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皿ヶ嶺を風穴登山口から登りました。皿ヶ嶺に行くのは昨年の秋以来になります。皿ヶ嶺の風穴登山口の標高は960mあり、少し涼しく感じます。春は植物観察に適していますが、5月30日は少し遅いかも。皿ヶ嶺の風穴登山口風穴登山口に立つと冷風が流れてきます。気持ちが良いので、真夏になると、この冷風を求めて多くの人が訪れます。登山道を登ります冷風はこの登山道に沿って流れてきます。まだ本格的な暑さになっていないので、心地よい冷たさを感じる程ではありません。ホウチャクソウ登山道を歩くと、まだ花のついて
さて、イチジクは、名札の記載によれば、薬用ではない(民間療法)し、「ボランティア」が、栽培しているらしいのです。要するに、東京都薬用植物園の敷地に、なぜか、研究用には、育てられない植物が、植えられている?、ということなのでしょうかね。名札も、「ボランティア」が、自分たちで作成したものでしょうか。2026年5月27日↓なんだ?、「ボランティア」って?いちじくは、ここに、2本あります。向こうが、「蓬莱柿」で、手前が、「桝井ドーフィン」です。ちなみに、どちらも、うちに居るのですが、う
「食べる野草図鑑」岡田恭子日東書院ハシリドコロ毒草和名は、食べると錯乱して走り回ること。詳しくは↓ハシリドコロ|岡田恭子のハッピーマクロビオティックと自家製酵母パンの教室ブログ---------------------------山葵(わさび)野生の山葵です。ワサビ|岡田恭子のハッピーマクロビオティックと自家製酵母パンの教室ブログ
今日は奥多摩の三頭山に登った。登山ルートは都民の森のブナの路を反時計回りに、駐車場から鞘口峠を経て三頭山に登り、下りはムシカリ峠から三頭大滝を経て、最後は森林セラピーロードを歩いて駐車場に戻る。都民の森は月曜日が休園日と知らずに行って、駐車場に入れないハプニングはあったが、たまたま居合わせた職員の方に近くの駐車スペースを教えてもらって事なきを得る。逆に休園日なので山に入る人もほとんどおらず、静かな山行を楽しめた。西峰からは富士山の展望がある。三頭山と共に奥多摩三山と呼ばれる御前山と大岳山は東
奥武石、朝の散歩はノンビリ。ミソサザイ期待の沢。きれいなスミレ。ハシリドコロ。毒のある草です。ネコノメソウの仲間です。クリンソウ。ピントの合わないコチャルメルソウ。花。ヤマザクラ。スミレかな。浅間山。ここでミソサザイに会いました。神社の奥宮。ミズバショウ。ネコノメソウ。戻ってきて、フデリンドウ。センボンヤリ。・・・鹿の足跡かな。例年、朝は頂上公園あたりに行きました。今回は神社でいっぱいでした。
前回に続き、奈良県桜井市辻地区の野草です。見かけるタンポポが、どれもニホンタンポポ(カンサイタンポポ?)ばかり。さすがに日本最古の道の一つといわれる“山の辺の道”だと納得していたら、すぐ横にセイヨウタンポポと思われるのがあって、一人で苦笑です。ヨーロッパ原産のヤワゲフウロだと思います。車を停めてこの花を摘んでいるご婦人を見かけました。各地に定着しているそうですが、私はこのあたりでしか見かけません。花期を過ぎたヤマツツジが数輪残ってくれていました。
「イワウチワ」群生地では見られませんでした管理棟の前で移植してあるものが咲いてました(標高が200mくらい低いです)どこで咲いてもイワウチワ、素敵💓稜線付近の群生地はこのピンクの花がグランドピアノの蓋くらい広がって咲いてますあ〜見たかったなぁ🥹でもミズバショウが咲き始めアンジーはお水が飲みたそうここは届かないザゼンソウも一つ見つけましたちょっと形が悪いのですが小雨の山歩き寒いですが稜線を目指して歩き続けます途中、ショウジョウバカマジロボウエンゴサクネコノメ
