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昆虫採集の合間に見つけたのはカナヘビでした。道路に出てきたので捕獲。しばらく、大人しくしていたけど動画に収めようとしたら、逃げられました。カナチョロに嫌われちゃった・・・・・。
飯盛山ハイキングの続きです辻ノ新池に到着七曲りの終点近くで山頂までの約半分の道のりを来た事になりますニホンカナヘビアブラゼミの抜け殻クマゼミではない事を確認したので明るい所に置いて撮影オオシオカラトンボかと思いましたが近所でよく見かけるシオカラトンボでした尻池に到着この辺りは前回(といってもかなり前)来た時の記憶が微かにに残っています休憩所の近くに咲いていたのはシンテッポウユリ(多分)桜池の浮島この浮島は人工的に作られたもので水生植物を植栽したも
いつもはウォーキング行く前お庭のお花やミニ家庭菜園のお野菜や鉢植えのお花にお水をあげとるんやけどこの日はウォーキングから帰ってからお水やり🚿その時にこんな昆虫や爬虫類が🦎❣️小さい虫や爬虫類苦手な方は見ないでスルーしてね(>人<;)最初はコレ⬇️⬇️⬇️ニホンカナヘビ?!かな?ウチのハーブ🌿【ローズマリー】の葉に絡まってじーっとしとったよ!!寝とるんかな?!🤣全然動かんやったと!!😆昔息子が小学生やったころ虫かごに入れて飼っ
私がよく読みに行ってる方のブログで〝六根清浄大祓〟という祝詞を見てへぇ~!!そんなのがあるんだ!!と初めて知りました。私も奏上してみよう!!と思い、じゃあ祝詞を紙で用意…となると、私の場合PCにダウンロードしてUSBに入れて、コンビニでコピーする、という手段になるのですがちと面倒くさい…←自分で書くのが一番手っ取り早いですけど、字が汚いしそれも面倒くさい…←この2択で、どっちの方が楽か……結論は自分で書くことにしました。自分で書けば覚えも早いし写経だ!
夏の終わりに訪れた神代植物公園。昨年は仕事の関係もあって何度か来ていましたが前の雑誌が休刊になってしまい、ご無沙汰でした。昨年と違って涼しい分天候に恵まれない8月でしたがまだオオセイボウが飛んでいることに期待。写真は、2年前のコンテストで作られた「武蔵野のくさはら」をテーマとした花壇。中央下のチカラシバの大株が存在感を発揮しています。花壇というとどうしても花が目を惹きがちですが意外とこういうグラス系の植物が良いアイキャッチになり最近では宿根草系の花壇によく植えられています
家庭菜園のトマトとキュウリの支柱を片付けました。ニホンカナヘビが姿を現しました。
今日の小鳥の水場は、水がほとんど空になっていて、なんとそこには「招かざる客」が来ていました!2026年9月7日愛媛県総合運動公園小鳥の水場アオダイショウヘビを追い払い、綺麗な水を入れると、しばらくしてヤマガラとシジュウカラがやって来ました!このあと通谷池を散歩して先ほどの水場へ戻ってみると、なんとさっきの招かざる客が再び姿を現していました。今度は徹底的に追い払いました。そして、小鳥がやって来るのをじっと待っていると……そこに現れたのは、なんとも「かわいい訪問者」でした!ニホン
今週はようやくと言っていいほど待望の雨予報。しかも連日まとまって降ってくれるようです。ただ、最近はずっと70%の確率でも雨が降らない日々が続いたので正直半信半疑ではありました。一応雨は降ってくれるものとして、事前に取水口の確認に行きました。沢の水量は結構減っていますが、簡易のダムは特に支障なく機能しているようです。これが雨によってどうなるかですが、流れてしまっても沢の水量自体が増えれば問題ないのでそれはそれでいいと思います。雨の降る前にソバを植え付けよう、ということで最後にも
今日は登米市の長沼の近くに完了検査に伺う。長沼の蓮祭りは8月29日に終了していた。ハスの花の中を船で進むと「極楽浄土とは、こんな所なのだろうか?」と、思うらしい。いつか、行ってみたい。朝、我が家の庭で撮影した写真を会社の方に見ていただく。私の子どもの頃は「カナチョロ」と呼んでいた。「カナヘビ」派が多数。家に帰り、長野出身の夫に聞くと、「カネチョロ」と。
