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2025.12.27(土)散歩=西除川→地元の池での撮影です。カメラ:Z50=50-250mmハクセキレイ、ハシビロガモ、マガモ、コガモ、カイツブリ、カルガモハクセキレイパフォーマンス色々(枯れたハスの茎の上で)ハシビロガモ群れで渦巻きながらの独特の集団菜食行動!!マガモコガモカイツブリカルガモ以上でした。
オナガガモハシビロガモキアシシギ
2025.12.5(金)西除川左岸&地元の池散歩での撮影です。わたしが「地元の池」という場合、3つの池が中心になります。この3つの池は互いに近くにあります。大きさでは大・中・小に分けることができます。日常的には緑地公園で撮った後帰りにこの3つの池を回って普段いる野鳥の他に、何か来ていないかと見回りながら帰路につくという感じです。この日の池は大きな池と中の池での撮影です。大きな池では”コウノトリ”1羽が入っていました。他のカメラマンの人の話では前日には4羽来ていたそ
先日の谷津干潟、観察センターの淡水池。この池は、カワセミやカイツブリが姿を見せます。体力の限界で、一休み。何かいると見てみました。なんとハシビロガモ。この時期にハシビロガモは珍しい。カイツブリが。冬に、成田の坂田が池でたくさん見られた鴨です。戸神の調整池にも少しいました。保品の八千代城近くの池でも時々目にします。
またスマホを水没させてしまいましたwこの2年間で3回目ww温めの湯に長く浸かりたいのでスマホで本を読んだりしてたら落としちまうんですよでも最近のスマホ(アンドロイド)は湯船に落としたぐらいでは何ともありませんね道新がバスセンター前駅近くに移転しましてそこの1階に「蕎麦前拍」があります仕事は午前中に終わらせたし午後に車の運転もない赤星はありがたいお通しはメカブの酢の物カミさんはカレー南蛮お出汁がしっかり利いた全部飲めるヤツですね僕は天ぷらそばち
4羽居ましたが、1羽がタカブシギの所まで来てくれました。2026.5.4志太地区
2025.11.8(土)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ハシビロガモ、モズ、タテハチョウハシビロガモ羽ばたきモズタテハチョウ以上でした。
みなさんこんにちは!ゴールデンウイークに入りましたが、最近は雨が多く、安定した晴天が少ないですね~奄美地方ではもう梅雨入りということで、この辺りも今年は早く梅雨がくるかもしれませんね。さて、本日は第2回ミニ探鳥会の開催日です!参加された方は65名と大変多くの方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の萩島さんですムクドリセイタカシギ(前)アオサギ(後)ハシビロガモ今回のミニ探鳥会で観
29日は市民大会に参加でもズローを見ると70歳の部がないよく見ると60歳の部に入れられているどうやら6570歳の参加者がいないようだ仕方なく60の部で4チームのリーグ戦を戦ったが2勝一敗で残念ながら対戦で負けたので賞品はもらえなかったでも15歳も下の人に勝てたのでいいかなまた頑張ろう30日は前立腺癌手術から7か月過ぎ定期健診で東大宮メジカルセンターへ3回目の定期健診だが1回目はPSAは0,012回目は0,00数値が0,1になると再発のようだ7時30
西山公園ミニ動物園。かのこ。ライト。どちらも撮影に協力的ではなく。この子はだれ。モッチー。アケビ。相変わらずかわいい。かんたはずっとかいかいしてた。日野川堤防下の桜並木。すっかりと葉桜。この先に藤棚が3つある。ほとんどだれも見に来ない。せっかくなので自分は毎年見に来るようにしている。ツグミ。まだたくさんいる。栄養を蓄えているのか活動が盛ん。1つめの藤棚は少ししか咲いてなかった。
