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こんばんは☪︎暫く恋愛の話が続きますと書きましたが学生時代のこともちょっぴり綴ります。義務教育時代は自ら率先して学級委員や実行委員に自ら立候補したり部活でもバレー部でエースをしたりどちらかと言えば明るい方だったと思います。高校時代は一言で言うと陰キャでした。今でもあの高校は好きにはなれません。決して頭の良くない私は特に行きたい高校もなかったのでランクを落とし余裕で入学できる高校を選びました。まだ受験が前期後期制で内申点は中学時代申し分無いほど稼いだので家族の
こんばんは!🌙お久しぶりですヌコです🐱気づけば1ヶ月も経っていました。過去のオモシロ恋愛話を下書きしてたのですがそんなものよりこの1ヶ月で急展開な出来事が起きたので今回はそちらをお届けします前回なんの話をしたかすらもう記憶が無いのですがたぶん、一人で街コンに行くとか言っていたような気がします…まぁ、まだ街コンデビューはしてないのですが…笑まぁまぁ、そんなことは片隅に置いといてなんとこのたび‼️ヌコ、彼氏が出来ました!!そして…現在別れの危機です急展開過ぎて、読者の皆さ
ハルです(^*^)好きな人が「今度ご飯行こう」って言った。でも、誘ってこない(´;ω;`)モヤモヤしてる(´;ω;`)そんなあなたへ(´・ω・`)––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––『今度ご飯行こう』って言われた時好きな人と話してた(´・ω・`)楽しかった(^*^)笑い合って、盛り上がって(´・ω・`)別れ際、好きな人が言った(´・ω・`)「今度ご飯行
またまた久しぶりの投稿です。しかし…とても悲しいことがおきました。今まで、お伝えしていた彼が亡くなりました。突然の出来事で、頭がパニックです。何でこんなことになったんだろう…私が悪かったんだろうか…まだ一度も会えていなく、これから会おうと約束していたのに…何でこんなことに…もう何も考えられません。彼と会うことを目標に頑張ってきたのに…これからどうしたら良いのでしょうか…毎日ため息ばかりです。まずはご報告まで…ということで…自分を落ち着かせます。落ち着いたらまた投稿しま
今までコルクのコースターを使ってたんだけど、だいぶカビで見た目も酷くなって来たw今年は、コースターを変えようwこの前キッチンの引き出しを片付けてる時に、なぜか調理器具の引き出しの中に袋に入ったコースターがあったなぜ、こんなところにwとりあえず、今年はこのコースターを使うことにした「コースター」ハルキ「来年になったら、新しいコースターにするね」ツレ「別に、今からでも良いよ」ハルキ「来年からで良いよ」ツレ「今変えようぜw」新
(2025.10.16追記)滞っていたこちらの100のキーワードで100記事ですが、、、また再開して続きを書こうと思います。よろしくお願いいたします。m(__)mゆり呼【渡邉裕美】拝(2023.1.30追記)こちらで出した100のキーワードですが。。。あまりにも私自身のプライベートに肉薄しすぎたものでした^^;;;なので、一旦。キーワード自体を見直し、新たな100のキーワードを出し直してみようかなと想ってます。直近のいくつかは、なのでアメンバー記事にいたしました。
今日本一優しいSNSGravityにハマって居ることはご存知と思います。そのGravityの中の通貨である星粒というのが300ほど当たり(円にすると1000円位なものか?)それをパーッと博打に使ってしまえばよかったものの、何を思ったかクランというサークルを作ることに‼️新しいものに飛びついた熱しやすく冷めやすい私なのだが既に後悔している作り始めはクランの紹介ビデオなど作ったり張り切っていた見てお分かりの通りさばびあんというダジャレなネーミングそんなさばびあんもメンバーが増えていき、
このあいだ、用事があって電車に乗りました。ふだんは、どこに行くにも車に乗ってゆきます。ドアを閉めて、好きな音楽をかければそこはわたしだけの世界。道に迷っても、自分の力で何とかする。Uターンは結構得意。迷うのはいつものこと。電車は、疲れるからきらい。たくさん、ひとがいるからきらい。ひとの話が聞こえすぎて、きらい。駅が大きすぎてひとの流れが速すぎて見えるものが多すぎてだいきらい。高校生のころ、電車通学をしていました。あるとき、帰りが遅くなりました。暗くなった
こどもの運動会がありました。わたしはPTAのお手伝いで来賓の方にお茶出しをしたりお弁当の手配をしていました。夏のような強い日差しの下エプロンをして日差しよけの帽子を被って立ち働いていました。ここがわたしのいるべき世界なのだと思いました。家に帰ったらスマホを水に沈めようと思いました。柔らかく華奢な下着をすべて捨てようと思いました。校舎と校庭に張り巡らされたテントを往復して知り合いのお母さんたちに曖昧な笑顔で応えているうちにわたしのこどもの出番に