前回の続きで24日の我が家から。管理が悪く疎らに伸びる芝草をハサミでカットしていて、ツゲとサツキの植え込みの間にオオカマキリ発見!!植え込みに絡まっている蔓草は、数年前に種まきして鉢植えになっていたものをこの春地に下ろしたボタンヅルです。これまで花は咲いてませんが今年も花は無理でしょうね。ススキの葉に、お腹の太めなもう一匹いました。イカリソウの葉上にカメムシがいました。中国から入ってきたと言われる大型のキマダラカメムシの幼虫です。
生駒山麓の山道で、ニホントカゲとニホンカナヘビを撮ってきました。【ニホントカゲ】トカゲ科。全長200~250㎜。頭胴長60~96㎜。【ニホンカナヘビ】カナヘビ科。全長160~200㎜。全長の約2/3を占める長い尾。木の幹を登るニホントカゲ。見る間に高く登って行きます!葉の上にいたニホンカナヘビ。ニホンカナヘビを横から撮ります。こちらを見つめる目が可愛いです!枯れ笹の上を歩くニホンカナヘビ。立ち止まり、振り返って見ています!石の上で休むニホ
最初ヤモリとかかなぁと思いましたが画像検索したらニホンカナヘビと出てなんかスピリチュアル的な意味あるのかなぁと調べてみたら色々いい意味があって🥰こういう日常のほっこり、いいなぁと思いました
同級生宅ではスイカが生って二番生りの話題です我が家は路地に種から蒔いてやっと開花を始めた大雨に打たれ泥だらけですが小さな西瓜を発見しましたスイカ遅れに遅れたスイカの苗がやっと開花を始めました受粉も昆虫任せです少しだけスイカが膨らんだので受粉した物と思われますモロッコインゲン生り出すと止まらないモロッコインゲンです当然食べ切れませんご近所に配りました種子は1袋買ったら全部蒔きますトンボ葉に止って周囲を見渡してますトンボが現れると秋を感じてしまいます
おはようございます(*´∀`)/♪我が家の庭にいたニホンカナヘビちゃん♪可愛い♡草取りしたけど、少し残しておきました。もしかしたら日陰になってて涼しいのかもしれないので。熱中症に気を付けてお過ごし下さい☆
Presentedby北海道遊びびと2026年7月18日爬虫類画像があります。苦手な方はスルーをどうぞ。まずはモザイク処理で。庭仕事を終えて、家に入ろうとすると、玄関前の三和土にトカゲ(みたいなの)がちょろちょろと。ちょうどスマホを持っていたので撮影。Google先生にお尋ねするとトカゲではなくニホンカナヘビでした。それにしても、この紹介サイト↓のサムネイル画像すごいね。バッタを頭から咥えているの。はっけん!日本の爬虫類・両生類【第8回】ニ
7月も中旬となり、もう普通に25℃以上の夏日で、真夏日もチラホラそんな中、7月13日は”日本標準時制定記念日”日本の時刻制度は、江戸時代までは地域により異なり、時差があったことはご存じでしょうか明治時代になると、気象台が採用した京都時間と電信局が採用した東京時間の二本立てまとまったそうです。1884年(明治17年)にワシントンで国際会議が開かれ、各国はできるだけ子午線の度数が15度の整数倍の所の地方時を使用することに決定しました。この会議の結果を受けて、1886年(明治19年)7月13
🪵大阪府民の森🌳ニホンカナヘビがお出迎えしてくれましたやぁ♪せっかく来たんだから、ゆっくりしていきなよ手をくるくる回していましたこの日はキノコをたくさん見ました🍄🟫•*¨*•.¸¸♬︎調べて名前のわかったキノコだけ👀おもしろいのや綺麗なのや不思議な感じのもの間違えていたら教えてください🙏ホコリタケお饅頭みたいな団子三兄弟🍡😃足元に白いお花のような可憐なキノコ発見❣️👀キツネノハナガサ薄いレモン色のキノコできれいだなぁ✨😍指でついたり、触っただけで折れてしまう
オサレタウンでお仕事あの四角い動く映像のやつはどうなってんだろう、と想像が付きながらも確認してみたくなるお年頃ん、想像通り(¯꒳¯)屋上に緑化スペースがあるのよ下はビアガーデンなかなかのテラスになっていましたわただ、突然人が現れる通路なのでビビる多摩川の脇だから、無理に作らんでも自然がいっぱいだけれどね子供向け自然観察の小細工なんかあったりして...トンボ・・・これどうなってんだろう・・・剥製を封印してあるのかしら?
