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以前から乗車してみたかった、釧路湿原ノロッコ号。今回は、必ず乗車できるように、事前にみどりの窓口から予約しておきました。当日は、まず釧路駅から塘路まで行き、次に塘路から釧路湿原で降車して、最後は釧路湿地から釧路駅に戻りました。釧路湿原ノロッコ号に乗車中、ガイドさんから釧路湿原ノロッコ号が走る線路沿いの説明や、湿地の生き物の紹介等もあり、釧路湿原の自然について学ぶ事ができるよい機会になりました。
今年で最後になるノロッコ号の運行が始まりました。釧路湿原は大部分が国立公園なので国立公園の前に釧網線があるので鉄道でしか見れない風景が見れます。釧網線は赤字路線なので今後の維持が微妙です。利用者が少ないので廃線を回避するのに色々な議論をしています。私も正直あまり利用したことがありません。ノロッコ号も利用したことがないので最後に乗車したいと思います。
列車とバスを活用したイベントに参加しました。集合場所の駅周辺までバスで行ったので、今日は一日、公共交通活用デーとなりました。乗車する列車の向かい側はノロッコ号があり、出発を見送ってから快速ノサップの花咲線に乗車乗車時間はたったの7分。下車後、武佐の森に向かいました。ミズバショウとヤチボウズが一緒に見れる場所はないそうで、都心に住む人にとってはとても贅沢な環境というお話でした。ゆっくりと約1時間の散策は、とても満足度の高い自然とのふれあいの場所でした。その後、以前から
釧路新聞→ヤフーニュースに乗っている記事ですがノロッコ号今季運行開始現行車両は今年度で最後北海道釧路市2026.04.2608:01釧路新聞ノロッコ号今季運行開始現行車両は今年度で最後北海道釧路市(釧路新聞電子版)#Yahooニュースhttps://t.co/VXwqsDIF3o—まいける@北海道滝川市(@k_maeike)April26,2026金山駅長の合図で出発するくしろ湿原ノロッコ号今年で37年目の運行を迎えたJR北海道の人気観光列車「
《最新の動画》【北海道・道東一周旅行04】まもなく引退のくしろ湿原ノロッコ号とキハ54で釧路湿原を疾走【網走→釧路】先程プレミア公開が終了しました。プレミア公開にご参加頂いた方、ありがとうございました🙇♂️https://youtube.com/@izumo_travel?si=eFLZLK1-qrhu3PhMいずもトラべる/IzumoTravel【チャンネル紹介】運営人のいずもです。当チャンネルでは、鉄道旅を始めとした旅行動画を月に1〜2ペースで投稿しております。【自己紹介】
ラストランか何かでカメラもって駅に来ました。駅は島式ホームで渡ろうとしたときに赤色のキハ40が数両連結で駅に入線してきました。手前には北海道のノロッコ号と思われる車両が停車していました。(機関車と客車がグリーンカラー、先頭の機関車はDE10形だった。)他にも停車していた気がしますが、覚えていません。
「今年楽しかった出来事」2025年楽しかったことは、海の日にくしろ湿原ノロッコ号に乗車したことです主人とノロッコ号に乗りました。ノロッコ号には20名ほどいたと思います。チケットは前もって予約しておきました。その日は快晴で、塘路に着いた時には太陽が高く輝いていました木が植えられていて、草が生えていて、川が流れていました2時間ノロッコ号に乗ってみて、元気になりました主人も付き合ってくれて嬉しかったです今度はクルーズ船に乗ってみたいです夏の楽しさを満喫しましたその後、津波がきて、
2014年05月05日(月)祝日朝のお散歩は、宿泊先周辺の釧路川(昨日のお散歩の上流側)。ホテルの隣に綺麗な公園がありました♪釧路川を一回りして公園へくしろ湿原ノロッコ号計画性の無い旅を象徴するようにJR北海道“くしろ湿原ノロッコ号”にゴロ姉が乗車することを希望する。釧路~塘路間で一日1往復の運行・・・釧路発11時06分塘路発12時17分弟子屈からは、塘路駅が手前であるが、塘路駅は無人駅のため切符購入は乗車後となる。釧路駅に向かい釧路→塘路間の切符を購入
(前回記事の続き)(くしろ湿原ノロッコ号自由席用車両元・50系51形客車)JR釧網本線塘路駅折り返し、塘路発・釧路行き観光列車「くしろ湿原ノロッコ3号」ディーゼル機関車1両+客車4両。この日は全席指定で、自由席無し。釧路方先頭車は、「オクハテ510-1」。元50系51形客車(レッドトレイン)。ディーゼル機関車牽引の客車列車だが、釧路方客車にも運転台が付いており推進運転を行う。このため、折り返しの塘路駅で機関車を先頭に付け替える必要がない。このようプッシュプル方式は珍しく、他に
