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ネワール族のお正月ニリマさんからお家でのお祝いにお招きいただきました今までの悲しみや苦しみはみんな終わる……そんな意味のプジャなのだそうです忍さんは本当にラッキーですいつでもそう言われでもやっぱり今回のネパール旅行ラッキーなことしかないと私自身も思うわけですネワール族の伝統的なお正月とプジャが経験できるなんてしかも私のためにあるような流れだとしきりにケサップさんは目をキラキラさせながら言うのですネワール族の行事も言葉も同じネパールにありながら特別のものがあり
東京・大塚カスタマンダップコロナ禍以来、久々に大塚へ来てみましたが、駅前の街並みが変わっていることに驚きました。かなりの古いビルが建て直されています。一方、北口の商店街も多少ビルの建て替えはあるもののアジア食材店やエスニック料理店が以前より増えた感じで、ディープな街であることに変わりはありませんね。そんな大塚の中でもかなりディープ感溢れるネパール料理の店へ行ってみました。しかし、ネパール料理を出す店はたくさんありますが、こちらでは『ネワール族の料理』が提供される、大塚ならではのディープ
ネワールの古い家並みが残る丘の町キルティプル窓の装飾が凝っていて、すてきです町の中を歩いていたら伝統の織物の作業風景が見学できる場所がありましたネパールに来て、3日目すっかり忘れていた英語が出て来るようになりましたCanITakeapicture?(写真撮っていいですか?)がスラっと出て来ましたちょっと、照れているところがかわいい中庭に入っていくと、そこにもすてきな建物が・・・この窓やバルコニーの柵も伝統的な
カトマンズ3日目はネワール族の古い町並みの残るキルティプルというところに行きました2台のタクシーに分乗してネパール在住のAちゃんとAちゃんのお友だちのB子さん(二人ともネパールのことばが話せます)それぞれが1台ずつに乗って、目的地に向かいましたカトマンズから5kmほどの場所なのですが私たちの乗ったタクシーの運転手さんは道を知らなかったみたいで、目的地よりもかなり下の方に車を停めてくれたみたいでした下の方に写っている赤い門から入って坂をのぼってきました
夕方まだ早いけどLayakuDurbarRestaurantandHeritageHomeキルティプルのネワール料理のお店へなんかめっちゃ広い店内一番乗り〜サロースpapaと1人娘のブリーシャレモンソーダネパールって炭酸飲料に塩が出てくるんだよー❕塩を入れるとめっちゃブクブクする『ネパール3日目②病院⇄美しき古都バクタプルへ』『ネパール1日目③登場人物とラリトプル(パタン)のお家で酒宴』ネパールではジャポーンのインド料理店のネパール人スタッフさんの
↓↓前回↓↓『世界遺産、ネパールの古都バクタプルを散策〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルのホテル〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパールツアー』↓↓前回↓『4大シヴァ寺院、パシュパティナート〜ネパールツアー…ameblo.jpネパールツアー、続きです。早朝のバクタプルの街をお散歩🐾観光客の姿はまだまばらで、地元の人々の朝の姿を垣間見れるのが楽しいです。古い街なだけあって、深い信仰心が根付いてる感じです。伝統的な建築。このような建築が街中にあるので、すごいです
