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このブログに会いにきてくださり、ありがとうございます。月曜日は、日本の素晴らしい物、伝統、文化などを再発見する"日本みっけ"をお届けしています。本日9月7日は、絶滅危惧種の日ということで今回は、ななめみっけとして、"絶滅危惧種"についてお伝えしていきます。現在、日本で"絶滅危惧種"として挙げられているのは、哺乳類では、・ツシマヤマネコ・イリオモテヤマネコ・ラッコ鳥類では、・ヤンバルクイナ
映画「おおかみこどもの雨と雪」映画「おおかみこどもの雨と雪」オフィシャルサイトwww.ookamikodomo.jp正直、ツッコミどころは満載。ニホンオオカミが都会の用水路で死んでたら、ゴミ収集車でぽいーにはならんやろ…から始まって、色々ある。作画もそんなに、好きじゃない。でももう細かい所も細かくない所も、いいんだよになった。私はこの作品大好き。細田作品ではサマーウォーズが好きだったけど、こっちの方が好きかな。つまりは、母親の愛情物語。二人の子供たちに、どうやって育ってほしいのか。そ
生態系の守護神、オオカミと最もDNAが近いとされている日本犬についてのお話です。秋田犬の子犬小さい柴犬〜豆柴とは?〜余談ですが、近年、豆柴と呼ばれる身体の小さな柴犬がみられるようになってきましたが、これは小型の柴犬同士の交配により生まれたものです。主要な登録団体において「豆柴」は犬種として公認がないため、血統書には「柴犬」と記載されます。(^^)dこちらが記事です。日本犬はオオカミと最も遺伝子が近い?そのルーツを紐解きに、麻布大学教授菊水健史氏を訪ねました。
やっとハイイロオオカミさんを組みましたニホンオオカミさんも一緒に撮影二人で上手くセクシーショットを写せないこれが限界です因みに自分は眼球可動が出来る高ケモノ顔を使用していますが通常盤のハイイロオオカミの箱絵は中ケモノになっています高ケモノ顔はアオシマの公式キャラで使用されているからだと思うのですが組み立てる時、可愛さだと高ケモノ顔の方がお勧めです青島文化教材社(AOSHIMA)No.KP-03RけもプラハイイロオオカミnonスケールPS&ABS&PVC製プラモデル
平塚博物館は開館50年少々年季が入った博物館ですがプラネタリウムがあったり学芸員さんたちの工夫で面白い展示や企画がおこなわれることが多く度々出かけています。入り口前の広場にはミストが噴き出す池がありとっても涼し気・・・中に入ると最初に訪れる場所は復元された江戸時代の古民家相模の家。12相模の家www.hirahaku.jp以前ここにお雛様が展示されるのを見ましたが今回はお盆の精霊棚が展示されいます。写真は
イラストゆたい先生今週もお疲れ様晩酌は【サッポロラガービール】。夏はやっぱ瓶ビールでしょ!🍺(≧∇≦)プハー午前中はことねちゃんのブレスレット製作の続き。とりあえずこれで完了。以前に一世風靡したあの子が目標です(*^o^*)午後からは積みプラ消化第一弾『けもプラ』に手をつけます。最初は【ニホンオオカミ】にします。1時間30分で上半身完了。パーツの組み合わせはあまり慣れ親しみのないハメ込みなのでなかなか苦労しました(^_^;)2時間30分で完成。この美プラは“高
カンダハーの巨人たち(TrueLegends`26Update)体重500㎏身長300~365cmアフガニスタン紛争で語られざる物語【都市伝説より怖い】ウクライナ戦争の真実、遺体発見、猛毒魚…死にかけた実体験の話とは…知られざる刑事の裏仕事、腐敗遺体の腐敗汁を浴びて死に損なった検死の壮絶体験!生きるも死ぬも運次第、軍服も装備もないまま。いきなり戦場へ送られたウクライナ傭兵の実体験、ご神木を切った祟りで、次々と亡くなる本人と子どもと関係者、霊能者が二人無くなった旅
グーグルで検索しようと思って画面切り替えたらいきなり自分の記事が出てきて笑った・・そんなこともあるのですね!
