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ごきげんよう!今日は中学時代の部活の恩師のコンサートでお出ましなので晴れました(笑)。そして今日舞い降りたのがニニ・ロッソさんの「夜明けのトランペット」です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。今日は私のブログ開設10周年の記念日です(笑)。ということでコンサートに行く前のランチは豪華にしました(笑)。毎年書いていますがブログを始めた時は「桜子の保健室」3年寝太郎の病の床にいて外に出られない太陽の光が怖いと
水面を見ていて、粒々が光るように見えます何だろうか?その内に分かりました海藻が水面に顔を出していたのです意味があるのだろうか?まさか呼吸こちらはさざ波倉庫かな?あまりのぞき込んでいられないそして舟小屋ここにもカラフル植物筒石散歩このあたりで・・・。
NiniRosso(ItalianTrumpetPlayer)-KleinerPrinz,TombeLaNeige,LaReineDeSaba,AdagioCardinal,RecuerdosDeraAlhambraニニ・ロッソ(イタリアのトランペット奏者)-白い十字架、雪が降る、シバの女王、哀愁のアダージョ、アルハンブラの思い出ニニ・ロッソ(1926年9月19日-1994年10月5日)は、イタリア出身のミュージシャンでトランペット奏者、作曲家。
高校生の時、部活でトランペットを担当していたことから、ニニ・ロッソのファンになりました。高校生の時、一度だけ大阪で開催されたニニ・ロッソのリサイタルへ行く機会がありました。このような演奏会は初めてで立ち見でしたが、今思っても夢のような幸せな時間でした。「夜空のトランペット」大好きでした。ニニ・ロッソのCD全集は断捨離しましたが、今はYouTubeで聴けるよい時代ですね。高校卒業後は親元を離れ、昼間は働きながら夜間大学へ通う生活が始まります。進路を決める際、文学部に行きたい気持ちがあっ
この回から《早くブログを追いつこう》シリーズ2月編9本を順次アップしていきますインスタのコピペによる備忘録なので悪しからずまずは日田リサイタルに続いて、松居さんの福岡リサイタルへ行ってきました須崎公園からのタワー福岡市民ホール小ホール2026年2月3日福岡市民ホール小ホール松居洋輔トランペットリサイタルー2026in福岡ーただいま福岡、感動と再会の夜Tp:松居洋輔Pf:林紋子【第1部】協奏曲ニ長調BWV972(J.S.バッハ)管弦楽組曲BWV106
逢わずに帰れない・・あの子雪の原の中一人海を見ていました長靴でやっと歩けるほどの雪融けている場所もありました何故なんだろう心に残るのは気になるのは何故?だろうそれは、この子の表情だと、気が付きました子供が見せるこんな表情を表現した作者・・・すごい
「夕焼けのトランペット」のイラストは、過去のアカウントで何度かリニューアルしながら公開していました。そのイラストをもとにして、初めて動画にしてみました。夕焼けのトランペット動画版(インスタリンク)
年忘れ浅草21世紀12月公演12月14日(日)公演初日雨のち晴れの寒い1日。令和7年最初にして最後の21世紀公演観劇でした。第一部演芸バラエティ司会猪馬ぽん太公演はいつもの舞舞夢のお二人の舞踊からスタート。と言っても、まともに踊っているのは永遠の18歳(?)しのはら実加のみ😅BGMは悲しい酒座長はなんだか分かんないクリスマスの衣装🌲健康漫談ケンコウ奉仕マジックドリームぷりん歌のゲスト泉沢しげる私が聴くのは初めてだったゲスト歌手泉沢しげるさん。最初名前だけ
10/5全日本ロードレース選手権観戦で朝5時🕔️起きの帰宅は夜9時🕘️帰宅でしたので1日遅れております…🙇あなたが知ってるレモン商品教えて!▼本日限定!ブログスタンプ「レモスコ」(レモンのタバスコ)ですね…🍋あと音楽では…ロックバンドU-2の曲「レモン」「レモンの日」1894年詩人・高村光太郎の妻・智恵子が亡くなり、亡くなる数時間前にレモンをかじる姿をうたった「レモン哀歌」(千恵子抄)に因んだものだそうです…🍋10/5の出来事…1931年…アメリカ🇺🇸の長距離飛行機ミス・ビ