山菜狩りするなら、知っておいてほしい有毒植物。ハシリドコロがかわいい花をつけてました。コバイケイソウは出始めで、ウルイやギョウジャニンニクそっくりで危ない頃。トリカブトはまだ葉柄のみで、ニリンソウと瓜二つの危ない段階!下半分の横置きはニリンソウ。上半分はトリカブト。1本比較のため抜いてありますが、この時期はそっくり!もう少し成長すると、茎が伸びるので見分けやすくなります。山菜に安易に手を出さないでくださいね。#標高1500mの暮らし#採って食べれる山菜狩りツアー
今日もいくつかの花をのせますハシリドコロトリカブトは有名な毒草ですが、この草も強い毒をもつとのことです。食べたら大変なことになるのは勿論ですが、この草を触った手で目をこすると瞳孔が開き眩しく感じるとWikipediaに書いてありました。撮影:2026.3.28原種スイセン(フエフキスイセン)撮影:2026.4.5アマドコロ根茎が甘いことからこの名がついたとのこと
2026/04/14高尾山『セントウソウ』(2026-28)撮影:2026年3月30日『ミヤマカタバミ』(2026-29)撮影:2026年3月30日『エンレイソウ』(2026-30)撮影:2026年3月30日『ハシリドコロ』(2026-31)撮影:2026年3月30日『ミヤマキケマン』(2026-32)撮影:2026年3月30日『エイザンスミレ』(2026-33)撮影:2026年3月30日『タネツケバナ』(2026-34)撮影:2026年3月30日『ネコノメソウ』
今年初の山野草追っかけ県外遠征です!数年前から行っている皿が嶺は、女性でも登りやすい山野草の宝庫です。高知では先日の大雨で桜はすっかり散ってしまいましたが、こちらは今が満開!登り始めた太陽と川面、桜のコラボきれい!枝垂れ桜も見事ですいいタイミングですね~皿が嶺連絡道路を登っているとキブシをよくみかけました。とても可愛らしいお花がたくさんついてます。キブシは雌雄異株だそうです。こちらは雌株のようです。「木五倍子」と書いて「キブシ」と読むそうです。果実にタンニンが多く含まれ
ようこそ野の葉家庭菜園へミニ水仙ティタティタ畑でいち早く華やいでいるミニ水仙ティタティタお彼岸の頃から咲きだしたけど、地際で咲いてお墓には供えられなくて残念だった最近の暖かさと雨でやっと茎が伸びてきた姿が乱れずこんもりと咲いて可愛らしいコブシの開花とジャガイモの植え付けコブシの開花はジャガイモの植え付けの合図です。毎年のルーティンです畑は一週間前に準備していましたが天候不順で、出遅れました。畝に蒔いた
昨日は、翌日が雨の予報だったので宍粟音水渓谷の明神滝までドライブに行ってきました🚙明神滝今日は、水量が多く迫力満点2本の違う流れが同じ滝壷へ落下し滝の下の流れの美しさも印象深くいつまでも眺めていたい滝だ明神の滝の傍らで花弁はなくて暗紅色の葯をつける雄しべが10本以上垂れ下がり風に揺れていました何だろう?おっ!フサザクラだ!お初にお目にかかります🥰フサザクラ(房桜/総桜)フサザクラ科フサザクラ属別名:タニグワ・サワグワ等
今日は曇り→☔予報で鳥見は無し。そろそろミソサザイが囀りだす頃だろうと、裏高尾に行ったのが17日になります。もう一つの狙いはハナネコノメ!それを撮らないと春が始まりません(^_-)-☆いつもの望遠とマクロの二刀流で、先ずはハナネコノメから・・・・ミソサザイは姿が見られたら撮るスタイルで、今回はハナネコノメ特集(^^♪最初は曇りで、スッキリしないかな?ニリンソウはまだ蕾が多かった。下流部はほぼ満開のハナネコノメでした。ヨゴレネコノメは意外と綺麗で、写真映えするかも。
おはようございます。ちょっと気になる花があって、再び小下沢林道に行ってきました。桃源郷の記事が残ってますが、その前に、遅れていた記事を記録として残したいのでお付き合いください。アブラチャン、フサザクラが咲き進んでいました。気になった花サクラタチツボスミレ綺麗に咲いてました。6輪ありました。シロバナアオイスミレタチツボスミレ蕾だった葯が黄色のハナネコノメが咲いてました。うっすらピンクの花蕾だった他の花もきれいに咲いてます。ナガバノスミレサイシンが咲きだしま
