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見上げると松の実キャンプ場自転車でツーリングですね私も学生時代は自転車で旅をしました当時は今みたいな便利なグッツはありませんテントもコンパクトではありませんでした(^^ゞヒメジョオンユーミンの歌声が聴こえてきます🎵〜オオハンゴンソウ背の高いのは3mにもなるようですオオヒカゲが日向に(^^ゞニワトコの実まだ頑張っていますツリバナの実まだ変化なしウドも準備中今日はどんどん気温が上がって真夏日になりまし
久しぶりの神楽岡公園オオウバユリが満開でしたここまで成長するのに7年以上かかるそうです早くも実を付け始めていますこの公園内の小さなキャンプ場無料で利用できますニワトコの実が鈴なりです今年は大豊作(^^ゞ横の道が1年以上工事で通行止めでした開通後初めて通りました私は前の道の方が好きでしたが、、、木製の柵土の道温かみがありましたこの道の横にツリバナがたくさんあります昨年は通行止めで見る事ができなかっ
朝から雨でワールドカップやドジャーズの試合を見たりして家で過ごしていたので話題が無いため、先日山で撮ったニワトコを話題にしようと思います。ニワトコは我が家の畑の周りの藪の中にも生えているので、10年以上前だと思いますが若芽や若葉を天ぷらにして食べてたことがありますが、それほど美味しいものでは無かったような気がします。実は熟すと黒くなり、ヒヨドリなどの野鳥の餌になっています。ヨーロッパでは西洋ニワトコと呼ばれ花をエルダーフラワー、実をエルダーベリーと呼んでシロップ漬けやジャ
2026.7.12(日)里山の生り物の紹介です。先月中頃から今の時期にかけて生っているニワトコです。赤い小さな実が房成になっております。ヤマガラの若鳥です。ニワトコの実は野鳥に人気です。人が食べても味が無く有害らしい。【ネット情報:編集】ニワトコ(接骨木、庭常)はガマズミ科ニワトコ属の落葉低木または小高木。別名セッコツボク。山菜や民間薬に利用される。落葉広葉樹の低木。樹形は下部からよく分枝し、枝は独特な弧形を描き、高さは2-
※ヘッダー画像を更新しました。7月1日に行ってきたこの緑地の老木にいたノコギリクワガタと、シロテンハナムグリ、カナブン、そしてルリタテハです。正午少し前でしたが、今にも降り出しそうな曇り空でした。さて、5月に行っていた近くの緑地での記事が続いていますが、今回からは下旬の26日と31日に見てきたいきものたちを載せていきます。今回はその一回目で、まずは26日の出会いから。この日はしばらく足を運んでいない隣接する畑地のほうに行
久しぶりに日がでそうなので、ゼフィルスを探しに出かける。ちょっと早めにでかけ、8時ころには最初のポイントへ。日が射していて状況はいいのだが、飛ぶ蝶は皆無。標高の低いところも3か所ほど覗いてみたが、やはり何もいない。常連さんもまったく見かけず。某所で、クモキリソウ。以前はもっと沢山あったはずだが、見つかったのはわずか3株。ニワトコの実が熟してきた。ミツバウツギの実が面白い。最後に草原に行ってみると、ヒメシジミがまだいる。ムラサ
今日の十和田は、昼頃から雨になり、気温は21℃台まで上がりました。今は霧雨が降っています。今、近くの道路脇にある、「ニワトコ(庭常)」の実が赤くなってきています。これが実です。この幹などを煎じた液を骨折の湿布に使ったということで、「セッコツボク(接骨木)」とも呼ばれます。
続きで~す熱帯花木室から屋外の庭園、メディタレニアガーデン(地中海性気候地域に生息する植物を中心に)とエルフガーデン(エルフガーデンとは、夏の除草労力を軽減してボランティアによる維持管理を可能とするコミュニティガーデンのモデルガーデンの名称です2025年6月にプチイングリッシュガーデンから名称変更)寄贈により改造されてますメディタレニアガーデンではエビが一杯コエビソウ極楽鳥が飛んでま~すストレリチア・ユンケアゴクラクチョウ科インドネシア・マルク州~ビスマルク諸島ゴクラ
6/6、伊吹山のシモツケソウ再生地を中心に除草作業を行いました。朝、家を出る時点では小雨が降っていましたが、曇りの天気予報を頼りに集合場所へ。ドライブウエー入口の集合場所に着いてからも雨は止みませんでしたが、山頂へ到着する頃には止んでいるはずと、出発しました。途中、霧で視界が殆ど効かなくなってしまいましたが、山頂駐車場の手前で突然視界が晴れました。直ぐに周囲は見えなくなってしまいましたが、雨は上がったので再生地内でシモツケソウの生育の妨げになるヨモギ、アカソ、フジテンニンソウの除草作業を昼
