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ということで、GoodwoodFestivalofSpeedでデンマークのゼンヴォからオーロラコンセプトが出ました。ゼンヴォ・オーロラコンセプトのパフォーマンスこれはなかなかカッコいいですねぇ。デンマークにもスーパーカーメーカーあったんですね。ゼンヴォは市販車で最もパワフルなV12エンジンを搭載していると言っています。マーレパワートレインズ社との共同開発されたV12エンジンは、6.6リッターでクワッドターボを搭載し1,250馬力を発生。9,800回転まで回るそうです。0-
ということで、ドイツのスーパーカーメーカーであるアポロからアポロEVOカリビアンドラゴンがGoodwoodFestivalofSpeedで出ました。これは凄いですねぇ。まるでガンダムみたいです。以前ランボルギーニからもガンダムみたいなクルマが出ていましたが、それを上回るロボット感が凄いです。これって空力などもしっかり計算されたデザインなんですかね。フェラーリV12NAを搭載したアポロEVOカリビアンドラゴンエンジンは6.3リッターV12NAで、なんとフェラーリF12ベルリ
ということで、今日から始まったGoodwoodFestivalofSpeedで、マクラーレンから788HSが出ました。マクラーレン720Sからの集大成788HSこれはカッコいいですねぇ。720Sから始まったシリーズは765LT、750S、へと受け継がれ、この788HSが集大成となるそうです。788は788馬力を、HSはHighSportsを意味します。HSは2012年のMP4-12CHS、2016年のMSOHSに続く3台目となります。個人的には、720から始まった宇
ということで、オラチオ・パガーニ誕生70周年記念のウアイラ70デレチョが出ました。特別仕様なオラチオ・パガーニ誕生70周年記念ウアイラ70デレチョこれはカッコいいですねぇ。オラチオ・パガーニ誕生70周年記念に3台のウアイラ70がつくられるそうで、その2台目がこのデレチョだそうです。パールオレンジのボディ色がカッコいいですね。さらにパープルのアクセントを施したツートンカラーのエクステリアが特徴的です。この組み合わせは軽快さと前進感を演出すると同時に、カーボンファイバーの魚の骨のような織
今年2026年の6月13日から14日にフランスのサルトサーキットで開催された、ルマン24時間耐久レースは、参加しているレーシングカーのカラーリングが美しく、レース内容もドラマチックで素晴らしかったと思います。【BingImageCreatorによるジェネレーティブAI画像。】24H耐久レースのイメージ画像。いろんな情報形式でレース進行状況が分かりやすい時期でした。長時間の昼夜かけた耐久レースでハイパーカークラスでは、優勝:トヨタレーシング2位:BMWM
ということで、磁器をイメージしたブガッティW16ミストラル・ブラン・エテルネルが出ました。動画はこちら。これは凄いですねぇ。以前ブガッティW16ミストラルのトンボ仕様や星の王子様仕様を紹介しましたが、今度は磁器をイメージしたものが登場しました。これはブガッティのシュール・ムジュールプログラムによって、ドイツの伝統ある磁器工房「KPM(王立ベルリン磁器製陶所)」とのコラボレーションにより誕生しました。磁器は白磁や青磁などありますが、オーダーしたオーナーは白磁が好きだったんでしょうね
ということで、ケーニグセグとレゴが共同で開発した、ケーニグセグ・サダイアズスピアの実物大レゴカーがGoodwoodで時速111kmの最速記録を出したそうです。動画はこちら。実物大のレゴで100km/hも出るとはビックリです。レゴはアルティメットカーコンセプトシリーズを展開しており、それの第6弾になるそうです。本来は1/8のレゴとして発売されます。レゴで製作された実物大のケーニグセグ・サダイアズスピアそれを実物大として開発して走らせるとは。今までも実物大で製作したものが
ル・マンが始まっとりますが、ハイパーカーだとか言われても全くワクワクせんのです。この気の狂った時代なら24時間ずっとワクワクしていたのにな。※よりにもよってコイツかよwって思った人は同志。
今年もこの日がやって来ました。総合優勝を狙うハイパーカーは色々なメーカーが出ておりますがBMWが速い様ですねえ。トヨタは予選はかなり後ろですがあまり気にしていない様子なので結果どうなるでしょうか?最近はあまりクルマ的に似たような格好をしていて面白みが無いのとあまりに作った様な接戦がかえって白けてしまって極めて落ち着いて見ております。
今年のル・マン24時間。液体水素を燃料として使うトヨタTRLH2レーシングプロトタイプが初めての公開デモ走行をするそうですな。ハイパーカー「GR010Hybrid」をベースとし、給油リグ(油?)が違う以外の差異はほぼ無いのですが…これも今年中にはミニチュアカーが出そうたなぁ。なんとなくファルケンカラーにも見えるのは…おじさんだからでしょうか?スーパー耐久で実戦テストを繰り返してきたヤリスだったりカロスポだったり、の行く先がコレだったんでしょうね。