さて、先般迎えたけもプラニホンオオカミちゃん。しばらくこんなんで連れ歩いていましたが、目論見通り布服を試作しました。型紙はパラボックスさんからhttps://paraboxshop.jp/index_ja_jpy_712.htmlこちらのワンピースの型紙を拝借。なお大ケモノ造形に着せるのはこだわりです。生地に難儀しつつ簡単なのにドレッシーな雰囲気に仕上がったこちら、あれ?似合う…!?言いつつ黒は色移りが怖いので白で試作。同じ型紙をVネックに改
ニホンオオカミ像七滝八壺の滝に、向かう途中で何十年ぶりの再会だろうか、この像を楽しみにしていました。しかし道中見当たらなく残念に思っていましたら、丁度手前で右折していました。帰りは道を変え宇陀方面に向かいましたら、ありましたありました♪健在で良かったです♪奈良県の東吉野村は、「ニホンオオカミ最後の捕獲地」として全国的に知られています。1905年(明治38年)1月23日、東吉野村の**鷲家口(わしかぐち)**で捕獲されたニホンオオカミが、日本で最後に捕獲された記録とされています。この個体は、標
2026年7月25日から2026年8月30日まで、石川県立歴史博物館にて特別展『発見!れきはくの生きものたち』が開催されています。この特別展の最大の目玉が、能登で生息していた本州最後のトキの剥製です。なんと、14年ぶりの一般公開だそうですということで、早速、行ってきました。石川県立歴史博物館は今年の冬に『ゴジラ博in金沢』が開催された場所でもあります(→『ゴジラ博in金沢』に行ってきました【前編】・『ゴジラ博in金沢』に行ってきました【後編】参照
武蔵御嶽(むさしみたけ)神社奥の玉垣は、9時にならないと門が開きません早朝の日供祭(朝拝)の後、一度宿坊に戻って朝食をいただきました玉垣奥の本殿と境内社を参拝するため、9時にもう一度山頂へ向かいました階段は片道約330段❎2往復なんとか行けそう階段の下には邪鬼がいます↑↓全部で3体いますいい表情本殿本殿を守るおいぬ様天明3年(1783年)おいぬ様はニホンオオカミです手を柵の間から伸ばして、なんとか撮影しましたブロンズ製なので、身体が黒光りしているように見えますハ
【驚き】消えたオオカミと、実は草食(?)なクマの真実「日本の山には昔、オオカミがいた」って知っていますか?今日は、絶滅したニホンオオカミと、最近ニュースで話題のツキノワグマの意外な共通点をお話しします!1.ニホンオオカミが消えた「3つの不運」江戸時代までは、夜道で人を守る「送り狼」としても親しまれていた彼ら。なぜ、急にいなくなったのでしょうか?ステップ①:環境の変化人間が森を切り開き、住む場所を奪ったこと。ステップ②:道具の進化鉄砲が普及し、ハンターの標
こちらは昨年、国立科学博物館で展示されていたニホンオオカミの復元画パネルになります。こちらは先日の清川村様70周年記念にお伺いした際逆に私の方へお戻しいただいたパネルになります。自分の絵が国立科学博物館に展示されることってなかなかないと思います。宝物にさせていただこうと思います。
武蔵御嶽(むさしみたけ)神社いよいよ武蔵御嶽(むさしみたけ)神社へ参拝です朝7時からお勤めの日供祭(にっくさい)は、宿坊に泊まった人のみ参列できます朝6時過ぎに宿坊を出発途中の土産物店街は、まだシャッターが閉まっています日供祭(にっくさい)とは、大神様へ神饌(しんせん/食べ物)を献上し、感謝と守護の祝詞を奏上する、朝のおまつりです手水舎ワンちゃん用の手水もあります写真だと分かりにくいのですが雲の隙間から光が差し込み、天使の梯子が見えました標高929m午前6時半くらいに
