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梅が見ごろですね。この2~3日は気温が乱高下しています。近所の紅梅が満開です。花は豪華でも実がなっているのを見たことがないこの木。気がついていないだけかもしれません。今年は観察しておこう。ロウバイ。ロウバイは昨年の実をつけたまま同居。自宅マンションの中庭の梅。この梅の木は昨年たくさん実をつけました。今年はどうだろう。同じく自宅マンションの中庭。ビワの木です。上のほ
チドメグサに似ているが、葉の切れ込みが深いので、ノチドメ。沼のようになった流れのない廃川。デンジソウが生えるので保存地帯になっているが、廃棄物などで汚染され、今の季節にはデンジソウは見当たらない。近似種にヒメチドメとかオオチドメなどもあるらしい。我が家から半径100メートルの範囲に、多くの空き地、空家、半空家(時々草刈りなどがなされる)がある。家から一番近い空家は夜間には門灯が点灯する。↑の空き地は冬枯れ状態だが、数株の草は青々としている。ノゲシだと思う。暖地では一年中緑を失
山のエリアの梅林の続きから紅梅白梅鶴見新山の花壇ドライフラワーの様になったフジバカマバラ園入り口付近の乾燥したユリノキの果実バラ園のタンポポバラは無くなっていましたバラ園南側のコウテイダリアの種子バラ園のオウゴンマサキノゲシ続く
今日は、門番のお仕事で、朝早くから、門番しとるのだが、あまりに平和すぎて、眠たくなるのが、玉にきずではあるのだが、平和なんだから、良いのだろなぁ〜。休み時間に、外に出てみたが、夜から雨になると予測が出ていて(そう言いながら、もう、時々、パラパラ小雨が降っとる)心持ち、暖かい気がする。しかし、見上げると、どんよりぃ〜とした、雲が、空いっぱいに拡がっていて、今にも、降り出しそうで、外番の時は、濡れそうである。お花は、ちっとも無いなぁ〜と、探し
道端にハルノノゲシ(春野芥子)が咲いていました🌼花の名は、春に花が咲くノゲシという意味です。学名は、Sonchusasper属名のSonchusは、古代ギリシャ語でノゲシ属の植物を指す語です。特に軟らかくて食用になる野草という意味が含まれます。ディオスコリデス(古代ギリシャの薬草学者)などが記録しています。種小名のasperはラテン語で「ざらざらした」「粗い」を意味し、葉の手触りに由来しています。英名は、Spinysowthist
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今日は、門番のお仕事なのだが、朝は、来るときに、寒かったぁ〜。九州は、寒さに慣れていないから、零度でも、死んでしまうくらいに、寒いです。で、午前中は、お日さまが、ガンガン当たって、暖かかったのですが、お昼ごろから、曇ってきて、また、冷え込んで参りました。休み時間に、ちょびっと、歩いてみたのですが、寒すぎて、ノゲシの花しか、ありまっせん。いつも、ノゲシの花で、すんまっせん。すぐ、草刈り部隊に、邪魔だと、刈られてしまって、花がありまっせん。今
この週末は日本一開花の早い「あたみ桜」を見物しに熱海の街中にある「糸川遊歩道」に行ってきたよ午前10時過ぎに熱海駅に着きそこから坂道を下ること約10分目的の「糸川遊歩道」に到着遊歩道沿いの桜並木はすでに満開を過ぎ時折吹く強い西風にピンクの花びらを散らし始めてたてか早いねー、まだ1月下旬だよ(笑)遊歩道の欄干には所々にちょっとリアルな生き物のオブジェが飾られてるんだww沢山の桜を撮りながら糸川沿いを下ってたところあと50mほ
秋まではよく葛の葉をもりもり食べていたチャチャくん。そのままより、干したもののほうが好きです。いまの時期だと、ノゲシ、オニノゲシ、タビラコなんかも好きです。おやつはりんごの皮を干したもの、さつまいも、円麦。時々庭に植えているミントやオレガノなんかもたべる、意外にグルメくん(笑)今日は藁を総取り換えして、わざと山盛りにしたので、お部屋作りに今から全力で取り組んでくれるかな。
四谷の緑道にて。寒波に負けずノゲシが咲いていました。寒さのせいか葉っぱはところどころ赤くなっています。まわりには枯れて薄いクリーム色になったエノコログサの穂が沢山。頑張れノゲシ。
【画像追加2026.01.16】☆今咲いているのはオニノゲシだろうか?葉には棘が多くて素手で触れば痛いけれど交雑種ばかりが広がっているから、アイノゲシとする方が良い??年中咲いている。ノゲシ、オニノゲシ、ウスジロノゲシ、ホソバノゲシ……。(2026.01.10新明町)☆アイノゲシキク科ノゲシ属Sonchusoleaceo-asper(2026.01.16須磨)☆やはりオニノゲシの葉はもっと棘が強い。オニノゲシキク科ノゲシ属Sonchusaspe