アリウム・サマードラマーは、アリウムの中で最も背が高くなり、2m近くまで育つ花なので、存在感が抜群です。開花前はネギ坊主のような皮をかぶっていて、脱皮するように花が開きまます。高いので折れてしまわないか心配ですが、茎も固く、支柱も必要ないほど丈夫で、手間がかからない花だそうです。アリウム・サマードラマー脱皮した皮が角のようアリウム・サマードラマー直径が10cm位になります。アリウム花が終わっても、打ち上げ花火の様です。たまや~!!かぎや~!!ホワイト・
あじさいの季節を迎えた植物園園内にはたくさんのヒメアジサイヒメアジサイ色付き始めましたあじさい期間中最初に色づくヤマアジサイ系ムラサキスイショウ紫水晶(ヤマアジサイ系)ホシノシズク星の雫(ヤマアジサイ系)こちらもホシノシズク装飾花に班が入ってまるで星を散りばめたようコウベイチゴウ神戸一号(ヤマアジサイ系)カシワバアジサイも咲き始めノリウツギ(アジサイ科アジサイ属)のつぼみコアジサイ(アジサイ科アジサイ
5日間、漬けておいたホルンダーシロップが出来上がりました。レシピには『シロップを布巾で濾す』と書いてあったけど、私はホルンダーの花をそのまま取り除き、レモンはヨーグルトと一緒に食べて(笑)、シロップはそのままお鍋で少し煮詰め、さらにお玉で一玉ずつ紅茶濾し(紅茶ポットに入っているやつ)に注ぎながら瓶に移しました。あ、その前に瓶も煮沸消毒しました。その辺の道端(家の前の緑地帯)から摘んできた花ですから、完全にBioではあるけれど、虫だのなんだのもついている可能性があり、実際、謎の小さな黒い物
5月25日(月)晴午前中、駅前で用事があったのだけれど、その前に1つ用事を済ませてと家を早めに出たら、早すぎた(笑)中途半端に時間が余るので、「そうだ!バラの花を見に行こう!」と足羽山下に車を停めて行ったらなんと有料になっていた。いつから?いつもは帰りにお店で何か買い物をしていたのだけど・・・今回は5分程度しか時間がないので、有料ならパス。そそくさと退散!とてもきれいそうだったけど。その後、用事を済ませて、兎越山、八幡山へ。テイカカズラは好きな花な
▲ニワトコ(接骨木)<スイカズラ科ニワトコ属>もう、赤い実になつていました。▲コバノズイナ(小庭隋菜)<ユキノシタ科ズイナ属>コバノズイナはアメリカ産だが、日本のズイナは山地に生える落葉低木。▲ボダイジュ(菩提樹)<シナノキ科シナノキ属>寺院の境内などに植えられる。落葉高木。花序の柄には、ヘラ形の葉状の苞がつく。▲ムラサキシキブ(紫式部)<クマツズラ科ムラサキシキブ属>本来なら、7月ごろ花が咲くはずなのに、地球温暖化で、当たり前に花が咲いているという次第だ。
昨日の緑地は暑かったけれども湿度がさほどではなく、風もあったので爽やかでした。今日はムシムシしましたね。出かけた先の市役所の会議室では居眠りしている人もいました。やっぱり山や森の方がなじみます。汗はかきましたけどね。アメリカオニアザミ(今回も大分あった)の根をザコザコ切って、立ち上がったらこれが目に入りました。ムラサキシキブ(紫式部)だと思います。花はこれから咲くところのようでした。こちらは、花は終わって実がついています。ガマズミ(莢蒾)という声が聞こえたのですが、葉が
ニワトコの花。西洋ニワトコの花がエルダーフラワーなので、実の色が違うニホンニワトコの花は親戚🤭エルダーフラワーシロップ作りました♪ついでにニセアカシアのシロップも試作。ソーダでどうぞ!#標高1500mの暮らし#自家製シロップ
ご近所散歩久しぶりに自転車でこの自転車、母の遺品(〃艸〃)♡生前にもらったんやけど…(もう10年以上)ボロボロで「まだ乗れるやろ!えーやつやで!」半ば強引に差し出された🤣確かに○リジストンのえーやつやった💖けど、あれこれ直して数万かかったやんか!!😡(一台買えるで)そんな自転車にまたがってこいでいく〜ドーナツ屋さんへ市内で有名になっちゃった生ドーナツ店『ニワトコ』さん♡朝10時開店、1時間で売り切れてしまう日もあるなので、どうしてもって時は前日までの予約が必須私は、運
暑い・・・暑いですよね・・・5月を舐めていたような気がします・・・フェーン現象のせいで気温が上がっているという気象ニュースを聞いてわかってはいてるのですが、あまりの暑さにテンションが下がりますただ、ここ数年の気温はそんなに大差がないみたいで、5月の気温として、もうすでに平均値なんですよねなので、去年の暑さをもう、忘れているんですよねなので、5月にしては暑すぎる・・・と、もう去年の暑さを忘れているからそう感じてしまうんですよ去年も、2年前も、もうすでにこれぐらいの気温に
