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オーラスに向けて、加点しておきたい点差の東3局。配牌があらわになるまでは、グイグイ行く気満々だったんですよ。配牌の時点でドラや赤牌が2~3枚あったら、もうしめたものじゃないですか。そんな配牌を受け止める心の準備は出来ていました。な・の・に!!!なんぞこれ~?!!。゚(゚´Д`゚)゚。マンズは1mと4mでスジっているし。他の色と字牌のパラパラっぷりよ。東牌とリューハが速めに重なってくれれば、まだ少し望みはあるけど。どう見ても速度で勝ち目なくない??。゚(゚´Д`゚)゚。
5mを切るつもりが、隣の5pを切ってしまい泣いて。下家のポンで枯れている7pに胸を撫で下ろしたり。揺れ動くあたいのそばにあるのは、東牌のポン。今回は6pが取り残された、あの対局の続きでーす!!(*´∇`*)↓そのときの様子はこちらです!!↓『残しておいた5pに悲報です』オーラスの1巡目。対面と上家が西牌を切る。ツモ番が訪れたあたいは…あたいも西牌だわな。ドラドラある配牌なのに、下家が西牌を切っても良いように1pを切れない。…ameblo.jp2mを加カン。
いつまで経ってもカンチャンなマンズは、こうしちゃいます!!(☆▽☆)平気なふりをして本当は、7mとか来るなよ!絶対に来るなよ!!と思いながらドキドキしている東発。その次の巡目で裏目…るのではなく!!3mが来て、両面になったあああ!!Σ(*゚д゚ノ)ノこれは迷う必要もなくリーチですな(☆∀☆)2mが出るかなと思っていましたが、出たのは5mでした(*´∇`*)あたいの上りの多くは、そっちの牌が出るの?!という方が出やすいまであるw☆
オーラスの1巡目。対面と上家が西牌を切る。ツモ番が訪れたあたいは…あたいも西牌だわな。ドラドラある配牌なのに、下家が西牌を切っても良いように1pを切れない。こーゆーのが、あたいのおかしいところね(´・ω・`)下家が西牌を切らなかったので、四風連打にはならず!4巡目で下家が7pを暗カン。残しておいた5pに悲報です。567pの順子が無くなりました(T▽T)東牌が対面から出たのでポン。下家の暗カンにビビったあたいは、5pではなく、ドラの1pを先に切る。
東発。7mと白牌がそれぞれ浮いてる。ピンズはカンチャンの塔子で、ソーズはいろんな形に変化しそう。パッと見、三麻のような配牌。三麻脳のあたいは、そんな配牌に少しだけ胸が高鳴る(☆▽☆)そう、このときも「おおお!!」と思っていたのですよ。でも1巡目で9mが来るし!!789の三色コースかこれえええ!!(T▽T)789の三色だと思っていた矢先、3巡目でドラの5pを引く。こういうときに、すんなりとツモ切り出来ない(´・ω・`)8sのポンを皮切りに、連続でポ
6mを切ってから、だいーーーぶ後になって赤5mの裏目。遅い裏目のときには、ツモ切り出来る状況ではないことが多い(´・ω・`)ん??5mは通るの??Σ(*゚д゚ノ)ノ上家も黒の5mを持っていたらしく、対面に合わせて出してきた。あたいもというか、赤の5mを切って無事に流局。裏目の牌もこんな風に、役に立つこともあるんですね(*´ω`*)テヘ♪☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆そろそろ寒さ対策の準備を始めませんかお買い求めの際は商品をタップ&クリックし
追い込まれたオーラス。ドラドラで、4pを引ければ一盃口。そんな手牌でテンパイして、リーチ。宣言牌の6pを、下家がチー。チーであらわになったピンズの順子。そこには、あたいの待ち牌でもある7pが。その7pをくれえええ!!(T▽T)順子をチーした下家はその直後、対面から出た3pをチー。おいお〜い!!下家はもう3副露目だぞ。あたいに次のツモ番を速く回してよ。゚(゚´Д`゚)゚。不安がっていると、上家から上がり牌の4pが(☆∀☆)しかーし、下
