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6エリアの落とし物も無くなって、スポットボーナスも無くなって、今の「PiggU」で楽しいのはドリームメーカーだけかも?「PiggU」続けてる人は、部品で大きなスポット造形物を作るクラフトタイプとドリームメーカーやそれでできた画像をさらにAI生成ソフトで加工する画像生成タイプに分かれてる気がする。今日は、シチュエーションは「巨大化」にしてみた。キャラクターの表情や服によってボクみたいにドーンと巨大化する場合もあれば、ビルに乗って登場したり、隙間からひょっ
6月11日Nさんに迎えに来ていただいて、2台の車に分乗し約2時間走り、ネルトリンゲンへ。ここは城壁に囲まれた中世の面影をとどめる街で、旧市街をぐるっと囲む城壁は約8kmあります。その城壁の1/4ほどを歩いて下に降りて、街中を散策。この街は、1500万年前に隕石が落下して出来た盆地の中にある街だそうで、中世そのままの、かわいらしい街でした。午後はテュービンゲンへ。この街は私は4回目の訪問。ネッカー川に架かる橋にいつもきれいな花が飾られていて
ウルムから、ロマンティック街道の町、ネルトリンゲンへ。小さな町なので、街中に駐車できるかと入ってみたけれど、結構いっぱいで、いい場所が見つからなかったので、城壁外へ。城壁外には、1時間半まで無料で止められる場所がありました。ちょうど観光にいい時間。あんまりのんびりは、していられないけれど。この門から入りました。いいお店もいろいろありました。聖ゲオルク教会の後ろから、ぐるっと回ります。えっ、工事中?この教会の塔に上りたい。
ネルトリンゲン。進撃の巨人ファンの間ではちょっと知られた街かも?先週は4連休だったのでお出掛け。ちょっとのんびりもしたかったので、日帰りでサクッと行ける辺りへ行ってきました。バイエルン州にあるネルトリンゲンです。ネルトリンゲンは隕石が落ちた後に作られた、壁に囲まれた街です。ま、隕石云々に関しては近隣の街も隕石が落ちた後に作られた街なんですけどね。ドイツ、壁に囲まれた街はいくつかあれど、切れ目なく、ぐるっと街全体が壁に囲まれているのはここだけらしいなのでそれが進撃の巨人に出てくる街
今日はアウクスブルクとネルトリンゲンに行きましたアウクスブルクにある教会の中です。世界最古のステンドグラスドナウ川バスの中から一瞬だけ見えたので、急いで写真を撮りましたネルトリンゲンの入り口(?)ネルトリンゲンは隕石が落ちた場所に街を作ったみたいです。上から見たら、街は丸く、城壁で囲まれているみたいです。今日もとても楽しかったです。特にネルトリンゲンは行きたかった街の一つで「進撃の巨人」のモデルになった街(?)と言われてるので、日本語がチラホラ。
古城ホテルからこんにちは、母ちゃんです。ドイツへ入ってからは毎日移動なのでずっとスーツケースをパッキング。毎日パッキングしてると、あれもこれも要らなかったなって物が見えてきます。そもそもスーツケース2個持ち込み。荷物の1/3位は日本食やお菓子(日本から持ち込みです)残りの1/3位が着替えなど、残り1/3は空いてる状態。着替えやカバンなどはブランド物は一切持ってこず、全部捨てて帰っても良い位ボロな物ばかりです。これは帰る時に1枚でも荷物を減らし
最近、YouTubeを見ながら模活してるんですけど、私とした事がC国のドラマにハマってしまってwwドラマの内容は、ほぼパターンが決まっていて、国民性が良く解ります🖐️見ていてイラッとくるケースが多いですwそして、時々なんですけど日本人が悪者になってますwwドラマの中ではビンタは当たり前。相手をコケにする時は犬呼ばわり。そして薬物が良く出てきます。飲み物に混ぜた物を異性に飲ませると・・みたいなパターンがメッチャ多いwww最後は正義が勝つパターンです(≧▽≦)☝️まぁ、そんな訳で
