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6日目はヤンゴンに戻ります。午後からお仕事です。ミンガラバー航空ニャウンウー空港空港から飛行機までは徒歩です。飛行機の小ささにも慣れました。笑ロールケーキ朝食ホテルのビュッフェを食べ損ね、我慢できずにパンを食べました。RIZAPで低脂質ダイエット中なので、パンと麺が禁止されています。久しぶりに食べたクリームパンが最高に美味しかった。ヤンゴンに戻り、午後は面談を行います。ミャンマー出張での最後の仕事です。
ミャンマー4日目。バガンでのお食事です。ランチはスタッフオススメのローカルレストランテーブルやイスが砂でザラザラでも気にしない。ごはんに好きなおかずを乗せて食べるミャンマースタイルです。ハエが飛んでいても、手で払いながら食べ続けます。笑ディナーはバガンで有名な人形劇。NandaRestaurantandPuppetShowお料理はとても美味しかったです。人形劇は本当に感動しました。人形の動きが素晴らしくて、生きていました。全くカクカクしていない。人形劇に
ミャンマー出張4日目はバガンに移動です。初めてのミャンマー観光です。ヤンゴンからニャウンウー空港までは70人乗りのプロペラ機で移動。休憩でカフェに立ち寄りました。これから観光です。
地図はこちら◆旅跡(タビアト)◆■1日目(2017/10/7):成田~バンコク~ヤンゴン■2日目(2017/10/8):ヤンゴン~インレー湖■3日目(2017/10/9):インレー湖~カックー~インレー湖~(マンダレー)■4日目(2017/10/10):(インレー湖)~マンダレー■5日目(2017/10/11):マンダレー~バガン■6日目(2017/10/12):バガン~ポッパ山~バガン★7日目(2017/10/13
地図はこちら◆旅跡(タビアト)◆■1日目(2017/10/7):成田~バンコク~ヤンゴン■2日目(2017/10/8):ヤンゴン~インレー湖■3日目(2017/10/9):インレー湖~カックー~インレー湖~(マンダレー)■4日目(2017/10/10):(インレー湖)~マンダレー★5日目(2017/10/11):マンダレー~バガン□6日目(2017/10/12):バガン~ポッパ山~バガン□7日目(2017/10/13
■1/22ミャンマー十二日目:ニャウンウー⇒マンダレーバス移動!■昨日より、薬が効いたのか寝起きは良い感じだ。6:30起床、ポットを返し軽く朝食を戴く。パッキングを終えロビーへ。マンダレーへ向かうバスは、嬉しい事にゲストハウス前でピックアップしてくれるとの事。…楽で良い!少し時間が出来た
■1/19ミャンマー九日目:バカン(ニャウンウー)到着!■前項よりの続き。サラダは、トマトが小ぶりで、甘みはそんなに強くないが、噛み応えがあり、噛み砕いていくと、じんわり美味しさが広がって来る。素朴な味の美味しいトマトだった。□ミャンマーの野菜事情〈1〉------------ヤンゴンの市場の件でも触れたが、野菜類の種類は本当に豊富で、日本で一般的に見られる物は殆どそろっている様に思えた。
■1/19ミャンマー九日目:バカン(ニャウンウー)到着!■そんなバスの揺れに任せうとうとして居たら、車内の照明が点灯されたと思ったら、突然バスが停車した。ここまでは夜行バスにも拘らず、相変わらずのチェックポイントの通過と、途中の停留所での乗り降りの繰り返しで、寝ぼけた途切れ途切れの記憶では、順調であったと思えるのだが?…とうとう騙していた故障の限界か!窓から外を見るとどうも街中の様なので
ミャンマーの軍政がおわり民主化へと動き出した頃の旅。開発が進んで街並みや人の暮らしが変わる前に行っておきたいな~と思ったから。ヤンゴンに1泊してから国内線でニャンウー(ニャウンウー)へ。今では世界遺産になったオールドバガン地区大小のパヤー(パゴダ)が数千塔ある乾期に行ったので砂漠のように土がパサついていた。泊まっていたヴィラのセンターハウス前常駐する馬車のおじさんと連日この馬車でバガン遺跡まで往復した(現在はタクシーチャーターなどが主流かな?)毎日通った
12/1【行程】5:00モーニングコール6:00朝食6:15頃朝日鑑賞(レストランから)7:50出発(徒歩)8:10頃着トラック乗り場(専用トラック)9:00頃着トラック降り場(専用バスに乗り換えてヤンゴンへ)11:00頃~昼食14:00頃着ヤンゴン国際空港15:30頃発ヤンゴン国際空港(国内線YH741)16:50頃着ニャウンウー空港(専用大型バスでレストランへ)18:40頃着バガンのレストラン(夕食)20:30頃着ホテル⑤と⑥を間違って逆