・わたしの誕生日が過ぎたので、1つ年をとりました。5月3日に孫が来て、少し早めのお祝いをしてくれたので、当日は特に何も無く、妻とふたりで過ごしました。・この歳になると、誕生日は子供の頃のように喜ぶこともなく、「ああ、ここまで元気に生きることができたな」などと、いろいろ考えることが多いです。・これまで月水金と出社していましたが、もう少し減らそうかな……と思ったりします。・5月13日(水)は、本来は出の日だったのですが、休んで園に行きました。・ニワトコの実が、赤く色づいていました。↓ニ
少し風があります。北の庭ではニワトコの白い花が風に揺れています。黄色いジャーマンアイリスはとっくに散ってしまいましたが、青いのが未だ咲き残っています。白いアジサイも咲き進み小さなアジサイの花の横ではスカシユリの蕾も膨らんできました。他の花も皆風に揺れています。ガウラシラン何とかサルビア?バニーテール初夏の気持ち良い日です😄
冬に葉が散って枯れてしまうのかと思ったら鮮やかな黄緑色の葉が生い茂りひと回り大きくなった!ハリー・ポッターのニワトコの杖はこの木から出来ているらしいBebig!PomoD'oro
鳥たちの他森の中で、咲いている花たちの写真も紹介しますエンレイソウは、こうしてたくさん咲き始めていました。きれいな大きな黄緑色の葉に白い花。自然の中で初めて見ましたイワボタンも川の近くにあちらこちらモミジイチゴの花もたくさん咲いていました。このかわいい花はトウゴクサバノオウグイス葛もヤマエンゴサクもかわいい紫色ムラサキケマンニワトコ・・・秋に赤い実をつけます。
以前はさいたま緑の森博物館でしたが、新しい指定管理者カネパ緑の森博物館になっていた。正式には「地球をやさしく包むカネパッケージみどりの森博物館」とされ、略称として「カネパ緑の森博物館」カネパ緑の森博物館で、こんな景色を眺めながらしばし休憩。ムラサキハナナが花盛り。ニオイスミレニワトコ馬頭観音石碑どなたか几帳面な方がやったのか、一円玉が綺麗に積み上げられている。
小さな宇宙氣付けば、蒼蒼と茂り背丈より高くなっていた。蕾があちらこちらに。『黒い魔女』祓いと癒しエルダーフラワーが咲き始めました。数年前。何となく植えた小さな苗。肺を患って寝込んだ時。待ち受けたように花が咲き乱れた。コーディアルを作って飲んで、…ameblo.jp今年はたくさん花が付いてくれそう短く剪定しても、春にはあっという間に空高く伸びて小さな宇宙を咲かせる。エルダーフラワー|瞑書家好朶かおりハーブコーディアルやジャムを作りたいなそう思いついて手植えした。成長が
裏庭にニワトコが5本も生えていた。ヘビイチゴの花と、今日の空と夕焼け。
今朝の十和田は、明け方までの雨は上がりましたが、風が強く、気温は18℃まで上がっていますが、肌寒いです。今は、暴風警報が出ており、最大瞬間風速は22m/sを越えていて、先ほど散歩した時には、体が揺れるほどでした。この風のため、近くに消防車がサイレンを鳴らしてきました。何事かと見てみると、近くにある古いアパートの屋根のトタンがめくれて飛びそうになっていました。見ていると、消防士の方が屋根に上がり、応急処置をしていたようです。30分後に散歩を終えて帰ってくると、消防車は作業を終えて
ニワトコは接骨木・庭常・庭床と書かれます♪キリストの十字架の木がニワトコの木でした♪13番目の弟子ユダが首を吊った木でもあります♪私のyoutube(4,934本)も見てね♪https://www.youtube.com/channel/UCmaheww1omX5zrpTtq15zxwお願いよ♪私のデビュー曲「あたし達の進む道」を見てね(お願いよ)♪英語バージョンも視聴してね♪
.:*゚今日も1日、お疲れ様でした*゚:.。:.爽やかな一日でしたね。湿地から続きデスウグイスがあちこちで鳴いていたのですが、遠くの木をちょこまか動いていたのをやっと見つけました。ニワトコ?タチツボスミレが、まだ咲いていました。ニョイスミレ続きます。では、また明日。シュワッチ!
ふわりふわふわ細枝に泡めき光るニワトコの緑黄白に広がる花房明るい緑と黄と白の小花がモコモコと泡立って膨らんだ花序に咲いていました黄緑を帯びた白色が光ってみえて周りをぱぁっと明るく照らしています新緑の葉の色が背景にとけこんで不思議な小花のフォルムを際立たせていました
うちの敷地の片隅に映えている木。春になると若葉が出て、あっという間にワサワサになり、視界をさえぎるわ、日当たりがわるくなるわ。困ったわ……くらいに思っていました。ところが、大ファンで時々再放送を見ているNHKの『やまと尼寺精進日記』で、「おいしそうなニワトコ~♪」というシーンを発見。同じブロッコリーの頭みたいな花芽が登場して、天ぷらや酢の物で食べていらっしゃいました。そっかー、これ山菜の一種なのか……と調べると、食べすぎはNGですが、若葉や花芽は食用になり、