春の気配を探して高尾山ハイキングその10/LookingforharbingersofspringaroundMt.Takao④🌱🌸⛰🥾March16th2026ニリンソウ/二輪草Anemoneflaccida,Softwindflowerキンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。1本の茎に2個の花が咲くのでニリンソウという名前。(実際には1個の場合や3個の場合もある。)2つの花は少しずらせて開花する。花期は3〜5月ごろ。白い花弁に見える部分は萼片。
おはようございます。桜の開花があちこちで報告されてますね。鳥に花に忙しくなりそうで、ちょっと焦ってます。木下沢林道では、ハナネコノメの他にもいろいろ春の花を見つけましたよ。まずは普通のハナネコノメ、赤い葯がかわいいハシリドコロはまだ蕾ヨゴレネコノメユリワサビニリンソウもあと少し咲いてるのも・・アズマイチゲ、近くに群生してます。一番に咲く、アオイスミレタチネコノメソウ?群生地のカタクリはもう少しコスミレ見っけ早春の木下沢林道でした。
春の気配を探して高尾山ハイキングその8/LookingforharbingersofspringaroundMt.Takao②🌱🌸⛰🥾March10th2026ハナネコ三昧なハイキングは続く〜🧚♀️🤍🥾😻個性的なハナネコちゃん達が続々登場〜😆真っ赤な葯に萼片がほんのり赤い子🧚♀️🤍❤️葯がオレンジ色の子🧚♀️🧡🤍萼片に黄緑色が少し残る子、などなど。🧚♀️🤍💚いろんなハナネコノメに沢山会えました。🥰ハナネコノメ/花猫の目Chrysos
デルポイの神託の巫女は「地下ガスを吸って」トランス状態になっていた?-ナゾロジー古代ギリシャの世界には「未来を知りたい」と願う人々が向かった場所があります。それがギリシャ南部にある聖地デルポイです。ここには神アポロンの神殿があり、巫女が神から授かった言葉を伝える「デルポイの神託」が行われていました。王や将軍、都市国家の指導者たちが重大な決断を下す前に助言を求めたことでも知られ、古代世界でもっとも有名な神託の場でした。しかし、この…nazology.kusuguru.co.jp
守屋山の麓から諏訪湖周辺の山域に移動し、引き続きスミレの仲間の観察をしました。ヒナスミレタチツボスミレケタチツボスミレヒトツボクロの裂開した蒴果がまだ残っていました。イチヤクソウの葉展開を始めたヒトリシズカエイザンスミレゲンジスミレの葉が見られました。つぼみもつけています。アカネスミレは開花したばかりつぼみですが、ゲンジスミレとアカネスミレの交雑種カクマスミレだと思います
夜行のアプローチはキツイけど、早朝の御褒美は最高でした。薄雲に浮かぶ北信越の山を目覚め射す御来光は、好いです。この一時を味わえただけで報われました。▼▼山頂へのアプローチ斜面には、春の恵みが一杯でした。地権者の承認を得ていないので収穫はしません。▼山頂祠。▼山頂三角点。▼山頂からの展望▼上信越を代表する日本百名山の妙高山。▼この早朝に歩いたのは、野沢温泉スキー場トップの毛無山です。目的は、ずばりこの花でしたが、今年は雪が多くて開花時期前でした。この花を愛でたく
奥武石初回の散歩は、こまみね神社まで。行に鳥ではキビタキに会えました。標高が1000メートルを超えるので、花は少なかったですね。沢沿いなどにあちこち、ハシリドコロ。毒草です。タチツボスミレかな。ネコノメソウ。クリンソウ。花はまだまだ先です。コチャルメルソウ。こまみね神社で、ミズバショウ。ようやく山桜が咲きだしています。