陽射しが嬉しい午後のウォーキング!キジバトさんの「瞬膜」が撮れました。久々の瞬膜の撮影です♪うっとりな?キジバトさんの表情ですが樹の枝などから眼を守っているのですね!★ネット検索からの情報です。鳥の目は眼球とまぶたの間に、もう一枚瞬膜と言う膜があります。この膜は目頭から目じりに横に移動して閉まり、目じりから目頭に横に動いて開きます。この横移動で眼球に潤いを与えます。そして瞬膜の色は鳥の種類によって異なります。鳩の仲間であるキジバトの瞬膜と鳥全般に見られる「第
色鉛筆画ツバメの幼鳥。昨年の課題でした。ツバメってもっと黒くて茶色い顔しているんじゃない?課題が淡い色なので顔だけ茶色くしてやりました。変な出来上がりです。かわいくないし。春に渡ってくるツバメが待ち遠しいです。すぐ近所で見かけたこれ。西洋タンポポです。これは誤りでした。「ノゲシ」が正解です。「海月ファームだより」の海月さんに教えていただきました。ありがとうございました。タンポポとよく似ているので、まちがえられやすいとか。こちらも近所
たんぽぽかな?でも、なんか違う。変種?調べてみたら、ノゲシとのこと。とはいえ、ケシとは違うらしい。こんな花を見ると、もう春が来た!と思ってしまう。けれど、本格的な冬の寒さは来週あたりから。少しだけ夢を見た気分です😅
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。プレアデスメイさんの動画が停止されているので、この動画ももうすぐ削除されます。非常に大事な話なので再投稿しておきます。まだ見ていない方は消される前にご覧くださいね。↓↓↓プレアデスから見た、誰でも見つけられる食べられる野草のお話をシェアしました。やはり食糧危機の危険は続いているんだと思えるお話ですが、食糧危機でなくても、野草を使うのは健康法でもあります。また権力者と植物の関係、食料品による支配の構造なども語られて興味深いで
昨日、仕事終わりに、自転車で近くの道を捜索みぞれのような雨のような・・・寒い・・・思っているより道端が茶色あれ??こんなに枯れているのか・・・全然ない・・・あっても、犬の散歩道だったり衛生的に人の家の塀や、コンクリートの隙間そんなところからも生えたりしているけれど敷地内なのでダメだんだん暗くなるし、鼻も垂れてくるオッサンがウロウロしては怪しい30分くらいで薄暗さと寒さで断念そして、今日、リベンジ!先程、ガソリンを入れに行く途中の空き地があるのは知っていて
鶴見緑地山のエリアの続きですイギリス庭園のススキ?ハワイ庭園のヤシの木冬なのにここにもノゲシが咲いていましたラクウショウの実がたくさんできていました冬にも咲くヒメジョオンようやく見つけたスイセンの花園内にはたくさん植えられていますが満開はまだ先のようですベンチに置かれた松ぼっくりこれも季節外れのフヨウ続く
ノゲシ(野芥子)花言葉悠久、旅人、見間違ってはいやno019ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください
鶴見緑地の続きですモミジバフウのイガイガの実イヌホオズキ多分、ビワの花十月桜自然体験観察園に気の早い白梅がひとつ咲いていました少しだけのこっていたサンシュユの実韓国庭園のノゲシヤツデ続く
道端に生えている草の花たちです。彼方此方で見かける「仏の座」シソ科の越年草。葉も、花も、独特な形です。晩秋~春にかけて開花しています。仏の座の花言葉「調和」こちらは「ノゲシ」です。キク科の一年草。タンポポを小型にしたような花です。花後に綿毛が出来ます。様々な場所に生える、生育力の強い草です。ノゲシの花言葉「旅人」最後は「ナズナ」です。別名「ペンペン草」アブラナ科の越年草。春の七草の1つです。小さな白い花とハート型の葉が特徴です。ナズナの花言葉「懐かしい
近くの里山に出かけてきました。冬の寒さに耐える草木を撮ってきました。今回は野草編です。陽だまりにノゲシが咲いています。スイセンが咲き出していました!フウセントウワタの実は、暖かな場所で冬越しするなかな?ピンク色の小さな花が咲くホトケノザ。日向の溝に咲くイヌタデの花穂。畝の日陰にロゼット状のノアザミが寒さに耐えています。タンポポの花に止まる小さな蝶を見つけました!近づいてみると、ベニシジミが…元気に冬を越してほしいです!
