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ここはお城の大衆浴場飛騨の森のユキヤナギ今日はここでなんと!椅子取りゲームならぬ風呂取りゲームが開催されていた!よくわからんけど💦ノゴマとオオルリ♀さんの巻雄叫びをあげるノゴマどうやらノゴマに勝利の女神が微笑んだようだ悠々と行水をするノゴマそれを恨めしそうに見つめるオオルリ♀さん残念近くではアオバトがいた!風呂取りゲームは観戦してなかったまだいたぞ!アオバズク!この子も風呂取りゲームには無関心だ2回戦に備えて飛び去った続いて勝利したのは
どうも、hirですここんとこほんと探鳥に関してはツイてなくてですねこの次のブログでも書きますが、ノビタキについてもあちこち周ったわりには見つけること叶わず😓でもインスタ開けばやれ薔薇ノビだ~、コマドリだ~、ノゴマだ~と投稿が上がっていてちょっと腐ってました😅ですが悪い時があればいい時もあり今回は自分の狙いがドンピシャ嵌って渡りの野鳥に出会えたので留飲の下がる思いです😊その野鳥とはノゴマという鳥喉元が赤くて顔にラインがあって歌舞伎役者みたいな風貌の鳥さんですノゴマは繁殖は北海道、越
11日コスモスにとまるノビタキ狙いで行った場所ノビタキは見つけられなかったけどスズメは撮り放題だったスズメと玉ボケモフモフなチュン吉可愛かった12日前日にノゴマ情報を教えてもらったので前回行ったソバノビの場所へ一応、証拠写真程度に撮れました遠いけど初めて見れたから満足グラグラ動画もよく見るとノゴマのそばに飛んできた小さい虫をパクって食べてます因みに動画に入ってる男性の声はソバにいた知らないカメラマンの声ですノゴマも撮れたので本来の目的の白いひまわり
まずはアリスイ狙いで淀川毛馬から・・・しかしやっぱり遅かった😫もっと早く行かにゃいかんのに・・・でもなかなか行けない吾輩残念そして今日もモズが飛んでいた残念そんなモズのパラパラ動画午後からお城デス🚴💨飛騨の森にとうちゃこ早々なんとアオバズク!ユキヤナギの近くでおやすみ中😪時々目を開けては辺りを見回すそしてまたおやすみ😪するとなんと!エンジェルポーズをキメてくれた!エンジェルポーズのパラパラ動画さくら広場にツツドリがいるというので移動デス🚴💨やっぱりここでもと
公園の低い茂みや藪の陰から素早く現れる。餌をくわえるとまたすぐに隠れてしまう。一瞬の出来事だけに喉の鮮やかな赤い色がより印象に残るようだ。ノゴマの雄はなかなかかっこいい。(名古屋市内で撮影)byそいやさ
10月12日(月)前回データがスッ飛んだソバノビ畑へ再び行ってみたでGO今回も主たる目的は奥ちゃまご所望の白いひまわり🌻なんです前回は咲いていなかったのでリベンジですが花は逃げないので早朝はトリ活でのんびり走って朝7時頃に現着するも時既に遅し・・・先着さんにご挨拶して仲間入りもポジション争いは負けでした待ってる間にカケスがパタ〜っとついに来たよ〜ノゴマくんで〜すもちろん初めましてです見通しはいいけど遠い見えてますよいい所だけど遠かった・・・ついでにソバノビもと思った
昨日(10/11)、うちのお父さんが、大阪城公園で撮影した野鳥さんたちですまずはノゴマさんです。それからオオルリさんです。若鳥かな?コマドリのメスかなぁ?ツツドリさんです。大阪城公園では、いつも様々な野鳥さんたちが見られますうちのお父さんのお気に入りスポットです✨
ノゴマは夏鳥として北海道の平地から高山帯の高原や低木林、ハイマツ帯などで繁殖し、東南アジアで越冬します。本州では春と秋の渡りの時期に平地の公園や河川敷などで見られます。公園の茂みに潜み、茂みと茂みの間は素早く移動します。オスは赤色の喉と白い眉斑が特徴的です。
今日は、大阪2ヶ所で鳥撮りこちらで出会った鳥さんは~ノゴマ♂ムシクイコサメビタキキビタキ♀サメビタキ
今日もアリスイには嫌われた😭残念その木には昨日同様にモズだよこれじゃ〜来るわけないか😫残念その後モズと入れ替わるようにエゾビタキがやって来た!得意のUターン飛行を繰り返していた午後からお城デス🚴💨とうちゃこすると鳥も人も賑やかだったなんと!コマドリとノゴマが同時入荷だ!ビックリだね😳なのでまずはコマドリさんから・・・♀さんだね近かったのでドヤ顔をドアップ色んなポーズをキメてくれたので大満足💯近くでは恨めしそうにキビタキ♂くんCMさ