↓↓前回↓↓『バクタプルのホテル〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『バクタプルの夜〜ネパールツアー』↓↓前回↓『4大シヴァ寺院、パシュパティナート〜ネパールツアー』↓↓前回↓↓『チベット仏教の聖地ボダナート〜ネパ…ameblo.jpネパールツアー、つづきです。バクタプルに滞在しているのなら、ぜひ早朝の街をお散歩してみましょう古い街並みと路地の雰囲気はとても素敵ですお店は開店準備をされていますね。朝の支度をする地元の方々の姿をあちこちで見ることができます。バクタプルは、ガイドのキャサリン
近場でダルバートが食べたくなり、およそ3年ぶりの2024年11月11日(月)、ランチ・タイムに訪問。前回は確か、店主のアニタさんがネパールに一時帰国中だったと記憶しているが、今回はしっかりご本人がお迎え。↑日本人相手の商売をする異国飯屋さんにありがちなfreshvegetablessalad。↑dal(豆スープ)。かなりシャバシャバなタイプ。例によって、焦がしたjwano(アジョワン)がテンパリングされているのがここの特徴。↑左はgolbhedakoa
和やかに式を終えて。テーブルに着きパーティーが始まります花婿さん、花嫁さんもにこやかに。MCは双子の娘1号と、旦那くん。英語で進行。花嫁の娘2号とMCの娘1号は双子。気づかずに花嫁と間違えられること度々。相手が気づくとびっくりしてたと。双子あるあるですね。ちょっと面白がってました娘1号と旦那くんのMCでドリパパの挨拶も。ドリパパは何日も前からスピーチの練習をしてましたが、娘1号からダメ出しが入り、内容を変更。ちょっと外国の人にはわからなかったようで残念その後の花
今年の予定スペシャル編です。アメリカ行きの航空券をゲットしました娘2号の旦那くんはヒンズー教徒。アメリカでの普段の生活は宗教色は全く無いけど結婚式はヒンズー教のしきたりに準じて考えているようです。ヒンズー教⁉️名前は知ってたけどよくわからない結婚式もどうしたらいい⁉️娘2号も良くわからなくて旦那くんのお兄さん(アメリカ在住)に聞きながら進めてますよ。ドリパパと息子はスーツに⬆️のような布製の帽子を被るだけ。娘2号、ドリママ、娘1号、お嫁ちゃんは赤のサリーで揃えるんだってド
翌日の朝はAM8時にレストランで朝食っていうスロースタートでした。この日もビュッフェですが、メニューは前日とちょっと違いました取って来たのはもちろんこれだけではありませんがなるべく食べ過ぎない様にだけ気を付けて食べましたと言っても、腹八分目は難しいですね💧この日は2泊したホテルをチェックアウトして、観光地に寄って別のホテルに移動するというスケジュール途中の景色。ネパール語、解読してみたい。。のどかな農村地を通って30分位、かな車で走ったら、大きい門の前で降
身体がゆるむと魂が語り出す✨『本当の私は…』神秘の女神♡RENKAはあなたに愛と光りを贈ります✨✨その扉を開くのはあなたです💖逢いに来てね💞パニック障害を克服した私の自己紹介です💞2023年11/6〜11/19迄ネパールのシャーマン・ケサップさんに会いに田中恵美ちゃんと共にネパールに行って来ました❣️山の上のホテルでの朝日☀️朝焼けも美しかった✨素敵な景色を観ながらケサップさんが視ている世界の話しを伺いながらの楽しい朝食時間✨ホテルを出発して帰路で…何やら人
マンダラは、渋谷駅からほど近いところにあるネパールのダイニングバー。オープンが1999年だから、いわゆるインネパ店としてはかなりの老舗の部類に入る。駅近で古くからあるので当然その存在は知っていたし、チェックもしてはいたが、メニューにはガパオライスやナシゴレンなどが並ぶ、どこにでもあるインネパ東南アジア多国籍軍という、自分の好みから最も遠いことを予感させる要素が満載だった。ランチにはダルバートもあるにはあるけど、写真を見る限りでは、これまた自分の求めているものとは大きく異なっていた。が