こんばんは今回はミュンヘンからの日帰りで行ったネルトリンゲンについてネルトリンゲンといえばロマンチック街道の一つで最近では進撃の巨人でも有名なためミュンヘンから日帰りで行けそうな場所を調べていた時早々に候補として挙がっていたのですが調べた所どうも4年に1回のお祭りが今年開催されるらしいと知りせっかくならとその時期に行くことに2025年は9月12〜14日ということで週末に行ってきましたミュンヘンからは乗り継ぎが良ければ特急で乗り換えなしで2時間ほどこ
ガレキコンペのネタを少し増やします🎵あまり時間を掛けずに製作出来そうな☝️と言う事で、銀河英雄伝説ネタを(^_^ゞメルカッツ艦隊旗艦ネルトリンゲンを🖐️このキットも製作放置してたんですよね💦標準戦艦とほぼ同じ大きさなんですが火力アップ❓️船体の面積が拡張されてます。付属のメタルパーツを取り付けてから軽くサフってみた😊本サフしてから塗装工程に突入かな。左がメルカッツ提督。自由惑星同盟軍に亡命。旗艦をヤンウェンリーからヒューベリオンを譲ってもらって・・・最期はヒューベリ
DAY.3ドイツ旅行3日目今日はローテンブルクからネルトリンゲンに移動します旅程はこんな感じです↓朝早く起きてまずはベーカリーでパンをげっと🍞🥖これはローテンブルクの「Brot&Zeit」というお店ですパンを食べながら移動します🥪今日は乗り換えなど問題なく、あっという間にネルトリンゲンに到着進撃の巨人の舞台になった街で街の周りがぐ
70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀ネルトリンゲン、素晴らしい‼️‼️‼️😄😃😊ネルトリンゲンは約1500万年前に巨大な隕石が落下してできた「リース・クレーター」の中に位置し、城壁に囲まれています😱ネルトリンゲンの全景です😊ライムリンガー門からネルトリンゲンに入ります😃ライムリンガー門を入るとこの街並みです😊ゲオルグ教会内の正面のイエスキリスト。教会内の紋章❓教会のステンドガラス外の光に映えて
70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀ネルトリンゲンのHOTELです😊ネルトリンゲン近くにHOTELを取りました。9500円でバストイレ付きです😊HOTELのフロントです😊HOTELの正面です😊ベッドも綺麗です😊シャワー🚿ルームです😊ロードバイクも鍵の掛かる倉庫に置いて頂きました😊にんにくが染み込んでいてレンジで温めて食べるパンも買いました😄ドイツで良く販売されているの「バタープレッツェル🥨」
ふ70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀■8月21日(水)ズルツフェルト・アム・マインからローテンブルクまて45km走行します。段差がある道で前輪がガタンと当たり初めてパンクしてしまいました😱30分で予備のチューブに交換し、快晴で涼しい風が吹いてローテンブルク迄の走行コースです
ネルトリンゲンネルトリンゲンは、屋根付きの城壁で囲まれた街で、上の写真は、城壁にある門の一つです。城壁の上を歩くことが出来ます。一周全部歩くことができる城壁は、少ないそうです。一周はしませんでしたが、半周くらい歩きました。街の中ほどにある塔に上ると、街が見渡せます。典型的なヨーロッパの街並みが見られます。小さな街なので、歩いてゆっくり見てまわれます。可愛いショップもあり、外からの見るだけでも楽しいです。
ご訪問ありがとうございます😊今回はワクワクしちゃう聖地巡礼の旅🌏何と隕石のクレーターの上に作られた街!ドイツ🇩🇪の『ネルトリンゲン』がテーマ📝人口わずか2万人の街ですが、1番標高の高いところで標高1050メートルもあるので平地に見えるけど、実はそうではない場所街の形については諸説ありましたが、休暇中の地質学者がネルトリンゲンの教会を見て『隕石の落下で作られる石が使われている!』事を発見「発掘作業」が始まり、1450万年前に直径1Kmもある隕石が落下したことが判明したのでした60年
