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こんにちは。昨日、初詣に行ってきました。お賽銭を入れる時、投げ入れてしまい、賽銭箱から、外れてしまいました。縁起悪いな〜と思い、検索してみると気にしなくて良いらしいです。せっかく初詣に行ったのに、モヤモヤした日でした笑今日はずーっとダラダララジオを聴きながらぼーっとしています。2026年こそは社会復帰したい!!摂食障害も受け入れて落ちる期間もしょうがないと今以上に思えるようになれたらと。ニート脱出して普通の社会人になれますように。それでは。また👋
今日はとっても寒いですね。昨日は史上初!女性総理大臣が決まりました。自分が思ってたよりずっと、なんだか感動してしまいました。思うにね、社会人でもなんでもそうだけどごりごりの男性社会で活躍してる女性って頭抜けて優秀なことが多いと思うんです。昨日石破総理が官邸を去る様子がテレビで中継されてたんだけど見送る人たちみんなみんなみーーーーんな!おじさん。ああいう中でひとり入って行ってあそこまで上り詰めるのって本当に大変だったろうなあと想像に難くないわけです
2次面接2社目は地場ゼネコンだった。今回は跡取りの常務も参加し、職務内容や条件などを細かく丁寧に提示してくれた。相変わらず作り込んだ資料で事細かに説明してくれ、本当に自分を必要としてくれているのがヒシヒシと伝わってきた。そう言う感じで接してくれると自分に自信のないneetdeshitayoは、優越感よりも申し訳ない気持ちが先に来てしまうのであった。そして肝心の条件は…なんと、この会社も部長で来て欲しいとのことで、年収は810万程だった。で、お休みはと言うと、日曜祝日休みで土曜は第2土
41歳無職独身実家暮らし。自分ができる事をしよう。家の周りは畑、草木が多い。いまの時期になるとカメムシが発生する。外に干した洗濯物に付いてたり、どこから入ってくるのか家の中にいたり。そこで昨日からお試しで、吊るすタイプのカメムシ撃退芳香剤を網戸に貼り付けてみた。今日ふと窓を見ると、昨日よりもカメムシが網戸にくっついていた。くっついているだけじゃなく、1匹侵入していた。天気が良く暑いからか、元気にぶんぶん飛んでいた。家が新しくなってからは窓や網戸に隙間や穴は無いはずなのに…結果、カメムシ撃
掲載依頼があったので田島団地に住むゴキブリ1.サドル一番下まで下げたママチャリを漕ぐチビ奇形男2.全身黒づくめ、異様ななで肩の人権なしのチビ3.中地半端なテカった髪型の後頭部絶壁、前髪スカスカチー牛4.マクドナルド浦和曲本店5.団地内商店会スーパーサンディ西浦和店依頼があれば見渡せる箇所に小型カメラ仕掛けてライブ配信します
ニート日記〜洗濯機ぶち壊れ〜本日洗濯機がぶち壊れてしまいました🥹メーカーに問い合わせてももう買い換えるしかないみたいで〜、、とほほ、、😢ほんで家電量販店に行きました!!洗濯機ってこーんなに種類があるんだわすね、、、乾燥機付きのやつを購入したいんだけど、乾燥の仕方?がヒート方式?かヒートポンプ式?かでかなりお値段が変わるんやね〜😗(今日はめぼしつけてお家に帰っていろいろと調べて!口コミもみて!!また明日買いに行くことにしたよ!!)そう!!これが本題だ!!ついにアルバイト応募しまス
ニート脱出日記!今日から日記のようにニート脱出までの記録つけてくよ〜🐈⬛私のスペック📝・元SE(2年くらいしか続けてないけどね😉)・4月から絶賛ニート中・ENTJ(何回やってもこれちゃむ〜)働きたい職場条件😕・少人数規模!・ネイルや髪色の自由がある方がいいな〜・快適な環境(室内だったり座って作業みたいな)⤴︎こんな感じちゃむ〜なんかいいバイトあるかしら〜〜実際ニート幸せすぎて、ぼちぼちやってく丸好きな時間に起き、ご飯を食べ、一服し、寝る大好きな動物と戯れる毎日幸せ〜
全てのことを気にしなくてよかったら何したい?何を選ぶ?どのくらい必要?どうしたい?あなたは何が好き?何をして生きる?どんな人生にしたい??って問いかけに、自分のやりたいことってなんだろう。本当に何もない。どうなりたいのか、なにをしたいのか、自分が何を求めているのか全くわからないから前に進めず立ちすくんでしまう。この先わたし、人生をどう生きたらいいんだろう。。。ってモヤモヤしてないかい??自分の心に向き合い始めたころの私は、こーゆー