撮影日:2025年4月28日場所:八ヶ岳横断歩道ハシリドコロナス科ハシリドコロ属の多年草。花の色合いがナスっぽいかな?草丈:30〜60cmほど葉:互生。葉柄あり。葉身は卵状楕円形から狭長楕円形。全縁。花:葉腋から細い花柄を伸ばして垂れ下がります。花柄は数cmほど。萼は緑色で半球形か盃型。中ほどまで5裂します。花冠は広鐘型で先端がごく浅く5裂します。花冠の色は暗紫紅色。内側は黄色か淡緑黄色。雄蕊は5個。花期:4〜5月分布:在来種で、本州、四国、九州の他、朝鮮半島。沢沿いの水辺や山
応援お願いします。にほんブログ村ヤマシャクヤク咲けば白色ですがまだ蕾で、残念でした。ここでは見られませんが、天狗岳の下山口に、ベニヤマシャクヤクの群落地があります。10年近く確認出来てません。ハシリドコロ下向きのお花が、地味に咲いてましたハシリドコロは、ナス科ハシリドコロ属の草本。有毒アルカロイド(ヒヨスチアミン、スコポラミンなど)を含有しています。誤って食べると、寒気、ふらつき、ろれつが回らない等の症状を呈します。
2025/04/19高尾山『タカオスミレ(高尾菫)』(2025-37)撮影:2025年3月26日『ヒナスミレ(雛菫)』(2025-38)撮影:2025年3月26日『アズマイチゲ(東一華)』(2025-39)撮影:2025年3月26日『エンレイソウ(延齢草)』(2025-40)撮影:2025年3月26日『ハシリドコロ(走野老)』(2025-41)撮影:2025年3月26日『ミヤマキケマン(深山黄華鬘)』(2025-42)撮影:2025年3月26日『ミミガタテンナンショウ
早春の御岳山へ〜/VisitingMt.Mitaketomeetspringephemerals③🌱🌸🧚♀️🧚🧚♂️⛰🥾April4th2025御岳山ロックガーデンのお花達その2🧚♀️🤍🧚💛🧚♂️🩵ヤマエンゴサク/山延胡索Corydalislinearilobaケシ科キケマン属の多年草。山野の明るい林のふちや林内に生える。沢沿いなど湿り気のある場所に多い。花の長さは約2cmで赤紫から青紫色をしている。標高が高いところや北へいくほど青みが強くなる
裏高尾のネコノメソウ①の続きになりますニリンソウネコノメソウ開きかけです可愛い〜❣️なにせちっちゃっ!写すのも大変じゃ〜(笑)お腹空きました〜ちょっとだけ花よりダンゴ🍡こっちも好き🩷キャンプ場から景信山方向へ沢ぞいにも・・・でも途中で戻ってきました〜ハシリドコロコチャルメルソウこれ写すのタイヘン💦頭がフラフラ動くのじゃ〜💦ヨゴレネコノメニリンソウ今年は思い掛けずたくさんのネコノメソウに会うことができました〜♪
2025-03-273/29(土)、ほんの2~3分ですが、未完成のこの記事が誤ってアップされてしまう手違いがありました。申し訳ございませんでした。不人気なブログですが、この間に3件のアクセスがあり、ちょっとビックリしました。この日は、多くの春の花が咲き揃ってきたと感じられた日でした。これからは良い季節、暑くなる前までは頑張って、高尾山花探し山行に精を出します。【ヤマルリソウ山瑠璃草】咲き始めは薄紫色(薄ピンク色)から次第に水色に
今朝帰ってきたらタイミングよく雨が止ンでいて駐車場から自宅まで濡れずに帰宅出来た碧影さンですまァ碧影さンが濡れてないだけで百式はしっかり濡れてましたけどねwカバーかけてから家に入りモフモフさんをモフモフっとしたりソシャゲ消化したりしてたらフラワーナイトガールで碧影さンの好みに突き刺さる花騎士が出てたりでテンション高くなりながら炒飯(近くの町中華!)食べたりしてまったりタイム、ダラダラしてたら昼過ぎてしまったけど気にしない!ちょっと寝て夕方には起きての運び屋さン業務予定ですがこれは雨クエ
みどりの日の5月4日、新緑伊吹山北尾根を、伊吹山ドライブウェイ脇の待避所から御座峰まで往復しました。芽吹いたばかりの木々は、緑色の色見本のようでした。出会った花たち。フデリンドウニョイスミレハクサンハタザオ花柱が5本なのでウシハコベミヤマハコベハシリドコロルイヨウボタンエビネヒトリシズカヤマブキソウサワギキョウチゴユリこの尾根道を歩きました。