【♪サウンド小旅233♪ニニ・ロッソ】***この季節に重宝***このスカートは裏地なしだけど透けないコットン。夏~秋に可愛がってあげたのよ💛《夏がぶり返したかしら?》なので《京都の街歩きは止めて涼しい船場で秋物捜~そ♪》***苦行?@せんびる***船場センタービル(せんびる)-買物情報、アクセス&周辺情報繊維業の卸問屋が集まっていた船場地区の再整備により、昭和45年(1970)、大阪万博の開催に合わせて開業した巨大商業施設。堺筋方面から御堂筋方面に
2025年7月15日Angie+Jackbeans川口ショックオンでのLive夜空のトランペットフルバージョンをアップしました!星空🌌を見ながら聞いて欲しいです#トランペット女子アンジー#trumpet#二二ロッソ#llsilenzioht
矢継ぎ早になるが、ふたたび「YouTube良いものだけを世界から」、今回は久しぶりにニニ・ロッソだ。去年がニニ・ロッソの没後30年にあたり、これまでアップロードしたニニ・ロッソをすべてご紹介したのだが、今回、夏向きの作品を新規にアップロードした。内容はディスコ・サウンド・メドレーで、”カンツォーネ”と”エンニオ・モリコーネ”の2本立てになる。エンニオ・モリコーネは、多様な音楽を作曲、演奏した。イタリアを代表する音楽家の内の一人だ。彼はイタリア製の西部劇「マカロニ・ウェスタン」の
今年は年明けから色々あり過ぎましたネムも知っているのか?美しく咲いてくれます海へ下る道沿い姫扇も夏の赤
ごきげんよう!今日は仕事場へ。超てんやわんやでぐったりです(笑)。今朝はセーターを着ていましたが日中は蒸し暑く仕事場も冷房が入りました。寒暖差が激しく体が悲鳴を上げています(笑)。そして今日舞い降りたのがニニ・ロッソの「夜空のトランペット」です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。私は早起きなので目覚めたころ外を見るとお月様が燦々と輝いていました。その後朝陽が昇るのを見ることができてパワーをもらいました
見るもの全てを染めて陽が沈むころ薄れていく太陽
同じころ1月20日の小泊漁港雪ゼロ!海面が光ります肉眼ではもっと輝いていた釣り人が絶えない場所今日、朝から晴れています昨日、除雪機が故障して、すぐに修理してもらい直っています
ADORO(A.Manzanero)-NINIROSSO(ItalianTrumpetPlayer)アドロ(アルマンド・マンサネーロ作曲)-ニニ・ロッソ(イタリアのトランペット奏者)Ilsilenzio(イル・シレンツィオ)-NINIROSSO(ItalianTrumpetPlayer)夜空のトランペット-ニニ・ロッソ(イタリアのトランペット奏者)Quelvagabondo-NINIROSSO(ItalianTrumpetPlayer)さすらい
こんな夕暮れには浜へ出てみたくなります12月2日でした弁天岩いつの間にか恋する灯台に灯台下暗し愛車の軽ベンツがとまっていますポツポツと夕日見物がみえます国道8号のカーブです
どうやらこんな場所が好きなようです神道山付近に綺麗なモミジの木があったのですが切り倒されてしまいました仕方なく、方向を変えて紅葉した木がありました開けた場所からはこんな風景が見えますこの道を進んでいきます
能生マリンドリーム裏で夕日と戯れてやはり気になるこの子晴れても降ってもいつもここ近くの車からこちらを見る目が親子?場所を変えて何人かの方が同じように夕日を写していました海も山も好きだぁ~
「YouTube良いものだけを世界から」シリーズ、ここのところニニ・ロッソのものが続いている。すでにYouTubeにはアップロードしていたものの、記事として未紹介だったものをすべてご紹介しておきたかったのだ。で、YouTubeアップロード分の全記事化が済んだ。ニニ・ロッソはちょうど30年前の今月、1994年の10月に亡くなった。これまで不定期にニニ・ロッソのYouTubeをご紹介してきたのだが、不定期だから記事が散乱しているような状態になっていた。そこでこの10月中にと、今回、
