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ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、NeilYoungの『Powderfinger』です。NeilYoungは、1945年にトロントで生まれたカナダ人シンガーソングラーターです。1960年代からカナダ国籍のままアメリカを拠点に活動していましたが、2020年に米大統領選の投票権を得るためにアメリカ国籍を取得し、現在は二重国籍になっています。1966年にロスアンジェルスでStephe
80年代の続きやが、世帯持つ前の83年以降、またずっとノー・ライヴ生活になりまして。そらまあ、週末とか祝祭日しかチャンスないんやが、小さい子もおるしそんなん到底無理。MTVとかミュージック・ヴィデオで我慢ゆうか、まあ、それで良しとせななあ┐(´д`)┌そんな折、これだけは外せん!ゆうシトが来日するという情報が!それでも、自ら直ぐに動いた訳やないんやが、知り合いの人が、仕事の関係でチケット入手出来ますで!と、もう舞い上がってしまいまして┗|∵|┓♪┏|∵|┛勿論!このシトですわo(^◇^)
カナダ・トロント出身のフォーク・ロックシンガー、11月に81歳となるニール・ヤングは今も現役🎶私が持っているアルバムは、数多い中でも2タイトルのみ😅1972年リリース、4作目の「ハーヴェスト/Harvest」🎶1992年リリース、21作目のハーヴェスト・ムーン/HarvestMoon」🎶どうしても『孤独の旅路/HeartofGold』だけをリピートで聴いてしまう😓https://m.youtube.com/watch?v=WZn9QZykx10
『孤独の旅路』から『よく死ぬことは、よく生きることだ』・『無人島のふたり』を経て、我が『終活日記』へ?[2026・9・2・水曜日]1978年生まれのPhaの『書きたいことがない人のための日記入門』(星海社新書)を読みました。人や人生にとって「日記とはなにか?」といったテーマで、あれやこれやと論じている本でした。「読んだ本の感想」などを日記に書くこと多しとのことです。======================私も読んだことのある山本文緒さんの『無人島のふたり120日
何でソング特集も16曲目となりまして、2枚組LPならラストD面のオープニング的位置。今回も大物、ニール・ヤングの登場です。彼の代表作の1つ"AftertheGildRush"のオープニングを飾ったアコースティック・ギターの弾き語りによるナンバー。ヤングのメロディ・メーカーとしての才能と、独特のヴォーカルを楽しめるナンバー。クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング解散後、再びソロ・シンガーとしてのキャリアを始めた頃でした。from"AftertheGol
BuffaloSpringfieldLastTimeAround2015年3月19日のヤフーブログより。1968年の7月にラストと成ったアルバム”LastTimeAround”がリリースされた。セカンド・アルバムの発表後に、ニール・ヤングはバンドを離れてしまった訳で、このアルバムは残された音源で、前作から録音のエンジニア等で参加したジム・メッシーナがプロデューサーとしてアルバムを完成させている。余り語られていないと思うが、ジャケット写真を見ると
「SugarMountainLiveAtCanterburyHouse1968」・2008年・ライブ01EmceeIntro02OnTheWayHome03SongwritingRap04Mr.Soul05RecordingRap06ExpectingToFly07TheLastTripToTulsa08BookstoreRap09TheLoner10IUsedTo...Rap11
「LiveAtTheFillmoreEast」・2006年・ライブ01EverybodyKnowsThisIsNowhere02Winterlong03DownByTheRiver04Wonderin'05ComeOnBabyLet'sGoDowntown06CowgirlInTheSand●ニール・ヤング(Wiki)カナダのフォーク・ロック・シンガーソングライター。クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング、
「NeilYoung/GreatestHits」・2004年・ベスト01DownByTheRiver02CowgirlInTheSand03CinnamonGirl04Helpless05AfterTheGoldRush06OnlyLoveCanBreakYourHeart07SouthernMan08Ohio09TheNeedleAndTheDamageDone10OldMan11
「NeilYoung/Decade」・1977年・ベストDisc101DownToTheWire02Burned03Mr.Soul04BrokenArrow05ExpectingToFly06SugarMountain07IAmAChild08TheLoner09TheOldLaughingLady10CinnamonGirl11DownByTheRiver12CowgirlI
