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手話で使うのは,手だけではありませぬ。表情や口の形,顔の動き…などの「顔話」も必要になります。中途難聴者である私は,ある時から,手話の学習に取り組むようになりました。勉強を進めていく過程で,「使うのは手だけではないのだな…」ということが分かってきました。そうです!手話で自分の感情を表すときや,物事の程度を強調したいとき,疑問を投げかけるとき,条件を設定するとき,相手に同意を求めるとき…などには,手の動きに加えて
パントマイムの山田とうしさん、ちゅうさんのサンサンライブ何とか観に行けましたちゅうさんを舞台でちゃんと観るのは初めてお2人の作品を交互に観る楽しさがまた新鮮でした🎩次男くん(背が伸びてました😳)の隣だったのでおもしろさ倍増小さい声で解説してくれたり、2人でツッコんだり笑受付には新空間の三神さんも🤍アップデート研修直前でしたが、観に行くことができて幸せな時間でした
「礎の響Ver.2天下的な分け目に立つ者-ThoseWhoStandattheDivide-」東京芸術劇場シアターウエスト2026.08.0618:00~水野美紀さんプロデュースのこの芝居。昨年に引き続き、今年も。。。なんですね。と、チケットゲット。今回は池袋の東京芸術劇場シアターウェストでの開催です。前回の感想はこちら前回は早乙女友貴さん(大谷吉継役)、和田雅成さん(石田三成役)、安田桃太郎さん(徳川家康役)など私が知ってる方がメインキャストにいらしたんですが、今
井澤勇貴くんと木原瑠生くん、推し2人を同時に観れる我得な舞台動ける2人なので殺陣モン嬉しいし、さらにバリバリ動ける本田礼生くん、久しぶりの鐘ヶ江くんまで、私のために集めてくれたの?!プロデューサーの水野美紀さんありがとーーーう(とXに書いたらご本人にいいね、もらった)これ、ノンバーバルです。意味のある言葉を発しないお芝居。その分、役者さんは身体のみで芝居をしなきゃいけないのだ。若い木原くんはもちろん初、芸歴の長い井澤くんも初めてだそうです。ノンバーバルはやる方も大変ですが、観る方も大変
初めてのホームサポート7月末に復帰予定だった同僚の休みが延び、なんと11月まで戻ってこないことが判明。そして復帰までの間、その同僚が担当していたホームサポート(在宅支援)の仕事を私が引き継ぐことになった。初めての手話とノンバーバルコミュニケーション隔週金曜日の午後、2時間の訪問サポート。お相手は以前バケーションケアで担当したこともある子供クライアント。知っている顔ではあるものの、私にとっては初めて手話を使ってコミュニケーションをとるクライアント。少し緊張しつつ向き
こんにちは傾聴コミュニケーション協会インストラクター吉川葵です。ここ数日、わたしは体調が良くない日々が続いておりました。偏頭痛はするし、めまいも。頭から首肩のラインが重たい…そんな状態のときっていつも感じないのに、子供の言葉、態度に気持ちが揺さぶられてしまいます。まさに余裕がない感じです以前のわたしはそのような時ほど、反射的に言葉がでてしまう癖がありました。『ちょっと、細々言ってしまったり』『声のトーン低めで、子供に反応したり』しんどさに引っ張られて、イライ
こんにちは!皆さん。今日は「ノンバーバルなコミュニケーション」について書きたいと思います。ノンバーバルとは、言葉以外で伝わる情報のことです。表情、声のトーン、目線、姿勢、沈黙、うなずき方。僕たちは言葉だけで会話しているつもりでも、実はその外側にあるものを大量に受け取っています。たとえば、誰かに「大丈夫です」と言われたとします。明るい表情なら、本当に大丈夫そうです。でも、目を合わせず、低い声で「大丈夫です」と言われたら、たぶん大丈夫ではありません。日本人の「大丈夫」は、ときどき全然
非言語、言葉を使わないコミュニケーションをノンバーバルという。コーチングやセッションでは「見守ってるよ」「信頼しているよ」というようなメッセージを込めて非言語を使う。今日はカフェで隣の席で、60代くらいのご夫婦がまさに非言語の会話をしていてちょっと微笑ましかった。黙って座って、黙って飲んで、黙ってゲームして。奥さんは脚をブラブラさせながら子供みたいにしてる。
この記事についてaiに評価してもらいました部下の「大丈夫」に潜むウソを見破る、意外すぎるチェック項目部下が動かない、Z世代との距離感がつかめない……そんな悩みを解決するのが、ソフトバンクで「汐留の母」と呼ばれた澤田清恵著『伝え方ひとつで部下が動き出す上司の「コミュ力」大全』(ダイヤモンド社)だ。生身のリーダーに求められる最強の武器は生成AIには代替できない「コミュ力(共感力)」。単なる同情ではなく、相手の視点を論理的に理解する「認知的共感」の技術を体系…diamond.jp「部下の言葉を
