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6月2日がお誕生日の有名人・著名人1740年生(1814年満74歳没)マルキ・ド・サドさん小説家サディズムの名の由来『悪徳の栄え』1840年生(1928年満87歳没)トーマス・ハーディさん作家、詩人『ダーバヴィル家のテス』1857年生(1934年満76歳没)エドワード・エルガーさん作曲家・指揮者『威風堂々』1891年生(1945年満54歳没)大西瀧治郎さん旧日本海軍軍人、海軍中将神風特攻隊を創設1904年生(1984年満79歳没)ジョニー・
オッスルタリブレ自由な戦い④の歩き方よろしくお願いします💠4月4日(金)南区スポセンPM6:00〜7:303名参加。🌸4月5日(土)安佐南区スポセンAM10:00〜12:002名参加。【自由ナ戦イ】…準備運動…(前反.受ケ身)ナド…。【ルタ練習】❀脇シボリ。脇サシ。❀押シ🆚押シ。❀四ツ組ミ⏩️崩シ。❀脇サシ⏩️タックル。🌸大内刈リ.タックル。【リブレ技術】♢箱固メ。♧ワイパーパスガード🆚正対戻シ。♤横四方固メ.カラノ守
大晦日にさいたまスーパーアリーナで開催されたPRIDE男祭り2006のセミファイナルは因縁の対決。ジョシュ・バーネットVSアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ。PRIDE無差別級グランプリでバーネットが判定勝ちしたことは記憶に新しい。2度目の対決のゴング。スタンディングポジションで果敢に打ち合う。組んだ。コーナーで互いにボディブロー、ボディにニーを打つが膠着状態が続き、ブレイク。スピーディーな殴り合い。両者のパンチが顔面に入っている。ノゲイラがボディにニー!バーネ
2006年9月10日、さいたまスーパーアリーナで開催されたPRIDE無差別級グランプリ準決勝。ジョシュ・バーネットVSアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ。北斗の拳「愛をとりもどせ」で入場して来る蒼い目のケンシロウ・バーネット。ノゲイラは「ブラジリアン柔術の恐ろしさを知ることになるだろう」と自信満々。バーネットは191センチ、116キロ。ノゲイラは191センチ、111キロ。1Rのゴングが鳴った。バーネットが左右のフック、右ローキックと積極果敢。ノゲイラの右ストレート
2006年5月5日、大阪ドームで開催されたPRIDE無差別級グランプリ開幕戦。藤田和之がPRIDEのリングに久々の登場。対戦相手はジェームス・トンプソン。トンプソンは暴走ダンプカーのごとくゴングと同時に突進し、猛然とパンチ攻撃で相手を撃破してしまう強豪ファイターだ。相手にとって不足なし。ゴングが鳴ったが、トンプソンは突進しない。藤田は侮れない相手と認めているようだ。藤田が何度も低空の高速タックルをするが、トンプソンは全て切る。研究してきたか。トンプソンが
ここからエレファスゾウカブト‼️続きです♪本日はこれまで^_^ありがとうございました😊
2003年11月9日、東京ドームで開催されたPRIDEGPミドル級の決勝戦。準決勝は壮絶な激闘だった。クイントン・“ランペイジ”・ジャクソンVSチャック・リデルは猛獣同士のぶん殴り合い。過激な打撃戦を制したのはジャクソンだった。上になったジャクソンが顔面にボディに重いパンチを振り下ろすが、リデルはタップしない。危険と見たか、セコンドがタオルを投入した。2R3分10秒、TKO勝利でジャクソンが決勝進出。吉田秀彦VSヴァンダレイ・シウバはPRIDEで無
2003年3月16日、横浜アリーナで行われたPRIDEヘビー級選手権試合。王者の柔術マジシャン・アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラはPRIDEのリングで6戦全勝。ゲーリー・グッドリッジ、マーク・コールマン、ヒース・ヒーリング、エンセン井上、セーム・シュルト、ダン・ヘンダーソンに勝利。無敗の快進撃を続けるノゲイラは、まさに無敵の王者だ。今回が初防衛戦。挑戦者のエメリヤーエンコ・ヒョードルはセーム・シュルト、ヒース・ヒーリングを破り、PRIDEで2連勝とこちらも無敗だ。3戦
2002年11月24日、東京ドームで開催されたPRIDE23は好カードが多かった。どこまで強いかわからないエメリヤーエンコ・ヒョードルを迎え撃つのはPRIDEの常連、荒馬ヒース・ヒーリング。ヒーリングがミドルキックを放つとヒョードルが脚を取って倒し、上から猛然とパンチを連打し、何発も顔面に氷の拳が命中してしまう。たまらず背を向けたヒーリングだが、ヒョードルは背後からもパンチを連打し、ヒーリングは防戦一方。ヒョードルのパンチ連打でヒーリングがエプロンに出てしまうとレフェリー
2002年8月28日、国立競技場で開催されたDynamite!無敗の快進撃を続けるアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラとボブ・サップがついに激突する。注目の大一番。サップのセコンドにはジョシュ・バーネットがいる。1ラウンドのゴングが鳴った。ノゲイラがタックルするとサップが見事に切り、強引にノゲイラを持ち上げて、脳天からマットに叩き落とすパワーボム!悲鳴とどよめきが上がる。ノゲイラがアームロックを狙うがサップが上になった。重いパンチを振り下ろす!ノゲイラ危ない。
