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気持ちのことブログやブログなどを通じた、同病の方との繋がりについて感じること。ブログを続けている理由は、記録すること、書くことで気持ちが整理され、前向きになれること。同病の方のブログから、元気や知恵をもらえること。続けていく中で、どうしても考えてしまうこと寛解されている方が、羨ましい。調子が悪くなる方をみると、頑張って欲しいと思うと同時に、、怖くなる。患者会などで知り合った方との繋がりに、積極的になれなかった、、よわよわな私ですこんな病気、一発でやっつけてくれ
#膵臓がんmRNAワクチン、膵臓がん治験で有望な結果を示す/Forbes●小規模試験、第1相試験「参加者血中で治療後最長4年経過も免疫細胞が確認されmRNAワクチンの寿命は短いのにワクチンによって誘導された抗腫瘍免疫細胞が長期にわたって維持される可能性を示している」他mRNAワクチン、膵臓がん治験で有望な結果を示す|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)mRNAをベースとするがんワクチンが、膵臓がん患者を対象とした小規模治験で印象的な成果を上げ、手術後の再発リ
今日は免疫療法のお話を聞きに樹状細胞ネオアンチゲンの説明でしたこちらでは再発予防としては成績がとても良いそうです膵がんの方の実績も教えていただきましたお一人だけ治療中肝転移された方がいて焼いた後5年以上その方も再発なしだそうですアメリカではとっくにやってるらしく日本でもあと数年で認可されるそうです再発を抑えて消しましょう!!と言ってくださる先生それから食事のアドバイスもたくさんしてくださいました何事も過剰に信じる性格ではない私どうなるかはわからないけれど予防として
#がんワクチン個別化がんワクチン+ペムブロリズマブ(キイトルーダ)併用の結果に新たな期待//ケアネット◎切除後悪性黒色腫患者157名対象試験→キイトルーダ単剤と比較で遠隔転移or死亡リスクを65%減少◎「ネオアンチゲン療法の可能性を広げた、他のがん種にも期待」https://www.carenet.com/news/general/carenet/56609#外科手術知っておきたい「手術」のリスクがん、腰、ひざ「メスを入れる、入れない」の分岐点/NEWSポスト◎前立腺がん→進行が
お越しくださいましてありがとうございますラッキー!ねこさんです2020年1月50歳の時左胸が乳がんなって全摘しました。抗がん剤や,放射線の治療をしてその当時の気持ちや体調のことをつづっています弱音を吐いたりすることが多いですが乳がん患者さんのお役に立てられるよう発信しますフォローしてもらえると嬉しいです令和5年5月12日付日本経済新聞より大きな見出しを見つけた!がんへの免疫力を高める治療薬の実用化が進んでいるみたいおおまか
#がんワクチン進行がん、患者ごとに創薬欧米勢が初期治験で成果◎米グリットストーン製は抗がん剤が効きにくい大腸がん患者の半数で生存期間3倍に◎2020年代半ばの実用化の可能性配信:日本経済新聞https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF232CO0T20C23A4000000/
#がんワクチン#メラノーマモデルナが大幅高がんワクチンの臨床試験で好結果・ステ3及び4のメラノーマ完全切除後の術後補助療法としてのキートルーダ単独療法比で無再発生存期間を有意に改善・同単独治療比で、再発または死亡リスクを44%減他配信:みんかぶhttps://fx.minkabu.jp/news/245848----------進行した皮膚がん手術後の再発予防策としての試験結果です。免疫療法単独とがんワクチンを併用した場合の比較で、後者で大きな効果が確認され
【記事リンク↓】配信:がんプラス再発した乳がんを完全消失させる動物実験に成功再発腫瘍を完全に消失させる新しい光免疫・抗体ミメティクス治療薬「FL2」により、再発した乳がんを完全焼失させる動物実験に成功しました。cancer.qlife.jp【概要】・東京大学が開発した「FL2」・マウス実験では腫瘍の完全消失に成功・光照射でがん細胞を破壊既にお伝えしている内容の記事ですが、がんプラスさんが取り上げられたということで、再度のお伝えです。こちらの研究で注目するのは、進行がんに対し
こんにちは。ご無沙汰しております昨日の富士山です。3月7日は雪で覆われていました。先週、ハラヴェン5回目を投与していただきました。来週の月曜日が6回目。6月27日が3クールの2回目になります。パクリタキセルの時の痛みは全く無くなりました。腫瘍マーカーもパクリ前まで下がりました順調にいくと良いなぁハラヴェンちゃん、頑張ってください昨日、ネオアンチゲンワクチンの治療をしてきました。効果があるとよいなぁ頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします
