町の池では大変珍しくコチドリが2羽見られた。コチドリの餌になるようなものはないと思われる水辺をうろうろしていた。アイリングがほぼ見えないので最初シロチドリかとも思ったが、首の黒がぐるっと一周すること、目先が黒いのでコチドリだと思う。ヒドリガモやカワウ、ウリカモメなどの中で大変小さく見えた。しばらく観察していたが、アッと思った時にはピオピオ鳴いて飛んで行ってしまった。あぁ~参考として過去記事からハジロコチドリ『ハジロコチドリの2個体』A個体福岡市東区の干潟は満潮に徐
今シーズン初めて、ハジロコチドリとの出会いです!白い翼帯を撮影したかったのですが…下記写真のみ😅2025/10/18撮影
2025年9月5日今日は台風15号が和歌山県に上陸したそうです。その影響もあり朝から雨が降り続き・・・昼からは大雨予報が出ています。今の家は高台にあり水害の心配はないのですが、奈良に住んでいたころ・・・台風で大和川が決壊して王寺町が水没したことがあります。奈良の家も高台にあり被災は無かったのですが・・・駅に行く手段に困ったそうです。いずれにせよ・・・異常気象なので今後の台風の動向が気になる所です。台風が暑さを吸い取り過ごしよい★2023年の今
ネット上にこぼれた鳥情報を拾って、その現場に行くことは私もある。世の中には自力で見つけられない鳥も多いので、本意ではないが見たくなるのが人情である。裏探鳥スキルとでも言うべきかもしれない。2025年前半、その方法で拾った中に個人的初見種もあった。季節外れだが、時期を待ったというのも半分。【ハジロコチドリ】2月上旬、海岸の砂浜。先客がひとりいてレンズを向けていたのですぐにそれだとわかった。シロチドリ、ハマシギと一緒に休んでいてなかなか動きがなかったが、あるとき一斉に飛んでいっ