26/NOV/2019今夜出発のバスをホテルで予約。来た時のJJEXPRESSのような快適バスを期待したが、OKEXPRESSというミニバンタイプのバスだった💦まだ出発まで時間もあるのでもう人巡り。だいぶバイクの扱いもスピードにも慣れてきたので、移動がスピーディーですw。試しに全開してみたら下りで70km/hオーバー!もはや電気バイクのレベルじゃないしww。街中をもうちょっと廻ってみる。芸術に触れるために歴史資料館へも行ってきた。もう少し予習していけばきっと面白いに違いない
26/NOV/2019ニャウンウー二日目の朝はホテルのモーニングから始まる。小鉢のおかずを食べるだけライスのお皿にとって食べるみたいだ。スープが塩味効いてて美味しい!夜にはここを後にし次の目的地へ移動なので、廻れるだけ廻ろう。今日のeバイクは連邦の白いヤツ。一番じゃなきゃダメなんですか?←それは蓮舫。充電持ちますようにwまずは昔々からの生活様式を営む「ミンナトゥ村」へ。入口前にバイク停めたら若い女の子が声掛けてきた!10000チャット(約700円)でガイドするよ~って。言葉は英
25/NOV/2019バンダナでフェイスガードして、防塵対策。決して銀行へ人様のお金を頂戴しにいくのではないww。しかし、eバイクは行動範囲広がるな〜。脳内「ボーン、トゥビー、ワ〜イ♫」がヘビロテwさすがに遺跡や寺院は見てるだけでお腹いっぱいになっちゃうので駆け込みで画像upしますw。↓ティーロー・ミンロー寺院↓タビニュ寺院↓ゴー・ドー・パリン寺院↓シュエ・サン・ドー寺院↓アーナンダ寺院↓ダマヤンジー寺院↓スラマニ寺院↓ブーパヤー寺院↓シュエ・ズィーゴン寺院遺跡や寺院
25/NOV/2019日付が替わる頃、休憩のためサービスエリアへ寄ります。強制的に全員バスから降ろされます。寝てようが容赦ありませんw。約30分くらいの休憩時間で、皆さん軽く食事したりトイレ行ったりめいめい過ごします。盗難防止のためかなんなのか不明だけど、休憩時間中はバスは施錠していっさいドアは開閉しないようです。バス移動される方はお気をつけくださいね。レストランや売店もあります。こんなところにもKFC。その後、休憩時間も終わり出発。ひと眠りしてたら終点のニャウンウー・バスターミ
ミンガラーバーミャンマー語では、おはようもこんにちはもこんばんはもミンガラーバー9月28日、さてミャンマーツアーも3日目です。今日は、今回の旅の目的でもあるバガン遺跡群へ行きますバガンは、ミャンマーの方たちのとって、一生に一度は行きたい三大仏教聖地の一つです。一日目にライトアップを見に行ったヤンゴンのシュエダゴン・パゴダ、昨日のゴールデンロック、そして今日のバガンこの3つがミャンマーの人達にとって大切な三大仏教聖地。私は、3日間でミャンマーの人達の夢を経験
遂にバガンの街に繰り出します空港を出たばかりなのに…既にのどかな風景ガイドさんが今日の予定を説明してくれますけど…私はこの門が気になる門を越えてもずーーーっとのどかな一本道そして、ラウンドアバウト‼‼‼こういう街中の景色がどうも好きなんだよね〜❣だけど、ガイドさんってこういうのの説明してくれないんですよね…。そして、最初の目的地に到着ニャウンウーマーケットですそして、最初に見たのが『宝くじ売り場』ここが宝くじ売り場ここに売ってるのが宝くじだそうですそして、雨上がりのニャウンウーマーケッ
車は、宿の前で降ろしてくれて、ドライバーさんにお礼を言って無事終了。フミヤさんが、いつものように宿の前に立っていて出迎えてくれました。「すっごい、楽しかったよー。後で話したい事たくさんあるから、話そうー。」友達みたいに約束して、部屋に戻って荷物整理。そしてランチに出かけることにしました。宿の前に出ると、昨日バイクの教官をしてくれた、フミヤさんのお姉さんがちょうど出かけるところで、(フミヤさん家、宿の真ん前)私を見つけると、手を振りながら、バイクの後ろに乗って出かけて行きました。
【2019/04/27〜5/5やたら寄り道しながら初ミャンマー!】バガンの空の玄関ニャウンウー空港。ここでまず「バガン入域料」K25000(約¥1770)を支払います。5日間有効。このチケット、後で見せろと言われることもあるので観光中は携帯しておかないといけません。私は1回だけ提示を求められました。国内の位置関係はこうです。(画像はお借りしました)バガンは大きく3つのエリアに分かれていて北部のニャウンウー、観光のハイライトが集まるオールドバガン、そしてその