この2003年の格闘技界、かなり熱かった。これは気狂い最強決定戦、2003年の北斗旗全日本体力別の特集が掲載(なんとカラー2ページ!)されたゴング格闘技である。ミルコ・クロコップ、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、エメリヤーエンコ・ヒョードル。PRIDE全盛期だった。日本が、世界総合格闘技の中心地。この熱量を知らない後輩とのギャップも仕方なし、本当に熱い季節を過ごせたと思う。最高の日々だった。パンクラスism継承者・近藤有己、剛腕・大月晴明、シュートボクシング宍戸大樹。剛腕VS野良犬、夢
こんばんわ帰宅してすぐいつものパトロールみんな良くゼリー食いますそんな中M.ノゲイラゾウカブト♂無事羽化しておりました小さいんですがいや~なかなか格好良い♀もそろそろかな~?ぜひブリードして子孫を残したいですね~
AntônioRogérioNogueiraAnnouncesRetirementアントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ引退試合後インタビュー「ボクシングを使おうと思ったし、いいデフェンスが出来た。接戦だったと思う。ショーグンはUFCとPRIDEのチャンピオンだ。オクタゴンを共有できてシェアできて嬉しい。もう44歳で休むときが来た。よく戦ってきたし、これからも戦えるけど、若い世代に譲るときが来たと思う」
UFChttps://jp.ufc.com/sherdoghttps://www.sherdog.com/events/UFC-on-ESPN-14-Whittaker-vs-Till-86682MMAPLANEThttps://mmaplanet.jp/ゴング格闘技https://gonkaku.jp/articles/4392/outline7.25UFConESPN14:Whittakervs.TillUAEアブダビUFCF
UFChttps://jp.ufc.com/sherdoghttps://www.sherdog.com/events/UFC-on-ESPN-14-Whittaker-vs-Till-86682明日UFConESPN14:Whittakervs.TillUAEアブダビUFCFightIslandアントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ、引退試合30-2-2844歳19年のファイター人生の幕引きは母国の盟友にしてPRIDEの宿
本日も心地良い朝です。そんな中、昨日は3ヶ月ぶりくらいに、いつもの大将の顔を見に距離を取りながら確認作業をこなしたり、久しぶりを楽しんだりして、お椀でしめて、急いで逃げるように帰宅(°ω°)そして本日はアントニオ・ノゲイラ兄弟、末續慎吾、乾貴士、さん達の誕生日です!
おはようございます😊昨日、感染拡大防止のため「集客しない」「打ち上げ時間は5分以内」などを条件に全国の花火業者に参加を呼びかけたところ、163業者が賛同。本当に感謝ですね〜😊https://news.yahoo.co.jp/articles/0cf41680bb21f872134f33232a3df75505cd398cコロナ収束願い、各地で一斉花火…「集客しない」「5分以内」(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース新型コロナウイルス感染の収束を願い、各地で一斉に花火を打ち上
歴代MMA選手の中で、最強のストライカーは?尋ねられたら、迷わずミルコ・クロコップの名前を挙げることでしょう。最初はミルコ・タイガーのリングネームでK1に参戦、世界1の高速ハイキックと言われ数々のKOの山を築くもチャンピオンにはなれず。2001年藤田和之との初MMAルールで、タックルに合わせての膝蹴りで勝利、当初の予想を覆しての結果であった。その後、K1とPRODEの両刀で活躍、PRIDEでは破竹の勢いで無差別級トーナメントで優勝、PRIDEではヒョードル、ノゲイラと並んで3強と言
PaulinhoNogueiraOFinoDoViolaoブラジルのギタリスト、トッキーニョの師匠だった、パウリーニョ・ノゲイラが1965年に録音したアルバムが初めてCD化されていました。以前、2人の競演をアップしていました。https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-2097.htmlボサノヴァのいわゆるバチーダ奏法とも、それ以前の奏法とも異なる、ギターの可能性を追求し、それでいて極めて流麗な
【ミルコVSノゲイラ】絶対に観て欲しい!神試合#02【鬼越トマホーク・坂井】https://youtu.be/I-Q0LR87aJEヒョードルの代役出場のノゲイラと飛ぶ鳥を落とす勢いのヒールのミルコの神試合!これもいろいろあったよなぁ
やっふ~(^3^)/前に小橋健太の熱い入場曲を紹介したんですがまだまだタートルズが元気になる曲を紹介したいなと思い今日に至ります動画提供者様に感謝申し上げますありがとうございます\(^o^)/しょっちゅう聴いてます破壊王橋本真也中邑真輔昔の真輔を知らない人はムービングシティわからないかな学生時代ワタスがプロ野球選手ならこの2曲を使って打席に入ると思って聴いていたと思うそしてワタスは大のPRIDEファンでしたカッコヨスギ❕ケインコスギ❕はい