「ニホンオオカミ」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年6月29日東京で神写先月末、ニホンオオカミを神格化した大口真神(おおくちのまがみ)を神写。御利益は魔除け・盗難や害獣除け。人間の善悪を見分け善人を守り、悪人を罰する。大口真神は過去に何度か神写しています。今回来た大口真神は、目が小さな老狼ですね。そっと寄り添うような守護に来たようです。YouTube「小原里美の神様が写る神写チャンネル」
【漂泊の牙】熊谷達也東北の山奥で主婦が野獣に喰い殺されるという悲劇が起きる。愛妻を殺された動物学者の城島の必死の追跡が始まる。犯人は生きのびた狼なのか?そして謎の野獣による犠牲者が続出する。獣と人間の壮絶な闘いを描く新田次郎文学賞受賞した冒険小説。*************戸籍を持たない民が昭和初期まで山中で暮らしていた山窩と呼ばれた人達や、歴史の流れで土着したマタギの信仰とニホンオオカミの繋がり、教科書に載らない日本史や参考文献が多く学びもあり興味深い。温泉、スキー場の観光地に起きた
覚えている方もいらっしゃると思いますが昨年、国立科学博物館などで開催された古代DNA日本人のきた道の展示会で一緒に展示をされておりました清川村さんのニホンオオカミ頭骨私の描いたニホンオオカミ復元画本日は清川村様の村制70周年を記念してニホンオオカミ復元画のレプリカ(ややこしい感じですいません・・)を、贈呈してまいりました。皆さんとても喜んでいただいてわたくしも嬉しくなりました。70周年おめでとうございます!
宿坊駒鳥山荘御岳山の山頂付近には、御師(おし)が営む宿坊が30軒ほどあります御師(おし)とは、参拝者のために祈祷を行い、宿泊や案内などのお世話をする神職のことを言います駒鳥山荘は、創業約250年安永5年(1776年)現在の当主は18代目です朱塗りの長屋門が目立ちます門扉に貼られていた狼の護符害獣や敵を追い払う神格化されたオオカミ🐺そのニホンオオカミが描かれた護符です私は、この護符に興味を持ち「オオカミの護符」という本を読み始めましたご神木の様な、巨大な樹木この
さ~て、先日、ある資料を読んでいましたら、神奈川県清川村で『ニホンオオカミの頭骨』が見付かったと言う事を知りました。興味を持ちましたため、さらに、少し調べて見る事にしました。以下、『清川村』の公式ホームページに掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。<ニホンオオカミの頭骨など7個を清川村指定重要文化財として指定>更新日:令和7年(2025年)05月17日清川村内の民家において、ニホンオオカミの頭骨5個、下顎1
祖先・進化・行動学から見る柴犬の本当の姿こんにちわ🐕🦺このページにたどり着いたあなたは、きっと一度は、こんな疑問を持ったことがあるのではないでしょうか。「柴犬って、どこかオオカミっぽい」「柴犬の祖先は本当にオオカミなの?」「なぜ柴犬は、他の犬とこんなにも違うのか」この連載は、そんな素朴だけれど奥深い問いを、感覚やイメージではなく、歴史・研究・科学の視点から一つひとつ丁寧にたどっていく、長編・専門連載シリーズです。正直にお伝えします。このシリーズは、誰にでも読みやすい内容
今日の散歩おじさん地域は空の多くの部分が雲に覆われましたが、2~3割ぐらいは青空の部分も見えて、雲も薄かったので雲間からあるいは雲を通しての日差しがあり、日が差すとお日様の「熱」を感じましたが、風がいい具合に吹いていたので「暑さ」を感じるほどではありませんでした!さて記事の方は“外苑前から原宿を目指して「ぶらり」”の後編です!前編の最後でご紹介した小さなお稲荷さんから道なり距離で500mほど進んで「金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)」に到着です(^.^)かつてこの地にあった「渋谷城」の城内
