ブログ記事88件
気づいたんですが、ブログらしいブログは書けそうにないです文章力を高めるより受験勉強の方に力を入れようと思っているので、多少面白みのない内容かもしれませんが、許してください笑(誰も見てない)現役時のセンターは筆記120点、リスニング20点、浪人時のセンターは筆記151点、リスニング28点、でした。やり終えた参考書の割に点数が低いのは、速読力が足りなかったからだと思われます。実際題問5、6で最後は取れそうなとこをかき集めた感じです。・これからの予定システム英単語、ターゲット英
ナイルパーチ・ニロチカス残念ですが、先程息を引き取りました。特定外来生物に指定され、リベンジが出来ない魚だけに悔いが残ります。アクアリストとしての大失態で、原因は濾過槽の掃除?かもしれませんが…真実は不明で闇のままとなりました。
メイン全景土曜日はメインの換水日でしたが、今朝は若干の白濁りがあります。原因は、これです。ブティコフェリィvsブティコフェリィニロチカスvsアカメ画像には撮れませんでしたがニロチカスvsアカメvsクーへの三つ巴の小競り合いもありました。何が発端かはわかりませんが、今朝からずっと騒がしいメインです。とばっちりを受けてるバラマンディ。ガンユイも被害者です。鼻面を少し擦ったようです。容姿とは違い小競り合いとは無縁なガー達です。何故か、静かで優雅なシルアロ&サラトガ。そんな中、結構騒々
メイン全景チョイと問題が発生しました。メインで一番小さなインド・シーパーチが、誰かにヤられたようです。餌食いもイマイチだったので、もう一度60ワイドの育成水槽へ戻しました。今は、アカメと同居です。もう少しここで大きくしてから、再度、チビアカメとともにメインへと合流させようかと思います。で、犯人探しです。導入間もないガンユイは、ほぼシロでしょう。バラマンディを追ってるところをたまに見かけるアカメですが、普段は3尾で寄り添っていますから、これもシロかな?シルアロは、混泳他魚に何かしている場面を
メイン全景全水槽が店舗内に設置してあるため、よく魚の名前をお客様達に聞かれたりします。あれ!これ!って説明するよりも…と、種名を書いて水槽枠に貼ってあります。名前の記載があっても、どれがどの魚だかわからないとのご意見もあります。そりゃ〜、ごもっとです。で、簡単な挿絵を手描きにして、こんな種名板らしきものを水槽前のカウンターの上に置いています。他界してしまった魚には✖️印をつけているのですが、これ、お客様達の評判が良くありません。せっかく描いてあるのに勿体無い!というのがその理由なんですが…。
現在、育成中の魚達です。アカメダトプラ1号ダトプラ2号そして、2匹のハイブリッド。かつては、育成中だった魚達。上:育成中だった頃のハイブリッド。下:成長して、サブメインⅡに戻りました。上:育成中だった頃のガンユイ。下:40cm超えになりました。上:サブメインでティラノにボコボコにされ、ヘコんでるフスコ。下:今では、サブメインⅡの立派なボスです。上:まだ小さく、可愛いサイズのニロチカス。中:かつてのアフシク達と比べれば、そのサイズの小ささがよくわかります。上:そして、60cm
メインで今、一番貪欲に餌を食べているのは、シルアロとアカメでしょう。サラトガの捕食シーンはあまり見ることが無いので、食べているのかが少々心配になります。アカメは、常に餌を求めてヘッドダウンスタイルです。ニロチカスと比較しても、かなりのサイズにまで成長してきたのがよくわかります。2匹で、蟹をロックオンしてますが、今回は捕食までには至りませんでした。バラマンディと比較すれば、更にその成長ぶりがよくわかります。メインには、ほぼ同サイズで同時期の導入でしたが、明らかなサイズ差が出てきてます。ストレーナ
昨晩はクリスマスでした。カトリックではない、信仰心のない仏教徒の自分には、クリスマスは何ら関係ありませんが、日本人の悪いクセで便乗してしまいます。ということで、昨年のクリスマスには自分自身へのプレゼントとして…。ナイルパーチ・ニロチカスを購入しました。で?今年は?昨晩、餌金&メダカ購入のためにショップへ出向くと…。クリスマスなので、イエス様の御導きだったのでしょうか?それはそれは、マリア様のようなとっても神々しい素敵なお魚様とご対面しました。しかし、今日は購入資金の持ち合わせが無い
