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僕達はファー・ハーバーにテレポーテーションした。ここではファー・ハーバーとアカディア、ニュークリアスにガンナーとエンクレイヴの脅威について報告しなければならない。ここまで来るとは流石に思えないけど、スーパーミュータントが来れる以上無いとは言い切れないからね。用心に用心を重ねても人命が失われるよりはかなりマシな部類だと僕は思う。X6とZ1はコモンウェルスの時と同じように情報共有の際は付近で待機する形となった。以下はその時のやり取りの記録だ。ファー・ハーバーでの情報共有ファー
自動防衛システムMKⅢと浄水器製造が完成するまで時間が大分掛かる。その間はヌカ・ワールドの治安維持活動を精力的に行おうと思う。ヌカ・ワールド・レイダーズ残党の対処もあるからね。全然減ってない気がするんだよね。きっとコモンウェルスのレイダー達と合流しているのかもしれない。戦力はどちら側にしても欲しいだろうし...。そうなれば最早ヌカ・ワールド・レイダーズですらないんだけどね...。ただの残忍なだけのレイダーでしかない。まぁ、僕みたいな極悪人が非難する資格は無いんだけどね...。気持ち
プロジェクトの承認が終わった後、唐突にだが武器の改造を行おうと思った。トレーダー達にはコモンウェルスの人々への支援で配った武器の数々を与える予定だが、ネオ・インスティチュートの新兵達やCWトルーパー達、コーサー達への武器も改造しておくべきだと考えた。戦力は充分であるのは確かだが、用心には用心を重ねておこうと思う。僕やX6、Z1ー14がずっとここにいるわけではないからだ。そのための準備もしっかりしてから、コモンウェルスに帰ろうと思う。戦力増強それじゃ改造を開始しよう。早速僕はヌカ・
僕達はパーラー・バラックの指令室に向かった。そこではジェイソンさんとエレインさんが待っており、僕達が揃った事でヌカ・ワールド・レイダーズ残党の大攻勢に対抗すするための作戦会議を開く事となった。作戦会議ジェイソンさんは自分の部隊が数人のヌカ・ワールド・レイダーズ残党を捕えるのに成功したと言った。フィズトップ・マウンテン刑務所にて彼は個人的に彼等を尋問し、1人のレイダーから話を聞き出す事が出来たと言った。個人的に尋問って...。拷問だよね?その流れだと...。糞野郎とか罵っていたし.
僕達はルナ・ベイカーの下に向かう途中でヌカ・タウンU.S.Aやヌカ・タウン・マーケットを少しだけ見て周った。ヌカ・ワールドのジャンプスーツはトレーダー達にしっかり配られていた。ヌカ・ワールド・レイダーズに支配されていたとは違う活気さがあった。それに首輪も外されてある様子だ。マッケンジーさんが上手く解除方法を見つけたらしい。ならば、その活気さも説明が付くというものだ。その内にコモンウェルスの居住地支援で与えた武器等を彼等にも与えようと思う。用心に越したことはないからね。行方不明者のポス
僕達はパーラー・バラックに向かった。扉を開いてすぐの所には粗末な服を着た受付の男性がいた。パーラー・バラック設立後には見なかった人だなぁ...。新規で雇ったのかな?その男性は常におどおどした様子で、挙動不審にも見えた。ここは立ち入り禁止であり、インスティチュートの科学者とインスティチュートの“財産”のみが立ち入りを許されると警告した。僕はその組織の責任者になるんだけどなぁ~。それと、この時彼の名前はフランクという名前だと分かった。その後、フランクはすぐに僕がその責任者としてここに来たの
さて、次は機密事項の項目だ。その中にはヌカ・タウンU.S.Aの項目やブラッドバートンの項目、キッディキングダムの項目やビン詰工場の項目があった。恐らく入力したのはラニア―軍曹と思われる。最初はヌカ・タウンU.S.Aの項目だ。ベンソン上等兵という名前のガンナーは、南のヌカ・ワールドに交易所か何かがあるという話を聞いたと言っていたそうだ。ヌカ・タウンU.S.Aと呼ばれているらしが、それは明らかに古い情報だとあった。偵察隊はその場所は大規模なレイダーの野営地だという報告をしているとあった。コ
