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2026.7月トルコ6日間旅➀2023年12月以来の二度目のトルコ今度こそ気球に乗れるのか?1~2日目ターキッシュエアライン関空ーイスタンブールへ座席指定を後方にして空席狙いしたけど今日のフライトはほぼ満席とのこと…チェックインを済ませ身軽なったところで腹ごしらえ出汁を身体に染み渡らせておく予定より早く搭乗開始同行者の座席前ポケットが破れていて使い物にならない(復路は我が身に降りかかる)機内食メニュー往路は日本語メニューでした一回目機内食パサの照り焼きグリルをチョイ
TopdeckCaveRestaurantトップデッキ・ケイブ・レストラン元馬小屋であった洞窟を改装したレストラントルコ料理翌日も天候に恵まれず、気球は飛ばず、、、帰路へレンタカーを空港返しにしてたので走る、、、なんかエンジンランプ付いてるけど、、、ビビりながら走る、、、無事空港へネヴシェヒル・カッパドキア空港(NAV)イスタンブール行きのみ?空港が小さい、乗客ごった返しもちろんアライアンスの恩恵扱い無し、、、佐渡空港?言い過ぎかな?伊豆大島空港ぐらい?小
トルコ旅行記です。イスタンブール4日目②旦那くんと別行動でフェリーに乗り込んですぐ、LINEが来ました。ハマム体験をしに行ったのに、カードが使えなくて現金も足りず入れなかったと…。50€をトルコリラに両替したんだけど、思ってた以上にクレジットカードを使えるお店が多かったので、逆に残っても困ると前半に現金をほぼ使い切ってしまったの少し残しておけば良かったのに、バカです結局、一緒にボスフォラス海峡クルーズに行こう!と言う話になったんだけど、この日は飛行機で移動しなければならない日で、旦那
トルコその3カッパドキアへの移動トルコ旅を決めた最大の理由は…カッパドキアです✨エルニドと同じくらい自分にとっては憧れの旅先でした(他にも沢山あるので、全部行く為にはなかなか時間が足りません)イスタンブールからカッパドキアまでの移動は、国内線かバスがあるそうです。若ければバスでも良いのですが、腰痛持ちなので飛行機✈️で参ります。カッパドキアは近くに空港が2ヶ所あります。ネヴシェヒル・カッパドキア空港(NAV)カイセリ・エルキレト国際空港(ASR)私は、ターキッシュエアライ
14:10にはコンヤを出発トルコでも長距離ドライバーの規制があるのか、ここからは運転手が交代していました。相変わらず車内からモスクを撮りまくりです。本当にいろいろな所で見かけます。さて、コンヤを出発して1時間15分ほど・・・何か門のようなものが見えます。こちらで休憩ですが、実はこちらかつてのラクダの隊商宿のキャラバンサライスルタンハンです。近くのお土産物屋でトイレを利用させてもらってから、キャラバンサライへ行ってみます。門の前には人だかりがあり、その前には民族衣装
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ氷点下じゃない日ってめっちゃ有り難い昨日ネヴシェヒルへ行ったとき郵便局の前にパン屋さんがありました。「ネヴシェヒルのパンを買って帰ろう」と、ぶ〜旦那がネヴシェヒルのパン4つとライ麦パン1つ買いました。これがネヴシェヒルでしか作っていないパンでNevşehirSimidiと言いますネヴシェヒル以外の町や村では作られていないので我が町の週一開催の市場で見かけるぐらいで私は嫁いで1年目か2年目あたりでネヴシェ
こんばんはエーゲ海クルーズ&トルコの旅の続きです。洞窟ホテルをチェックアウトし、カッパドキアで一番大きな街ネヴシェヒルにある空港へやって来ました。大きな街といっても、空港には何もないですが。こちらで飛行機を待っている間、中華系の方々のマナーの悪さに、困惑しましたこの旅では、関空へ向かう電車の中で始まり、その後も何度か困惑することがあり、またか!と思いましたが台湾や香港の方々ではなく、きっと大陸の方々でしょう。キャリーバッグを乗り物のようにして、乗って遊んでいたその大陸の子どもが、