本日の孤独のグルメは、小岩のネパールレストラン『サンサール』にて、ダルバート(ネパールの定食)に舌鼓。本日はお昼から格闘技のトレーニング三昧で、お腹が減りすぎて大食漢と化してしまいました。①コシアブラのパコラ(ヒヨコ豆粉の天ぷら)~和の旬の山菜が見事にヘルシーかつカリカリに昇華。②行者にんにくと赤貝の肝のタルカリ~旨味と風味のバランスが抜群。③行者にんにくと鶏肉のタルカリ~パンチの効いた行者にんにくのパワーで、めちゃくちゃ美味しいチキンカレーと化してます。④赤貝の肝のアチャール~お酒のつ
昨日は、新大久保のネワール族系ネパールレストラン『アーガン』で、醗酵タケノコの臭くて酸っぱくて超絶辛いカレー、スパイシーモモ、スープモモをいただきました。醗酵タケノコスープは、タイや中国南部でお馴染みの料理で大好物です。タイ南部だとさらにこの20倍辛くなり、クサヤのような魚の内臓の醗酵したものまで入り、恐るべき臭さに昇華されます。ネワール族は日本人と共通するモンゴロイド系で、日本と同じようにお祭りで神輿を担ぐ風習があったり、お好み焼きに似た料理があったりととても親近感を覚えます。ところで、新大
今日、西新宿のビジネス街をランチタイムに通過したら、「大橋や」等の立ち食い蕎麦に行列が出来ているのは日常風景だが、牛丼の松屋や吉野家にも長い行列が出来ていて驚いた。どうせ行列に並ぶなら美味しいお店が良いということで、数百人のスタッフとお近くにオフィスを構えている企業のオーナーと『カレーの暴力祭』でカレー屋さんのハシゴを実行することに。大久保通りに面したビル4階のネパールのモンゴロイド系少数民族のタカリ族やネワール族料理を存分に愉しめる『ナングロガル』にて、トマトと山椒のアチャールの載ったダル
JR中央線西八王子駅近辺では、札幌式スープカレー店の他、日本人シェフのネパール料理店、そしてネパール人シェフのネパール料理店など、魅力的なお店がひっそり営業している。そしてネパール料理店サクンタラのオーナーは山岳ガイドの資格も持つポカラ出身ネワール族のカマルさん。2013年01月に創業してからもう8年以上経つ。で、2021年11月18日(木)のランチ・タイムに訪問。木曜日のランチ・タイムはカマルさんは不在でアマ(お母さん)のワンオペのようだ。この店はナン・カレー中心の食堂で
以前から、dalbhat(ネパール豆汁定食)は事前予約すれば食べることができたが、最近は日曜日と月曜日に限って予約なしで提供を始めたとのこと。ということで、2021年09月20日(月)のランチ・タイムに数年ぶりの訪問。予約面倒族としてはありがたいことこの上ない。階段を上がって二階へ。店内は広々。お~、mo:mosetなんていうのもあるのか。↑まずはfreshvegetablesaladから。お目当てのdalbhatも、この中から一つチョ
●【本日のおすすめ】ネワール民族の伝統料理『バラ』SPICEMART★SPICECURRY&BAR●御堂筋線あびこ駅からのアクセス●スパイスカレーのメニュー●スパイスフードのメニュー●ドリンクメニュー本日の営業時間:11時~20時閉店★酒類の提供は19時までとさせていただきます。★同居家族を除き、2名様以内でのご入店とさせていただきます。Openfrom11amto8pmtoday.Weservealcoholuntil7pm.Weall
1つ前のブログ記事。スパイシー丸山『大塚バッティ(BHATTI)』この日は大塚。インド料理、バングラデシュ料理、スパイスカレーetc.カレー選択肢が多いエリアですが、ネパール料理好きの間で注目度上昇中のお店がオープンしたとの…ameblo.jp大塚にオープンしたばかりのネパールのネワール族が営む大衆居酒屋“バッティ”を再現したその名も「バッティ(BHATTI)」のことを書きましたがネパールに行ったことがなく、ネパール料理経験値も低いため、自分で書きながら、いまいち
こ・・これが、プンクマインチャに出てきたヤモリなのね!