(前回記事の続き)(釧網本線くしろ湿原ノロッコ号)北海道・道東特急おおぞらの終着駅、釧路駅2.3番線ホーム2番線には、13時40分釧路始発、根室本線(花咲線)普通根室行き。キハ54形気動車500番台キハ54508キハ54は国鉄末期に製造された気動車。JR四国では温暖地向けの0番台、JR北海道では酷寒地向けの500番台が活躍。4番線には、13時34分釧路始発の釧網本線観光列車「くしろ湿原ノロッコ4号」塘路行き(釧路13:34→塘路14:16)釧路運輸車両所のDE10形ディ
撮影日:2025年9月夕陽ノロッコ号関係ないですけど、翌朝はせっかくなので初代釧路駅であり、のちの浜釧路駅跡から廃線跡を歩いて釧路駅に向かいました。改札を通って1番線の先の出入口から代行バスに乗り込みました。結構並んでました…。●主に右手のこども遊学館あたりに浜釧路駅のヤードがあったみたいです。特に記念碑等は見当たらなかったです。●まっすぐ延びる線路跡。貨物列車が行き交っていた光景が目に浮かびます。●道路を渡った先の幸町公園にはSLが展示されています。●横には切断
のん四季彩の丘約15haの広大な敷地一面に花が咲き誇ります感動する美しさです撮影スポットがたくさん広いのでトラックターで移動ができますよ1人500円トラクターのバス四季彩ノロッコ号ラベンダーわぁ〜ハートのデザインも可愛くて美瑛に来たら本当におすすめの場所です北海道限定限定には弱い美味しいなぁ旅はつづく
撮影日:2025年9月塘路駅から折り返し下りの夕陽ノロッコ号に乗車しました。●出発してしばらくすると、すでに太陽は沈む直前でした。●あっという間に太陽は沈みましたが、上りと違って下り列車では夕陽に照らされた川面を見ながら釧路湿原を堪能することができました。●運行期間の半ばに乗車しましたが、最後の方だともっと暗くなりそう。運行期間の初めに乗った方が夕陽の湿原が長く眺められそうです。今回初めて夕陽ノロッコ号に乗って夕陽の釧路湿原も良かったですが、湿原の草木の緑が映える日中の
撮影日:2025年9月塘路駅の続きです。●構内踏切を渡って2番線に行って編成写真を撮りました。影が長い(笑)●車止めと空地となった構内に夕暮れの光景が寂しさを感じさせます。●夕日に照らされた車体とヘッドマーク●駅を出て先頭の機関車の方に行ってみました。すぐ後ろが50系一般客車なので昔ながらの光景を感じさせます。でも上り方に機関車がついているので、ほぼほぼ逆光になってしまいます。●ホームからでは見ることができない車体の下方にも形式が書いてありました
撮影日:2025年9月釧路駅を出発して終点の塘路駅まで乗車しました。●釧路川がS字にカーブしている地点です。エゾシカがお尻を向けて草を食べていました。●列車は釧路川に沿って塘路に向かいます。夕陽ノロッコ号という名前ですが、ご覧のとおり上り列車ではお天道様はまだまだ降りてきていません。●40分ほどで塘路に到着です。●機関車はホームからはみ出して止まります。●サボと指定席になってしまったことを示す札。●1号車の一般客車。富良野・美瑛ノロッコ号は全て
撮影日:2025年9月4年前に釧路湿原ノロッコ号に乗車しましたが、機関車が原色の国鉄型ディーゼル機関車である夕陽ノロッコ号に乗ってきました。夕陽の釧路湿原目当ての人たちでほぼ満席でした。もちろん自分は原色のDE10と50系が目当てですよ(笑)●釧路駅の1番線ホームです。長大なホームと木造のしっかりした上屋が続く光景は昭和の鉄道全盛期から時間が止まっているかのようです。このときはまだ帯広方面不通で、このホームの先から代行バスが発着していました。●1番線に残っている昔の売店跡?閉ざさ
「くしろ湿原ノロッコ号」は釧路湿原内の釧路・塘路の間を往復する観光列車。今年最後の運行だったこともあり、沿線には多くのカメラマンがいた。タンチョウを見ることができた。往路は昔ながらの布張りの座席で、復路は木製のいかにも観光列車の風情だった。ただ、窓を開けていると寒かった。車内で往復とも乗車証明書をくれた。乗車券は記念にいただいてきた。
『旭川・美瑛の旅①』去年の今頃、北海道の札幌以外の場所に行きたいなあといろいろ検索してました。そしたら、旭川で食のイベントをやっているのを発見。道内の美味しいものをいろいろ食…ameblo.jp『旭川・美瑛の旅②』『旭川・美瑛の旅①』去年の今頃、北海道の札幌以外の場所に行きたいなあといろいろ検索してました。そしたら、旭川で食のイベントをやっているのを発見。道内の…ameblo.jp『旭川・美瑛の旅③』『旭川・美瑛の旅①』去年の今頃、北海道の札幌以外の場所に行
9月終り頃の旅行後記今回の旅は「釧路湿原」がメインテーマ新千歳空港からの車旅一路釧路を目指します。それだけで1日目終了285㌔2日目の朝から、この日1日釧路湿原を見て周り体感することシニア旅なので、無理はしない事😊感想。とにかく果てしない…自分の心の中の想像力に任せしっかり焼き付け引き出しにおさめた😑もうひとつの目的は。「夕陽ノロッコ号」に乗車する事釧路湿原に沿って走る電車で日没時間帯に合わせて復路がちょうど夕陽が沈むタイミング✨でも…ここからが