こんにちは!日本一キュートな65歳、おかざきななです。もっと社内で評価されたい!出世したい!そう考えて、上司や周囲にアドバイスを求めている健気なあなた。その姿勢は本当に素晴らしいです。でも、せっかくもらったアドバイスを、あなた自身のフィルターを通して勝手に解釈しているうちは、一生その他大勢から抜け出せません。人から「君はいつも冷静だね」「もっとリーダーシップを取ってほしい」と言われたとき。「いや、本当の私はそんなタイプじゃないし
こんにちは!オンラインBizサポート講師井上かおりです。コミュニティのリアル勉強会で「ノンバーバル(非言語)」について学んできました。特に印象に残った【この人は信頼できる】・スピード感・話を聞こうとする姿勢・知ったかぶりをしない人【なんとなく違和感がある】・顔の表情(無表情・無関心)・顔や肩が揺れる、髪の毛を触る・ながらで話を聞かないメンバーの方と、この「信頼」と「違和感」についてお話しをしていったのですが話を聞けば聞くほ
昨日は研修で、コミュニケーションの奥深さを改めて感じてきました。「ノンバーバル」。ふとした時の目つきや、指先の動き、声の震え……。人間は、言葉にできないメッセージを全身から発信しているのですね。だからこそ、小手先の技術ではなく「心をどう整えるか」が大切です。自分の内側にあるものが、そのまま相手に伝わってしまうという緊張感、そして大切さを学びました。毎日をどんな心持ちで過ごすか。それが、誰かと向き合う時の「最高の準備」になるのかもしれません。
守れる強さを安心させては誇れる凄さを尊敬させてはポテンシャル設定してありリアクション決定してあり愛する潔さを現実を見ては対する偉さを現在も居てはノンバーバル否定ではないフィクション予定ではない
わらび座の「シアター祭『HANA』」を観た。照葉に新しくできた、シアターそらとうみ。ショッピングモールの一角にある、座席数300強の劇場。ここでノンバーバルの舞台を上演している。座席は前方から、それぞれ太鼓、提灯、団扇が置かれていて、開演前に使い方のレクチャー。子ども連れが多く、皆楽しそう。東北6県のお祭りの音楽と組合せて、鬼の男の子が女の子(こけしの化身)と出会い、惹かれあい、子供が産まれ、大きくなる。その間、コロナを思わせるシーンや、近未来での争い、そして再生を想わせ
どうも、マサコですメンバーの舞台出演情報です。4/11(土)、12(日)に開催される演者unit炊込飯さんの台詞のない殺陣芝居公演に「ゆう」が出演します!本番まであと少し。早速「ゆう」にインタビュー<話のジャンルは?>★一言で形容しづらい…!和やかシーンもシリアスシーンもありますが、最後は笑って終わるお話です。<炊込飯さんの舞台は何回目の出演?>★イベントを含めると今回で3回目の出演になります。1回目は五品目の『神殺しの五穀姫』2回目は岡山での殺陣イベン
こんばんは。さて、今日は5/2の舞台の稽古でした。「GABEZPerformance+」ガベジパフォーマンスプラス、略して、ガベプラ、ということで、今日は2回目の稽古でした。ガツガツ踊りまして、ノンバーバル、セリフのない世界で生きているのですが、いつもの舞台とやっていることがそんなに変わらない気がするところが面白いです。いつもはセリフや歌詞で情報を伝えられるけれど、今回はより見たままを信じて頂けるように頑張って行きたいと思います。全員集合写真。完全に、初めましての方しか
ノンバーバルの言葉を伸ばした私だからこそのサポート障害福祉の現場で働いているとたまに鳥肌が立つような最高に嬉しい瞬間がある。今回は担当しているあるクライアントとのちょっとユニークな成長の記録。「Goodtalking!」に込めた願いそのクライアントは普段はノンバーバル(非言語)でコミュニケーションをとる。でも、時々一生懸命に小さな声で言葉を紡ぎ出してくれる。その一言が出た瞬間、私はいつも最大限の笑顔でこう声をかけてきた。「Goodtalking!(上手にお
2025年4月ソウル旅行✈️3日間の短い旅行ですが最後の夜はちょっと病みつきになっている女性限定のミュージカル「THEMANAlive-choice」を観に行きましたマッチョなイケメンショーだけとマッチョもそんなにいやらしさ感もなくアイドルっぽい感じかな東方神起の「呪文-MIROTIC」やBIGBANGの「FANTASTICBABY」などを曲に合わせてダンスしたのが懐かしくて…イルボンアジュンマ(日本のオバサン)2人も韓国女子に混ざってノリノリで楽しかったです一緒に
非常勤講師。学校名Hの重度障害児クラス。TK(TraditionalKindergarten)から1年生まで。生徒8人。男子生徒5人、女子生徒3人。全員Non-verbal(発語なし)。Paraprofessionals(パラ)3人。(Ms.V,Ms.K,andMs.J)8時10分、8生徒の登校完了。女生徒一人の母親から指のけがについて、バンドエイドや薬の塗布を禁止するよう言い渡される。規則上、生徒の怪我やmedicalissuesについては親、またはガ