マーケット見学したよ♪_________________(ミャンマー旅行20191月某日/2日目①)おはようございます!朝・・・「あああ~~!」ダダ子の悲鳴~~!?どうやら月のものが来たらしい・・・「もう終わったと思ったのに・・・」「う~ん、もう少し歳とってからじゃない??」今までの中でも最悪の生理不順・・・なんと!予定日より9日遅れの生理が今になって・・・・(ちなみに翌月は予定日より3日早まり、翌々日は5日早まりました・・・これで帳尻が合っ
ミャンマー2日目。バガン観光初日。バガンの主な観光エリアは大きく3つに分けられる。北のバガンの入口ニャウンウー。南の宿泊施設が多いニューバガン。ニャウンウーとニューバガンの中間にある考古学保護区に指定されているオールドバガン。まずはニャウンウーから観光スタート。バガンの代表的観光スポットのシュエズィーゴン・パゴダへ。シュエズィーゴン・パゴダの入口。シュエズィーゴン・パゴダへ続く参道。この参道を通らず横の道路からシュエズィーゴン・パゴダには行くことが出来る。
ミャンマー2日目。ヤンゴンからバガンへ。早朝ホテルをチェックアウト。日本車のタクシーで空港へ。早朝のヤンゴン空港内。KFCで朝食を取ることに。エア・カンボウザの国内便でバガンへ。ヤンゴンからバガンは飛行機で約1時間。バガンに到着。バガンのニャウンウー空港。地方空港らしくとても小さな空港。空港内移動用バスも日本車。ニャウンウー空港ロビー内。空港の外では数人のタクシーの客引きがいる。タクシーでホテルへ。ニュウンウーまでは約10分。
バガン牛もいっぱいいます。日本の中古トラックがバスに成ってます。マッサージもあります。ローカル青空豚のもつ煮屋さんこれうまかったです。ローカル青空牛のもつ煮屋さんこの旅これが一番おいしかったです。僕は朝日夕日は、誰もいない原っぱで一人で見てました。真上にドローンが。ほしい!!つづく
今回もボートツアーに参加前回は400円の所今回は700円wここでも女性が入浴中このおじさんも4年前と一緒ボートツアーも終わりニャウンウーのキラキラした所へ朝日を見るのに集まってる人バガン道路工事女性がしてました。アスファルトも薪で溶かして皆さんビーサンでやってましたが、危なくないのか?つづく
バイクでウロウロしまくってると、手招きするおばちゃんがついていくと、村を案内してくれるらしい。お礼に少しのお金要りますがw暇なんでついていってみた。トウモロコシの葉っぱで巻いた葉巻子供たちはほんと可愛かった。これお風呂キッチン薪スタイルテレビ鑑賞中牛は働き者すごくいい匂いつづく
ニャウンウーの市場何でも売ってます。電動バイクでウロウロ川辺の人は川がお風呂電動バイクこれはびみょー朝の托鉢ご飯早朝からすごい車走ってきたと思ったら凄い人ここのお店前回は薄暗い所で薪焚いてやってたのに、移転して洒落た感じに四年前100円くらいやった定食が150円につづく
ヤンゴンから国内線でニャウンウーへミャンマーへ行かれる方飛行機しょっちゅう遅れるらしいんで気を付けてください。ニャウンウー空港ちょい柄悪タクシー運転手たち四年前は、凄くガツガツしてて値段交渉で運転手同士がもめまくってましたが今回は、値段が統一されたらしく、すんなり乗車そっこうレンタル電動バイクかりて、バガン遺跡探索遺跡が飽きてきたんで近くの村探索アカベつづく
お昼までのんびりして移動の疲れをとったら、宿のまわりを散策~♪インワ・ホテルからは徒歩1分のところに品揃え豊富な売店と、ローカルマーケットと、コンビニがあります。すばらしい!そして、このバガンのマーケットがめっちゃいい♪観光客もいるんだけど、けっこうローカル感が強くて。タイパンツとか値切らなくていいやって思う値段だったし。お店もたくさんあって、ぶらぶらするだけで楽しい♪夕方になり、サンセットを見るため、川を目指す。大通りから1本はずれると、そこは地元の人たちが暮らしているエリア。外国人な
11OCT201739日目パタンッとベッドに倒れてはや4時間経過。一日中喋ってることってこんなに疲れるのね。幸せな悩み(笑)ずっとデスクワークよりも気楽だし楽しいんだけど終わった後の疲労感がハンパない(笑)今は一人で居たい。そんなところです。残念なことに今日の最悪な天気のせいで明日遊ぶはずだった友達が旅行から帰ってこれず延期に🙀🙀でもすぐ他の日を探してくれて明後日になりましたわくわくわく😽😽💕明日は暇になったな〜箒かモップとお菓子がほしい。久
目次バンコク・ミャンマー10日間2016年11月(更新中)準備編★Lサイズのスーツケースを新調★ミャンマー入国のためのeVisa取得方法出発編(2016.11.18)★関空からバンコク・スワンナプーム空港へバンコク編(2016.11.19)★バンコク『ルンルアン』と『ソンブーン』★バンコクの路線バスに乗ってみた♪★バンコク『ドゥシット博物館』ヤンゴン編(2016.11.20)★バンコク・ドンムアン空港→ミャンマー★ミャンマー・ヤンゴン国際空港で外貨両替★