ライダブルボットは今までの戦いを抜本的に変えるがそれは敵側にも言える事だ。だから、僕達で戦闘経験を積んで対処法を確立する必要がある。ライダブルボットの完熟訓練を続行せよ!僕はデビルズウィールの完熟訓練の続行のために山間部に向けて操縦していった。アバナシ―・ファームを超えて、ウィケッド・シッピング・フリート・ロックアップを過ぎた所にプロテクトロンタイプのライダブルボットを3体発見した。そこにもパイロットと思われるレイダーが3人いた。ライダブルボットの集団戦は初めてだ。気を引き締めてかか
僕はシエラさんのヌカ・ワールドツアーに参加する事にした。同じ同志としてとても楽しみである。ヌカ・ワールド・ツアー最初はフィズトップ・マウンテンやフィズトップ・グリルだった。絶景を眺めたり、極上かつ高価な料理を楽しむことが出来たと紹介した。次はヌカ・ケードだった。家族皆で楽しめて、腕を競えるゲームが満載だったと紹介した。ゲームに勝てばチケットが貰えて、様々なヌカ・コーラ商品と交換出来たと言い、シエラさんは戦前にいたならば、全部の商品と交換するために1週間丸々過ごしただろうと豪語して
恐ろしいグランチェスター・ミステリー・マンションを後にした僕達は、ヌカ・ワールドの電力復旧を行う事にした。色々仕事が舞い込んできたので後回しにしていたが、今日終わらせてしまおうと思い、ヌカ・ワールド発電所に向かう事にした。ヌカ・ワールド発電所を制圧せよ!そこに向かう途中でパックスの残党と遭遇した。やはり、生き残りが思いの外いるようだ。ヌカ・ワールドに侵入しないように対策を考える必要があるだろう。返り討ちにしてヌカ・ワールド発電所に到着した。内部ではフェラル・グールがいたので掃討し
スターコアは思いの外、分かりにくい場所に置いてある。どうしてここにあるんだろうと思うような場所にだ。まぁ、地道に集めていくしかないけどね。気長にやるとしよう。パークメダリオンの全入手完了!僕はスターコア集めを続ける前に、N.I.R.Aにパークメダリオンの全入手が完了した事を報告しに行った。彼女から「真のヌカ・マニア」と認定され、ご褒美としてヌカ・コーラ・ダーク、ヌカ・グレープ、ヌカ・コーラ・クアンタムを1本ずつ貰った。子供向けのテーマパーク故に、その内容は知れたものだけど、ヌカ・
スターコントロールにようやく辿り着き、ロボットの暴走を調査する事にした。周りを見渡すと、男性の死体を発見した。名前はケンダル・アルストンとあり、ティアナの父親かもしれない。親子揃って亡くなってしまったのはとても不運だ。何としてもこの暴走を止めねばならない。そして、ケンダルの傍らにあったスターコアを失敬して取り、ターミナルを覗くと緊急時操作モードを起動させるにはスターコアが必要と書いてあった。それを1つはめ込むときちんと作動した。僕は緊急操作モードを初期化させた。そこでスターコアは全部で
ドライロックガルチの制圧が完了した僕達は、一旦ヌカ・タウンU.S.Aに戻った。ネオ・インスティチュートがきちんとレイダーから護っているかを視察する意味合いもあった。トレーダー達は訝し気ながらも、レイダー達よりも身を護ってくれるし、技術提供をしてくれる彼等に次第に心を開くようになった。中には「以前はインスティチュートは恐ろしい敵だと思っていたけど、こんな感じなら歓迎しても良いかな」と言ってくれる人もいた。その期待に応えられるように頑張ろうと思う。そして、コーサーの1人がかつてのオペレータ
僕はサファリアドベンチャーを出る前に、パークメダル・ディスペンサーのあるツリーハウスまで登った。そこでパーク・メダリオンを入手して、次のアトラクションに向かった。ドライロックガルチで保管管代理を務めろ!次の舞台はドライロックガルチと決めた。だが、行ってみるとミミズの怪物が襲い掛かってき何処かでかで聞いたブラッドワームだろうか?あまり見たくないタイプだなぁと内心思った。気持ちを切り替えてドライロックガルチに入った。そこではプロテクトロンが道案内をしていた。イーグル保安官という名前の