CSNDemos元々、アコースティックを上手く取り入れたサウンドが特徴でしたがそれぞれがソロでも活動を出来た、実力派の3人が揃っていました。そこに、ニール・ヤングが加わった事で、スケール感が増して行く。そんな3人が残していた、未発表のデモ音源を2010年に発表。Demos(Dig)Amazon(アマゾン)Demos(Ogv)[Analog]Amazon(アマゾン)各メンバーのソロや、’68年~71年
今日の「ふいに無性に」は…ニール・ヤング♪ハート・オブ・ゴールド邦題:孤独の旅路1972年発売のNO.1ヒットアルバム「ハーヴェスト」に収録された名曲にして、ニール・ヤング唯一の全米NO.1シングルヒットでもあるNeilYoungニールヤング/Harvest【CD】楽天市場ニール・ヤングはカナダ出身のフォーク・ロックのジャイアンツよロック殿堂入りのスーパースターよのうクロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤン
デビュー・アルバムの1曲目特集第3弾、ラスト・ソングです。2曲続けてプログレが続いたところで、まさかのニール・ヤング。しかもインストゥルメンタル・ナンバーで締めとなります。68年のバッファロー・スプリングフィールドが解散後、ヤングはソロ活動を開始。リプリーズ・レコードと契約し、69年1月に初のソロ・アルバムを発表します。このアルバムには、後のライヴでも演奏される"TheLoner"等を収録していましたが、オープニングはなぜか、インスト・ナンバーでした。シンガー・ソングライ
現在80歳、今も現役のニール・ヤング🎶クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングによる1970年リリースの「デジャ・ヴ」での『ヘルプレス』も最高だけれど🎶ニール・ヤングと言えば、やっぱり1972年にリリースしたソロ4thアルバム「ハーヴェスト」に収録されている『孤独の旅路/HeartofGold』だなぁ🎶バリバリのフォーク・ロックシンガー、ニール・ヤング🎶https://m.youtube.com/watch?v=WZn9QZykx10
LongMayYouRunStillsYoungBandNeilYoungwithStephenStillsバッファロー・スプリングフィールド時代に出会った、スティルスとニール・ヤングの2人は、CSN&Yのツアー後にバンドから離れて1976年には、お互いにソロ活動に入っていた。バッファロー・スプリングフィールドでやり残した事が有ると考えた2人は、スティルスとヤングの名前を冠したバンドを始める事に成る。どちらかと言えば性格の合わない2
今日は58回目の誕生日でした。とは言っても、特に祝って貰える家族もなく、普通にご飯食べて、写真撮って野菜達の世話をする。。かな??今日はサークルの勉強会でしたが夕べの寝不足が祟って、途中で帰りました。まず教室に行く前に、例の市役所展望台に行きました。遠足かなんか分かりませんが、やかましいガキ共以外は割とキレイな写真ばかり撮れましたよ。スカイツリーが割とキレイに見えました。ここはレインボーブリッジですね。本格的なオーケストラ楽団が集うシンフォニーホールで有名
ニール・ヤング1「DownByTheRiver」*2「CinnamonGirl」*3「AfterTheGoldRush」4「SouthernMan」5「HeartOfGold」*(Withクレイジー・ホース)番組名 :オールディーズミュージック放送局名:高ボッチ高原FM放送時間:木20:00-20:30 :土18:00-18:30(再放送) :月14:30-15:00(再放送) :水08:00-08:30(再放送)
ディランがその後のミュージシャンたちに与えた影響(男性ミュージシャン編)ディランがアメリカをはじめとする世界のポピュラー音楽に与えた影響は大きなものでした。ここではそんな「ディラン以後」の、直接的間接的にディランに影響を受けた、そしてディラン的なものを感じさせるミュージシャンとその楽曲を紹介します。まずは男性ミュージシャン編です。①NielYoung「HeartofGold」最も直接的にディランの影響を受け、楽曲だけでなくその生き方も含めてディランの一番弟子とも言え
ヘイ・ソング特集も16曲目となりまして、2枚組LPならD面のオープニング的位置。ここから大物目白押し、ニール・ヤングの登場です。79年の"RustNeverSleeps"のラストに収録された曲。このアルバムではA面にアコースティック・ナンバーを収録し、B面にエレクトリック・ナンバーを収録していました。ヤングの中でも、最も粗削りなサウンドでした。そのアルバムのラストに収録されていたのがこの曲。オープニングのアコースティック・ヴァージョンの"MyMy,HeyHey
リブログです。ニール・ヤング氏の全曲新曲をライブ録音した異色作「Timefadesaway」。「Timefadesaway」「Journeythroughthepast」1973年にレコードが出ました。CDボックスセットの一つとしては世に出ていましたが、長らく単独のCD化はされませんでした。2017年に単独CD化されました。アルバムの解説を読むと、後にヤング氏はこの作品含め以降の3作品「Onthebeach」「Tonight'sthenight」を「Ditch