2回目の新年度を迎えた。年齢給2000円アップ。転職してからも相変わらず給与明細をろくに見ていなくて、実は毎年どれくらい昇給していたかよく分かっていなかった。多分この年はこれだけだったんじゃないかと思う。なんせどれだけ働いても毎月固定なので、給与明細を見る意味がないどころか、見るとタダ働きを実感して嫌な気分になってしまうので、半年に一度気が向いたら見る程度で、あとは封筒すら開けずにシュレッダーにかけていた。主任がチンピラさんに脅されていた頃、自分は別の現場で元請に脅されていた。元請が足場の
年末には毎年の恒例行事で本社の方で忘年会があるのだが、この会社の忘年会は多くの協力業者や大物ゲストを招待して、かなり盛大なものだった。1年目も入社後すぐにあったのだが、K以外の社員と殆ど絡んでいないような状況で参加したので、コミュ障にはとても居ずらい場であった。しかも周りは大酒飲みばかりで、お酒があまり強くない自分は超アウェイ気分で、疲労感だけが残る会だった。で、2年目はと言うと、やはり馴染めないのはもちろんのこと、どうせ辞めるんだしと言う考えが頭にあるので、本社の人間の顔と名前なんて全く
引きこもりやニートで「今のままはマズい」「社会復帰しなきゃ」と思っている人は多いはず。なのになぜその状態から脱出できないのか?たぶんこの状態なにかを始めて失敗したらどうしよう誰かに見られて恥ずかしい思いをしたくないどうせ自分なんか何もできないそんな思いが圧し掛かって「変わろう」という気持ちを押しつぶしてしまうんだと思います。でも、そういう不安や恐怖を感じずにでもできることはあるんです。引きこもりニートには普通が普通じゃないよく引きこもりニートが言われ
5年間は辞めないと誓い奴隷になる覚悟で入社した、求人情報では年間休日120日、定着率90%以上と記載があった職場がどんな素晴らしい感じだったかと言うと・入社初っ端から週休1日がデフォ。どんどん人が辞めていって人手不足で最後の数年間は年間休日70日ぐらいだった。労基の指導を避ける為、書類上は有休振休を取っていて90日以上休んでいることになっていた。もちろん休日出勤なんて付かない。何日働いても毎月固定給。・仕事が遅くなろうが残業代は出ず、全てサービス残業。毎日14時間働こうが毎月固定給。・自分
次の現場は大手のゼネコンが元請の現場だった。例のごとく、ミッションインポッシブル2はあまり大きな声では言えないような内容なのだが、かいつまんで言うと、ゼネコンが新築時にやらかしたミスを大規模修繕工事にかこつけて、こっそり治しちゃおうと言う事だった。肉体的にも精神的にも限界ギリギリの経験をさせてもらったが、お陰で色んなスキルが身についた現場だった。元請の所長が何もしない(出来ない)人で、ヒステリー持ち。少しでもミスをしたり自分の気に食わない事があると突然豹変し怒鳴り散らしていた。(後で聞いた
いよいよ2社目出社の日となった。自分が所属する支店はオフィス街のはずれの大きな公園のそばで、とても環境のいい場所にあった。中に入ってみると、朝から皆現場に出ていて広い事務所には事務員合わせ数人しかいなく、閑散としていた。この支店には二十数名在籍しているらしいが、なんと、従業員の半数ぐらいが自分より年下らしい。決して平均年齢が低いわけではないのだが、自分より歳下がいる職場はそれだけで輝いて見えた。入社の挨拶をして回ったあと、直属の上司となる次長から最初の仕事の説明と、一緒に組んで仕事をするこ
この頃は仕事も落ち着いていてそんなに忙しくなかったこともあって、秋の試験に向けて夏頃から少しづつ勉強を始めた。直前には、今では考えられないぐらいの集中力で真面目に勉強していた。ネットで調べた限り、大した難易度ではなさそうなのだが、今の会社から脱出する為にも落ちるわけにはいかないというプレッシャーがあった。いざ試験を受けてみると、スラスラ解けてやけにあっさりした物だった。帰ってから自己採点をしてみると、学科は合格ライン余裕のほぼ満点、「真面目に勉強しすぎてオーバーキルしちまったぜ」なんて