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ長男は朝からバイト次男坊は昨夜から義母宅へってぶ〜旦那に行かされたみたいな感じ次男坊は今日長男の自転車を組み立てにネヴシェヒルへ行くのに同行したがっていました。しかし、自転車は後ろの座席に置くため次男坊が座る席がなく一緒に連れて行くのが難しかったため上手く理由をつけて義母宅へ泊りに行かせて一緒に連れて行くと言ってたのにぶ〜旦那はピックアップしませんでした知らんでー私もトレイル用のランニングウェアが必要でしたので
イスタンブール乗継ネヴシェヒルへ初トルコ旅行、乗継3時間の便をチョイス余裕のハズが、、、、到着も遅れ、広〜い空港キャッシングに手間どって国内線ラウンジでくつろぐ余裕もなく出発沖止めで乗り込みます1時間ほどの国内線サンドイッチ出ましたチーズとトマトの温かいサンドイッチ旨〜い空港からシャトルバスで移動空港から1時間ほどでホテルに到着予定シャトルバスはホテルに手配をお願いしました。空港の出口に名前を表示した紙を持ったドライバーさんが待っててくれました。順番に泊まる
カイマクルの地下都市を後にして、一旦ネヴシェルヒルの街にバスで戻ります。ウチヒサール行きのバス停で待っていると、チキンケバブ屋さんの御主人から声を掛けられ、丁度空腹だったこともあり、スーッと入店。これが意外にも美味しく、ホテルのあるギョレメ界隈の店に比べても、かなりリーズナブルに感じました(ギョレメが物価高と言えるのかも)。次の目的地であるウチヒサールは、トルコ語で「外城塞」を意味しその中心にある巨大な岩は、天然の要塞として長らく活用されてきたようで、ウチヒサール城と呼ばれています。ウ
2024年5月10日この日はカッパドキアの観光です。マークが見にくいですけど、トルコの真ん中あたりになります。やっとの思いで絨毯のお店を脱出した私たち(犠牲者2組)確か。。。この後お昼を食べに行きました。この日はつぼ焼きケバブだったかな?サザエのつぼ焼きみたいなものをイメージしてて「???」だったのですが、そうではなく花瓶のようなツボに入れて、ツボごと焼いて、ツボの上を切り取ります。できあがり。さて、そのあとはギョレメ野外博物館です(たぶん)
2024年5月10日この日はカッパドキアの観光です。マークが見にくいですけど、トルコの真ん中あたりになります。カイマクル地下都市の後は、ウチヒサールというところに連れていかれます。実は、バスの中で寝こけていて、説明を全く聞いていませんでした。跡から調べると、カッパドキアが一望できる絶景スポットなんだそうです。次は・・・カッパドキアの富士山です。富士山に似ています。高さはもう少し高くて4000mに近いんだそうです。山の名前は忘れました(エ
2024年5月10日さて、この日は1日カッパドキアの観光です。マークが見にくいですけど、トルコの真ん中あたりになります。ちなみに、カッパドキアというのは地方の名前で、町の名前はネヴシェヒルというそうです。シェヒルが町で、ネヴというのは「新しい」という意味だそうです。この説明をガイドさんがしているとき、(エスキが古いだったし、Nで始まっているから新しい町って意味かな?)と思ったら、正解でした。ちょっと嬉しい。さて、まず、ホテルから見た日の出です。
カッパドキア初日。ホテルのチェックインは午後15時からなので🧳だけ預け、巷で有名な絨毯屋の前を通り📷『カイマクル地下都市』に🚌で行く事に。まずネヴシェヒル行きの🚌に乗る。バス停で優しいおじさんが教えてくれたのちカイマクル行きに乗り換えればよい。🚌の乗り換えは分かりやすかったしかし住民の方達は乗りたい所で乗車し降りたい所で下車するというフリースタイル方式...どゆことロータリーらしき所で降ろされお土産屋通りを通り抜けた先に入り口🚪お手洗いは💴払って入るスタイル有キリス
ホテルで荷物を受け取り、次なる目的地カッパドキアへ向けて出発着いた時はイスタンブール国際空港でしたが、今回はサビハ・ギョクチェン国際空港という別の空港へトラムでエミニョニュで降りて港からフェリーに乗ります。ヨーロッパサイドからボスポラス海峡を挟んでアジアサイドへフェリーも市民の足になっていて、イスタンブールカードが使えて100円くらいですただの空港への移動がボスポラス海峡クルーズになって楽しい15分くらいでアジアサイドの港のカドキョイへちょっとお腹減ったので港にあるお店でドネルケバ