4月25日第一報8月19日梅棒20thBreakdown『FINALJACKET』特設サイト・梅棒第20回公演OFFICIALSITE梅棒の記念すべき第20回公演は、3年ぶりに梅棒メンバーのみでお届け!出演は、伊藤今人、梅澤裕介、鶴野輝一、遠山晶司、塩野拓矢、櫻井竜彦、楢木和也、天野一輝、野田裕貴、多和田任益。是非2025年の締めくくり&梅棒の節目の公演を一緒に劇場で体験してください!そして既に発表されている、『Only1,NOTN
皆さま、ご存じでした?今日から東京でデフリンピックが始まりますよ。開会式に行っているつもりのAI動画よりデフリンピックとは聴覚障害者によるスポーツ大会で、歴史はパラリンピックより長いという。東京2025デフリンピック|TOKYO2025DEAFLYMPICS東京2025デフリンピック大会サイトは、一般財団法人全日本ろうあ連盟デフリンピック運営委員会及び公益財団法人東京都スポーツ文化事業団デフリンピック準備運営本部が運営するサイトです。東京2025デフリンピックに関する大会
今日は東京へ。ノンバーバルのリアルレッスン受けてきましたいろんな方々お話もできたし先生かいろんなこと学びました難しいのもありましたまたカフェ気になってるのでいけたらいいです。終わってから食事会気になったのですが用事あったので失礼して高速バスで帰ります用事あったので池袋いったら昨日と今日AGFあったのか皆さん推しバックにAGF袋持たれてたのでサンシャインの噴水広場もツイステですごかった私も小さな推しバック大泉さんぬいぐるみとカラークマと神谷さんぬいぐるみを
こんにちは!YUKIです。先日、舞台芸術祭秋の隕石で、シャヴィエ・ボベス『やがて忘れてしまうもの』という作品を観てきました。スペインのオブジェクトシアターで、観客は各回たったの5人限定!!(オブジェクトシアター=物を活用して伝える演劇)なんと2015年の初演以来、映像や写真の記録が残されておらず。バルセロナの小部屋からスタートし、目の前の5人だけに直接伝えるという形で、世界各地で1400回以上、上演されているそうです。(パンフレットより)そんな作品が、今回初めて東
ⓒMartinŠpelda池袋、東京芸術劇場で開催中の「秋の隕石2025東京」で今年のテーマの一つとなっているオブジェクトシアター(人間ではなくモノを語り手として使った演劇)のプログラム「第三の手」を東京芸術劇場シアターウエストで観た。舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」のラインアップ発表会|ジェイステージズ|jstages.com一大文化イベントとして、毎年秋に東京池袋エリア、東京芸術劇場を主な会場として催されてきた「東京芸術祭」の後継事jstages.com*
こんにちは非言語マイスターのひきたみわです私は以前、NHKでニュースキャスターやラジオパーソナリティ、リポーターなどの仕事を13年間務めました「NHKは地味で暗い」という印象の方もいると思いますニュースを淡々と読んでるイメージがありますよねでもこれ''視聴者に特定の印象を与えないため''というちゃんとした理由があるんです当時私も張りきって能面みたいな顔でニュース原稿を読んでいたら視聴者から「顔が怖い」「かたい」と批判の声がおまけに上司からは
ソウルの地図の拡大コピーを取りにコンビニに行く機械操作していたら、後ろにオサーン、詰めてくるうわっ!気持ち悪っ!コピー機の順番待ちらしいが、この距離は無いわ要するに待ち位置の指示が無いから後ろにピッタリくる簡単に言えば「あおり運転」みたいなものつまり「早く終われ」「どけ!」って、嫌がらせ待ち位置のラインを引いてくれれば解決するかもしれないので後日コンビニにお願いするとコンビニのご回答は「国慶節で中国人がたくさん来ている
今回紹介する記事は2025年4月24日付けの「毎日新聞」の記事です。【境界を超える人形劇】というタイトルで、論説委員濱田元子氏が、オンラインの中に閉じこもっていては見えないことがあることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
“沈黙”は本当に気まずいのか?──言葉より雄弁なノンバーバル行動会話の中でふと訪れる“沈黙”。つい気まずくなりがちですが、非言語コミュニケーション研究では、沈黙には豊かな意味と機能があるとされます。たとえば:・共感・余韻の共有(感動した場面や追悼など)・メッセージの強調(間を置くことで印象を残す)・支配・駆け引き(相手に次の発話を促す)文化差も顕著で、アメリカのようなローコンテクスト文化では沈黙が「伝達の失敗」とみなされやすいのに対し、日本やフィンランドでは「沈黙=共感