2月7日の高野内さんクラスの様子はコチラへ!AXIS千葉支部line公式アカウントで臨時情報や更新情報を受け取ろう!このブログも含めたAXIS千葉支部の情報の更新をお知らせします(しょっちゅうチェックしてくれてる人には無用かもしれません(笑))返事をすぐに返せるわけではありませんが「LINE公式アカウント」からのお問合せも受け付けます!LINE公式アカウントは普通のLINEではありません。登録しても登録者の個人情報は一切コチラに伝わりませんので、気軽に登録よろしく
昨日のこと久しぶりに虫友のはさみさんのお店を訪問しましたでこれいただきました!こちら某ショップの今年のカレンダー大きくて全部とれてないwそしてM.ギアスポリオン♀2匹♀が少ないことを話したら貴重な2匹を分けてくださいました前回のノゲイラの件といいいつもありがとうございますこのお礼はまた何かでいつものごとく話をしていると時間はあっという間に過ぎしかし今日は先日妻が当選した某映画の試写会の日だったので惜しみつつハサミさん
名前:エメリヤーエンコ・ヒョードルFedorEmelianenko出身地:ロシア生年月日:1976年9月28日身長:183cm体重:101kg所属:TEAMFEDORTwitter:@fedoroskolInstagram:fedoremelianenkoofficial00年代において「60億分の1の男」と表され、人類最強の玉座に君臨。00年5月のプロデビューから約10年間、無敗を誇った。PRIDEには02年に参戦すると、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、ミ
久しぶりにボクシングの試合で興奮していたら、ナンバーが井上特集をやる広告を発見。天王寺より遥かに近いファミマに買いに行ったのに、売り切れ。?売ってないのか?何も買わずにライフにも寄ったがあるわけもなく断念。足にくるので、下半身の不安定が酷い.フラフラしながらも明日を待てなかったのに、残念至極。またまだ荒削りなガムシャラさんだけど、今回の試合みたいに決して逃げない姿勢は、私の子供のような年齢だが、リスペクトできる逸材だ。自分も勝機があったのに、潔く負けを認めたドネアも立派。再戦を要求して
パウリーニョ・ノゲイラ/CantaSuasComposiçõesブラジル音楽に興味のある方にはギタリスト&シンガーのトッキーニョ★をご存知だと思いますが、今日は彼のギターの師匠にあたるパウリーニョ・ノゲイラのアルバムを紹介します。パウリーニョは何よりギタリストとしての活躍で注目され、クラシック音楽にも精通した腕前であることはこんな演奏→★からでも分かると思います。ブラジル音楽としてもインストルメンタル演奏の録音★を多く残していますが、今回はソング・
ジョアン・ノゲイラ/JoãoNogueiraジョアン・ノゲイラは黒人の多かった70年代以前のサンバ界にあって、ノエル・ローザ★やベッチ・カルヴァーリョ★、シロ・モンテイロ★などと共に、少数派になる白人サンビスタですが、そのノエル・ローザともつながるような下町風の洒脱な味があるサンビスタだとも言われています。また、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ★やマルチーニョ・ダ・ヴィラ★と共に70年代にサンバ・ブームを復興させた人物のひとりでもあります。そもそもサン
昨日も久保建英は大活躍でしたが、広島は負けて、フロンターレは最後に追いつかれてドローにて、良い雰囲気で中断に入りづらくなりました。とは言えここから代表戦が続きます(°ω°)楽しみでしかたありません!そして本日はRIZINです。個人的には山口裕人や魚井フルスイングの倒すか倒されるかの試合や、カンナと美憂、浜崎とフレイ戦などが面白そうかと思っています。そんな本日はアントニオ・ノゲイラ兄弟、末續慎吾、乾貴士、さん達の誕生日です!では、良い週末を!!
たいそうなタイトルですが昨日ダイナマイト録画したDVD出てきたので見ただけです。それにしても第1回は国立競技場に10万人近く入ったのはすごいですね。私はPPVで見ていました。猪木さんのダイビングが印象的で、試合だとボブ・サップvsノゲイラが見ごたえありました。このころはボブ・サップがホースと選手に勝ったりしていたので、テクニックをパワーで押し切るのではないかと冷や冷やしながら見ていました。最後はノゲイラ選手が腕を極めて勝利。見事で感動的した。桜庭さんとミルコの試合はちょっとかわ
プロレス、生でみたことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう小学校の頃からプロレス少年で馬場、猪木の時代から見ています。東京に来てからは武道館、国技館、東京ドームには夫婦でよく行ってました。そのうち総合格闘技のPRIDEが台頭してくるとさいたまスーパーアリーナによく行ってました。ミルコクロコップやボブサップ、ノゲイラ、桜庭などのスター選手は生で見るとオーラが違います。大会場でもオーラが伝わるのが真のスターですね。吉田秀彦のデビュー