我が家で飼育中のラテスは、全部で5尾います。内訳は、「ナイルパーチ・ニロチカス」「オーストラリア・バラマンディ」「インド・シーパーチ」「アカメ」×2の4ラテス5尾になります。バラマンディとインド・シーパーチは同じ「Latescalcarifer」なので、4ラテスではなく「Latescalcarifer」「Latesniloticus」「Latesjaponicus」の3ラテスになる?ナイルパーチは、ニロチカスもグレートも一括りに、「Latesniloticus」としてしまっているのも変
今日は、今年最後の休日になります。これで、元旦までは年内無休です。明日からは、犬達や魚達の餌調達は、閉店後ということになるので少々不便です。毎年のことですし、生き餌最安値のショップは午後10時まで営業してるので、少々不便に感じるだけで大きな問題ではありませんが。それよりも問題なのは、生き餌最安値のショップのお正月休みが12月31日(土)〜1月6日(金)までの一週間と長いこと。さて、この間の生き餌をどうしようかな。
メイン全景昨晩、姉金250尾投入。今朝、1尾だけが生き残ってました。パールンやバラマンディ、インド・シーパーチを追い立てて、少々、ボスの座への返り咲きが見られるクーへ。それでも、実質的なメインのボスは、ニロチカス&シルアロの2尾でしょう。混泳他魚から攻撃されることも、攻撃することもない2尾です。アリガー&トロジャン、混泳優等生といったところです。バラマンディ&アカメのWラテスは夜行性のようで、昼間は石組の陰でジッとしていることが多いようです。この石組の右隅には、昨日メイン入りしたインド・シー
メイン全景本日、インド・シーパーチをメインへと引越しさせてみました。60ワイドにいた時には、結構大きく見えてましたが…チョイ小さい。ストレーナー隅で、気配を消して隠れてます。上手く、環境に慣れてくれたら良いな!今までインド・シーパーチがいた60ワイドへは、チビアカメが引越しをしました。そして、チビアカメのいた45cmには、産卵ボックスと昆虫ケースにいたハイブリッド2匹が引越しです。これで、引越し大作戦第2段が完了しました。
メイン全景昨日、メインへの引越しをしたトロジャンですが、問題無く混泳ができています。ということで、次回の引越しを思案中です。【第1案】インド・シーパーチ⇒メインチビアカメ⇒60ワイド45cmにグッピー導入【第2案】ハイブリッド⇒サブメイン2産卵ボックスと昆虫ケースのハイブリッド⇒30cm【第3案】チビアカメ⇒60ワイドでインド・シーパーチと混泳45cmにグッピー導入第2案は別パターンとなりますが、インド・シーパーチとチビアカメの引越しは、サイズがワンランクアップした段階で即日引
【メイン1800×600×600】[アフリカ]《タンガニィカ湖産》クーへ〔ワイルド〕ボウレンゲロクロミス・ミクロレピスBoulengerochromismicrolepis現在、約40cm。《アフリカ河川産》ナイルパーチ・ニロチカスLatesniloticus現在、約50cm。ティラピア・ブティコフェリィ×5Tilapiabuttikoferi最大個体、現在、約30cm。フェザーフィンシノドンティスシノドンティス・エウプタルスSynodontiseupt
お約束の、メイン全景。逆光〜!見事なまでの逆光で、何が何やら…。それはさておき、本日、トロジャンをメインにデビューさせてみました。後ろのアリガーと比べて、このサイズです。ニロチカスがにじり寄ると、ちょいとドキドキしますが、まぁまぁ上手くやってるかな?アリガーと同サイズになってくれたら一安心ですが、しばらくは注視しなければならないでしょう。