2026年4月30日(木)、今日の千葉の天気予報は「木曜日は雲が多く、夜を中心ににわか雨の可能性があります。外出には傘が必要。外房沿岸は強風にも注意してください。昼間は過ごしやすい体感ですが、気温が前日より下がり、ヒンヤリと感じられることもありそうです。」とのこと。(から)4月29日(水)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府22.8℃、横浜21.4℃、千葉20.6℃、東京20.2℃、前橋20.0℃,、宇都宮18.6℃、さいたま
昨日の続き。キンクロハジロ以外に水鳥がいないか探すと綺麗な緑色の頭を持つ水鳥を見つけました。かなり離れていたので写真の撮れる場所まで移動し改めて見てみるとハシビロガモでした。ペアで頭を水の中に突っ込み食餌をしていました。
【今回の1枚】オジロトウネン【探鳥データ】・日時2026年4月26日(日)8時30〜9時30分・場所干拓地の田んぼ・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器(SONIDORI)・確認種22種シマアジ、ハシビロガモ、カルガモ、マガモ、コガモ、キジバト、ケリ、オジロトウネン、タシギ、クサシギ、タカブシギ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、トビ、ハシボソガラス、ヒバリ、ツバメ、ムクドリ、スズメ、ハク
ハシビロガモ北帰行中の8匹のハシビロガモ小群団の途中下車の模様。
今頃になって、という感がありますが、近くの貯水池にハシビロガモとキンクロハジロが滞在中。ハシビロガモは既に2,3週間、キンクロハジロは数日間。今は殆ど初夏の雰囲気ですが、何をノンビリしてるんでしょうか?(笑)何処から来て、何処に行くのか?まあ、向こうで誰かが待ってる訳でもないだろうし、遅くても罰金を払う訳でもないし、気が向いたら飛ぶか・・・という感じかな。ハジビロガモ、10羽前後。ピンクの水面は花筏・・・ではなくて、藻筏。キンクロハジロ、7,8羽。この数の
伊佐沼4/3#9ハシビロガモ、ヒバリほか伊佐沼にはハシビロガモがまだ多数残って居ます他の場所では、ほとんど北へ帰ってしまって見られなくなっているので、貴重な場所ですオスは結構派手な色をして、クチバシが大きので目立っています豪快な水浴びを見せてくれました道路から近いところでもペアが一生懸命エサを探していました中央の島のようなところでは、オスメス合わせて10羽ほどが寝ています
深山公園赤松池、そろそろお別れの時期が来て鴨の数が減ってるというのに‥過去に見たことないハシビロガモが新加入‼️このオスだけで4羽確認したよ🦆🦆🦆🦆にほんブログ村にほんブログ村いつも応援サンキューです♪♪今日もポチッと応援よろしくお願いします('-^*)/
過日、コウノトリを探して・・・蓮田の中を走り回ってる最中に・・・水を張った蓮田で見かけました・・・『ハシビロガモ』・・・水面にしっかり顔をつけて・・・餌探しだろうけど・・・顔を上げて・・・一息継いで・・・またまた顔を水につけて・・・何だかネエ・・・まるでスイミングスクールの・・・初心者が水に慣れる練習みたい・・・カモ類が泳いでる姿って・・・顔を上げて正面を向いて・・・何だかちょいと澄まししてるような・・・そんな姿が多いんですが・・・普段あまり目にしない姿に
4/14ゆりの里公園海辺に向かう途中、ゆりの里に。鳥を写す人はスズメにはあまりカメラを向けないかも。珍しい鳥を写すのはわくわくするけれど、身近な鳥がそばに来てくれるのも楽しい。スズメは特に好き。家の裏にたくさん咲いていたツルニチニチソウは最近見ない。ムスカリはたくさん咲いてるけどこの花は絶えたかな。桜の一種なんだろう。緑色の桜と言えば御衣黄桜がある。グリーンセンターにも咲くんだけど、先日行ったら終わりかけだった。このハナミズキかわいい
