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色濃い花(ビオラ)の間に、所狭しと庭薺(アブラナ科ニワナズナ属、1年草)の白い花が♪隙間もないくらいに、主役の花を取り囲むように、真っ白な花が♪一見すると、4枚の花弁が繋がっている合弁花に見えちゃいますが、よく見ると、4枚が独立している離弁花なんですね!!濃い色のわき役でも、いい仕事してますね♪脇役あっての主役と言うのが、劇の中だけではなく、寄せ植えの中でもシッカリ感じられるほどに!!こういう関係が持てる植物の花って、どんなシーンの
スウィートアリッサムがとても綺麗に咲いていました🌸花の名は、「甘い香りのするアリッサム」という意味です。アリッサム(Alyssum)は、古代ギリシャ語の「a-(否定)」と「lyssa(狂気)」が由来で、かつてこの植物が狂犬病の治療に用いられたことに関連しています。学名は、Lobulariamaritime.属名のLobulariaは、ギリシャ語で「小さなかけら」を意味します。種小名のmaritimaは、「海の」という意味です。
花壇で一際、背丈の低いこんもりとした白い花を見つけましたシロツメクサ?と思いましたが、春でもないですし、よく見るとスイートアリッサムです草丈は15cm程度、モコモコとカーペット状に広がり、まるで小人の世界です♪スイートアリッサムは地中海原産のアブラナ科ロブラリア属。ロブラリアとはラテン語で”小さな欠片”確かによく見ると小さな花がギッシリ集まって咲いています開花時期は2-6月、9-12月。比較的寒さには強い植物になります♪和名はナズナに似ているのでニワナズナ(庭薺)また
地面を這うように成長し、面で広がる・・・グラウンドカバーに適した・・・と思っていたら、小島のように固まって、手毬の様な姿になっている庭薺(アブラナ科ニワナズナ属、1年草)が・・・^^;公園の花壇でしたが、ネームプレートには、スイートアリッサム(ニワナズナ)と・・・よく見かける庭薺とは異なるの?品種が違うのか・・・それとも、広がらないように手入れしているのか・・・定かではないのですが、ちょっぴり珍しさ気分で♪今咲いているので秋に種を撒いた庭薺の
今日は歯の定期検診(クリーニング)でした。帰りに思い立って地元のリカー専門店で先日の『ワカコ酒Season9』第11夜の感想で書いた通り縁ができた気がする泡盛の御酒[うさき]を贖い(そこならあるかもと思ったんですよね(^_^)v)書店に寄ったりしている時通りかかった花壇に目をとめました。ストック(たぶんw)やパンジーとかは見慣れた感じですけど中では白い小さい花が初見だったなと思い写真に撮って検索してみると「ニワナズナ」ないし「ニワナズナ
こんにちは😊今日も青空が広がりお日さまが訪問してくれてポカポカのベランダでした水やりしたニワナズナの花に舞い飛んできた一匹のミツバチさんようこそようこそニワナズナの花はこぼれる笑顔でミツバチさんを歓迎しますどうぞたくさん召し上がってくださいねお日さまのひかりに清らかなネメシアの花そっとやさしくキスをしたお日さまは去り際西向きの部屋へ金色のプレゼントを贈りますお日さまの心はあったかいそう感じた夕暮れです
きょうの夕方から雪予報明日にかけてどれだけ、降るのかな?そんななか、落葉清掃の草地でワスレナグサイベリス・マーメイドラベンダー?ムシトリナデシコ?ニワナズナ:アリッサムあしたは、雪の下になってしまうのかな?金曜日は、ことし最後の落ち葉の収集日屋外の仮置き場から、集荷場所へ移動しなければならないので台車での運搬積雪の状況が、とても気になりますどうかひとつ・・・きょうも、皆さまとともに”いい日”でありま
こんにちは😊ネメシア白とニワナズナです穏やかな晴れ続きベランダには朝の陽射しと共にハチさんがやってきて思いがけない来客に花といっしょにニコニコ顔ですひと月くらい前に痛めた右膝整形外科で骨に異常なしとのことだったので時に湿布と痛み止めに頼り普通に生活していたのですが一昨日仕事帰り電車の時間に間に合わないとダッシュしたらその後電車を降りて激痛湿布も効かず夜中痛むのでどうしたものかとそこで思い出したのが友だちが上手いと話してた鍼灸接骨院よく朝家族に車