6月の終わり、北海道の原生花園をめぐる旅でした花の上で歌うノゴマ憧れていたシーンが目の前に!とても嬉しかったですノゴマは飽きるほどいるよ〜って言われたけど私はきっと飽きないです😉可愛い可愛いツメナガセキレイさんこの子もハマナスのお花とコラボ!なんて北海道らしいのでしょ♡わかってるみたいに可愛い舞台へ上がるツメナガセキレイ花から花へ・・あ
ヒタキの仲間図鑑※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、ご自由に利用して楽しんでください。
8月6日。前日、富良野岳登山後、「道の駅留萌」で車中泊。『【北海道車中泊の旅】富良野岳・上富良野岳登山』8月5日。当初、十勝岳を登る予定でしたが、噴火のため立入禁止。そこで、AIに近くでおすすめの山を聞いたところ、富良野岳をすすめられました。富良野岳は「花の富良…ameblo.jpサロベツ湿原で探鳥するために、夜が明ける前に「道の駅留萌」を出発。5時30分ごろに到着。他にバーダーはいません。この広いサロベツ原野に私一人だけ。ちょ~、気持ちいい!風が強く、厳しいかと思いま
引き続き『利尻はなガイドクラブ』さんのガイドで利尻・彩くるロードへやってきました。エゾカンゾウがたくさん咲いていました。前日訪れた礼文島も見えました。野鳥発見!『ノゴマ』さんでっすって、初めてお目にかかる野鳥さんです。こちらは『オジロワシ』、こちらも初めて目にする野鳥です。仲良く寄り添っていました。姫沼へガイドさんとやって来ました。今回もきれいなリフレクションが見られました。久々に見たアメンボさん沼
ちょっと前、1ヶ月近く前のベニマシコくんです。黒いサングラスをかけてるように見えますが、実際はかけてないようです。でも、黒いサングラスをかけてるように見えます。しかし、「かけてないよ・・・♪」とベニマシコくんです。そんなベニマシコくんが・・・長い茎に留まりました。そして、「ここは留まりやすいね・・・♪」と言ってから・・・横を向き・・・ここに何かいたのでしょうか・・・ご馳走探しのようです。あっ、素早く身体の向きを変えました。そして、また・・・ご馳走探しのよう
7月19日日曜日三連休の中日雨が降っている気温は18.5℃※※※喉元が鮮やかなルビー色が魅力のノゴマギリシャ神話の美声の女神に因み学名はCalliope草原や原生林で響く歌声は美しい
2日目は朝からサロベツで探鳥した後、バスで羽幌港へ移動。フェリーに乗って天売島(てうりとう)へ向かいます。焼尻島(やぎしりとう)を経由します。港で船の上からミサゴを見たり立ち寄った焼尻港でウミウを眺めたりしながら天売島を目指します。天売島に到着。宿に荷物を置いて探鳥に出かけると、さっそく元気にさえずるノゴマの姿が。手振れ激しいですが、さえずりを動画にしましたその後もノゴマはあちこちに出現。てっぺんが好き。宿から見える電線の上でもさえずっていた
曇り空の早朝のコヨシキリくんです。嘴を大きく開けて囀っていました。アオジくんも嘴を大きく開けて囀っていました。そして・・・ノビタキ幼鳥ちゃんも嘴を大きく開けていました。お腹が空いていたのでしょうか・・・すると・・・「今のボクはキリッとした正面顔なんだよね・・・♪」とつぶやいてから・・・嘴を開けました。「虫を食べたいなぁ・・・♪」とノビタキ幼鳥ちゃんです。「虫を食べたい!!」とノビタキ幼鳥ちゃんです。「そろそろ、お父さんが虫を咥えて来てもいいんだ
7月5日帰り道畑の杭にノゴマ君が止まって鳴いていました。しばらく姿を見せなかったので、どうしたのかなと思っていたところです。子育てが終わったのでしょうか?しっかり私を見ています。変なオヤジがまた撮っているな~と首をかしげています。鳥さんの思考回路もほぼ人間と同じです。怒ったり、威嚇したり、喜んだり、がっかりしたり、観察しているとわかるようになります。自分に害を及ぼす存在でないとわかったようで、また鳴き始めました。全方向に向け
2018.6.21北海道北見市
【今日の1枚】囀るノゴマの正面顔【探鳥データ】・日時2026年7月1日(水)16:00〜18:00・場所北海道石狩川河口・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種12種ウミネコ、ウミウ、ミサゴ、トビ、モズ、ヒバリ、コヨシキリ、ノゴマ、ノビタキ、カワラヒワ、ホオアカ、オオジュリン仕事の打ち合わせを終えて札幌のホテルまで行く途中、石狩川河口のはまなすの丘公園での鳥活。朝の原生花園とほぼ同じような
