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-門谷のねずの樹-東三河・新城市画題『老木』
昨日、ホームセンターで枝モノや葉牡丹を購入してまいりました。オサレなフラワーショップではなく、ホムセンですから新聞紙に自分で包むスタイルです。実の付いた枝はまとめて480円。これ全部で1000円を少し超えるくらい?物価高のご時世に、コスパ良いではありませんかでも、、この、実の付いた枝は、、、ちょっとクサイのです。お手頃価格の理由は匂いにあるのでは、と思った次第です。そして、ネズミサシという木だったのではないかと思いつつネットで調べてもクサイという記載はないです…むしろジンの
5月最初の日は、お天気で暖かでしたが木が折れるほど風が強くて庭作業はできませんでした。午前中はリハビリマッサージでした。GWの中日なので、診察は混んでいましたがリハビリは予約制なので時間どおりです。昨日、庭活で足も使って鉢植えの木を抜いたので右腰側と右肩が痛くなり困ったものだと思っていましたが、右肩が痛くなったことは無いので、利き手が使えないって不便ですね~。まぁ、なんとかおさまってきました。作業をやっている時は何ともないですが、あとがこわいですね。用心用心歳を取るっ
先日買った花苗を植えました。花も断捨離中なので、買ったのは久しぶりです。ガーデンシクラメンとハボタンの寄せ植えしました⤴アリッサムとビオラだけだと植木鉢が大きすぎたので、庭に生えていたツリーに似たネズミサシの幼木もいれて、野鳥の餌用に置いていた姫リンゴ気に入らないのか食べないのでここに入れました。もう少し飾ったらクリスマスツリーになりそうです。ネズミサシの葉は葉先が尖って刺さるので、昔は家のネズミ除けに使っていたそうです。丸い実⤵は利尿、尿道炎、リュウマチ、神経痛
ブログを見た方からメールで「あなたはだ〜れ?」の回答をいただきました~👌❣️ありがとうございました🙏💞「ネズミサシ(鼠刺)」または「ムロ」という名前だそうです🎉🎉🎉🎉野山に生えていて、結構大きな木になるようです😅💦鉢を大きくしたせいで、せっかく今までこぢんまりしていたのに・・・そんなに大きくなったらどうしよう😱💦後ろの庭のツルバラがどんどん伸びてきました😳❣️あの白い可愛い花が今年は沢山咲くといいなぁ💞🤭気づけばニョロ〜と伸びて花壇の隅のほうに咲いていました~😳💞スズランは明日には
花調べネズミサシ(鼠刺)別名はネズ、ムロ、モロノキ、トショウ。ネズミサシ島根県松江市のネズミサシの花、果実、種子など季節毎の画像による生態を掲載しています。常緑低〜小高木。本州〜九州の丘陵〜山地に生える。高さ5〜6m。樹皮は灰色を帯びた赤褐色で縦に薄く裂けてはがれる。若枝には稜がある。ヒノキ科ネズミサシ属matsue-hana.comネズ-Wikipediaja.wikipedia.org川路のネズミサシ-飯田市ホームページwww.city.iida
一文字ずつ書き写してかみしめたいくらい🖌思い続けた場所についに立つ人のその決意を伝えるご挨拶。〝大切にお預かりさせていただきます〟シティーハンターが推し様にとってどれほど大切なものであるのかが物凄く伝わってくるお言葉😭とにかく有言、粛々と実行、そして実現😭多分もう間もなく海の向こうともご縁があるんだろな。で、Netflixってどうやって見るんじゃろかってのはまたそのうち考えよ😅その前に佳境のこっち。ここ怖すぎる😱いい男だねぇ〜いつも顔がよぎる。百恵ち
高川山ハイキング/HikingMt.Takagawa③⛰🥾🗻December9th2022下山はおむすび山を経て、大月駅へ〜🥾ナガバノコウヤボウキ/長葉の高野箒の果実FruitofPertyaglabrescens二年目の枝に花をつける。花は、輪生状に束生した葉の中央につく。ナガバの名の通り、コウヤボウキに比べて二年目の枝の葉が長く、葉先が尖る。また、鋸歯の数がコウヤボウキよりも多くある。(ただし一年目の枝の葉は似ている。)果実は痩果で、淡褐色の冠毛がある。