わたしと彼は愛しあってはいませんでした。恋人同士だった期間があったのかもわかりません。わたしが彼に感じていたのは欲望でした。あんなに激しい渇望は初めてでした。彼も私に欲望を感じていたと思います。愛というのは相手を包む感情だと思います。私の感情はまっすぐに彼に向かっていました。ずっと彼を求めるばかりでした。彼の感情も私に向かっていたとは思いますがお互いの矢印が絡み合うことはありませんでした。お互いがそれぞれ強い感情を向けていただけ。お互いの感情が融和することはあ
あなたは一度離婚をしたことがあって女のひとの「好き」は信じられないとあなたは言ったずっと続く「好き」でなければいやだとずっと続く恋でなければいやだとあなたは言ったけれどそういう恋もきっとどこかにあるんでしょうねと思いながらわたしは今はあなたが好きだけれど
彼からメールで別れを告げられたあとわたしは彼に何度も電話をしました。せめて最後に彼の声で別れを告げてほしかった。彼は一度も電話に出ませんでした。私はひどく怒りを感じていました。制御できない怒りでした。初めての激しさでした。私は拒絶されたのは初めてでした。私は誰かに蔑ろにされたことはありませんでした。彼の留守番電話にメッセージを何度も残したように記憶しています。以前トモミに「男は追い詰めちゃだめよ」とアドバイスしたことを思い出しました。私がしていたことはまさ
あるとき彼から身内に不幸があってしばらく連絡できないとメールがありました。本当にそのまましばらく連絡がありませんでした。何度メールをしても返事は来ませんでした。電話も出ませんでした。事情が事情だけに私は彼の精神状態を思いひどく心配しました。同時に自分が蔑ろにされたように思いひどく彼に腹をたてていました。私は彼にとって特別な存在になりたかった。特別になったはずなのに私は彼に安らぎを与えられない。私は彼にとって重荷なのだ。こんなに狂おしく彼のことを思って
彼とふたりきりで会ったのは4回だけです。複数で集まったのが多分3回。全部で7回。それだけでした。彼にはじめて会ったのは夏の名古屋のオフ会です。そのとき彼とはほとんど話しませんでした。その少しあと4人で彼の部屋に集まりました。初めて彼に触れられました。9月の初めにひとりで彼の部屋に行きました。10月か11月にもう一度。冬に名古屋で小規模オフ会があったときそこでも彼と会っています。その場で私と彼はほとんど言葉を交わしませんでした。2月にもう一
二度めにふたりきりで会ったときのことです。部屋についてすぐ彼に抱き寄せられたとき「お前、震えてるぞ。震えるの禁止!」と言われました。自分では気づきませんでした。彼に抱かれるのは二度めなのに。自分ではどうすることもできずただ彼を見ていたように思います。あれは二度めか、三度目のことでしょうか。わたしは彼にされるがままになっていました。わたしは彼に翻弄されていました。わたしは彼にすがりついてずるい、と言いました。わたしばっかりこんなになってしまってリュウさんだけ平気な顔をし
最初に彼の部屋に4人で集まったとき誰かがお酒をこぼして私のハンカチでそれを拭きました。私はそのままそれを彼の部屋に忘れてしまいました。次の日に彼が電話でそのことを教えてくれました。そちらで使ってください、そう答えました。水色のCOMMECAISMのタオルハンカチでした。二度めか、三度目に彼の部屋に行ったときのことです。彼の部屋の洗面所にわざと香水のアトマイザーを置いたことがあります。白い甘い花の香りでした。私が帰ったあとに彼に私のことを思い出して
SNSへの熱狂的な思いはとうに醒めていました。更新頻度は減りそれでもSNSをやめられなかったのはリュウさんの動向が知りたかったからです。彼とふたりきりで会ってからときおり彼はひどく思い悩むようになっていました。彼が深い淵に沈むと電話もメールも来なくなりました。彼が思い悩むのも当たり前でした。奥様の不倫が原因で彼は発病し離婚したのに今では自分が不倫をする側に人の奥さんを寝取る側になってしまったのですから。私と彼とは付き合っている、と公言できるような関
リュウさんと抱きあったときのことです。どうしてこんなに気持ちいいんだろうそんな私の言葉にリュウさんはお前が淫乱だからだよ。そんな言葉をわたしに投げつけた。彼と抱きあうのが気持ちいいのは彼が好きだからだと思っていました。でもリュウさんは旦那以外の男として気持ちがいいのはお前が淫乱な女だからだよ、とそう繰り返した。そうなのかもしれないと思いました。私は淫乱なのかもしれない。私は違う、と言うことはできませんでした。夫以外の
その年の冬、彼に年賀状を出しました。数日後、彼から年賀状が届きました。その年の干支をあしらったイラストが印刷されたものでした。イラストの下部にはショップのような名前が印刷されていました。彼のメールアドレスに似ていたような気もします。いつもお世話になっております、と走り書きの文字がありました。今はもうわたしの手元にその葉書はありません。