くしろ湿原ノロッコ2号DE10-1661+50系3B所定4両→3両車両故障による減車3両の釧網本線ノロッコは初めて見ました。欠車は3号車です。3号車予約していた人はどうなったんでしょうね。なお3日からは4両編成となります。釧路・釧路~東釧路にて2025年10月2日撮影おわり
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第120巻の紹介です。毎号お楽しみのNゲージサイズ模型、本号は国鉄初の本線用ディーゼル機関車、DF50形です。1971年にお召し列車を牽引する栄誉を担った26号機のステンレス磨き出しの帯が巻かれた堂々たる雄姿です。それではいつものようにパッケージを解いて第120巻の冊子を
富良野線には6~9月の期間限定で「富良野・美瑛ノロッコ号」という観光列車が走っています。「ノロッコ号」の名前の由来は「ノロノロ走るトロッコ列車」です。天気が良ければ客車の窓を大きく開けた状態で走行するので、丘の広がる風景を車内から肌で感じながら、楽しめます。風景の良い場所では減速区間があるので、車窓からの写真も撮りやすい。でも、車両の老朽化と交換部品の生産終了のために来年で「ノロッコ号」は廃止予定です。それなら乗っておかないと。こういうモダンな車両も良いけれど、観光客には「ノロッコ号
昨日はお宿でゆっくりとご飯を食べて温泉に入り癒されました…(と言ってもお宿に着いたのが19時だったので、あっという間でしたが)8畳の畳の部屋にひとりでのびのび主婦は上げ膳据え膳というだげてありがたくてありがたくて…もう、それだけで幸せですこの喜びを味わうために出発前の作り置き大会を頑張ったのですが…朝は霧の立ち込めていた阿寒湖も霧が晴れてスッキリ雄阿寒岳も良く見えます。ああ〜、登りたかったないいんです。今回はマラソンに集中!というわけで阿寒湖遊覧船に乗
この15年間、毎年必ず訪れる美瑛の「四季彩の丘」。入口ゲート手前にあるお土産Shop。ここにはアルパカがいるのでぬいぐるみもアルパカがメイン。「ロール君」と「ロールちゃん」は新しくなっています。この風景を見るだけで癒されます。いつも通り園内をめぐる「ノロッコ号」に乗車。カートよりReasonable。新しくなっています。この時期はハートが一段と鮮やかな赤です。20年以上前に初めて訪れた時には観光客はあまりいなくて静かでした。無料のため
JR北海道の観光列車といえば苗穂の匠の超傑作になる匠は中途半端な仕事はできないので一年延期になって赤い星・青い星にさらに期待が高まります。キハ150の痛み痛みがひどいので徹底した回収をしてから新車以上の車両になってくるのでは黄色い星も欲しいですね。色々なカラクリを期待していますねノロッコ号も大改修して新車みたいにしてほしいですね
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第109巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型、この第109号では101系通勤型直流電車の先頭車クモハ101形の、集中型冷房装置が屋根上に装備されて、中央線特別快速として疾走していた頃の雄姿が再現された一両でした。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から
細岡展望台はブラタモリでもタモリさん達が訪れてその後沢山の人で賑わったそうですガイドさんも言ってましたが数ある湿原の展望台の中でも一番のお勧め展望台だそうです送ってもらった車を降りて少し歩くと湿原の絶景が見えてきました広大な釧路湿原が眼下に広がりますこの雄大な景色はこの場所に立ってみないと写真では伝わりにくいかなぁ…天気がもっと良かったり季節が違えばまた見え方も変わるのでしょうね素晴らしいです✨しばし私達はこの眺めを堪能しましたそれから、来た道を戻って近くに
釧路駅、改札を通って階段を降りて向かい側のホームに行くと既に釧路湿原ノロッコ号が停まっていました人気の観光列車は全席指定既に車内には沢山の乗客が乗っています私達は1番後ろの4号車へ急ぎます席に着くと、程なく出発です釧路湿原は日本最大の湿原で広さは約2万2千ヘクタール東京の山手線の輪がすっぽり入ってしまうというからすごい太古は海でしたこの広くて平な湿地の西側は隆起、東側は沈下傾向にあり東側に水が溜まって湖沼や川が流れていますその東の端をノロッコ列車は走って行きますノ
パティスリートロンのクッキーもなか"きのわ"旭川富良野ノロッコ号のバス旅に行った時、富良野マルシェで、何を買っていいか分からなくて、結構前面に置かれていたので、買いました(*^^*)買って正解すごく軽くて、とっても美味しい(*^^*)下のお菓子は、ツアーのお土産にいただいたものですが、どれもお美味しい(*^^*)丁度、割れていたところから、パープルのクリームが見えるのが、ラベンダークリームサンド、メロンクリームサンドと、パイです。ラベンダークリームサンドは、美味しくてお土産にピ