今日は、この間治療セミナーを受けた免疫細胞治療のクリニックに30分の無料診察を受けに行った。理事長のG医師は前向きで明るい感じ。私の病歴について確認すると、恐らくネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法とアルファ・ベータT細胞療法が良さそうでしょうということになった。ちなみに、治療を始める前に、ガン細胞の全遺伝子変異を調べたいとのこと。全遺伝子を調べるっていくらかかるのだろうと思ったら、99万円!だそうだ。Hermèsのバッグが買える値段だけれど私は遺伝子を調べるのに使うことになる。遺伝子パネル
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です。このシリーズも、第7回になるんですね…ちょっと引っ張り過ぎかなと思いつつもまだまだ終わらない免疫療法について何となくこれが終わらないと他に移れないので頑張って続けます長くなると分かりにくくなるのでタイトルの書き方を変えました期待されるほどの効果が出ていない樹状細胞(ワクチン)療法ですがその理由として①成分採血で数時間かけて採取してもそもそも樹状細胞の数が少ない②抗原を提示する能力が低い③遊走(ゆ
2021年5月中旬叔母の胃がんが発覚しました。病院や治療の管理、付き添いは私がしている為、自分が見返せる様に。そして、どなたかの何らかのお役に立てれば。と思い、経過を綴って行きます。病院や叔母に対しての喜怒哀楽は勿論ありますが、ここでは淡々と病気と治療の経過のみを書くつもりです。叔母:75歳(基本、気丈で元気)病名:胃がん10センチの腫瘍(ステージ4)転移:傍大動脈リンパ節______________________今回は免疫療法(樹状細胞療
がんゲノム解析「リキッドバイオプシーを用いたネオアンチゲン同定と免疫細胞療法への応用」|株式会社アドバンスト・メディカル・ケアのプレスリリース(prtimes.jp)配信:PRTIMES20210706再発・転移・進行がんの患者さんの血液の中に漏出するがんを原因とした抗原→ネオアンチゲンを見つけ出すことが出来ましたよ、ということでしょうか。私の知識不足でまだまだ理解には遠いのですが、この血液などの体液から、がんの遺伝子変異の状態を解析し、その人に”効く”療法を実施していくとい
前回のブログでは、コメントを頂いたりいいねを頂いたり・・・とても嬉しかったです。ありがとうございました長く更新を怠っていたにも関わらず・・・感謝です病気になると、なった人にしかわからない苦しみやツラいこと・苦労がたくさんあり凹むことも多々ありますが・・・。話すだけや書くだけでスッキリしたりホッとしたり…とリフレッシュできるものですね~。つたないブログですが今後共宜しくお願い致します。さて、今回は姉の『膵臓ガン』について書きたいと思います。途中個
2020年11月15日東京ビッグサイトで開催された日米がん撲滅サミットに参加しました快晴花ひろばのオブジェ昨年は3人で聞きましたが今回は1人3人とも置かれた場所で咲いてますよー今回も名だたる先生方が登壇されました興味があったのはやはり中村祐輔先生の免疫療法ネオアンチゲン藤堂具紀先生のウイルス療法G47Δ(ジーフォーティーセブンデルタ)後半の公開セカンドオピニオンでは藤堂先生に質問が多くありました。G47Δについて2020年度中には悪性脳腫瘍の
明日、初めての治療です。朝の飛行機で福岡へ。母と福岡空港で待ち合わせそれからクリニックへ。私の免疫療法はネオアンチゲン療法です。転移した私の胃の細胞で遺伝子検査。その結果をもとに、ネオ抗原のペプチドを合成し、これを樹状細胞に加えたワクチンを作ってくださいます。それを私の体に(足の付け根、窮鼠)にチューって注射です。明日はその「チュー」の日です。明日、来週、11月の10日。11日は免疫反応の採血です。結果は1週間後です。ドキドキ&ワクワク効果がありますように追記今までの
中村祐輔先生がノーベル賞候補に!昨年のがん撲滅サミットで、M画伯が絵をお渡しした先生です!免疫療法に期待しています。早く保険適用になりますように日米がん撲滅サミット2020日米がん撲滅サミット2020がん撲滅サミットホームページです。現場医療者が能動的に立ち上がり、患者さん・家族、そしてそれを取り巻く医療環境における問題点を積極的に取り上げ、リアルタイムかつ具体的に解決実現できる組織運営を目指します。cancer-zero.com