エゾハルゼミが鳴かなくなって暫く経ちますエゾゼミへのバトンタッチが遅れた様です今日山でコエゾゼミの羽化を見る事が出来ました睡蓮池ではオオルリボシヤンマとサナエトンボ科のトンボが羽化してましたコエゾゼミ姿形はエゾゼミニ似てますが一回り小さな蝉ですこの頃私よりも先に家内が発見する事が多く成りました腹を見ると雄でした羽化したてで触れても余り鳴きません梨の木で羽化してたコエゾハルゼミ晴れれば明日から鳴くでしょう本来ならエゾゼミも鳴く時期ですがコエゾゼミの方が早く羽化
ニホンカナヘビを撮影することができました。動きが素早いのでラッキーでした。
久し振りの大雨で睡蓮池やエゾサンショウウオの池が満水に成った睡蓮池には睡蓮の花が半開きに成ってました明日から七月なのでサツマイモの蔓がまだ短いのに3本たけ切って移植した睡蓮池雨不足で水位が下がっていた睡蓮池も大雨のお陰で満水になった睡蓮の葉陰には半開きのスイレンの花が見えてますエゾサンショウウオ池渇水状態が続いてたエゾサンショウウオの池にも水位が戻った水面を探してもエゾサンショウオやカエルのオタマは見当たりませんでしたスギタケ今年はキノコ類が余り見当たりません
今朝も肌寒い朝でした曇り空から一転し晴れて来ました伸び伸びに成ってた防除作業を行いました気が付けば夏椿やヤナギランやホザキシモツケソウも咲き始めすっかりと夏の雰囲気ですジャガイモの防除作業明日は兄の命日です母親からお供え物を頼まれて道を通るとジャガイモの開花が始まってた事を思い出します我が家のジャガイモも開花し始めました1回目の防除ですサツマイモの防除栽培経験が乏しいので防除が必要なのかも良く分かりませんしかし今年は毛虫類が大発生なのでサツマイモにも防除です
ニホンカナヘビ🐍家の回りによく居ます気まぐれでパチリ📸
今年もアマリリスが咲いた!昨年、会社で頂き物の水耕栽培のアマリリスが開花した後に。自宅に持ち帰って、植え替えたらまた咲いてくれて。去年は、植え替え後に咲いたお花が枯れた後、結局そのまま放置しちゃったんだよね…秋には一度、球根を掘り上げて乾燥させて云々…と、ガーデニングの本で見かけたけど。去年、植木鉢に植え替える時には、元々の水耕栽培だった鉢が膨らむくらい球根が育ってたのにびっくり。お庭に転がってた植木鉢の中から大きいのを選んで植えたんだけど。「ホントは虫がキライだから、土いじ
急な坂道の谷側にゴミ投棄が多く投棄を防ぐため毎年草刈りをしたり花を植えてます今年も1回目の草刈りが終わったのだが直ぐに草が伸び始めた家内が花を植え私が刈り払い機で草刈りです草刈り前の状態またフランスギクの開花が始まりましたこの花の増加を防ぐのも目的です外来種で特に北海道では指定外来種として規制されています自宅から掘って来た花苗移植硬い地質の土地にスコップで穴を掘り軟い土を入れ花を植えるのは家内の役目です草刈り前の下り坂部分こちらは後から木を伐採して釧
季節外れの台風が来ました。台風が来るまでのタイミングで稲架掛け中のもち麦をどうするか考えて、稲架掛けでの乾燥期間は短いものの、またずぶ濡れになったり土台が倒れてしまうぐらいなら脱穀してしまった方がマシという結論に至りました。脱穀機(名称は自走自脱機)は、片付け(主に掃除)が面倒なだけで脱穀作業自体はあっという間に終わると思います。去年は収穫量が少なく結局使わなかったので、2年ぶりの開封になります。ガソリンだけ入れればちゃんと動きました。とりあえず一安心です。
R8年5月31日(日)晴れ玄関周りにはトカゲが棲み着いています。「害のない人間」だと認識しているのか?側を通っても逃げません(苦笑)嫁さんや13歳娘も同じことを言いますので・・やっぱり棲み着いているんでしょうね。ヘビ、トカゲ、カマキリ、スッポン、カエル、モグラ・・もう何でもアリって感じです(苦笑)玄関付近には沢山のトカゲが棲み着いています。餌を探しているのか?ウロウロ・・。人馴れしており、逃げるどころか近づいてきました。敷石を登ってきました。玄関
今回は後半にカエルやカナヘビが出てきます。5月16日の苫小牧。前回が4月26日だから,20日ぶりだった。前回たくさん咲いていたヒメイチゲは,すでに,実になっていた。緑色の金平糖のよう。思いがけず,まだ咲いている花が,1輪あった。と,思ったら,萼片の中には,すでに金平糖があった。前回咲いていたナニワズの花は,すでに見えなくなっていたが,水辺には,鮮やかな色のクリンソウが咲き始めていた。自生の花とは思えない
5月も最後の日になりましたが、ブログ更新は先月下旬に行っていた近くの緑地で見てきたいきものたちを続けています。前回に続いて22日の出会いと次に行った24日の出会いに、同じ種や仲間の26日に見たものも載せていきます。身体が橙黄色で翅の黒い1cmに満たない虫を見つけました。よく見ると背中部分が黒く、調べるとハバチの仲間のセグロカブラハバチらしいです。数日後にほぼ同じ場所で背面も橙黄色の個体を見つけました。こちらは同じハバチの仲間のカブ
今週はずっと天候が安定していて、今後もしばらく雨は降らなさそうです。ただ、先週の雨の余波か水量か、マスへの減ってきていたので様子を見に行きます。貯水槽自体は特に問題はないようですが、ここに来る水がそもそも減っているようなので原因は取水口周辺のようです。沢の水量自体は大分落ち着いてきていて水も澄んでいます。ただ、取水口のフィルタにゴミが溜まっていたので取り除いて復旧しました。今回の原因はシンプルでしたね。植え付けているミニトマトが少し成長してきたの