似た花が、属違いでみられるアリッサムの和名は、庭薺(アブラナ科ニワナズナ属、多年草)ですが、色もカラフルで、花からは甘いような香りが感じられるので、庭薺でも、アリッサムではなく、スイートアリッサム(園芸種)だと思います。庭薺でも、アリッサム(アブラナ科ミヤマナズナ属)は、香もなく黄色っぽい花が主体の植物で、カラフルで香りがよいのは園芸種に!!ほんと似ているんです。売られている庭薺・アリッサムは、ほぼ確実にスイートアリッサムの種類に。秋になると
こんにちは😊通勤途中に咲いていた真っ赤なばらです無機質のビルの狭間に一輪のバラの温もりが流れています↓ニワナズナって呼ぶそう小花たちが集まって今日もファイトねって!仕事ふたつの仕事についていますひとつは昔天職かもと思えた仕事今も同じような仕事にやっぱり天職かなと夢中になれる仕事ですこの職場にすてきな若い女性がいますキツイのかなと感じたことがありましたが実はよりよい仕事するためへの思いが強くきちっとしている至る所に仕事の効率を上げるための心配りを
必要じゃないことなんてわかっている紛れてうまくやっていくよ期待は重すぎるからこれでいいんだわかっているよ
ビオラやパンジーの隙間に受けつくされた庭薺(アブラナ科ニワナズナ/アレチナズナ(アリッサム)属、多年草)。主役たちが、庭薺の白い花で、クッキリと引き立って!!これぞ名脇役の庭薺ですね^^小さな花ですが、面で広がって、グラウンドカバーそのモノ♪花を引き立てるのはお手の物!!って感じで咲いてくれてます♪見様によっては、庭薺の小さな花も立派にきれい^^白一色の庭薺、これだけでも十分なほどに!!庭薺・・・良い名脇役ですね♪~~~もしかしたら・・・
スイートアリッサム白ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!別名:庭薺(ニワナズナ)原産:地中海北岸から西アジア科/属:アブラナ科/ニワナズナ属(ロブラリア属)開花期;10月〜4月花径:3mmアリッサムと呼ばれますが、アリッサム属とは別属です。花色に白・薄いピンク・藤色などがあり、強い香りがある。byGoogle
スイート・アリッサム(ニワナズナ庭薺)花言葉は、繊細で控えめな姿に由来する「優美」「美しさに勝る価値」。清らかな美しさや純粋さを象徴した言葉で、人々に穏やかな印象を与える。アブラナ科
深山薺(アブラナ科ミヤマナズナ(アリッサム)属、宿根多年草)と思って撮ってきたんですが・・・どうも・・・この薺は・・・園芸種の・・・庭薺(アブラナ科ニワナズナ(ロブリア)属、1年草)だったようです。庭薺と深山薺の区別・・・花だけを見てもどちらか分からなかったです^^;でも・・・開花時期が・・・深山薺って寒さも少し和らいでくる3月の頃から初夏の直前頃まで。暑くて多湿の時期は花期じゃないし、寒い時期も違うみたい!!と言う事は・・・やはり、この白い花
気持ち良かった。気分転換になりますきつい太陽の日差しではなかったからウォーキングにはちょうどいいですね。ご近所で見かける草花緑道沿いで見かける草花どの草花も今の季節、最高です。ツツジも今が見頃↓セルリア↓シャリンバイオオアマナ↓ニワナズナ↑歩きながら考え事してみたり、昔を思い出してみたり、とても素敵な時間を過ごしてます。携帯には、かわいいお花がいっぱい!タメ撮りしました。
どことなく蜂蜜のような香りを感じることができる、庭薺(アブラナ科ニワナズナ(ロブラリア)属、1年草)です。和名で庭薺ですと、スイートアリッサムとアリッサム共に同じ庭薺の和名なので、スイートアリッサムで書いちゃいます。スイートアリッサムは、背丈がとても低く、地面に沿う様に面で広がる性質がある様で、花の時季に葉所狭しと、たくさんの花を付けて♪グラウンドカバーにも適した植物です。しかし、スイートアリッサムは1年草・・・そこで登場したのが宿根草のスーパーアリッサ
■メッセージクーポン「アリッサム」です。(令和6年1月末日まで有効)・メンバー割引のみ併用可。・その他のクーポン・ポイント割引との併用不可となります。・ご利用プランにより適用外の場合が御座います。・ご精算後の割引は出来かねますのでご了承ください。※只今メールマガジンはシステム不具合の為配信しておりません。ご了承ください。
撮影:多摩市花色:白、ピンク、黄、紫、茶花期:3〜5月樹高:3~10cm分類:アブラナ科アレチナズナ属常緑性多年草用途:草花グラウンドカバー生育環境:耐寒性が強い多摩地区でのウッドデッキ、外構工事のご用命はこちらへ