皆さまはじめまして。麻雀大好きドラゴン主任です。突然ですが、全国に雀荘って何店舗あるかご存じですか?2024年の警察庁データでは6,513件です。あ、ぱちんこ店と同じくらいですね!ピーク時(1982年)には35,800店舗あったらしいです。たしかに昔はあちこちで雀荘の看板を目にしましたが、最近は見かける機会が減りました。フラっと寄れるくらいの距離にお店がないと、足が遠のいてしまいます。そんなわけで白梅町店に勤務するようになってからは全然フリー雀荘に行けていません。
10月になりました~。今年も速いもので、あと3ヶ月で終了です。9月はですね~、あたいの誕生日がありました~!!41歳になりました(*´∇`*)麻雀で4と1があったら、1を切るんですねわかりますねwそして9月は、MJで「GODCUP」が開催さていたのでぇ、帰省ならぬ凱旋もしました。なので天鳳はちょい少なめですが、これでもGODCUPが終わってからは打った方です。MJから天鳳に戻るたびに思いますが、やはり天鳳は、隙を突かれることが多いような…。MJがあまり
東発、親番。パラパラのマンズ以外は、良い感じの配牌!!(*´∇`*)浮いている6mに次々とくっついて、順子の完成。東牌を切りながら、567の三色がチラチラ〜。ピンズをどうやって567の形にするか。あの牌が出たら鳴く??でもあの牌は、そんな容易く出る牌じゃないしなあ(´・ω・`)6p「ほらよ!!(・∀・)ニヤニヤ」出たあああ!!Σ(*゚д゚ノ)ノさっきまでは、6pを絡めてチーしようかなーなんて思っていたくせに。いざ出たら、手牌が変な風にぶっ壊れたらどう
浮き牌が多い配牌。そこに第1ツモで3sを引く。マンズは尖張牌がパラパラ。そして今しがた、ソーズも尖張牌がパラパラ〜(T∀T)こんなときに限って、何であたいが親番なんだよおおお!!。゚(゚´Д`゚)゚。4巡目。3mが重なったので、浮いたままの7mを見切る。ソーズ組も浮いたままだけど(T∀T)リューハのツモ切りを挟んで、6巡目。7sに6sがくっついたので、3sを見切る。進展はあるけれど、速度が遅いなあ。5mを引いて、さあどうしよう??
東1局、8巡目。234sを一盃口で区切り、残りのr567sは順子で。自分のなかではそう区切っていました。頭?そんなものはマンズかピンズがどうにかしてくれると思っていました。8s「俺も来ちゃった(๑ÒωÓ๑)」8sの登場により、頭のなかが「???」で埋め尽くされる。すっかりわからなくなったあたいは、8sはツモ切りしちゃいけない気がして、マンズをぶっ壊すことに。対局が終わってから調べてみたら、ツモ切りでも良かったみたい(T▽T)あたいが切った3m
GODCUPの決勝卓の続きなう。トップ目の対面を捲るのは難しいかもしれない。でも親番なので、せめてもの刻みたい。36sの両面待ちではあるけど、ソーズが場に薄いのが、ちょっと心配(´・ω・`)お笑い芸人の「心配ないさ〜!!」を思い出したぐらい、6sが来てくれたあああ!!(*≧∀≦*)ツモってことは、対面も少なからず点棒を引かれているよね。もしかして捲れて…なぁああああああああい!!しかも300点差とか、こらえんんど〜!!。゚(゚´Д`゚)゚。
浮いたままのドラの2sを、6巡目で切りました。手牌に赤牌が2枚あるから良いかなって(震え声)その次の巡目でテンパイ。ドラの2sに続いて、赤5pを宣言牌に。打点が減っていくんですけどおおお!!。゚(゚´Д`゚)゚。上家からリューハが出て上がれたのだけど。3pに裏が乗って、赤5sに2枚のドラが追加。失ったドラドラは、2sと赤5p。得たドラドラは、3pが2枚。これは何という回収なんだあああ!!?Σ(*゚д゚ノ)ノ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
GODCUPの予選Aと、予選B。どちらも自己ベストは良い感じで(*´∇`*)この調子で決勝も戦えれば!!決勝が始まった日。そう思いながら、GODCUPの画面に進む。三麻半荘の対局開始のボタンを、ポチッとなあああ!!!(*≧∀≦*)局は進み、南2局の南家。圧倒的にソーズが多いのでぇ、ピンズはポイ捨てです(☆▽☆)8sが4枚になったので、ここで暗カン。清一色や混一色を狙っている最中にこうして、違う色を引くとイラっとしますよね(T▽T)