目的地が繁華街というのはコロナ以降、初でしょうか。AEAJ認定教室調布アロマシオンを主宰し、アロマテラピー研究室でも活動中の島田さつきです。【アロマテラピー研究室】中医学を学ぶ動画セミナー「湿邪」視聴期間8月末まで『誰も言わなかったアロマテラピーの本質』読解セミナーVol.4受付中アロマテラピー研究室は、故・髙山林太郎氏が創設しました。髙山氏は、多くの書籍によってアロマテラピーを日本に広く紹介した日本アロマの火付け役でした。ロバート・ティスランドの本、ジャン・バル
急に強い雨が降ってきたりやんだりの、おかしな天気な今日は午後の夕立が来る前に、こちらを剪定。春に芽を摘んだけど、あんまり短くしすぎたくなかったからちょっと放置していたネズミサシ(杜松)。伸びた芽がワサワサしてきたから、let's剪定。あと30分くらいかな?な所で夕立。傘さして続行してたけど、雨足は強くなる一方。右後ろがまだ整ってないけど、雨強くて断念。また後日に持ち越し。他のワサワサしていた木も、昨日剪定してスッキリ。石の影だけど、この子。かなりボサボサだったのを、スッキリ
春はやること山盛りで忙しい。山も気になるし、畑も手伝わなきゃだし、木も気になるし…とりあえず昨日今日のお休みは、絶対山へ行く!と決めてたのに、昨日は一日中雨止まず。午後少し止んでる間に、坊が完全防備で山に行く気満々。仕方ないから行こうかと母ちゃんも完全防備。ヒル対策バッチリで、ツルハシ持っていざ竹藪へ!そう!春の味覚、たけのこ探しに!結果…まだ早いのか、今年はなり年じゃないからか、2本。そして今日も午後から昨日行けなかった、もう少し上まで登ったけど、2本。猿にも食べられてるし、
山麓公園と、行く途中の山道沿いの木々や草花などを撮ってきました。山麓の蕾はまだ堅く、街中より春が来るのが遅いようです。ネズミサシの若い毬果を見つけました【ネズミサシ(杜松)】ヒノキ科の常緑小高木。雌雄異株。ネズ、トショウとも呼ばれますヒサカキの雄花【ヒサカキ(柃)】ツバキ科の常緑小高木。雌雄異株。果実は直径4~5㎜の球形で黒紫色に熟すアオキの雄花の蕾が膨らんできています【アオキ(青木)】ミズキ科の常緑低木。雌雄異株。果実は卵状楕円形で長さ約2㎝、赤く熟すソメイヨシ
【場所】福崎町田口【年月日】2021年2月8日(月)【天気】晴時々雨【観察種】ジョウビタキ、ホオジロ(♀)、タヌキの溜め糞、スギのおしべ、ヤブニッケイ、マンリョウ、ハコネウツギ、カケス(C)、ハクモクレン、ホオジロ(♂)、ヨーロッパモミ、マガモ、コガモ、コゲラ(C)、アカゲラ(C)、アカメガシワ、ウリハダカエデ、ヒヨドリ(C)、コショウノキ、ネズミサシ【備考】スギのおしべ花粉ではちきれんばかりです。ヤブニッケイヤブニッケイのコクサギ型葉序互生は互生なんですけれども、左右に
寒い寒いといっても寒さは始まってばかりネズミサシ(鼠刺・杜松)ヒノキ科ビャクシン属香川県高松市国分寺町萬燈神社で2020年12月2日写す。【教えてはなせんせい:ニク様に教えていただきました】ブルーパシフィック長さ30cm前後15cmポット/ぶるーぱしふぃっくコニファーハイビャクシン販売苗植木苗木庭木グランドカバー下草寄せ植え低木Amazon(アマゾン)816円ビャクシン“オウレア”Amazon(アマゾン)5,940円
今回の我が家のコニファー紹介はネズの「雲竜(ペンデュラ)」、別名ネズミサシです。杜松「雲竜枝垂れ」とも呼ぶそうです。私もよくわかっていません。コニファー専門誌にもほとんど掲載がありません。新葉がカールして枝垂れる樹形が他になく、とても気になり、ついつい購入してしまいました。もう少し枝葉のボリュームがついてくると本性が明らかになってくると思います。オバケのような独特の樹形になることを期待しています。
