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2026.7.9~14Mongolia&Seoul牛とかっこうの鳴き声で目が覚めたお天気は曇り今日はナーダム祭当日街ではパレードが行われてるみたい街までの送迎も頼んでいたんだけど昨日の雨でタクシーが来れないといや、それも忘れてたんでしょマネージャー自らウランバートルのホテルまで送ってくれたのでまあ良し途中草原(丘?)を4WDで駆け抜けてそれはそれで楽しかったホテルに荷物を預けて観光相撲会館スフバートル広場チンギスハーン様ここの子たちみんな
※テレルジ国立公園フラワーハイキングこんにちは♪神戸電鉄三田線田尾寺駅より徒歩13分西宮北ICよりお車で5分神戸市北区・三田市フラワーアレンジメント教室AtelierYuki~アトリエユキ~多田幸美(ただゆきみ)です。ご訪問、ありがとうございます。フラワーハイキング雨予報だったのですが、曇りに変わり途中晴れ間も見えて、雨が降らなくて良かったです。オオカミの像オボー石や木を、積み上げて作る円錐状のモニュメント。旅の安全を祈る信仰の対象だ
チョコとビールを買った後、撮り損ないがないように、さらに、スーパー内を回りました。ここでも、やっぱり、目につくのは、日本の製品。日本語のままで売っているのが、本当に不思議。野菜ジュースのコーナーなんかは、とても、よく売れているようです(笑)。他には、瓶のキリンの一番搾りとか。ケーキ売り場のケーキを見ると、他の国に比べて、「モンゴル」のケーキは、普通に美味しそう。大体、見て回って満足すると、6階のコーヒーショップに行こうとしました。ところが、停電のせいで、
スーパーの入口は、ゲートのようになっていて、扉が開きます。入ってすぐのワゴンの中に、お土産として買う予定だった「ゴールデン・ゴビ」のチョコレートが、いろんなシリーズで置かれていました。もちろん、買ってすぐ廃棄した「ゲル」型の紙ケースに入ったモノから、業務用の大きな袋入り、様々な箱入りでありました。問題は、暑さに弱そうなチョコなので、散々、迷いましたが、結局は買うことに。ワゴンの写真を撮り忘れたので、買った商品で、ご紹介します。中身は、「ゲル」型ではなく、小さな板状ですが
「国立自然史博物館」を出ると、バスに戻り、最後に向かったのが、「ノミンデパート」です。社会主義時代に建てられた「モンゴル」最大のデパートだそうです。このデパートで、自由時間が設けられ、最後のお買い物ができることになっていました。デパートの前にやって来ると、正面入口前は、パズルのように車が並ぶ駐車場になっています。一体、どうやって、車を出すんだろう?と不思議になるような停め方。中に入っていくと、1階は「モンゴル」でも、化粧品売り場。中央には、抽選で当たる車が
【7月13日の話をアリバイ偽装方式で8月23日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、どーでもええわ的に細かくてスミマセン(^^;)※記事中のモンゴル・トゥグルグ(Tg)の値段は、最後のゼロを取って2で割ると日本円(概算レベル)になります。ガイドさん直伝の換算法(笑)今日は写真多いです(;^_^Aフツーにホテルの朝ごはんおはよーございます。早くもツアー3日目、中日(ドラゴンズではなく「なかび」(^^ゞ)であります。ホテル(ミレニアムプラザ・ホ
モンゴル・ウランバートルでお土産を購入したお店は「ノミンデパート」社会主義時代から存在するモンゴル最大のデパートで日本で言えば「三越」でしょうか?ノミン系のスーパーマーケットも良く目にしました↑↓建物も社会主義チックですよね(笑)内部は普通のデパートですが、6階にモンゴルのお土産コーナーがあって一通り揃うのと地下にスーパーマーケットがあり自分はそちらへデパートとしては営業時間は長いので夜間訪問しても良いですね!ちなみに宿泊していた東横イン・ウランバートル
4日目ゲル2泊目の朝朝日を見るため張り切って5時起床してみました雲が多くて諦めかけたけど、5時半には綺麗な朝焼けが見れました夜は満点の星空とゲル付近で眠る牛達のゴソゴソ動く音、朝のモーモーの声ピョンピョン駆け抜けるかわいい野うさぎ大自然の中で暮らす動物たちの生活空間にお邪魔しての2泊自然満喫、貴重な宿泊体験でした帰ったら都会の喧騒が待っている…さーて、ウランバートルに向けて帰ります帰りも退屈しないこの景色なぜか行きよりも凄く