現地の人に進められてネワール料理を食べに行ってきました。お料理の名前が覚えられない。ネワールとはカトマンズ盆地の先住民族のことです。カトマンズ盆地で独特の都市文明を築き、建築、彫刻、宗教、言語などの文化を高度に発展させました。ネワールの文化はこの国を代表する文化とも言えます。カトマンズ盆地には、数多くのネワールの街がありますが、特に規模が大きいのがマッラ王朝時代にそれぞれ王国の首都として栄えたカトマンズ、パタン、バクタプルです。ネワール料理をいただきながら脈々と受け継がれ
ナン&カレーを軸としたネパール人が営むインドネパールではなく、純粋なネパール料理を中心にした、本気のネパール料理店。新大久保には、そんな純ネパール料理店がたくさんありますが、新大久保以外にもジワジワと増えつつあるようですね。GETした情報を元にやって来たのはJR埼京線の板橋駅。Googleマップをたよりに駅から少し歩くとすぐ発見。こちらが板橋の純ネパール料理店、ネワーキッチンでーーす!!!!“ネワー”という店名でわかるように、
川崎に2018年12月08日オープンしたネパール料理専門店があったのを思い出し、ちょっと寄り道しながら2019年01月05日に行ってみた。ちなみにこの辺りには、八丁畷寄りにもう一軒、Thakaliという純ネパール料理を提供するお店もある(←未訪)。専門店の出店は、新大久保で激化し、その後大田区の大森・蒲田にもその波が訪れ、それがさらに川崎にまで伸びてきたのかな。ネットにアップされていたメニューを事前にチェックしたところ、明らかに新大久保Aーガンのメニューやんけ!とツッコミどころ満載
年末年始は休業になってしまうお店が多い中、ふらりと新大久保に行けばかならず営業しているお店があるのはありがたい。思い起こせば池袋の味家が閉店したのは大晦日だった。その最終営業日に訪れて以来、大晦日は毎年必ずプルジャさんのご飯と決めていて、今年もその予定でいたのだが、諸事情によりそれが叶わなくなってしまった。ということで、2018年12月31日(月)、久しぶりに新大久保のアーガンへ。初めてカウンター席に案内される。当然ながら年越し蕎麦を食べるのが目的。下戸でなければ目の前の蕎麦
『満月のマンシール月』Nmaste~.新米在ネ4年満了の熟女です。今日もカトマンドゥの日陰は寒かったぁ~。今日はマンシール月(11~12月)の満月のお祭りカトマンドゥの夜空に大きなお月様がお出ましになっていま~す。土曜と祝日の重なった本日…。今日は、豊作の感謝とお祝いで、ネワール族は、民族特有のお菓子『ヨマリ』を食べます。今日は人の集まるあちこちで、ヨマリが実演販売されていましたよぉ~。…写真はカトマンドゥ・ダルバールスクエアとアサン・チョークです。今日はお祭り価格でいつもよりちょっ
ネパールのネワール民族の絵師作成が一点一点手書きで丹精込めて作成された曼荼羅です写真では伝わりにくいのですが、息をのむ程の精巧な美しさともの凄い聖なる力を発していますこちらはタンカ(油絵)になり、種子曼荼羅が描かれております。額込サイズ54.5cm×54.5cm(77100円税込)曼荼羅(マンダラ)というのは仏教、密教の世界観や教え等を仏像、シンボル、文字などを用いて精緻に描かれたものです。チベット仏教で瞑想の助けとする道具として作られ、この絵を見ながら瞑想することによって、集
昨日明朝のバンコクの季節外れの雷雨、かなり激しかったですね引越しが少し延期になったので、友人から洪水になってないかー?大丈夫かー?って心配されるくらいすごかった!!そして今朝は九州に寒波到来で実家から初雪で覆われた自宅写真が送られてきた。大変だと思う反面、風情あるな〜と実家を懐かしみ恋しくなったひと時でした。さて、年末年始のネパール旅行も終盤で、私たちは首都カトマンズへ戻ってきました。そう、あのプロペラ機に乗って雄大なヒマラヤ山脈の景色を見ながら機内ではインスタントコーヒーを飲
大久保・ナングロガルガチ本場!ネパール・ネワール族の定食、サマエボウジ大久保・ナングロガルガチ本場!ネパール・ネワール族の定食、サマエボウジを紹介しています。野郎飯は名店から知る人ぞ知る店の食を忖度無しでレビューしています。あくまでもzintomoの個人的な感想です。yaromeshi.com