雪だ。運転中、千葉で雪が降ると停止線みえなくて大変。雪没したエルバステラ。大丈夫だろかとも思うが耐寒性あるので大丈夫かなと思ってます。オニノゲシ気持ち大きくなった気がします。部屋で育てていたハイビスカスが咲く。フヨウと同じアオイ科だけど派手さが違う。花も葉も亀のご飯になる予定です。
淀川河川敷の続きですこの日はやたらとムクドリが目に付きました団体で飛んで行って水道橋に留まりましたムクドリの他にはハクセキレイもよく見かけました河川敷からの帰りに見つけた今季初の水仙空地のノゲシ道路脇のサザンカ公園にたくさん咲いていた白いサザンカ下に巣箱が付いている公園の時計時間がくれば音楽が流れるのか作り物の鳥の下にスピーカーのようなものがこの日の記事はこれで終わりです
もう永遠に君には会えない馬鹿なことばかりしてわがままばかり言って神さまを傷つけてきた君はとうとう愛がない砂と風の国に行く逃げることはできない本当の自分を陰に置き去りにして君は愛を愚弄して馬鹿の神になって神さまから世界を盗もうとしたのだかわいそうにもう二度と君は愛の国に帰って来れない
今日は、門番のお仕事なのだが、朝は、寒かったぁ〜、いつものことだが、プルプルしながら、お城まで到着して、プルプルしたまま、お仕事してました。いまは、なんとか、暖かくなってきたけど、雲が、出てきて、お日さまが、かげると、また、寒くなる。ノゲシのお花と綿帽子は、寒さの中で、健気にフワンフワンしている。昼間のあったかさが、夜まで、続くと良いのだが。まだまだ、長い、門番のお仕事。
午前中の仕事から帰宅してひと休み何やかやと出たり入ったり…あの用事、この用事、今日最後の買い物を済ませて歩いていた時雑草ぼうぼうの所にシロツメクサの花が咲いているのを見つけました一瞬目を疑いましたが間違いなくシロツメクサです!びっくりびっくり!でも、なんか嬉しくて♪ヒメジョオンも咲いていましたノゲシも!季節……あれ?寒い日もありますが花たちには暖かいのかもしれません曇り空で映えませんが柿の実、落ちることなく樹に残っています曇り空の下あっちもこっちも回って
我が家のインドホシガメ孵化仔の親「みかん」「ゆず」今日もエサ待ちです週末採取したノゲシを大量投入その下にはレタス・キュウリがまだまだ良く食べます来年に向けて栄養を取って貰い沢山産んで欲しいです
もう忘れたと言うころに回ってくる、門番のお仕事中。しかし、晴れてお天気は、良いのだが、外に出ると、風が冷たく、強く吹いている。休憩時間に、外に出てみたのだが、たんぽぽかと思っていたら、どうも、ノゲシのお花らしい。こんなお花しか、もう、咲いておりません。まぁ、雨が降らないだけ、マシなところ、でしょうかね。さて、お仕事、お仕事。
庭の植物を紹介していく。ノゲシ初めて咲きました。街中あちこちにあるノゲシを一生懸命育ててます。オニノゲシ折れたけどまだ生きてるみたい。なので支柱で補強。ノゲシもだがオニノゲシを育てる人は少なそうです。目指せ2メートルです。カラムシまだリクガメの餌として使えるんです。クワの葉は落ちたしクワよりカラムシのが優秀かもです。オカノリ冬でも育つしリクガメ良く食べる。栄養も良い。さらに人が食べても美味しい。欠点があるとすれば葉が柔らかくリクガメは喜ぶがボリュームがない。