ゲームプレイ動画アップロード:PS5/VR2「グランツーリスモ7」ジェネシスXグランベルリネッタVGTConcept/サン=クロワ・サーキット・C3周/ハイパーカー・パレード/1位https://youtu.be/W3Ean68nTA0ルーレットでゲットした韓国製コンセプトスーパーカー/ハイブリッドスポーツクーペ「ジェネシスXグランベルリネッタ」を、入手時の状態で、高性能カー限定のレースイベントにエントリーしてみた。序盤のミスでCLEANRACEBONUSをロストし
ということで、中国の家電メーカーDreameからジェットエンジンを搭載したNebulaNext01JetEditionが出ましたね。動画はこちら。これは凄いですねぇ。Dreameは家電メーカーですが自動車業界へ進出しています。Xiaomiがスマホから自動車をつくるようになったのと同じですね。DreameはEVなハイパーカーNebulaNext01を以前出しており、それにジェットエンジンを搭載したものを新たに追加したそうです。ジェットエンジン搭載で驚きのパフォ
こういうね〜YouTube動画の通知を見ても全然、全くトキメかない前はねぇ〜こういうの大好きだったンだよな。何でだろう?縁のないクルマだから?今はこういうのが良い歳取ったなぁ〜
〜世界の溝から〜(bySJさん)こんばんは。今日は日本の溝からというか自宅の溝から🇲🇨あ、すいません。自宅がモナコにあるかの様な国旗記載してしまいました。この様にネットの情報を鵜呑みにしてはいけません!ささやかな警告です。(誰も思ってない)ということで前回に続き自慢話は続きます。苦手な方はご遠慮下さい🤣期せずしてハイパーカーが結構揃ったので一緒に撮ってみました。そういえばSlot.itが出そうとしてるGR010の赤モデルは
〜世界の溝から〜(bySJさん)こんばんは。これを書いてる今は冬季オリンピックが開催されてますがやっぱりモータースポーツですね〜(もちろん個人差あり🤣)中学生の頃サッカー部に入ってた友達が「ただぐるぐる回ってるだけで何が楽しいの?」って聞かれた事がありますがその時は深く考えた事なかったんで答えれませんでしたが今なら言えます。「よく分かりません!」🤣🤣そういうもんですよね😁ということでそんな感じのスロットカーです。(どんな🤣)
〜世界の溝から〜(bySJさん)こんばんは。今日のスロットカーはイタリアの溝からです🇮🇹1ヶ月ぐらい前に写真が出回りましたがとうとうNSRが年末にアメリカあたりでもったいぶっていた🤣ハイパーカーのNewコンセプトシャーシが登場しました。販売は3月との表記をみたのでもう出てますかね。パッと見どう思いましたか??私は思ったよりオーソドックス。でした😁ちょっとF1のデザイン辺りを見過ぎましたかねー🤣いやーけっこうもったいぶるからアウディ
ということで、パガーニからウアイラ70トリオンフォが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。このウアイラ70トリオンフォはパガーニ創始者であるオラチオ・パガーニ生誕70年を記念してつくられたそうです。トリオンフォは勝利を意味します。パガーニ・ウアイラはゾンダの後継として2012年以降に100台生産されたので、生産終了からかなり経っていると思われますが、70周年ということで復活したことになります。復活といっても多くが新設計になっているようで、流用されているのはエクステリアではドアと窓枠だ
ギャラリーエグゼのブログをご観覧頂き有難う御座います!今年も新年1発目のビッグイベント「東京オートサロン2026」へ行ってきました!例年通り、初日から来場者が多く活気にあふれる会場です!いくつかピックアップしました車両をご紹介させて頂きます!最上級クラスの車両にカスタムを加える、BondGroupさんのブース!現状マンソリーのボディーキットは部分購入が出来なく、フルセットで販売との事。ロールス・ロイスカリナン・シリーズⅡのボディーキットは車輌同様の価格帯ですので1億オーバー。ブラバ
ということで、ワンオフなブガッティFKPオマージュが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。ほぼ以前のヴェイロンそっくりです。このFKPオマージュのFKPはヴェイロン開発者であるフェルディナント・カール・ピエヒ教授に敬意を表したものだそうです。だからヴェイロンそっくりなんですね。ブガッティは限定ワンオフ・パーソナライゼーション・プログラムを実施しており、第一弾がブルイヤールでした。その第二弾がこのFKPオマージュになります。ワンオフなブガッティFKPオマージュの仕様FKPは