【今回の1枚】隣の田んぼを覗き込むホウロクシギ【探鳥データ】・日時2026年4月18日(土)16時00〜17時00分・場所干拓地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器(SONIDORI)・確認種23種シマアジ、ハシビロガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、ケリ、コチドリ、ホウロクシギ、オジロトウネン、タシギ、タカブシギ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、トビ、カワセミ、ハシボソガラス、ヒバリ、ツバメ、
まだ北帰行しないで残っているハシビロガモです。
野鳥・シメの様々な表情(撮影日2026・4・18)私には、オス・メスの見分けは出来ません・・・😅今日は2羽のシメを撮りました・・一羽は・・陽当たり一羽は・・日陰・・色は違うようですが、陽当たりと日陰の違いですよ・・翼に飾り羽を持つキツネ色の鳥全長18.5cm。全身茶色系の色彩で、くちばしは短かめで太く、尾の短い鳥です。このくちばしで堅い木の実、草の実を割って食べています。羽毛の色は変わりませんが・・※夏鳥ではくちばしが灰色※冬鳥では肉色です。●日本では北海道で繁殖・・●秋
浦臼神社の帰りに、美唄の宮島沼によりました沼には北へ帰る途中のマガンが休憩してます。宮島沼は面積25ha、平均水深は55センチの浅くて小さい沼です。マガンが皆同じ方向で泳いでました。沼から上がってるマガンもいます。一羽だけ、ハシビロガモいました急に水面から飛び立つマガンその数すごいです~~沼に向かって来るマガンもいれば出ていき近くの畑で食事してるマガンもいました。また秋に来るまでしばらくお別れです~~
本日4月18日(土)、10:30~16:30白岡駅から徒歩6分のカフェオランジェルさんで「癒しフェスタ&パン祭り」が開催されます。私はいつものように、スピリチュアル整体、カード占いで出店します。――――――――――――――――――――――――――4/17川越の伊佐沼へ。ヒドリガモ♂ヒドリガモ♂♀カイツブリヒドリガモ♀キツネアザミオッタチカタバミ?ハシビロガモ♂野良猫でしょうか。沼の中には魚が多数泳いでいました。コガモ♀コガモ♂桜の咲き残り――――――――――
単独で行動していたセイタカシギですハシビロガモですコガモですダイサギです
2025.10.29(水)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ホシハジロ、ハシビロガモホシハジロ羽ばたき羽繕い羽繕いをするホシハジロを中心にして同心円状に連続して広がる”細やかな波”・・・こういうのがいいです!!潜り込みこの池では春先からヒシが増え始め、ヒシが枯れるとその実は池の底に沈みます。毎年やって来るホシハジロの目当てはこの”ヒシの実”だと思われます。この池にやってきたホシハジロは潜って池の底に落ちている”ヒシの実”をくわえて上がってきて、そのヒシのトゲを嘴の
4/8日野川の桜も最終番。一番北の堤防下の桜。ここは歩く人が少なく、ゆっくりとしたいならおすすめ。堤防側は歩く人が多い。今年は何回来たか。5回ぐらい?流れ出しのカモは減った。ハシビロガモが目立つ。先日鴨池に行ったら、やはりハシビロガモの割合が高かった。彼らは渡るのが遅いのか。霊園の桜はまだきれい。狐川花あかり。先日の失敗談を。郵便局で仕事関係の振り込みをした。払込書を相手方からもらっている。ただ相手方に手数料
成田市の坂田ヶ池です。多くの野鳥は旅立ちましたが、ハシビロガモとコガモ、オオバンがまだいました。ハシビロガモ手前~雄向こう~雌風の強い日で、風上にむかって漂っています。コガモ右上~コガモの雄手前の二羽~ハシビロガモ(2026.4.16)
おはようございます。小学生行方不明事件、まさか・・やっぱり・・の結末に驚きとともになぜ?何があったの?と心がざわつきます。伊佐沼だよりです。沼の上をツバメが飛び交ってます。飛翔は撮れず、電線のツバメ(別の日)ヒドリガモ採食に忙しそう例年にないくらいハシビロガモがとても多い夏羽のカイツブリ、今年も期待しますよ夏羽のユリカモメが見られました。真正面・・飛翔に挑戦1羽になったセイタカシギちょっと寂しそうしばらく姿が見えなかったオオハシシギ1羽だけいました