いつもご覧いただきましてありがとうございます。人と人を繋ぐセルフカウンセリングとファイナンシャルプランナーの資格を活かして「こころとお金の健康」をサポートしています関根且子です。大草原で過ごす癒しのモンゴル4日間③写真でご紹介します。出発日:2024年06月20日(木)帰国日:2024年06月23日(日)出発便名:2024年06月20日(木)13:55出発(ミアットモンゴル航空OM502便)帰国便名:2024年06月23日(日)13
~4日目~今日はウランバートル市内観光です。都会~銀行~市内のガンダン寺へ到着です。新しい寺院もあったり。境内には民族衣装ファミリーや坊さんと西洋ロケクルーも。足長いな~内部では坊さん数人が念仏を唱えておられました。こちらが本堂だったかな~お邪魔します。おぉ~東大寺みたい!かなり大きいです。ここにもくるくる回すやつが。えっと、マニ車!回します🌀~(´人`)~参拝後は「ノミンデパート」へ!何故かビートルズ🍎来たんだっけか?ス
モンゴル旅行3日目。朝食の前に希望者だけ朝日鑑賞行きます。7:00にホテルのロビーに集合してツアーのバスで出発です。外は真っ暗で雪もチラついていますが星が見えています。バスで30分ほど行った所でバスを降ります。雪の上を少し歩いて鑑賞する場所で待ちます。しかし、残念ながら雲で太陽を見ることはできません。しかも、マイナス17度、寒いです。待っている間に足の裏の感覚がなくなりました。太陽は見られなかったけど、中国に戻って行く貨物列車が空のコンテナを60台以上連ねて走って行くのがみえめした。石炭の
7月4日。昨日からの雨が降り続いています。少し疲れていたので、昼までホテルでゆっくりしました。まず向かったのは、近くのGandanTegchenlingMonastery(ガンダン・テクチェンリン寺)。事前にインターネットで調べた画像では、屋根は緑でしたが…。中に入ると、金色の巨大な仏像がありました。ランチは、生姜焼き。どのメニューも、非常にリーズナブルでした。日本食で胃腸を整えるのも、快適な海外旅行をするためのコツの1つです。食後はBogdKhaanPalaceMu
7月2日。ホテルでブレックファースト。食後は仮眠を取り、昼過ぎにホテルを出発。StateDepartmentStore(ノミンデパート)は、社会主義時代の名残を感じさせる外観でした。最初のミッションである両替も、近くで何とか出来ました。空港よりも微妙にレートが悪かったのが悔やまれます。(後日勘違いだったことが判明)この両替所が並ぶ通りには、札束を持った怪しげなおばさん達がいました。おそらくは闇両替かと思いますが、高レートを提示されたとしてもトラブルになりそうなので、見て見ぬ振り
2019年8月17日(土曜日)相方は仕事の都合で1日早く帰国するので、朝早く空港へと向かった。お見送り後、ちょびっと二度寝。モンゴルおひとり様1泊2日の始まり。朝ごはんのビュッフェは、前日の食欲不振(二日酔い)をまだ引きずってて。フルーツとヨーグルト。一人でのんびり食べて、街が動き出す時間まで待つ。ガイドブックとグーグル先生にて決めた本日のコース。①モンゴル国立近代美術館入館料:2000トゥグルグホテルからブラブラ歩いて到着。グーグルマップがあると知らない街でも歩き
モンゴルの首都ウランバートルです。首都に戻って、ホテルにチェックイン後すぐに「1週間ぶりのお風呂は気持ちいい~、ふかふかのベッドも気持ちいい~♪」と少し横になったら予定外にそのまま眠ってしまって、目覚めたら23時という失態を演じてしまったために、私に残されたウランバートル観光はたったの1日でしたしかも、遊牧民の生活体験をしていた頃はお風呂やシャワーがないことはもちろん、電気、水道、ガス、電波のない生活だったため、髪も洗えていなかったため、翌朝10時にヘアサロンにてシャンプー・トリー
ウランバートルで遊ぼう!!!(南ゴビの話はまだw)ウランバートルに帰って来た日の夕食はサポートスタッフさんと共にモンゴルの音楽を聴きながらいただきました。そして次の日はまるっとフリータイム♪♪最終日はホテルも各々取ってもらっていたので完全にフリー(笑)でとりあえずランチは一緒にしよっか♪って事でウランバートルのど定番!「ハーンボーズ」へあっちこっちにあるファミレスみたいなお店ですちなみにわたしは大好きで久しぶりで嬉しくって気がついたらここまで食べてしまいました