前回、ニニ・ロッソの映画音楽集をご紹介した時、まだニニ・ロッソの未紹介のものが多いことに気がついた。そのため、引き続きニニ・ロッソの演奏集をご紹介したくなった。ニニ・ロッソ(1926-1994)は、ちょうど30年前の10月、70歳に届く前に亡くなった。しかし彼の実質的なレコーディング活動は、1970年代までだったように思う。表現したいものは1970年代にすべて表現し尽くしたということなのだろうか。次の2本は、1977年にリリースされたレコードからのものだ。おそらくこれが彼の最後の
今回のヤング・ミュージック・ショーは、久しぶりに世界のヤング待望のニニ・ロッソ特集だ。彼は多くの映画音楽を録音しているが、ここではこれまで記事で未紹介だったニニ・ロッソのレコードの中から、レコードタイトルに「映画音楽集」とあるものを選んだ。映画音楽の中には映画とは別に独り歩きを始め、「あ、これって映画音楽だったのか」とあらためて気がつく曲も少なくない。もちろん、独り歩きするためには、名曲であることが必須になるだろう。特に、オリジナルサントラ顔負けのカバーが出るようになると、独り歩
PleinSoleil-NinoRota太陽がいっぱい-ニーノ・ロータ(イタリアの作曲家)ニーノ・ロータ(NinoRota,1911年12月3日-1979年4月10日)さんは、イタリアの作曲家。クラシック音楽と映画音楽で活躍した。本人は「本業はあくまでクラシックの作曲であり、映画音楽は趣味にすぎない」と言っていたが、映画音楽の分野で多大な業績を挙げており、死後クラシックの作品も注目を浴びるようになった大学卒業後は音楽教師となり、その傍らクラシック音楽の作曲家として活動を
水曜日の資生館小学校前は日本共産党・札幌創成支部・週一の支部会議シニアの会議は毎水曜日の午後20名以上いるメンバーのうち出席者は10名前後そのうちベテランの2名が本州へ移住残された8名で仕事をやりくりまず「しんぶん赤旗日曜版」の配達欠員になった二人の配達していた分をみんなで分けました。私が配達するのは11軒分…といっても、街中なので週1回自宅近所の3軒のマンションをまわるだけですが。😅↓折り込み作業日が短くなりました。次は「すすきの」さて選挙準備ですこ
先日(9/17)のブログで、『洋楽ヒットチャート/1965』のTOP20から、エレキサウンドを筆頭に、ビートルズなどの曲を9曲、ご紹介させて頂きました♪この年のヒット曲は、お父さんの青春時代で、洋楽に興味を持ち始めた年なので、ご紹介させて頂きたい曲がたくさんあります(笑)今日は、その中から、TOP21~TOP50の曲を抜粋してお聴き頂きたく、よろしくお願いします(^^♪①第21位『ナポリは恋人』(ジリオラ・チンクエッテイ)イタリアの人気歌手、ジリオラチンクエッテ
BS朝日の『迷宮グルメ異郷の駅前食堂』の予告で流れてた曲が心地良くて調べたらニニロッソさんの(イタリア🇮🇹出身のミュージシャン)♪『Ariecchinata』♪最近、気になった曲でつい購入🎧してしまいました。ジャンルだとJAZZかな⁉︎JAZZでしたらお初のジャンルです。しばらく頭から離れなそう!
昨日は真夏日や夏日の地方も多かったですが、4月の歌のテーマは「春」です。すべて森田童子さんの歌になりました歌では春を待ちわびているのになかなか見えてきません・・今年の天候みたいですね・・「僕たちの失敗」は知ってる人も多いでしょうね。「♪春の木漏れ日の中で君の優しさに包まれていた僕は弱虫だったんだね・・地下のジャズ喫茶変われない僕たちがいた♪」学生時代、中野や早稲田や渋谷のジャズ喫茶はよく通ったものです・・語り合うことはなく鬱屈とした顔でコルトレーン
今回の「世界のヤングに、ナウなトランペット音楽を」シリーズは、ニニ・ロッソが演奏した各国の民謡やスタンダード音楽集だ。この種のレコードはヒット狙いというよりも、音楽の良さを伝え、残すために録音されたもののように思える。いずれもトランペットで演奏されることはあまりないと思うのだが、力むこともなく歌うように演奏できるのは彼ぐらいではないかと思う。1.2.はヨーロッパ各国の伝統的な音楽集だ。「どこかで聴いたことがある」という感じの曲ばかりだ。1.LPレコードでニニ・ロッソ”旅愁