ということで、DREAMEという中国の家電メーカーが、ラスベガスで開催されている世界最大の家電IT見本市CES2026で、EVなハイパーカーを発表しました。これはなかなかカッコいいですねぇ。中国はスマホのシャオミがSU7などのEVを出すなど、本業がクルマ製造ではないメーカーから様々なクルマが出ていますね。このクルマもそんな1台です。DREAMEは主にロボット掃除機などを製造する家電メーカーで、今回のCESで掃除機以外にクルマを出してきました。以前からDREAMEはクルマ製造の情報は小
無免許キッズのバイブル「グランツーリスモ」でもおなじみ、ルノーのエスパスF1です。当時最新鋭のウイリアムズFW14Bのシャーシに、エンジンを供給していたルノーのミニバン「エスパス」を模したボディーをかぶせたもの。フルバケ4脚にルノーのV10が載る狂気wwwwウイングの形状は、もうちょい考えられなかったのか?と思いますが。ベースのエスパスは、こんなに平和な感じwどことなく初代エスティマのようにも見えますね。それが今や、このクソSUV感である(中指トヨタも、あんなFDにカローラの顔面
こんばんは。今日は〜イタリアの溝から〜です🇮🇹NSRの事前告知にもあり気になっておりましたが2026年の新たなプロジェクト始動ということだったみたいですね⬇️この投稿をInstagramで見るNovielloSlotRacing(@nsr_racing_)がシェアした投稿ハイパーカーに参入してScaleautoに真っ向勝負!🤣もう、ScaleautoとNSRで24時間レースやったらいいと
何気なくオートスポーツWEBさんを開いたら、衝撃のニュースが目に入りましたオートスポーツ記事WECに衝撃。ポルシェが2025年限りでのファクトリー・ハイパーカー・プログラム終了を発表|ニュース|autosportwebポルシェは10月7日、モータースポーツ・プログラムの「包括的な再編」の一環として、WEC世界耐久選手権におけるファクトリー・ハイパーカー・プログラムを2025www.as-web.jpポルシェがファクトリーとしてのWEC参戦が今期で終了との事GT3クラスについ
ということで、AIがデザインアシストしたハイパーカーが出ました。これはなかなかカッコいいですねぇ。アメリカのスタートアップ企業であるヴィットーリが発表したタービオ・ハイパーカーです。最近のAI進化は著しく、クルマの設計やデザインなどあらゆる工程でAIが活用されているらしいです。デザインにもAIが使われているようで、初期工程におけるデザインアイディア出しにAIが使われたようです。デザインはピニンファリーナとのコラボレーションで行われているとのことなので、最終的なフィニッシュはピニンファ
ワタシ、過去(20年くらい前)に北海道でWRC(世界ラリー選手権)は見に行った事があるのですが、レース場での観戦は人生初でウキウキです。WECには、ハイパーカー部門とLMGT3カー部門があって、2クラスの混走で6時間耐久(ドライバーは3人交代)のレース。ハイパーカーってのは、モーターと内燃機関で走る静かなレースカーと思っていたら、準内燃機関の様でエンジン音も大きく、これぞレースカーと言った感じで、かなり楽しめました。ハイパーカーと比べると、LMGT3カーはかなりエンジン音が静かな印象。ス
アストンマーチン2022ヴァルキリーAMRPro今週末は富士スピードウェイでWECが開催されています。開催シーズンが秋に移動してからは全く観戦に行けず...。仕事が特に9月は忙しいのでなかなか今後は行くことが難しいかも。あの寒かった10月開催だった頃が懐かしい...。F1も春になりましたしもう少し遅くして欲しいな〜。今回はアストンマーチンヴァルキリー。今年のWECで日本初上陸ですね!64『アストンマーティン『ヴァルキリー』』アストンマーティンヴァルキリーニューウェイが噂
◆ブガッティ、パガーニ、さらにはボートまで、ハイパーカー詐欺大規模な詐欺事件の容疑者が逮捕された。ハイパーカーといわれる超高額な「ブガッティ・BUGATTI」、「パガーニ・PAGANI」さらにはMTIボート(レーシングボート)までが対象になっていたという。アメリカ在住の夫婦が投資家から5,700万ドル(約84億円)をだまし取り、その資金で豪華な生活を送っていたがついに逮捕された。◆ハイパーカー詐欺アメリカ人詐欺師夫婦の手口とは?米国での大胆なハイパーカー詐欺:ラスベガスメトロポリスデ
◆ランボルギーニ「限定車」を世界初公開へランボルギーニは、8月に米国で開催される「モントレーカーウィーク2025」において、新たな限定スーパースポーツカーを世界初公開する。同社は発表に先立ち、2007年の『レヴェントン』から始まった限定モデル「フューオフ」(FewOffs)の歴史を振り返った。レヴェントンはランボルギーニ・チェントロ・スティーレが初めて完全設計を手がけた量産モデルで、「フューオフ」コンセプトを世界に紹介した記念すべき車両だった。クーペ20台、ロードスター15台の