3度目の新年度を迎えた。昇給はやはり月2000円、やっぱりな、と思いながら将来の年金を計算したら年60万程度しか貰えそうもない。この時点で年収290万いかないぐらい、この感じだとせいぜい10年後350万貰えたらいい方で年金は殆ど増えない…「これがブランク10年の限界なんだろうか、結婚なんて出来そうもないな…」と考えながら、何度も電卓を叩いた。目標の3年が見えてきて、転職しても潰しが効くだろう自信はあった。だが、この時点で転職活動をしたところでたかだか3年の経験で何の肩書きもない40代は買い
3年目を迎えた頃には、同僚たちが怒鳴り散らされているのを横目に、自分は平穏に淡々と仕事をこなしていた。入社以来、やれと言われた仕事はなんだかんだで全てこなしてきて、部長にかなり信用されていた上、すごく気を使われていたからだ。ここまで奴隷プレイで必死に働いてきた成果だろうが、おかげで心身共にかなり疲れていた。が、「3年間辞めてはいけない」ではなく、「3年たって仕事に自信がついたらいつでも辞めてやる」と考える事で、仕事に自信がつき始めるといつでも辞められる様に感じて気が楽になっていった
実はミッションインポッシブル現場の最中に職人とも喧嘩をしていた。今までの人生喧嘩などした事がない理性先行型のキレない小心者だったのに、入社して1年あまりで3度も喧嘩をしてしまっていた。自分では気付いていなかったが、それぐらいプレッシャーを感じながら必死に仕事をしていたのかもしれない。そんな精神状態だったにも拘らず、辞めたいと思った事は一度もなかった。その後主任とはお互い何もなかったように普通に接した。色々あったが着々と細かい仕事をこなし、ほぼ独り立ち出来るようになった。入社して丸2年になる
二つ目の大きな仕事は、この仕事を始めて十数年の中で、一、二を争うほど精神的にきつかったミッションインポッシブルな現場だった。どうインポッシブルかと言うと、年間売り上げ以上の請負金額の工事を6ヶ月の工期でやらなければいけないと言う感じだった。経験半年にも満たない人間がどうやって?詳細は人に言えないようなことがありすぎて割愛するしかありません。あしからず。そんな現場に缶詰でかなり精神的に弱った状態で最初の新年度を迎えた。まだ1年経っていないとの理由で昇給はなかったが、奴隷なので不平は言わなかった。
3年間は絶対辞めないと誓い奴隷になる覚悟で就職後、事故はやらかしたが仕事は大体そつなくこなしていて、社会復帰は順調だった。元ろくでなしクソニートが社会復帰出来た会社がどんな素晴らしい会社だったかと言うと、・施工管理と言う仕事柄、担当現場があれば土曜日も出勤が普通。代わりの人員がいるわけでもないので、振休は雨で工事が中止になった場合などにたまに取れる程度。かと言って、休日出勤手当は出ず、実質週休1日。月30日働こうが毎月固定給。騙された。・仕事が遅くなろうが残業代は出ず、全てサービス残業。毎
絶望的な精神状態で迎えた初めての大きな仕事。だが仕事は立ち直るまで待ってくれるわけもなく、足場仮設が始まる。初日は主任が立ち会って色々指示をされたが、初めてのことばかりで右往左往、おかげで落ち込んでる暇もなく、仕事に入り込めた。何気に初めて仕事の流れを一通り覚えるには丁度いい規模の物件で、職人に色々教えてもらい、時には騙され、時には脅され、時には揶揄われながら順調に工事は進んだ。工事も終盤に差しかかった頃、新しく中途で入った60代の1級建築施工管理技士の資格を持っている後輩が手伝いに来た
10年のブランクで色々問題もあったが、就職してから3ヶ月は小さい仕事をそれなりに上手くやっていた。4ヶ月目に入り、1人で倉庫1棟の外壁改修を担当することとなった。請負金額600万程、工期1ヶ月半の今となっては小さい現場だが、初めての補修〜塗装〜防水フルセットの外壁改修工事で、何も知らない教わっていない事だらけだったが、工事は職人に任せてお前は立っていればいいんだよとだけ言われ、いざ出陣となった。工事着工前日、準備の為荷物を現場まで運ぶのに、助手席に主任を乗せて車を運転することとなった。明日
弊害④小心者が輪をかけて小心者にニート時代はほぼ引きこもりで、後ろめたさからとにかく人に会いたくなかった。大家やNHKや新聞勧誘など誰かが訪問して来ても息を潜めて居留守を使い、電話が鳴ってもほぼ出なかった。友達からの電話も出なかった為、皆縁が切れてしまった。警察が訪問して来たこともあったが、その時は何事かと本気で怖くなって居留守を使った。「逮捕した空き巣がこのアパートにも空き巣に入ったと自白したので、心当たりはないか?」と言う内容の置き手紙が投函されていて、自分のことでは無かったとホッとし