着いた翌日は市内観光。まずはモンゴルの政府機関が集まっているスフバートル広場。大きなチンギスハーンがいました。下調べしたところによると、週末は正午から儀仗兵の交代式が見れる、というのを見ましたが今日はやらないとのこと。。。(土曜日だったので)明日は?と警備にあたっていた人に聞いてみましたがが、明日もわからない、とのことさすがゆるいですねランチはシャングリラに併設されているモールにあるモンゴル料理のお店へ。初モンゴル料理ラムを煮込んだものと、水餃子的なモノ。
ホテルの朝食バイキングで、モンゴルの一般的な朝食として、スーテーツェイ・ヨーグルト・アールール・サワークリーム・チーズが並んでいた。全て乳製品。--------------------------ААРУУЛアールールが気になった。食べてみたら、独特の臭みがあるヨーグルと味の駄菓子?風味はヨーグルトだが、酸味が強く、今までに食べた事のない味…だけど、しいていうなら、ヨーグレットかな?アールールを食べながら、ヨーグルトを食べたら、乳製品の臭みが二倍になり、凄い衝撃的だったが、
長雨ですね〜。@モンゴルママでございます。夏のモンゴル🇲🇳弾丸ツアーで、お土産に買ってきていたチーズが、、、冷蔵庫に入ったままナウ。配り忘れて、現在に至る💦賞味期限10月17日💦2日過ぎてしもた💦今、急いで、食べてます〜〜(笑)塩がしっかりきいているので、お酒のアテにいいですよー。続きは今夜、いただきます〜〜。この燻製チーズ、最初食べた時は感動しました。ウランバートルにしか売ってなかったのが、ここ2年くらいは、ダルハンのノミンデパートにもあります‼️って
5/26今晩、21時までにハーン空港へ行けばいいので、ゆっくり寝た。ホテルで朝飯を頂き、10時頃にホテルを出て、ガンダンテグキンレン・モナステリーへ向かう。今日も暑い。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*ガンダンテグキンレン・モナステリー金額は忘れたが、入場は有料。中に入るとこんな感じ。この中に、26.5mの仏像がある。ドーン入り口入っただけでは、全貌が見えない。物凄くデカいが、写真がヘボくて伝わらない。.建物4階分位の
朝起きると、大雨だったのにいつの間にか雲がはれて青空!空が広い。でも、この大雨でか、元々弱ってたからか、前の日に一緒に写真を撮った、ケガしてた羊はもう息をしていなかった。あとで穴を掘って埋めるらしい。これも自然に返すということ。朝食では、前の日に搾った牛乳を温めて一晩おいた次の日にできる上澄み(ウルムという)を食べさせてもらった。柔らかいフレッシュバターみたいでした。すべてが自然の恵みだと感じられた。そしていよいよゲルを離れる時。お世話になったゲルの家族にお礼を言い、ゲ
1年以上ぶりのブログになっちゃいましたが、なんとかモンゴルで生き残ってるもっぽです1年間色んなモンゴル写真撮りまくったので少しずつ小出しにしていこうかと思いますーてことでまずはこんなのこちらノミンデパート(旧国営デパート)前に夏になると出現する可愛らしいアイスクリーム屋さんウランバートルは毎日お天気めったに雨は降りませんお肌の乾燥が半端ないー日差しもこんなに強いのです夕方7時のウランバートル最近は10時くらいに日が暮れます来週はナーダム祝日初の南ゴビまで行ってきます
モンゴル旅行記の続きです。今日はモンゴル旅行記Lastになります、お買い物編今までのモンゴル旅行記はこちら↓http://s.ameblo.jp/mini-haha/theme-10096715384.html今日はモンゴル旅行記最終日ウランバートルのノミンデパートの1番上の階で買ったもの思い出深いゲルのフェルト模型扉を開けるとちゃ~んと中もそしてゲルキーホルダー。こちらもフェルト製。子供たち3人の娘のブーツファスナーのデザインで、なかなか凝ったデザインスリッパ(ウチ
2015年8月13日。昼食も終えた私達は、ノミンデパートに行く事にした。韓国料理店から歩いて7~8分で着くのだが、途中でアイリスオーヤマの直営店らしき店が有る。店内を見ると、当たり前だがアイリスオーヤマの商品が陳列されていた。スゴイね、アイリスオーヤマ。モンゴル・ウランバートルに直営店を出すとは…(*^_^*)そこから歩いて数分、ノミンデパートに到着。大きな道路沿いに有るから、排気ガスがスゴイ。店内に入ると高級な百貨店。(元々、ノミンデパートは国営デパートだったとの事)15時