【今日の1枚】囀るノゴマ【探鳥データ】・日時2026年7月1日(水)5:00〜6:00・場所北海道遠別町金浦原生花園・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種8種キジバト、トビ、ハシボソガラス、ノゴマ、ノビタキ、ニュウナイスズメ、カワラヒワ、ホオアカ出張2日目。まともに仕事があるのはこの日だけでしたが・・・9時から打ち合わせの予定なので、早朝に探鳥。この時期の北海道は3時台には明る
サロマ湖~能取湖~網走~原生花園に到着途中にもエゾカンゾウはたくさん咲いていましたまずここは花の写真よりもある野鳥目当てですとりあえず花の写真を撮りながら最初のうちはノビタキがチョロチョロ君が目的じゃあないんだよ~探すことしばし相方がいたよ~とどこ~?そこそこ~見~っけた!ノゴマちゃん木道じゃなくて、花の上に行
野駒L15cmW23cm♪複雑で長いヒョィチュィチュィチューゥ草地や低木林に飛来ヤブからなかなか姿を見せない。本州以南は春、秋に通過北海道で繁殖顔に白いバツ模様とオスの喉の真紅が特徴。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。今回の北海道での探鳥の楽しみは、1日目のシマフクロウと2日目と3日目の海鳥、その合間を挟んでの草原の小鳥、4日目の森の小鳥でしたが、特に草原や森の小鳥は、九州で渡りの時期にしか見られない鳥たちとの
先日の道の駅やちよの帰りは、オカトラノオを探しましたが。前々回は蕾。前回は見つからずでした。新川の遊歩道を探しながら進みます。ありました。オカトラノオ。前回は、違うところを探したようです。ノゴマ。ほとんどの花はおしまいに近いかな。さて、オグルマはいつ頃だったかな。
この辺りでは草原系の野鳥といわれるノビタキくんです。この草原から飛び出すのでしょうか・・・すると、「草原からというんじゃなくて、背景が変わるんだと思う・・・♪」と言ってから・・・飛び出し・・・「同じ草原なんだけど、山背景になったんですよね・・・♪」とノビタキくんです。そして・・・「山を背景に飛んでいるところだよ・・・♪」とノビタキくんでした。同じく草原系といわれるノゴマくんです。草むらをトコトコ歩いていました。「草原系のボクだし、草むらを歩くのは意外と好きなんだ
【鳥果】①ツメナガセキレイ【初見】②キジバト③ハシボソガラス④ノビタキ⑤ミサゴ⑥オオジシギ【初見】⑦アオジ⓼マガン⑨コハクチョウ⑩キンクロハジロ⑪チュウヒ⑫オオジュリン⑬ノゴマ今日は夜明けとともに、サロベツ湿原での探鳥予定だったんだけど、昨日寄り損ねたメグマ沼湿原に呼ばれてる気がして、そっちから廻ることに。大正解。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO外付けテレコン無し(内蔵TC1.2
【鳥果】①ツグミ②ノゴマ③オオセグロカモメ④ウミネコ⑤アオジ⑥ウトウ⑦シノリガモ⓼ウミウ⑨スズメ⑩亜種オオカワラヒワ【初見】⑪マヒワ⑫ヒメウ⑬ウミスズメ【初見】⑭チュウヒ【初見】⑮オジロワシ天売島を午前の便で出て、昼に羽幌について、オロロンラインを稚内まで北上予定。多分途中で湿原による暇は無いだろうな。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO外付けテレコン無し(内蔵TC1.25xは
ラッコ🦦のいる霧多布岬へ移動して、探鳥です。ここで出会った鳥たちを紹介するね🤗霧多布岬岬の先端ノビタキ♂ノビタキ♀オオジシギエゾシカウミウノゴマラッコ🦦オオセグロカモメシマセンニュウカワラヒワハクセキレイキタキツネ到着したら、少し霧がかかって、冷たい風が吹いてて、寒かったけど鳥さんたちに出会えました☺️レンズは、手ぶれ補正が付いていない旧サンヨンで撮ってみたら、ボディ側も手ぶれ補正なしなんだけど、鳥認識にすると意外に焦点が合う
石狩ハマナスの丘公園な木歩道を歩いていると、野鳥がしきりに鳴いている事に気が付きました。鳴いている方向に目をやって探していると、意外に近くの細い木の枝に止まっているのを見付ける事が出来ました。残念ながら望遠レンズを今回は持ってきませんでした・・💦持って来たのは35㎜と90㎜・・こんな事が有るのでいつも望遠レンズを持って行くべきと思ってはいたのですが。90㎜のレンズを装着したカメラで、ファインダーを覗いてみると辛うじて写るかも知れないと思い