次の舞台はサファリアドベンチャーだ。ここもしっかり制圧しようと思っていた矢先にディサイプルズの生き残りに襲撃された。難なく返り討ちにしたが、まだヌカ・ワールド全域に散らばっている可能性もあるので、警戒を緩めないように注意しなければ。その後、サファリアドベンチャーに入るとワニの怪物に襲われた。まるでデスクローだった。返り討ちにした後に半裸の男性が現れて、たどたどしい喋りで接してきた。ターザンかな?サファリアドベンチャーの野生児シート―この野生児の男性はワニの怪物を倒した僕を「強い
キッディキングダムから出ようと思ったが、パーク・メダリオンでまだ回ってなかった場所があったのを思い出し、ヌカ・レーサー(ジェットコースターはこれにあたるようだ)の所にあるパークメダル・ディスペンサーに行き、パーク・メダリオンを入手した。もう夜も遅くになったので、次のアトラクション巡りは翌日にしようと思い、フィズトップ・グリルに戻り1泊した。ワールド・オブ・リフレッシュメントを制圧せよ!翌日僕達はワールド・オブ・リフレッシュメントに行った。次の制圧先で近くだったのもあるが、ヌカ・コ
僕は体を改造されて生き残る事に成功した。しかし、人間としての僕はゲイジの狙撃時に死んだとも言える。今の僕はサイボーグ、もしくは改造人間なのだ。その現状をしっかりと理解して今後生きていかねばならないだろう。キッディキングダムを制圧せよ!僕は各アトラクションを攻略する前に、愛用するアクセラレータ―を改造してきた。4つの散らばるプラズマエネルギー弾を発射するクラスターリアクターバレルと呼ばれる部品を組み込んだのだ。広範囲を攻撃できる優れものになると思ったからだ。ロザリンドさんにおススメ(強
残るはパックスのみとなった。かなりの疲労感と罪悪感を感じながらもパックスの拠点でもあるブラックバートン野外劇場を目指すのだった。パックスを壊滅させよ!中に入ると彼等は怒りと憎しみを抱えた凶暴な獣の如き咆哮と上げて、僕達に襲い掛かった。パック・ドッグという名前の犬やパック・グールリラという名前のゴリラの怪物等を従え、エキセントリックな戦法で僕達を翻弄し、併せて苛烈な銃撃戦も仕掛けてきた。そして、メイソンは僕達を煽り立てて部下達の統制を取りつつ攻撃してきた。見た目通りの人物ではなかっ
僕はゲイジからヌカ・ワールドの現状を聞く事にした。このレイダーとの大軍勢と戦うには情報収集をすべきだと思ったのだ。最初は3つのレイダーともかなりの労力を費やしたが、上手く共存出来ていたらしい。そして、1年程前に表門から押し入ってヌカ・タウンの占領後にトレーダーを支配下に置いたようだ。その他にコルター総支配人はそれだけで満足し、怠けるようになったとのこと。パークの乗っ取りが棚上げになり、レイダー達が不満を持ち、仲違いを起こすような酷い状態になったとゲイジは言った。ヌカ・ワールドの現状確
コルター総支配人とのショーが目前に迫る。レッドアイはレイダー達に面白可笑しく宣伝し、対コルターの最長生存時間は1分37秒のままで止まっているらしい。生きて帰れるのかなこれ?その後、待合室に向かい準備をする事となった。そこでもゲイジが僕に助け舟を出してきた。また1分間の制限の内に情報を聞き出す必要がある。ここは大人しく聞くべきだろう。秘密兵器を探せ!ゲイジはこの戦いは公平ではないと前置きし、コルター総支配人のパワーアーマーは周囲の電力網からエネルギーを得ているので、実質無敵らしい。
✨#68【ヌカワールド】のんびり見る『Fallout4』“シアターを捜索する❗”🔸忘備録
その物騒な説明をするチケット係がいる場所はここです。ヌカ・ワールドエリアの端っこにあります。外観はこんな感じ・・・ん?なんだろう。まあ、入ってみれば分かるか。つか、それでいいのかチケット係。人間の口車に乗せられちゃってさ。まあ、チケット係はプロテクトロンだったので、プログラムに則して対応したんだろうけど。この家のルーシーって子供が、自分の家族を・・・。さっきから説明がいちいち物騒な上、しかもだ。てか、もしかして幽霊マンションってやつ?おお!!ミートくん、鋭いな。「エヘッ
俺はただ、一般人との出会いを想定してたんだけどな。「あなたも入信志願者ですか?(謎)」へ?いや、ただの通りすがりのマスクマンです。「私たちはハボロジストです。私の名前はダラといいます、よろしく(ダラ)」はあ。「私たちハボロジストが宇宙に行くお手伝いをしてほしいのです(ダ)」その前にハボロジストってなんすか?「いい質問です(ダ)」・・・・・・。なにそれ。「ウール羊とやらがまともに話を聞いていなかったのです(ダ)」ウール羊くんめ。「で、私たちは(チラッ)強者の助力を必要として