弊害③コミュニケーション能力の低下元々人見知りで他人とのコミュニケーションはあまり得意ではなかったのだが、慣れた人とはよく喋っていたし、咄嗟の能書や言い訳などは得意な方だった。だが、人と話していて適切な言葉が出てこなかったり、なんて答えていいかわからず笑って誤魔化す事が多くなった。長年人と殆ど会話をしていなかったせいで話し方を忘れたような、脳の老化が急速に進んだような、端的に言えば語彙力の低下だろうか?例えるなら、脳内に言葉が整理されていて収納されているロッカーがあったとして、会話中に返
弊害②身体的変化家にこもって寝転がってずっとPCをいじっていただけなので、分かっていたことだが体力の低下が著しかった。リハビリを兼ねてアルバイトをしていたおかげで普通に歩き回ったりは問題なく出来るようになったのだが、筋力の低下に関してはまだまだ回復していなかった。特に筋持久力に難があり、重いものを持ち上げることは出来るのだが、すぐ手がだるくなって持っていられなくなってしまう。重い荷物を持っての移動が時々あって、それが結構きつかった。ネトゲ仲間にジョークで「マウスより重い物何年も持ってないか
入社後数日は事務所で座学(と言うよりマニュアルのようなもので自習)をし、その後現場見学に行って基本的な事を教えてもらう。入社して2週間ほど経った辺りから、ちょっとした漏水現場などに1人で職人に同行し、管理として仕事をするようになった。わからないことばかりだったが、職人に教わったり怒鳴られたり揶揄われたりしながら徐々に仕事を覚えていった。が、仕事を始めたことで、今まで気付いていなかった10年間引きこもりに近い生活をしていた弊害が、色々浮き彫りになるのである。弊害①高所恐怖症漏水補修は基本屋
いよいよ出社初日、蒸し暑い朝だった。スーツを着て満員電車に乗り、会社に着いた時には汗だくになっていた。入社した会社は当時改修業界の中では中の上ぐらいの規模の会社で、自分の配属先は売り上げ1億いかないぐらいの社員7名の小さな部署だった。事務所はマンションの一室にあり10台ほどの事務机でいっぱいいっぱいの広さしかなかった。面接をしてくれた2人は部長と主任で、残りは事務と営業と施工管理3名。なんと、事務の女性を除けばアラフォー新人の自分が一番若かった。ただでさえ30代をニートで駆け抜けたせいで中身
考える時間があるとどんどん就職から逃げ出したくなるのが目に見えていたので、面接時にはすぐ働けますと答えていた。という事で、翌月1日から出勤となった。初出社まで残り10日程度、大まかに今後のことを考えてみた。入社する会社が定年まで働き続けたくなるようなホワイト企業ならそれに越したことはないのだが、急いで決めた就職先なので、そんなに物事上手くいかないであろう。だからと言ってこの歳ですぐ辞めると、次の就活はミッションインポッシブルになって人生詰んでしまう。というわけで、どんなにブラック企業であろう
面接翌日、まだ正式な採用通知は貰っていないが、多分どちらも採用されるだろうと言う前提で、今後のことを考えていた。まだ他にも応募してみたい気持ちはあったが、生活に余裕がない上年齢的に少しでも急がなければならない状況なので、就職活動にそんなに時間はかけられなかった。また、結論を引っ張って考える時間が増えると自分の性格だとどんどん就職することに怖気付いて来るのが予想できた。と言うわけで、このままウジウジ考えないで勢いでどちらかに就職して後は気合いでなんとかするしかないと言う結論になった。気合いが
第一弾の結果(最終結果はまだ出てない)に実感がわかないまま第二弾に向けて気合を入れ直す。第二弾施工管理検討結果1楽である→よくわからないが週休2日2給料がいい→取り敢えず生活はできる3やりがいまたは面白さがある→よくわからないがマルチタスクで飽きない?4将来性がある→どんどん人手不足が進みそうな業界で転職に困らない、且つ資格を取ればステップアップも望めそう5通勤時間1時間以内→勤務先による6少しは体を動かしたい→デスクワーク・フィール