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9月19日、日曜日。この日は、朝から淡路島へドライブ。いろいろな場所を巡ったのですが、その中から、今日は、「ノマド村」の話題をピックアップ。淡路島の長澤で、これまで、芸術の文化拠点としてだけではなく地域のコミュニティスペースとしても貢献されてきたノマド村が11月18日をもって、活動を終了する事になりました。活動終了に至った経緯については、10月17日のフェイスブックにてノマド村に関わった全ての方々に対する感謝と伴に綴られていました。
\自由でのびのび/うきうきワクワク楽しもう!こんにちは柴田晴子です。はたみちこちゃんの企画~淡路島で過ごす1日~大人の遠足大人の遠足だなんてワクワクします。大好きな淡路島何度も行きたくなります。想定外のこともあって、+αで予定外の場所も案内してもらいました。あわじ花さじき季節ごとにいろんなお花が咲いています。サルビアがきれいに咲いていました。もう、終わってしまったかなと思っていたひまわ
ヒメヨガin淡路島リニューアルしました〜パンパカパーン今日は会場が変更になって初回でした。会場についてはこちらを見てね〜会場のノマド村は長澤の山の上にあるの。今日のこの天気で霧雨が降ってたけど、鳥や蛙の鳴き声が聞こえていい感じ。窓開けてちょうどいい気温写真撮れなかってけど、どうやらここは猫を飼ってるらしい。三毛ちゃん私を見たら木の後ろに隠れちゃったきゃわゆい。今回は一階の和室を使わせてもらいました〜。こんな感じ。6畳二間。前の会場より広くなって余裕があったよ広いからスピ
4月1日、日曜日。冬季休業明けのカフェノマド(ノマド村)へ久しぶりにランチに出掛けました。ノマド村は、2009年にアーティストとのコミユニティの場として淡路島の地に産声を上げましたが、2016年からは、「はたらく」を創造する事業、「ハタラボ島」プロジェクトの拠点(第一号)として新たな活動がスタートしています。そんなノマド村では、毎週土日にカフェがオープンしていて地元淡路島の食材を使った料理が楽しめます。元職員室だった場所をリノベーションした室内は、とても居
連載でお届けしてきた兵庫花紀行も今回で最終回。最後を飾るのは、樹齢約300年を誇る佐用町の名桜、「播磨一本堂大糸桜」です。その大きさは、幹回り8メートル、高さ13メートルもあり、播州播磨、地方随一の糸桜だと言われています。境内から降り注ぐかのように枝垂れて花を咲かす姿は、優美で一見の価値ありだと思います。次回のブログは、4月1日(日曜日)に淡路島にある「ノマド村」へランチに行ったのですが、そ
前記事(⇨これ)に引き続き作ること♩銅鍋のつぎは…魔女のほうき〜♡♡♡このWSを見つけた瞬間、目が♡になりました!だってこれ☟ほうきの形〜♡♡♡可愛いぃ〜♡♡♡淡路島!?行く行く!私の中では近い!!!(2〜3ヵ月に一回行ってる!⇨ボディメンテナンス♡)淡路島に入り東浦のいつものお店でいつもの美味しい島トマトを買う♡海を見て山道を抜けるとかわゆい♡今回お世話になるノマド村さん。4月〜11月の土日しかOPENしてない♡カフェも超好み♡ランチをいただいて
むむ?君たちどうなってるのだ???キッチンでシンクロする兄弟です今日のご飯、早くなぃ?そうです、今日はワタクシ、夜はノマド村に出掛けますから。カレが帰って来て食べるご飯を早めに作ってるんだょ。でもって、君たちにも早めの夕飯にしたげる。ふたりは、こうなってますスペシャルごはん食べてカレとのお留守番頼みましたぞ〜いそいそと出掛けたのは島にあるノマド村長澤という山の中の小さな集落にある廃校となった小学校にノマド村はあります。もともとはアーティストの活動拠点として始まったようで
エリンサーブ加古川駅前シェアオフィスの増田です。今日もオフィス運営しながら、コワーキングで一日ノマドライフ満喫中です。笑ノマドとか、ノマドワーカーという言葉がしばらく前に流行りましたが、フリーランスという方が、世間的にはわかりやすいですね。定義としては、別に本業があったとしても、《時間や場所に縛られず》、副業スタイルや、複業かけもちで仕事をされている人もその定義にあてはまると思います。フリーランスというと、一つの仕事を専業でって感じですが、週何回かは、本業で雇われる仕事をしながら、時間
5日間の旅から日常に戻りました昨日は早速ベットメイキングのお仕事です濃厚なスケジュールにも関わらず身体を動かすことを求めまてますそしてね日常に戻ったからこそ自分の変化も感じました以前の自分なら大きな行動をしたり変化を起こすとね日常に戻ったと時にそのギャップを感じたり楽しかったなーとかあんな毎日だったらなぁって感じていたことが今はないのです☆これね何気なく無意識で感じていた空虚感みたいなものだけどこんな思いが実は前進することを邪魔するエネルギーにな
今回チェンジワールド淡路島でお世話様になったのがハタラボ島さんとその拠点のノマド村さん。ハタラボ島の高木さんとご縁をいただきノマド村のお写真を拝見して素敵~~!!!ここでイベントしたい!さっとこの夏至のイベントが決まりました。ハタラボ島さんは「はたらく」を創造することをしている方の集まり。そして、その拠点になるのが淡路島長澤の山の中にある廃校となった小学校に命を吹き込んだアーティストコミュニティ「ノマド村」田舎とは思えないセンスのよさ。でも、とっても調和があるんで
6月21日夏至は淡路島にあります旧学校跡地を素敵に改装されたノマド村さんでハタラボ島さんのご協力のもとお金と経済の勉強会を行いました。北海道から九州まで全国よりお集まりいただき感激です。参加くださったみなさまスタッフ、ハタラボ島のみなさん、ノマド村の住人さまありがとうございました!まるで大人の学校!ハタラボ島http://www.hatalabojima.com/ノマド村(土日はカフェ営業しています)http://www.nomadomura.net/ノマド村さんは平日は
夏至バス淡路島「ハダラボ島のノマド村」へ『お金と経済』の勉強それにしてもざ!夏休み~~的なお天気☀️行く時は雨でしたが淡路島についたら!☀️(^_-)-☆やっぱり☀️女!!『お金のひみつ』絵本著者ももさんの話し右どなりがももさん、同じ滋賀の人!(⌒▽⌒)『ルミナさんの経済と意識次元』『ソーシャルキャピタルと新しい経済モデルの循環』『具体的な経済モデルの学習』『新しい時代へのグループワーク』ちょうどお休みの日なので参加出来てラッキー♡バスを降りたら『チェンジワールド?』