ネルトリンゲン(Nördlingen)散策、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅3日目③ダニエルとヴェンデルシュタインさん♪』ネルトリンゲン(Nördlingen)散策、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅3日目②ネルトリンゲン散策』もこちん、入学準備で…ameblo.jp階段の昇降で体力も使ったことだし(私以外が)、一休みしましょう。スパゲッティアイスドイツの人はアイスクリームが大好きとかドイツ
ネルトリンゲン(Nördlingen)散策、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅3日目②ネルトリンゲン散策』もこちん、入学準備でバタバタでした~仕事では忙しい上に、定番の人間関係のいろいろがあって疲弊していますそんな時は、旅の妄想で元気を取り戻す!!さてさて、20…ameblo.jpこちらがマルクト広場。中央にあるのが”戦士の噴水(Kriegerbrunnen)”です。1871年のドイツ帝国の建国記念と1870~71年の普仏戦争の戦死した兵士
もこちん、入学準備でバタバタでした~仕事では忙しい上に、定番の人間関係のいろいろがあって疲弊していますそんな時は、旅の妄想で元気を取り戻す!!さてさて、2023ドイツ&スイスの旅、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅3日目①ネルトリンゲンでブランチ♪』さてさて、2023ドイツ&スイスの旅、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅2日目⑧夜のバンベルク旧市街』さてさて、2023ド…ameblo.jp憧れだったド
さてさて、2023ドイツ&スイスの旅、続きます~。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅2日目⑧夜のバンベルク旧市街』さてさて、2023ドイツ&スイスの旅、続きます~。前回、食事の紹介だけだったので、今回は観光編です。前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅…ameblo.jp2023年7月22日(土)3日目朝、素泊まりだったので朝食は食べずに出発です更に南下して約2時間半、目指すはネルトリンゲン(Nördlingen)です
工事続いてます布のレッドカーペットは細いビニールになりました💦もう土足で歩かれるの諦めてますが、ともかく早く終わって欲しいです『これがドイツ、クウォリティ?!』せっかくなので塀の中をぐるぐる悩んでる話だけじゃ無くてネルトリンゲンに行った時の話も書きたいのですが💦『城壁の街と抜けられない悩み』ライン川沿いの小さな城壁の…ameblo.jp前に城壁に囲まれた街に行った話を書きましたローテンブルクやニュルンベルクなんかにも城壁が残っていて歩けたりするのですが『進撃の巨人』のモデルになったと
『進撃の巨人』ファンの聖地にもなっていると言われているネルトリンゲンに行ったよ♪隕石の穴に沿って街を作ったというまあるい街なのだ。実は、行程表よく見てなかったから現地に行って『進撃の巨人』について掲載されている雑誌を買った。リヴァイ兵長が表紙。撮影用にw街のほぼ中央にある塔を登ると、街全体が眺望できる。でも…、塔の中の狭い螺旋階段を300段以上登るとな!?段差がまちまちな登りにくい階段を上がった上がった、ほげほげほげ。クマ、
ネルトリンゲン(Nördlingen)Würzburg(ヴュルツブルク)から、Füssen(フュッセン)までを結ぶ、全長460㎞のロマンチック街道沿いの町、ネルトリンゲンをご存じでしょうか?隕石の町として紹介されることが多いようです。最近では「進撃の巨人」がすきな方なら、一度はきいたことのある名前かと思います。3連休もらえたので、「ツークシュピッツェ山に行くばい!!」と、急に思い立って計画したのですが、運悪くザイルバーンが動いてないことを、後からホームペー