壁掛け仏壇「鏡壇ミラリエ」に「アリッサム」を飾ってみました。アリッサムの花言葉は・・・「優美」「美しさに優る値打ち」「奥ゆかしい美しさ」「美しさを超えた価値」「飛躍」「素直」「いつも愉快」アリッサムは・・・・今日(9/24)の誕生花です。アリッサムは他にも・・・3/14,3/23,3/29,9/24,10/6,10/18の誕生花でもあります。【今日(9/24)の誕生花】アリッサムディプラデニア(サンパラソル)チョコレートコスモスユウゼンギク
撮影:多摩市花色:赤、紫、桃、白花期:2〜56月、9〜12月草丈樹高:5〜30cm分類:アブラナ科ミヤマナズナ属落葉性一年草多年草用途:草花、グランドカバー、鉢植、花壇、公園・庭園、コンテナ、ベランダ、ハンギングバスケット生育環境:日当たり良く、水はけ良い場所多摩地区でのウッドデッキ、外構工事のご用命はこちらへ
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撮影:多摩市住宅花壇花色:白、赤、紫、ピンク花期:2〜6月、9〜12月樹高:5〜40cm分類:アブラナ科ニワナズナ属多年草、一年草用途:花壇、グラウンドカバー、香りがある生育環境、特性:開花期が長い、初心者でも育てやすい多摩地区でのウッドデッキ、外構工事のご用命はこちらへ
庭薺(アブラナ科イワナズナ属、1年草)と言えば、流通名でアリッサムですが、スイートアリッサムもアリッサムとして市場に出ている様なので、同じ名称に・・・庭薺の学名がアリッサム・・・このアリッサムって、ミヤマナズナ属を総称した名前なんですが、ミヤマナズナ属とは異なったイワナズナ属なんです^^;なんで・・・と思ってしまいますが、以前は、ミヤマナズナ属に分類されていたからなんですって!!時代が変わって、植物の生態(DNAなど)の解析が進んだ結果、属がイワナズナに変わった
沢山ある近所のキャベツ畑の一つ、隅っこに庭薺(アブラナ科ニワナズナ(ロブラリア)属、1年草)が!!なんでこんなところに・・・日本のじめじめムシムシの夏を乗り越えて咲いてきたのか・・・見た感じ、畔に出ている雑草を押しのけて、株が増えて言った感じに見えます。雑草も元気に同居しているって感じ!!日本では、1年草として扱われていますが、もしかしたら、植えっぱなしで株も増えて行ったのかも^^ピンク色と濃い赤色が満開時期を過ぎちゃってますが、元気よく咲いてましたので・・
少し遅かった庭薺(スイートアリッサム;アブラナ科ニワナズナ(ロブラリア)属、1年草)の花壇。見頃を過ぎて、朽ち初めている花も目についちゃいますが^^;グラウンドカバーのように地面に近いところを麺で広がって、沢山の花を付けてくれます。緑の草と葉に調和した紅やピンク色が、とても心地よく目に飛び込んできます!!寒くても、色が変化をもたらしてくれるのが、実感できる瞬間でも・・・アブラナ科だけあって、雄しべを見ると菜の花の蕊にそっくり。寒さにも強いアブラナ科は、こ
庭薺(アブラナ科ニワナズナ(ロブリア)属、1年草)は、英名でスイートアリッサムと呼ばれているのですが、深山薺(アリッサム)という植物もあって、それは、アブラナ科アレチナズナ(アリッサム)属、宿根多年草になるのです。花屋さんでも、アリッサムとして売られている花が、庭薺(スイートアリッサム)と言うことも多々あるようです。スイートアリッサムは、高温多湿に弱いため1年草に^^;それでは、写真の花は・・・おそらく・・・庭薺(スイートアリッサム)の方だと思います。
光風流播南支部さんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me🎵走る君を見てた白いボールきらきら放物線描いて記憶の奥に飛んだ〜🎵(松たか子)で23日のお花はスイートアリッサムです😀曲は「明日、春が来たら」です。春と秋(3月〜5月、9月〜11月)の花で、花色は白、赤、ピンク、オレンジ、紫です。春と秋に白い小花を溢れんばかりに咲かせながら、芳香を漂わせる和名「庭薺(ニワナズナ)」は、一般にスイートアリッサムやアリッサムと呼ばれます。アリッサム(Alyssu
園芸種として出回っていたり、公園の花壇に咲いているアリッサム(アブラナ科アレチナズナ(アリッサム)属、日本は1地年草植物)は、殆どが庭薺(スイートアリッサム;アブラナ科ニワナズナ(ロブラリア)属、日本は1年草植物)のアリッサムの植物だったんです。属の分類も違うので、別モノと考えた方が良いですが、姿形は酷似していますので、一言で「アリッサム」と言っていたようです。今回の写真は、全て庭薺(スイートアリッサム;ロブラリア属)です。その区別は、開花時期であれ