ブログ記事21件
仏・ニースの老舗ホテルル・ネグレスコ内には以下3つのレストランがあります。・メインダイニング『ル・シャントクレール』・ブラッスリー『ラ・ロトンド』・屋外のビーチレストラン『ラ・プラージュ』メインダイニングは選択メニューにもよりますが一人120ユーロは軽く超えそうです😕今回は¨まあ小手調べ¨ということで気安く入れそうなブラッスリー(カフェレストラン)を予約してみました〜ブラッスリーラ・ロトンド〜ロトンド:ドームのある円形状の建物(仏語
♪ネグレスコホテルにたどりつくまでえ〜♪流行歌に疎い私でも耳にしたことのある楽曲ル・ネグレスコ(ネグレスコホテル)はニース海岸の遊歩道沿いにあります。1912年、ルーマニア人アンリ・ネグレスコ氏の手で創設されました。建物入口にあるアフリカ系トランペッターの彫刻オブジェ(写真下)に関連付けホテル名に人種差別の意図を指摘する人もいるようです。しかしそれは無さそう。単に創設者の名を冠しているのです。マイルス・デイヴィスの彫像ニキ・ド・サン・ファル作
今日は弟夫婦が買い物のあとにマンションに寄ってくれたので🚙、粉河税務署に確定申告書を提出して来ました、五万円ほどの還付です、下流老人にはありがたい😅いったん部屋の掃除や整理をしてからエバグリーンへ食材を少しだけ買いに出て🚶、今夜はノンアルコールデーにするのでビールは我慢した綺麗な夕焼けでした🌆和歌山に帰って来てから3日連続の自炊、今夜はレンコンとチキンの甘酢炒めを作ったつもりが、残念ながら失敗🤣、まったく旨くなかったまぁそんな日もあるでしょう、明日は大阪に所用で出かけて、枚方市にある下の
今回4泊したので2泊ずつホテルを分けて泊まりました🏨プロムナード・デ・ザングレに近いホテルで探しましたニースで1番高い(?)1番有名な『LeNegresco』✨とコストパフォーマンス良く口コミが良い『LaVillaNicePromenade』✨両方とも海沿いに近く、カルフールスーパーも近くにあります(Villaホテルの出たらすぐ前にありました)まずはVillaホテルエントランスわかりづらく少し探しました冷蔵庫の中のお水のボトル🧴可愛かった💕ホテルラヴィラ
下関旅打ちから間髪入れずに2週後に住之江旅打ち&神戸観劇の旅この時はGOtoトラベル使用例によって新横浜より新幹線乗車🚅新大阪より大国町乗換で住之江公園到着。四つ橋線にも乗り慣れたモンです(笑)今回は住之江のジョイテルホテルに宿を取ったので一旦チェックイン。荷物を置いて、早々に競艇場へ🚤ルーキーシリーズ開催で平日なのでそんなに混まないとは思うが指定席が良い所を取れるかがあるので。Sシートのだいたい一番上で見渡せる真ん中辺りが最適ですか
こないだふと、BOROさんの「ネグレスコホテル」を思い出して、YouTubeで検索したら、間違えてるのに、きちんと「ネグレスコホテル」を出してくれるんですよね。独特の音の歪み?揺れ?ゆらぎ?みたいなのが、エモーショナルで、イヤホンで聴けば、ベースとドラム、ピアノがものすごく上手なんです。確か、シンビーノ(懐かしい)のCMソングやった記憶があります。(違ってたらごめんなさい)次々に、80年代初頭を代表する曲を、おすすめしてくれるわけです。「あれから」
日中の最高気温は、夏日の気温になってきていますが、梅雨入り前の爽やかな気候の貴重な今日この頃です今日は、新町の老舗書店である【長崎次郎書店】に行って来ました新町は街の中心から少し離れているため、(それでいて、店には専用駐車場も無く)これまで、なかなか立ち寄る機会がありませんでした。先月、地元の新聞に【店舗経費増で運営が厳しくなり6月末で休業】という記事を見かけ是非とも訪問したい、と思いました市電で行こうか、とも思いましたが、爽やかな気候を味わいたいと、途中休憩を入れながら、徒歩で
アンジョリーナ・ジョリーとジュニーデップが共演して話題になった映画『ツーリスト』(2010年)はこの作品をリメイクしている。幸いなことに『ツーリスト』未見だったので楽しめた。なるほどフランス映画の醍醐味を味合わせてくれる傑作である。ラストまで息が抜けないスリリングな展開がたまらない。あらすじフランス警察のアケルマンは国際金融犯罪者アントニー・ジマーの行方を追っていた。ジマーは知能犯で誰にも知られぬように整形して逃亡中であった。ジマーの行方はロシアマフィアのナサイエ
パリからニースへ飛行機で移動して1泊2日の地中海リゾートの旅イージージェット·U21632(エコノミークラス)出発:7月19日08:20オルリー国際空港T1到着:09:45コートダジュール国際空港T2宿泊は、ホテルヴィラリヴォリ10RuedeRivoli,06000Nice,フランス先ずは、チェックイン場所が良くて可愛いホテルですランチはホテル近くのカジュアルレストランでサラダとパスタをシェアビールと赤ワインでニースに乾杯🍻決し
南仏ニースのホテルネグレスコの朝ごはんコートダジュールの海の見えるこのホテルの朝ごはんは海辺に沿って立っているレストランテラスで太陽と波の音を聞きながらも選べますがこの日はニースもとても暑くてそれどころじゃない水着やムームー(古い!)を着て一日中浜辺でゴロゴロしている人でない限り我ら忙しいので屋内でしっかり食べる朝ごはんの主義はここでもそして午後は歴史あるカフェでジンジャービアと→ジンジャーエール→ジュースcaffèellatteをニー