7月、8月と慌ただしい日々を送りました。6月に腹膜播種の可能性と腫瘍マーカーの上昇7月上旬に胃カメラをしたら、胃にも転移していました見た目は綺麗なのですが幽門が狭窄していたので生検を!すると転移が発覚自覚症状はないのです多発骨転移、子宮転移、腹膜播種、胃転移。文字にすると恐ろしいでも痛く無いのが救いです7月2日からTS1を服用するようになりました(2週服用、1週休)すると幸いなことに下腹部のチクチクした痛み、が殆どなくなりましたお薬が効いてくれているのかもしれません。9月2
明日、再放送です。BS1214時〜昨年のがん撲滅サミットに参加された中村祐輔先生の番組です。BS12中村祐輔先生ネオアンチゲン瀬田クリニック東京金沢先進医学センター中村先生のお部屋にはM画伯の絵が飾られています🖼興味のある方は是非ご覧ください❣️保険適用されていませんのでまだまだ高額ですが再発した際は、治療の選択肢として検討したいと思っています。
どもー٩(ᐛ)وチワプーまつり母です🤗一昨日は個展休業日でしたが、2名のお客様が来てくださいました。つってももう何度も来てくれているPさんと2回目のMさん。しかもランチ時だったので、プチサルコーマ楽会の様相を呈しておりました^^Pさんには結構前に仕上がっていたこの絵をやっとお渡し出来ました。↓これが仕上げ前なんですけど、違いがわかります?下の絵はパールホワイトとゴールドを乗せる前なんですけどね、、、写真だと伝わりづらーい💧コミ障の割にみんなのアイドルまつりさん...ワン
どもー٩(ᐛ)وチワプーまつり母、久々の連日投稿です🙂雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモ負ケズ...このアパートに引っ越してきたと同時に生えてきた桐の木に私は毎朝窓を開け、二礼二拍手一礼してこう祈るのです。おはようございます_(._.)_いつもありがとうございます_(._.)_🙏🙏中村祐輔先生、高橋克仁先生、大野烈士先生のように患者さんのために日々尽くしてくださる方々の努力が実を結び、肉腫患者さん、小児がん患者さんを始め全ての難治性がん患者さんが適切で優しい治療
NECはバイオテクノロジー企業と、ネオアンチゲンによる個別化ワクチンの新規開発を行うと発表しました。ネオアンチゲンとは、がん細胞の遺伝子変異に伴い新たに生まれたがん抗原で、これを目印にすれば選択的にがんだけを攻撃できます。同社が開発したネオアンチゲン予測システムは、AIを活用し、患者ごとに特定されるがん抗原を、効果的により早く特定するものです。個々の患者さんにいち早く、最適な治療が行われるようになるといいですね。アクセル+ブレーキ療法を解説した動画もあります。よろしければ、
標準治療が効を奏し、寛解または治癒していく約6割に、残念ながら入らなかった場合、患者は、新たな道を探すことになります。治験を探す。別の治療を探す。外国に、治療を求めて海を渡る人もいる。無治療を選択する人もいる。いずれにしろ、選択の「最終決定」は患者自身がする他ないし、責任も、結局のところは患者が負うことになるし、それを分かっていなければならならないとも考えます。では、4割に入ってしまった場合、病気の、治療の、療養の、「情報」を何処に求めるか?まず
がんの治療をするには正確な情報を身につける必要がある。その前に、がんに関していかさまな情報が多くある。検索上位に出るものでもいかさまな治療法がある。その悪質ないかさま療法を挙げていく。1高濃度ビタミンC何のことはないただの濃いめのビタミン剤のことである。こんなものが十数万する。効果はない。2びわの葉療法かなりマイナーものだが有名人でもやることがある。効果があるはずがない。3ゲルソン療法済陽式食事療法、星野式ゲルソン療法など呼び名は色々だが内容は同じ。玄米、菜
続闘病記大田浩右がんと共存し人生100年時代を生きるお名前、なんて読むのかもわからないけど、脳外科の先生らしい。あらゆることを試してるみたい。知識の幅がすごくて、キイトルーダなんかはもちろん、ゲルソン療法、タラソテラピー、ネオアンチゲン....フェンベンダゾールのことまで載ってて、正直びっくりした。更新が楽しみな記事の一つ。会ってみたいな~とりあえずページの前半だけでもところどころ、めちゃいいこと書いてるから、以下抜粋。-----私は、自分が病気になる前から、抗が
昨夜から、体調がよくありません。痛みが増しています。レスキュー飲もうか飲まないか…飲めばいいんだろうけど、認めたくない。さっき、ネットで、ネオアンチゲン免疫療法と言うのを目にしました。なんか良さげーと思ったけど、自由診療。金額があまりにも高すぎて。でも実際のところ、どうなんでしょうか?このネオアンチゲン免疫療法について、なにか知っている方、教えてください!!私には、手術も放射線もできません。抗がん剤しか手段はありません。他に選択肢があるなら、可能性は広げたい。後