プロ麻雀のMリーグが、いよいよ明日9月14日から2026~27シーズンが開幕します。開幕試合のJETS、麻雀格闘倶楽部、アベマズ、パイレーツの対局から、熱い戦いの火ぶたが切られるわけですね。しかも、翌週からは2卓同時開催になりますしさすがに日々、Mリーグ観戦漬けになるとは思っていませんが、8月7日にMトーナメントが終了してから約1か月間、麻雀から離れていたので、ひょっとすると私自身「渇望」しているかもしれません2卓同時開催が毎試合続くので、すべての対局を見まくるわけにはいかない
他家の地獄の西単騎により、あたいが地獄となった東一局。そこから反撃開始をした東3局0本場。親を刻み、そして一本場へ。……浮上出来る火力が無いってば!!。゚(゚´Д`゚)゚それでも、比較的速い巡目でテンパイ。8sを引けば678の三色も狙えるけど、テンパイしたら吉日の単純細胞なのでぇ。リーチするに決まってる!!(☆▽☆)あたいの宣言牌の1mを、下家がチー。6pはともかく、9pがなかなか出ないなと思っていたら。上家が手出しの4pで追っかけΣ(*゚д゚ノ)ノ
南2局1本場これは、ラス目の下家に早くもテンパイが入った所、1枚切れの単騎で即リーチに踏み切った局面です。まぁわたしはこのようなリーチを否定するつもりは一切ありませんが、わたし以外にソウズの上が安い場況の人は居ませんし、下家の捨て牌的にが出易いと言える根拠も無いので、やはりここは一旦ダマに構えるべきでしょうね。しかも下家の手はが暗刻なので変則待ちや多メンチャンになる可能性も十分ありますからね。それを既に1枚切れの単騎などで蓋をするのは明らかに損だと思います。ただ、「慌ててこんなリーチを打つ
×ソーズは伸びないと見た◯ソーズを伸ばす必要が無いと思った△あたいの身長はさすがにもう伸びないということで。34sをぶっ壊すよねえええ!!(☆∀☆)18000点までいくとは思わなかったんですけどおおお!!(((;゚Д゚)))☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆秋の味覚で心を満たしませんかお買い求めの際は商品をタップ&クリックしてください。無印良品炊き込みごはんの素秋刀魚と生姜のごはん97g(お米2合用2~3人前)84427404Amazon(
麻雀には『地獄の西単騎』という言葉があるが、それは西単騎で待っている人だけなのだろうか?確かなことはこの瞬間、あたいは地獄である。マンズの清一色を狙うと、そう決めて河に放った西牌。西牌はあたいにとっては自風の牌だ。西牌は2巡目にも切っており、重ねる必要はもう無くて。9mを鳴けてから、5mをツモるまでの間。その間には7sなんかも来て、ツモ切りして。そして、ついに5mがやって来た。西牌を切って、テンパイ。あとは西牌を切るだけ。それだけだったのにいいい!!!。゚(゚´
南1局1本場ピンズの一気通貫や456の三色が見える手牌の所、引き。ここはを切れば一気通貫と三色の両方の目を残す事が出来ますが、素直に牌効率を重視して切りとします。はい。ウマぶり麻雀など打つ気は一切ないです。これは、親の上家に早くもダマでも11600点となる待ちテンパイが入った所、ダマに構えた局面です。まぁ今回はがドラと言う事もありますが、ダマが妥当ですよね。と言うのは、を早くに切っている者が二人も居ますし、自身でを3枚使っている事からもがドラとは言え使い切れず切ってくれる人も居
東4局これは、親の対面に役1ドラ2の5800点テンパイが入った所、素直にを切ってテンパイに取った局面です。まぁ当然なのですが、その当然が出来ない人が本当に多過ぎるんですよね。もちろん、誰しも5800点ではなく11600点でアガリたいものですが、何度も言うようになどの牌を残した所で上手く良形でくっ付く保証など何処にもありませんし、何ならくっ付かない事だって有るのです。それを欲張ったが為に現状の5800点さえもアガリ逃しとなれば悲惨でしかないんですよね。よって、ここは絶対にテンパイに取るべきなの
では天鳳上級卓第59戦の開始です。東1局親の上家からリーチが掛かった所、無筋の引き。この手はドラ2ではありますが、流石に1メンツも無い手から押し返すなど有り得ません。よって、これにて七対子のみに的を絞る現物の切りとします。ちなみに、七対子を狙うのであれば1枚切れのよりも2枚切れの現物の方が良さそうにも見えますが、仮にを切って次巡にが重なったとしても、七対子の1シャンテンから無筋のなどを押す気は全く無いと言う事ですね。つまり、一応は七対子の目を残すと言うだけの事で、ほぼオリと言う事です