や、レイダーか囚人しかいないもんだとばかり思っていたら。「あと、ガンナーもです!!(ミートくん)」そうそう、ガンナーもね。なんかこう、いろいろと感覚が麻痺してきてたところへなんという癒し。エヴァンさん!!「へ?あー、うん。や、丸顔なのは分かってるけどさ(エヴァン)」出会う人間といえばレイダーかガンナー、もしくは囚人しかいないなかで、ごく普通の一般人というだけで癒しですよ。「ここから見える景色がすきなんだぁ(エ)」では、その景色をご覧ください。遠くにヌカ・ワールドが見えますね。
や、PUPPYの檻は子ミートくん専用と思い込んでいたら、どうやら、ランダムに檻の中に誘われるらしいです。どうやら子ミートくんもジャンクヤードの子犬くんも、いやー、順調にワンコワールドが出来上がりつつあります。そのうち入植者の人数を越えてくるかもしれません。で、話は変わって、キッディキングダムをちゃんと見学しようと思いまして。前回はクエストで見学どころではありませんでしたからね。本日は隅々まで探索してみようと思います。つっても、目ぼしい建物はクエストで入っちゃったから・・・って
さて。わりと近くにあったので入ってみたら、わりといい感じの場所です。どうやらここは幼児向けのアトラクションみたいだし、ヒーローショーでもやってたんてますかね?てか、このシアターが入ってる場所って、“キング・コーラの城”って言うんですよ。シ⚪デレラ城的な何かなんですかね。まあ、それはそれとして、「うるさい!!レイダーめ!!お前なんか友達が倒してくれるんだからな!!あ、銃なんか撃っても無駄だぞ!!すぐ復活させられるんだから!!(謎)」じゃあ、テメーを集中的に狙えばいいんたな?「え
いやー、ヌカ・ワールドは広いねぇ。と、いうわけで、名前から察するに、ファンタジーなアトラクションを想像してるのですが、しかも、なんかご機嫌にムカつくことを言ってくるヤツがいるんたが。てか、“腹が減る”的なことを言ってるんですけど、なんなんすか?姿が見えないしさ。どこかに隠れてるんですかね。まあ、クエストが発生したので、とりあえず、近くにあったびっくりハウスから行ってみましょう。ていうかですね。さっきから焦げたのとか、白塗りにランダムにペイントしたグールが大量にでてきます。
夜になる前にクエストをクリアするはずが、思いの外長引いてます。とっとと終わらせるはずが、DR.ハインのパスコードを探さないと、クローン発生装置のある場所にいけません。つか、どこにあるんだよ、そのパスコードは。「シートー、知ってる(シ)」マジ!?どこにあるのさ!?「巨大な金属の蛇の所で見た(シ)」金属の蛇ってなんだ?あ、もしかして。「そう!!それ!!巨大な金属の蛇!!(シ)」う~ん、シートーさんがきっぱり言い切ってるし、バンカーみたいな建物があるからちょっと探してみましょうか
“でーん!!”と、音がして、ちなみに俺がいる場所は、ヌカ・ワールドにあるサファリアドベンチャーというアトラクションの前。ここに“ゲータークロー”なる生物がはびこっているため、原因を調査するのが目的になります。外観はこんな感じ。なかなか楽しそうです。で、内部に入ろうとしていたら、すわ敵か!?と、思って身構えたらなんと!!「シートー、原始人違う(シートー)」へ?でも、見た目が・・・まあいいか。「シートー、お前が怪物倒すの見た!!(シ)」怪物?「なんだそれ(シ)」へ?違
つか、ここアトラクションのエリアじゃないよね。や、実はですね。なんというか、面白そうなのは無さそうじゃん。「無さそうでも入ってみるべし。これぞ冒険者の鏡(ウール羊)」なんだそりゃ。いや、入れっつーなら入るけどさ。しょーがねー、入ってみるぜ。お宝も期待できな・・・って、おお!?両足と右腕はないけど、頭装備がくっついてるじゃん!!これはぜひ、連邦へ持って帰らねば!!その前に、一通り探索をしなければ。ていうか、さっきから鳥の声が聞こえるんだが。どうやら俺、何かを見つけたみ