テレビ局報道では連日、熊出没を視聴者に伝えておりますが、どれも東京都外の出来事で、わたしくには実感が湧きませんね。しかし、熊の出没現場では休校の措置や地域パトロール巡回強化など、ご苦労なこったです。皆さん、どうですか。平気ですか。まぁ、そうした状況を改善するには、熊の生態を研究して理解する事からでしょうね。つまり、「熊が人間を襲いに人里へ下りてきている訳ではない」、という理解がまずは要りますでしょう。そうでないと「熊を見かけたら捕殺せよ」との号令が、何も考えずに市町村から発せ
こんばんはデトックスサロンドーナッツピーナッツです熊の話が多いですがオオカミの話です。前にも書いてますがhttps://ameblo.jp/dandanyo7937/entry-12947890823.html『ピラミッド頂点はオオカミ!?』こんばんはデトックスサロンドーナッツピーナッツです今、多すぎる熊被害。熊が食べる、実のなる木がソーラーパネル設置で少なくなってる…。熊問題はわたしはソーラーパ…ameblo.jp辿っていくと、明治時代にオオカミが政府によって絶滅させられて
30℃に達する日がチラホラの5月夏が心配よ。。。もうね、1年が暑い暑い暑い暑い暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑すぎる暑い暑い暑い丁度いい寒い寒い寒い丁度いい暑い暑い暑いこんな感じかしら。。。温暖化オソルベシ暑いときに活躍すると言えばTシャツね♡いやいやTシャツは夏に限らず一年中活躍してくれるわね♪本日のおススメはカワイ子ちゃん入ったよ~ってなこちらみんな大好きMURAK
2026.5.18月曜日少しバイクでお出かけニホンオオカミ丹生川上神社歴史がすごい丹生川上神社公式サイト–丹生川上神社〒633-2431奈良県吉野郡東吉野村大字小968いい天気でサクッと気持ちいいプチソロツーリングでした。
ニホンオオカミから見える祖先の記憶【第2部まとめ】日本列島に存在したニホンオオカミとは何者だったのか。人との関係、神話、絶滅、DNA研究から柴犬との繋がりを読み解く第2部総まとめ。こんにちわ🐕🦺第1部では、犬とオオカミの起源について、「犬は本当にオオカミから生まれたのか」という非常に大きなテーマを扱ってきました。犬は確かにオオカミに近い存在です。しかし現在の研究では、単純に「現代のオオカミがそのまま犬になった」と言い切れるわけではありません。犬は数万年前、人類と共に暮らす過
本殿の後は、仮宮(遠宮)に本殿から。山のなかにいくので木の香りがすごく匂う濃いというかなんというか。ニホンオオカミは、絶滅した、と言われていますがまだいる、と考えてる方もいるようでして会えたらいいなぁ
👉前編はこちらDNA研究で見えてきたニホンオオカミと柴犬の関係ここまで、DNA研究によって見えてきたニホンオオカミと柴犬の「遺伝的なつながり」を見てきました。かつて日本列島に生きていたオオカミ。そして、今も私たちのそばで暮らしている柴犬。そのあいだには、確かに“つながり”が存在している可能性があります。しかし――ここで一つ、どうしても残る疑問があります。それは、「柴犬は、本当にオオカミに近い存在なのか?」という問いです。遺伝子という視点から見れば、確かにい
ニホンオオカミと柴犬の遺伝的なつながり第14話では、ニホンオオカミという存在が、現代には「標本」と「記録」という形でしか残されていないことを見てきました。頭骨。剥製。皮膚。歯。そして、江戸時代から明治時代にかけて残された文献や伝承。それらは、ニホンオオカミという動物を知るための、とても貴重な手がかりです。けれども、標本や記録から分かることには限界があります。姿かたち。人との関係。どの地域にいたのか。どのように恐れられ、あるいは守り神のように見られていたのか。そうした