ニュルンベルクからミュンヘンへの移動日です。せっかく車があるのなら、ロマンチック街道も通ってみねばなるまいと遠回りで向かいます。途中、ネルトリンゲンに立ち寄り。水曜どうでしょうファンなら分かってくれるであろうダニエルに登ってきました。ホテルを出て1時間ほどのローテンブルクへ。1600年ごろに建てられたという要塞門、ガンゲル門をくぐって旧市街に向かいます。門をくぐった途端、何ともメルヘンな建物が並んでおります。ホテルの看板もとってもお洒落。この街はそれぞれ何
フランクフルトからロマンティック街道の街に寄りながら、ミュンヘンへ!ローテンブルクデュンケルスビュールネルトリンゲンアウグスブルクヴィース教会美しすぎる・・✨ノイシュバンシュタイン城ホーエンシュバンガウ城リンダーホーフ城ノイシュバンシュタイン城など、有名どころの観光スポットを満喫出来ました✨天気良くて良かったです☀️次はミュンヘン➡️
南ドイツの旅7日目。今日はフュッセンからローテンブルクまでレンタカーで北上です。寄り道入れると280キロ位走りましたけど楽でした。アウトバーンは原則、速度制限無し、一般道もほぼ信号無いし。日本より楽です。寄り道は2つ目がネルトリンゲンの街。進撃の巨人のモデルになっているらしい。それらしい落書きも見ました。上空からは撮れないのでパンフレットの写真です。聖ゲオルク教会の塔を350段の階段を登った所からの街の様子です。城壁も歩きました。アールの感じ出てますよね。タンツハウス。市
***2023年4月南ドイツ旅行記まとめです***2023年の旅行始めは南ドイツへと。以前、日帰りで立ち寄ったディンケルスビュールの雰囲気がよかったので、その近くに泊まって周囲の町を訪問することにしました。城壁に囲まれたネルトリンゲンやローマ時代の遺跡が残るヴァイセンブルクなど見どころがいっぱいでした。『2023イースター旅行はディンケルスビュールから』昨年の年末に前の職場からアルバイトのオファーがあり、年明け(今年2023年)から可能なら数か月働いて欲しいという話があり
旅行日記第7-3弾~ドイツ~こんにちはとあですドイツ旅行の続き~5日目この日はドイツ在住日本人のガイドさんに案内してもらって観光えっちゃっん1日よろしくお願いしますノイシュヴァンシュタイン城これは知ってる人多いのでは!バイエルン王ルートヴィヒ2世によって19世紀に建築され「新白鳥石」の意味を持ちます~お城について~ノイシュヴァンシュタイン城は未完成のままルートヴィヒ2世は亡くなりますその間わずか172日ほど城で過ごしていたのがなんとも言えな
ネルトリンゲンの聖ゲオルク教会内部。ゴシック様式の説教壇Kanzel;Stein,1499voneinemAugsburgerMeister石造りの後期ゴシック様式の説教壇。説教壇には、4人の福音書記者がそのシンボルとともにレリーフとして描かれている。その間に、悲しみの人、マリア、マグダラのマリア、福音書記者ヨハネと聖ゲオルクが天蓋の下にいる。ちょうど正面に見えている部分がライオンを伴う聖マルコ。その右手に天蓋の下にいるのが聖ヨハネ。左手に悲しみの人キリスト
昨年秋にドイツに旅行した。目的はリーメンシュナイダーの彫刻を見ること。リーメンシュナイダーの名は、日本ではまだまだ知られていないが、素晴らしい木彫祭壇を作った彫刻家。存命中はヴュルツブルク界隈では名の通った彫刻家で作品数も多いが、1525年の農民戦争の時、農民側につき、領主の大司教に刃向かった咎で投獄され財産も没収され、死後その名は忘れさられることとなった。19世紀の初めに彼の墓碑がヴュルツブルクの大聖堂脇で発見され、研究も進んでいった。三十数年前に一度だけ、ローテンブルクとクレ