3/31(土)フランクフルト経由でニースに到着しました。バス乗り場に行き、市街地に行くバスはどれか聞きます。切符を購入し乗り場へ向かおうとすると、呼び止められました。え?何?「クレジットカード忘れてるよ」おお危なかった!良い人で良かった・・有難う御座います!MerciBeaucoup!98番バスに乗り予約したホテルに向かいます。思ったより早く着きましたが、ホテルが見つかりません。観光案内所に行き相談してみます。スタッフの方がホテルに電話してくれ、ホテルのスタッフ
「みなと神戸のオフィス・シュンキ」【放送時間】午後7時半からsideA、同じく午後8時半からsideC、明日の早朝午前2時半からsideBで。今年53回目は「オフィス・シュンキ」17日の再放送となります。このラジオのタイトルにも使われている「オフィス・シュンキ」、その名前を使わなければいけなかった事情。年明けから、番組タイトルとともに、仕事にかかわる通知も変わる予告もかねての放送です。今日の一曲は、BOROさんの「ネグレスコ・ホテル」。迷子になりかかると頭
「みなと神戸のオフィス・シュンキ」【放送時間】午後7時半からsideA、同じく午後8時半からsideC、明日の早朝午前2時半からsideBで。今年51回目は「オフィス・シュンキ」このラジオのタイトルにも使われている「オフィス・シュンキ」、その名前を使わなければいけなかった事情。年明けから、番組タイトルとともに、仕事にかかわる通知も変わる予告もかねての放送です。おおみそかの12月31日も、同じ放送となります。今日の一曲は、BOROさんの「ネグレスコ・ホテル
テキストを入力初めての海外旅行L・Aとメキシコ私は10代でした〜イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」はここ、ビバリーヒルズホテルの事だよって聞きました。泊まってないですよ買い物を楽しみましたここは凄かった〜宿泊客じゃなくても使えるのはトイレ一箇所ドレス姿のセレブ達が鏡の前に座ってお化粧直しを。こちらはニースのネグレスコホテル。BOROさんの歌の出だしもちろん歌いましたよ〜😁装飾品がド派手もいいとこ趣味悪〜!っていうか外観と違いすぎてび
8/19(日)ニース2日目つづきです。モナコからニースの宿に戻り、シャワーを浴びて洗濯します。海パンに着替え、バスタオルを持って海岸へ。BOROの歌でお馴染み(知ってる人はかなりの年です)のネグレスコホテルです。超高級です。私など入らせても貰えません。この写真もちょっと色合いがおかしいですね。残念。ビーチで昼ご飯にします。暑くてビールがすぐにぬるくなりそうなので氷が欲しいのですが、どこを探しても売ってません。マクドナルドのハンバーガーと缶ビール4本を買い、大衆ビーチへ
昨日軸馬【0-1-2-3】3倍ゲットん❗マイナ壱萬円❗❗木曜日朝電車通勤でさっ、駅に向かってる途中地下鉄から出てくる人達全員マスクしてんだよ「やべぇ〜マスク忘れた!」って気付いてさっ、家に戻っても遅刻はしないんだけど面倒くさくて、気合いを入れて地下に降りて行ったι(`ロ´)ノなんの気合いだよ!やっぱりマスクしてない人なんかいない「参ったなあ」ホームに上がる「いない」マスクしてないヤツを探す「いた!」一緒に乗ろう!少しでも罪悪感を消したい。無法者同士でいたい。ってその野郎電車に乗ったらマ
ラジオからネグレスコホテルBORO好きだなぁ♪
ネグレスコホテルに部屋をとりました。ハイアットが満室で最終日移動するしかなかったから。ドーン❣️https://jp.lhw.com/hotel/Le-Negresco-Nice-Franceホテルの中自体が美術館の様です。凄いなあ、ごうかだなぁ、へぇ、はぁ、よーろっぱだなぁ…と田舎者丸出しです。小市民の自分は館内は落ちつきませんが、部屋からは海と青い空が見えて、一気に気分が上がる⤴️⤴️⤴️わーい!海だ🏖〜❣️泳がないけど、気分が上がります⤴️で寝室は、ドーン、気分が下がる⤵
昼間、メイン通りで、黄色チョッキ団のデモに遭遇。(暴動はナイヨ~)↑モノプリの前@ニースこの後、ラファイエット(デパート)に立ち寄る際、周辺に、煙のよーなニオイが立ち込めていたけど、何があったのかは不明。黄色チョッキ騒動は、怒りの矛先が取っ散らかってて、もーワケワカランで。”船頭多くして、船、山に上る”の如シ。フランスにまだ住んでない頃は、仏国=オトナの社会というイメージがあったのに、最近は、成熟度めちゃ低っくーい面がモロに出てま。
ニースのネグレスコホテルと言えばシンガポールのラッフルズホテルと同じくらい有名それなのにコンシェルジュのサービスは最低!気分を害する物でしたとはいえニースのランドマークである事は間違いないその中にあるレストラン18世紀の回転木馬を使った色彩豊かなレストランです先に言っておきますがお味もサービスも期待で
ニース1日めの朝です。朝なのでまだ雲多めですが…3泊予定の旧市街の先の「ホテルスイス」。ニースの海と街並みを両方楽しめるカーブに位置する、ニースでは最高級と言われるホテル。部屋は狭くてびっくりしましたが、眺めがここより良いホテルはないと思いますホテルの上が展望台になってるくらいだから、間違いない!ホテルから歩いてすぐのサレヤ広場の朝市。オリーブがいっぱい!種類が豊富!さらに歩いて、お目当てのパン屋さん。「ル・メートル・ピエール」カマンベールチーズとママレードのサンドイッチ!