今日の一枚擬秋桜野鶲図・・・・(汗)ワンコ散歩道さてさて、ようやく28日になりました。この日は、まめわらびーさんとカミキリ遊びに行きました。暫くご無沙汰してましたが、ここで九州から都内に転勤になり、カミキリ遊びの再開となりましたが・・・・・カミキリは終盤、それでもこの時期しか見られない種も居ると言う事なので、同道させてもらいました。先ずは林道で目的の場所まで高度を上げて行きます。ブナの大木がある場所
県の重要植物群落小佐渡の東端近くの村の片野尾(両津市)、戸数65、人口230余人。本村で700㍍の長さに家が並ぶ。村の北側200㍍地点にある風島弁財天は、「片野尾の弁天さん」の名で呼ばれる。地方(ぢがた)の山よりも200㍍も突き出した弁天岬は東西、南北それぞれ200㍍、海抜60余の大きな岩体である。岩山を登って頂の神社にお参りできる。祭神は厳島姫命(いつくしまひめのみこと)、いわゆる弁天さんである。五穀豊穣、大漁満足、緒願成就の霊効ありとされた弁天様。地元
何歳までサンタを信じてた?今でも信じてるってことにしておこうみんなの回答を見るキャンペーン詳細私が生まれた時からうちには仏壇がありご先祖さまの仏事を行ってきたので仏教徒だと思っていますが、子供の頃、幼保や子供会でクリスマス会なるものがありました。サンタに扮する近所のじいちゃんに子供だった私は大興奮誕生日以外にプレゼントをもらってケーキやごちそうを食べる日!って言う認識でしたうちでも、父や祖父が山からモドラの木を切ってきて母がクリスマ
コサマの蒸留会、今月はカモミール、ローズマリーを蒸留しました。お鍋に入れたカモミールの花。去年もそうでしたが、カモミールは普通カマズレンブルーと言って精油は鮮やかな青色なんですが、生のカモミールを蒸留すると少し緑がかった青色になります。蒸留を始めてしばらくすると甘いリンゴのような香りがあたり一面に立ち込めて、それだけで幸せな気分になれますローズマリーはどちらかと言うと私はちょっと苦手なのですが、香りも味も濃くて気つけ薬になると言われるとなるほどなぁ〜と思える香りです。今回は特にお願い
今年も香りを作って遊んでみましょう。13回目ということで、1年経ちました。意外と続くもんです。今月は、お正月でもあるので、和を思わせる香りなんていかがでしょう。現在の取扱い精油の中で、和風っぽい香りといえば、ユズとヒノキでしょうか。名前が日本語だから間違いないです。あと、ジュニパーも、日本語ではネズミサシ(ネズ・杜松)とも言われて、これは、万葉集に詠まれている「室の木」ではないかとも言われ、つまり日本古来からある香りと言えます。ということで、
ENSPAに、新しい盆栽「紫杜松」がやって来ました。植物名は〈ネズミサシ〉。葉が針のように尖っていることから、このような少し攻撃的な名が付いたのだそうですが、一般的な松の鋭く硬い葉と比べると、まだ優しい触り心地です。なにせまだ来たばかりなので、緊張しているのか、なんだか少しよそよそしい雰囲気で、クールに佇んでおります笑紫杜松は、きちんと目をかけ時間を経れば、風格も増し個性も出てくるようなので、早く居心地よく馴染んでもらえるよう、たくさん愛情を込めてお世話していきたいと思ってお
「ねえ、バラにはなぜトゲがあると思う?」「えっ?」んー、そう言われると……。「食べられないためですか?」「でも、イモムシはトゲなんて気にせず、葉っぱでも花でも食べちゃうわよ?」「あ、そうか……」「バラのトゲは身を守るには中途半端。でも、完全に防御してしまったら誰もバラを見てくれなくなる。トゲはバラのメッセージなの。わたしを見て。手に取って愛して。でも、傷つけずに、注意深く、できるだけそっと。それを理解できるかどうかね……。ねえ、いつきくん」会長はそう言って、また柔らかい笑顔に戻