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ夕方にちょろっと夕立が降りました~今はなぜだか生暖かい風が吹いています。今日も平日らしく息子たちはオンライン授業で私は今日は掃除洗濯だけしたらのんびり過ごしたいなあ~と思って「夕食を作りたくないわ~」とつぶやいたら息子たちが、「今日僕たちが作る」というので、じゃあお任せしよ~と思っていたんです。とっとと宿題を終えて外遊びから早めに戻ってきて6時ぐらいから作ったらいいね~と言った後、次男
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ暑さが和らぎ過ごしやすい日でした~こんな日だからこそと今日はカッパドキアZoomツアーの日でしたが、お申込みがなかったので、次のイベントやカッパドキアZoomツアーとしてもいずれ使うことになる地下都市の動画を撮りに息子たちも連れて地下都市巡りをしました~今日行った地下都市は3つ一般公開したてほやほやのネヴシェヒルにあるカヤシェヒル、カッパドキアの有名な地下都市の1つカイマクル地下都市、そして、
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れまあまあ暑いですが、湿気がないので助かっています今日はぶ~旦那がネヴシェヒルの銀行に用事があり、私が愛用しているシャンプー&コンディショナーが残り少なくなっていてそれはネヴシェヒルのスーパーかショッピングモールにしか売っていないので、その他もろもろ今夏必要なものなどを買いに家族でネヴシェヒルへ行ってきました~銀行がネヴシェヒルの中心街だったので、そちらに近いNissaraというショッピングモール
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れまだ過ごしやすい暑さで助かっています今日はお昼過ぎに、オンラインセミナーに参加しましたジョージア在住の方のお話だったので、昨年の9月に行ったときのことがとっても懐かしくなりました~ああ~また行きたいなあ~マルコポーロが「絵のように美しい」と称えた首都トビリシの街並みその後は、息子たちの今年度の通知表と学校に置いたままの教科書等を取りに行かないといけなかったのでネヴシェヒルにある小・中学校へ行
2020年1月3日。トルコ滞在3日目の夜。カッパドキアは、最後の投稿です。タクシーで、ネヴシェヒル空港に到着しました。空港の入口に、荷物検査があるので…並んで待ちます。ここで、ムスタファさんとはお別れです。タクシーチャーター代はお昼代も合わせて960リラ(約18000円)で総走行距離160km、たっぷり8時間のチャーターでした。また、カッパドキアに行くことあるかな~もし、また行くことになったらムスタファさんのタクシーに乗りたいなたった1日だけだったけど、とても濃厚な思い出になり
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは、晴れのち少し雨残雪もだいぶ解けましたよ~いやはや、厚労省の副大臣が自分自身で岩田先生の指摘が正しかったことを証明する船内画像をツイッターで流したそうですね~こんな人が指揮を執っていたなんて怒る気も失うくらいひど過ぎて。あと、友人がリンクしていたセクシー大臣の発言、「反省しているんです。ただ、これは私の問題だと思うが、反省をしていると言いながら、反省をしている色が見えない、というご指摘は、私自身
2020年1月1日。トルコ現地時刻は朝の5時。(日本との時差は6時間)それにしてもターキッシュエアラインズの機内は『極暑』でしたが…イスタンブール新空港に到着です。2018年10月に開港された新しい空港…なのですが…なんと、この空港の建設中に、作業員が計400人も亡くなっているそうなんです(wikipediaより)なんて恐ろしいトルコの建設現場は安全管理も何もないんでしょうねまずは、国内線に乗り継ぐ為『Domestictransfer』を探します。歩く、歩く、歩く、、、飛行機が止