12月のことでした。私は子どもと行ったコンビニエンスストアでくじを貰いました。シリアルナンバーを入力するそのコンビニエンスストアのくじで私は音楽プレイヤーが当たりました。ちょうど新型のプレイヤーが売り出されていた時期でした。私はその新型プレイヤーを買ったばかりでした。まだ子どもにあげるのも早すぎる。リュウさんが自分の音楽プレイヤーが壊れたと少し前にSNSで言っていたのを私は思い出しました。リュウさんはスマホで音楽を聴くのが好きではありませんでした。スマ
マキは猫を複数匹飼いそれをSNSにアップする既婚者でした。ご主人はアパートかなにか不動産を待っていて仕事をしなくても暮らせるという話でした。髪の長い華やかなひとでした。下町の粋なお姉さん、という風情でした。マキは私と同じ歳です。マキもお母さんでした。事情があり一緒には暮らしてはいないお嬢さんのいるお母さんでした。一方でマキはリュウさんに恋をしていました。あの夏の日マキはリュウさんに近づきました。リュウさんと抱きあったあとのことです。彼に小さな声で、寝
新幹線が止まる街で水曜日のお昼過ぎでした。私は久しぶりに会った友人とお茶を飲んでいました。プリクラ撮ってみない?と私の友人は言いました。高校生みたいに私たちは繁華街のなかのゲームセンターにこっそりと入り込みました。控えめなプリクラを撮ってクレーンゲームに失敗して私たちは店を出ました。スーツ姿の50代くらいの男性と私と同じくらいの年齢のやはりスーツ姿の女性が私たちの前を通り過ぎました。手をつないでひどく真剣な顔をして歩いていました。
私が一度だけ寝た男性、サリィはアオイという女性に思いを寄せていました。SNSでアオイは最初はマンガや古着屋が好きな朗らかな女性でした。やがて彼女は不妊に悩む既婚者であることを打ち明けるようになりました。彼女は以前、恋人を喪っていました。今のご主人とも齟齬があるようでした。アオイはカーディーラーに勤めていました。サリィはわざわざ彼女の勤める支店まで行って車のカタログを貰ったと私はサリィから聞いていました。一度だけ、2人で花火大会に行ったとサリィは嬉しそうに私に話してく
リュウさんが私に言ったことがありました。俺は小夜子の家庭が続くために小夜子が安心できるように支えられればそれでいいんだよ。確かにそれは彼の本心のひとつだったのだと思います。彼は私を夫から奪う気はありませんでした。彼は奪われた側のひとでしたから自分が奪う側になってしまったことにずっと苦しんでいました。私を支える、という考えで少しでも自分の苦しみを和らげていたのかもしれません。結局、彼との関係で私が安心できるときなどありませんでしたが。今の私の恋人も
CharaのLetMeKnowカイリー・ミノーグのsometimeSAMURAIFPMのDaysandDaysベベウ・ジルベルトカフェで美容院で友達の車のなかで不意に流れてきて泣くものかと唇をかむあなたの腕のなかでsummersoftを聴いたあの夏
リュウさんとふたりきりで会うようになってからのことです。わたしはリュウさんとのことを誰にも話しませんでした。昼間は仕事をして子どもたちの世話をして夜はSNSにログインして仲間たちの雑談を眺める。適度に自分の近況を伝える。次第にわたしはそれが苦痛になってきました。ただの綺麗な片思いであればぼんやりとそれを吐露することもできました。でも、そうではなくなってしまった。家では何年も本当の気持ちを話すことができませんでした。ようやく自分の気持ちを打ち明けて
唇がやわらかだったとか髪をかきあげたときのうなじが白かったとか後ろから掴んだ腰が細かったとかあなたが数えあげたわたしの美点はわたしの知らない女のひとの話を聞いているようであなたはわたしを女として見ているのだと気づいて当たり前のことにおどろく
SNS仲間にユキオさんという男性がいました。この方は私のもう一人の先生でした。ユキオさんは仲間たちのなかでは年上でした。ユキオさんは私達にSNSでの画像の加工の仕方などを教えてくれました。穏やかで博識な方でした。私はユキオさんに一度だけお会いしたことがあります。最初の名古屋オフ会で。ユキオさんはSNS同様穏やかな方でスーツからほんのりと白檀の香りがしました。私はユキオさんと毎日メールを交わすようになっていました。お互いに恋愛感情があるわけではなく現実の生
最初にふたりきりで会ったときのことです。彼に口でしたとき、不意に彼が言いました。「お前、旦那をいつも口で処理してるのか」どうして今そんなことを言うのかわかりませんでした。もしかしたらこのあと夫と自分とどちらがいいのか聞かれるのかな、そういうのって不倫のテンプレなのかなと思いました。私は口で最後までしたことがありませんでした。「ううん、したことない」彼は、前に私が夫に抱かれるのが嫌だと言っていたことから抱かれるのを避けるために口で処理しているかと思った、と