メイン全景午後からは西陽が入るため、天気の良い日は午前中が撮影日和です。今日、12月14日は赤穂浪士が吉良邸へ討ち入った日になりますが、今のところ我が家の水槽で刃傷沙汰も討ち入りもありません。これだけの大所帯ですが、概ねは平和なメインです。では、「赤穂浪士の討ち入りの日」ということで、主だった導入魚達が我が家に討ち入りした日を記載します。【2015年】ニロチカス12月25日、導入時約8cm⇒現在約55cm。【2016年】クーへ1月3日、導入時約8cm⇒現在約45cm。ガンユイ3月
メイン全景昨晩、メインへ姉金150匹。トロジャン&インド・シーパーチの育成組には、小赤70匹追加。チビアカメには、メダカ50匹追加。試験的に小赤6匹を入れてありますが、今朝には5匹になっていたので、そろそろ小赤に移行しても大丈夫そうです。トロジャン&インド・シーパーチがメインに引越ししてくれれば、60ワイドが空くので、そちらでチビアカメを小赤漬けにする予定です。
メイン全景お天気の良い日は逆光で、とても見辛いメインです。石組に付着してしまった苔が、まるで草原のようになってます。昨晩、メインへ100匹投入した姉金がほぼ瞬殺で終わりました。こちらは、小赤100匹投入したので、しばらくは大丈夫そうです。チビアカメ用のメダカは、残り30匹くらい。ギリギリで、今度の休みまで持ちそうかな?アリガー、餌取り下手な上に…あまり姉金にガッつく様子もありません。以前に飼育していたアリガーとは、まったく真逆な性格か?ゆっくり、じっくりと成長してくれたら、水槽導入(計画倒れ
〔タンク〕1800×600×600板厚13ミリアクリル水槽〔スペック〕1800×200×230上部濾過槽、レイシーP4501200×180×180上部濾過槽、レイシーP450リング濾材、ウール、ゼオライトヒーター300w×2、200w×2GEXeAIR6000WB×2水作DX×2エアストーン大×2ディフューザーRio4400水中LED灯×3〔レイアウト、その他〕珊瑚石×2、、珊瑚、珊瑚砂、川石、川砂、大磯砂、牡蠣殻、貝殻。ティラノサウルススカル、トリケラトプスス
メインには現在、40リットル程度の海水を注水してあります。塩分が極々気薄な汽水水槽?しかし、それが良くなかったのか?海水を注水して数日後にカイヤンが落ちてしまいました。そうしたことで心配しているのが、カイヤンと同じパンガシウスのパールンです。そして、そんな心配をしている最中に、パールンの鼻先にデキモノを発見しました。これは、いったい何なんだ?このまま、何事も無く完治していけば良いのですが…しばらくは注視する必要があります。では、メインに少量の海水を注水するキッカケとなった、今日の5ラ
掃いても掃いても落ちてくる、落下盛んだった街路樹の落ち葉との悪戦苦闘。落ちるべき葉がほぼ無くなり、悪戦苦闘の日々もようやくひと段落したようです。外は既に冬の装いですが、店舗内の水槽は、さながら南国の楽園の様相でしょうか?水槽底で、まったりと寛ぐトロジャン。同じ育成水槽のインド・シーパーチ、こちらもジッと体力温存でしょうか。チビアカメは、メダカに囲まれて極楽生活の日々です。かつて餌用の鯉仔だった錦鯉は、大きく成長してサブメインで悠々自適な生活です。こちらも、若干のイザコザはありますが
メイン全景混泳は混泳でも、サブメインやサブメインⅡに関しては、アフリカン色が濃いタンクとなっています。でも、メインは?アフリカ・タンガニィカ湖、アフリカ河川、南米、北米、豪州、東南アジアそして日本の魚までと、実に脈絡のないタンクとなってしまっています。と言いつつ、こうした多国籍な混泳が大好きだったりもします。混泳成功の鍵は、超がつくぐらいの過密混泳だとか?その法則でいけば、メインの混泳がまさにそれになるでしょう。過密飼育の場合には、魚が泳げる範囲が制限されるために、飼育者の意図しない
我が家のNewFaceであるアリゲーター・ガーは、「飼ってはいけない!」と言われる最右翼の魚になります。平成30年には、特定外来生物にも指定されることがほぼ確実的。このアリゲーター・ガーを、ショップが我が家に委ねた理由には、ナイルパーチの飼養等許可証取得があったからに他ならないでしょう。それを踏まえた上で以前にも、メーター超えのアリガーの飼育経験がある点。許可申請までする人が、安易に密放流はしないであろうという点。大きく成長した場合にも、何らかの対処をしてくれるであろう(余りにも短