東4局ドラ1赤2と言うチャンス手の所、1枚切れとなったばかりの自風のが重なりました。これで仕掛けの利く手となったので、後はが浅いか深いかだけですね。4枚目のをあっさり引いた親の上家からが出ました。このような牌をスルーとしてしまうど下手で頭の悪過ぎる人も居ますがw、愚形を解消出来る上に仕掛けるだけで満貫の1シャンテンとなるのですから、絶対に鳴くべきなんですよね。そこに『考え方は人それぞれ』や『スタイルの違い』などは無いのです。そこに有るのは『バカかどうか』それだけなのです(笑)は
では天鳳上級卓第56戦の開始です。東1局678や789の三色が見える手牌の所、が暗刻となりました。こうして雀頭候補のが暗刻となった事により三色になり難くなったとも言えますが、そんな事よりもドラ1赤1でリーチを打てれば良いので、ここは素直に切りとします。が重なりリャンメン2つの1シャンテンとなりました。これはドラのの次に嬉しい牌とも言えますよね。ここはカンを引けば更に広くなるのでを残してドラのを切る手も有りますが、流石にここまで来ればわたしでも789の三色を見たい事と、ドラとは言
9月になりました~。極端に暑かったり、涼しいを通り越して肌寒かったりと温度差の激しい日が続いています。皆さん、体調は大丈夫でしょうか?8月は天鳳を48回打ちました。中旬ぐらいまでは良い感じのペースで打てていました。深夜に連戦している日もあったし(*´ω`*)テヘ♪では、当面の目標である『天鳳の成績を軌道修正する』はというと…(T▽T)先ほどのスクショで三麻のレーティングが、ちょこっとだけ上がっているのはお気づきでしょうか?何だかふと打ちたくなって、おひ
では天鳳上級卓第54戦の開始です。東1局ドラ1赤1のチャンス手の所、ドラ表示牌のが重なり七対子の1シャンテンとなりました。この手は一応リャンメンターツが4つ残りとも言える手牌なのでメンツ手の可能性を残すべきかもしれませんが、両天秤に構える為にはドラ表示牌のと危険度の高いを持ち続けなければならないので、いざメンツ手となった時にリスクが大きいかと、これにて七対子に決め打つ切りとしました。NAGAはやはりと言うべくメンツ手の可能性も残すですね。まぁそれが普通でしょうね。前巡にが暗
南2局1本場対面からリーチが掛かった所、中牌の引き。こちらも一応1シャンテンではありますが、流石にペン残りでは無理をしたくないですよね。よって、ここは現物の対子落としで一旦回し打ちます。はい。ソウズの一色手模様の親の上家にの仕掛けが入った所、無筋の引き。上家がを余らせたとも言えるので、ここは上家にも安全そうなを抜く手も有るには有ると思いますが、仮にここでを抜いた所で結局次に切る牌が無いんですよね。だったら、まだテンパイかどうかも分からない上家に対し危険と成り得るを先に処理してお
他家2人の動きに、なかなか上がりに辿り着けなかった前回。迎えた東3局、ソーズの清一色を狙いたくなってしまう牌姿に。ここはMJで、この卓は三麻で。あたいがいつまでも要らない色の牌を持っていると思います?やっぱり、こうしないとだよなあああ~!!(☆▽☆)そろそろ局の終盤だけど、ようやく1副露が出来てまだ1シャンテン。こんな速度で上がれるのかえ??「↑」がいっぱい並ぶと、たちまちパニックになるのはあたいだけ??2sは自分がポンをしたことで、すでに3枚使って
東4局6ブロックの所、1メンツ完成かつ余剰牌の無くなる引き。この手は単純にリャンメンターツが2つとリャンカンターツが1つ、そしてカンチャンターツが1つ残りの手となるので、当然一番の愚形ターツとなるカンチャンのカンターツを嫌う事となりますね。ただ、今回はを残してもを引いた所でで使えますし、この手が567の三色になる事はまず無いので、ここはより危険度の高いから切るべきとなりますね。はい。親の下家からリーチが掛かった所、絶好のドラのを引いてリャンメン2つの1シャンテンとなりました。こ