今回紹介するCDは、「ニール・ヤング」/ニール・ヤング≪「NielYoung」/NielYoung≫(1968年)です。ニール・ヤングのファーストアルバム。バッファロー・スプリングフィールドでカッコいいロックをやっていたところ、解散。そこから出した最初のアルバムとなる。この後ももちろんカッコいいロックを展開していくのは周知の事実だろうが、このファーストアルバムは少し物足りなさを感じるかもしれない…いきなり最初の曲「ワイオミングの皇帝」はカントリー調のインストゥルメンタ
アルバムのお話。タイトルBarnミュージシャンNeilYoungCrazyhorse発表2021年大ベテランにして精力的に活動を続けるシンガーソングライター、ニール・ヤング氏がバンドCrazyhorseを率いて制作した「Barn」。この時ヤング氏76歳。10曲全曲がオリジナル。「Songoftheseasons」優しいアコースティック曲でアルバムは幕を開けます。「Headingwest」2曲目は一転、野太いディストーションギターが鳴ります。Crazy
毎月恒例のアクセス・ランキング。2月分がまとまりました。まずは2026年2月においてアクセスの多かった記事のベスト7。過去記事(昨年以前の記事)が1つベスト5に入り、新着記事(今年投稿した記事)の第5位が同数で2記事でしたので、6位タイまで紹介いたします。()内はアップした日、[]はアクセス数です。第6位タイWelcometotheWorkingWeekend/ElvisCostello(2/2)[54]801:ロキシー・ミュージック解散後の短期ユニ
ワーク・ソング特集、残すところ3曲となりました。今回は、御大ニール・ヤングの登場です。88年に発表されたアルバムの収録曲。ゲッフィン・レコードと契約したヤングですが、アルバム毎に音楽スタイルを変化させたこともあってか、セールス的には低迷期とも言える状況となりました。そして、古巣のリプリーズに戻って、最初に発表した88年の"ThisNote'sforYou"で息を吹き返した感がありました。そのアルバムのオープニング飾ったナンバー。ベン・キース主導によるホーン・セクシ
迷惑千万の選挙戦から3日経った。別にどこの政党を応援しているとか誰を応援しているとか書きたい訳ではない。結果は脱力でしかない。この前の記事に政治に関することなど書いてもつまらなくなるからなるべく書かないことにしていると記述したが、結果を目にして疑問に思うことプラス腹立たしいことは「続く」になってしまった。facebookやXで目にする多かれ少なかれ個人的に縁のある日本のミュージシャン(有名、無名を問わず)の発言は、大方が真摯に所謂"リベラル"な意見が大半を占めた。リベラルという意味の解釈
GRAHAMNASHWILDTALES(1973)2014年6月19日のヤフーブログより。CSN&Yを離れたグラハム・ナッシュは73年に2枚目となるソロ・アルバムを残した。トップ30にも入り込めないアルバムだったが、その出来はニール・ヤングが全米で1位になり全英やカナダでもヒットした72年のハーヴェスト(Harvest)と比べても決して劣ったと云う印象は、個人的にですが全く感じ無い。WildTalesAmazon(アマゾン)
思いがけずお金が入ってきたことある?▼本日限定!ブログスタンプ「ゴールドラッシュの日」1848年のこの日、アメリカ・カリフォルニアの製材所で働くジェームズ・マーシャル(JamesMarshall、1810~1885年)が川底にきらりと光る金の粒を発見した。仲間と秘密を誓ったが、この話は大きな噂となって全米に広まった。やがて一獲千金を夢見る男たちが殺到し、「ゴールドラッシュ」(Goldrush)が起こった。1849年に金を求めてカリフォルニアに集まった人々はその年から「フォーティナ
毎月ご報告しております当ブログへのアクセス状況のご報告。今回は12月に加え、年間のアクセス状況もご報告させていただきます。2025年もたくさんの方にご訪問いただき、誠にありがとうございました。まずは、2025年12月においてアクセスの多かった時期のベスト7をご紹介いたします。過去記事が1つランクインしているので、第6位までをご紹介するのですが、6位がタイであったため、ベスト7ということになります。()内はアップした日、[]内はアクセス数です。第6位タイ回顧2025(12/26)
皆様、新年明けましておめでとうございます。洋楽のサイトぽくない?w「HappyNewYear!」「HappyNewYear」ABBA昨日は初詣へ行って来ました。人が多くて、本殿まで辿り着くのが大変でした。並ぶのは数時間で、お祈りは数秒。w「今年も桜が見れますように・・・」と祈ってきました。wさて、今年は「午年」ですね。グループ名で思い出すのは、ニール・ヤングとクレイジー・ホースですよ。LIVEで見ました。ジャケットで思い出すのはボブ・シーガー&ザ
「今日の1曲」のコーナーでの今年の曲特集、新譜総ざらい、1年の振り返りと、一連の年末企画を続けて参りましたが、いよいよ最後の恒例企画。2025年のアルバム・ランキングのご紹介と参りましょう。さっそく進めて行きたいと思います。今年も昨年と全く同じく21枚の新譜を聴かせていただきました。そんなわけで、今年も以前のようにベスト20というわけにはいかないので、ベスト10のみの発表となります。まずは、過去10年のベスト1作品のご紹介から参りましょう。2015年TheMagicWhip/Bl