今日と明日はお休みです。店舗内照明も水槽照明も無しの、ロールカーテンからの太陽光だけでの、魚達のシルエットです。今日は良いお天気なので、メインは照明が無しでも結構な明るさです。太陽光が強く、魚達が真っ黒なシルエットになってます。メインの下段のサブメインは、照明無しではちょっと暗めです。サブメインⅡは、あまり変化無し?というか、照明無しの方が発色が良さそうです。育成水槽のトロジャンは、完全逆光で影絵状態になってます。
昨日の続きということで、今日は『顔』を見比べてみたいと思います。ラテス達の顔ですが、顔だけだと違いがとてもわかりにくい。【ニロチカス】【バラマンディ】【インド・シーパーチ】【アカメ】【チビアカメ】今のところは、サイズの違いなどで判別が可能ですが…、先のブログの記事にも記載をした通りで、この先のことは未知数としか言えません。お次は、ラテス以外の面々です。【シルバー・アロワナ】何だか、飄々とした顔をしてます。【ブチコ】ひょうきんなのか?厳ついのか?はたまた愛嬌があるのか?よく
我が家には、4種5尾のラテスがいます。イマイチ、その相違点が見えてきそうなようで、まったく見えてこないかな?ナイルパーチ・ニロチカスは、この4種の中では明らかな違いがあるので、わかりやすいかな?【幼魚期の雨雲模様】〔ニロチカス〕アカメやシーパーチ、バラマンディとは明らかな違いがあります。上:〔インド・シーパーチ〕下:〔オーストラリアン・バラマンディ〕同じ、「Latescalcarifer」で産地が違うだけなので、相違点が見えてきません。インド・シーパーチがメインに引越しした時
【メイン1800×600×600】《タンガニィカ湖産》♠クーへ〔ワイルド〕ボウレンゲロクロミス・ミクロレピスBoulengerochromismicrolepis現在、約40cm。《アフリカ河川産》♥ナイルパーチ・ニロチカスLatesniloticus現在、約50cm。♣ティラピア・ブティコフェリィ×5Tilapiabuttikoferi最大個体、現在、約30cm。♦フェザーフィンシノドンティスシノドンティス・エウプタルスSynodontiseupter
アカメの仲間、ラテス属は9種類います。そのうちの7種がアフリカ産で、すべてが純淡水魚とされてきましたが…。近年、ナイルパーチが汽水湖でもあるマリアウト湖や紅海でも捕獲されてきているようです。*Latesangustifronsタンガニィカ湖現地名:キャプテイン・パンバ*Latesmariaeタンガニィカ湖現地名:サンガーラ・パンバ*Latesmicrolepisタンガニィカ湖現地名:ノンジ・ニュンヒ*Latesstappersiタンガニィカ湖現地名:ミケケ・
今日のメインよく行くショップから、「良い魚が入ったから見にきて!」との連絡がありました。内海からの帰り道に、立ち寄ることにしました。ブチコは、シルアロ&ニロチカスに政権を奪われてしまった今でもティラピア達のボスです。さて、「見にきてほしい」魚って何かな?こちらも、政権の座から滑り落ちてしまったクーへです。今や、メインの盟主となったシルアロ。こちらも、ボスの座に君臨するニロチカス。ようやくショップに到着し、「見せたい魚」とご対面しましたが…。「見せたい魚」は、10cmサイズのアカ
Latesniloticusスズキ目アカメ科アカメ属ナイルパーチ・ニロチカスNileperch分布:アフリカ東部2016年9月特定外来生物指定同年10月1日より規制開始、生きたままの飼養・保管・運搬・譲渡・輸入には主務大臣の許可が必要。全長:100cm〔淡水域〕Latescalcariferスズキ目アカメ科アカメ属オーストラリアン・バラマンディBarramundi分布:オーストラリア北部全長:100cm〔淡水域〜汽水域、海水域〕Latescalcarife