カッパドキアで折れた眼鏡、復活しましたよー笑→眼鏡が壊れた話レンズは、そのままにフレームを一新してもらいました。お値段5000円なりZoff本日は、トルコ旅行の航空券について。購入時に悩んだ点を共有します。でも、トルコに旅行に行く人って大抵ツアーですよねツアーでも、すごく安いし成田便も団体さんばかりでした。私達のような子連れトルコは、すごく珍しいみたいで、現地駐在員の人ですか?って聞かれました笑まぁ、ターキッシュエアラインズ
こんばんは!赤鬼です今日は日曜日ですが、朝から出かける支度をしてぶ~旦那とネヴシェヒルへ。ネヴシェヒルはカッパドキアで1番中心となる大きな市で観光地となる奇岩はありませんが上の写真のような奇岩を利用した古い家のある地域は残っています。5~6年前になりますかね。最大規模の地下都市が発見されて発掘調査と整備が行われ公開されるはずが、どうもまだのようです。それが一般公開されるようになれば、ネヴシェヒルもカッパドキアの観光スポットになるでしょう。
こんばんは!赤鬼ですカッパドキアも秋が深まってきました。朝晩は冷え込んできましたので、夜は少しだけ暖房をつけるようになりました。さて、昨日行った息子たちの保護者会の後、美味しいものが食べたいと思ってたのに、ぶ~旦那が義弟とときどき行くというチョルバ屋さん(スープ屋さん)へ行き言うほど美味しいとも思えなかったスープを飲んで、もっちろん満足していない私は、「カフェに行くで~~」と、ネヴシェヒル大学周辺にあるカフェへ向かいました。大学周辺
2018.07.19-27トルコ旅行何度も紹介しておりますが、カッパドキアのホテルはコチラ「CharmingCaveHotel(チャーミングケーブホテル)」本当に本当にお世話になりましたでは、最後の最後までお世話になりたいと思いますよりどりみどりのフルーツと、食べたい放題の蜂の巣を・・・山盛りもりもりいただきます今日は、スタッフさん(実は気球のパイロットさん)オススメの「目玉焼き」なぜか目玉焼きがイチオシらしいぞ本日も、大満足な朝食をいただきました〜
7/25(水)6日目朝6:00気持ちの良い朝ですこの辺りの気温17℃日中でも過ごしやすい気温ですがこの日はカッパドキアを離れこの旅行の出発点でもあるイスタンブールに戻ります朝食そして超お気に入りの蜂蜜ヨーグルト昨夜と同じく中庭を少しだけお散歩ダンナ君を見つめるネコこのアングルけっこう好きかもカッパドキアの奇岩もこれが見納めそうそう!カッパドキアと言うと早朝に昇る無数の気球が有名もしオプショナルツアーにあればぜひ乗ってみたかったしそうで
前回に続いて、トルコ旅行の紹介を続ける。写真だけで軽く100枚超えそうなので、あれこれ語る前に、写真中心にアップしていこうと思う。まずはハイライトである、カッパドキアの奇岩めぐり。カッパドキアはかなりな広域の地区名で、地区の中心であるネヴシェヒルも、けっこうな大都会だが、ここで見るべきものはあまりない。奇岩の多いのが、その東7㎞のウチヒサール、さらに東のユルギュップ、そしてネヴシェヒルの北東にあたるアヴァノスの三つの町を結ぶ三角地帯で、有名なギョレメ村も、この中にある。1
2017年8月21日アンカラからカッパドキアへ。今日もバスの旅。トルコのバスはホント充実してます。いつも快適今回は出発前に早速アイスクリームが配られました。そしてまた、水やコーヒーや紅茶、お菓子が何度か。バスはトゥズ湖の横をドライブ。真っ白に見える部分がたくさんあって、何なんだろう。砂浜?大自然の中の一本道を走る感じでとっても気持ち良かったんだけど。無理矢理に写真撮ってもこんな感じが限界だった途中休憩に寄ったお店で。独特。カッパドキアの玄
長いようで短かった私達のカッパドキア滞在。この日が最終日となり、午後にはイスタンブールへ戻ります。洞窟ホテルの朝ごはんもこれで最後。連日同じように見えて卵料理が微妙に毎日違います。この日は牛肉ハムの卵炒め。空港へ向かうバスの出発は14時過ぎだったのでチェックアウトの時間を13時まで延ばしてもらい午前中はゆっくりとギョレメの街でお土産を物色。13時を過ぎたらCappadociaVoyagerAgencyのあきこさんのオ