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こんにちはUEFAチャンピオンズリーグの準決勝第2レグが近づいています。1つはアーセナルがアトレチコを破って決勝進出すると思います。もう1つはバイエルンを応援していますが、パリが以外と強いんですよね。アウェーで負けていますので今回は地元で逆転勝利してほしいものです。では、今日はニデック6594の6ヶ月間のチャートを見て下さい。現在の株価は2,398円です。PERは34.35倍、PBRは1.56倍となっています。少しずつ上昇してきているようです。2,000円付近の窓開けが気に
昨日はポイ活口座での取引のほかにマネックス証券口座でも取引を行いました特設注意市場銘柄入りが正式に確定して株価急落となったエア・ウォーター【4088】を取得して、ニデック【6594】より撤退しました。『エア・ウォーター【4088】に進出を図るも退却…。』エア・ウォーター(株)【4088】:株価・株式情報-Yahoo!ファイナンス不適切会計疑義による大幅な業績下方修正により、エア・ウォーター【4088】…ameblo.jp2月中旬の反対取引となりますが、2376円で取
エア・ウォーターの日足と月足です。月足の左端は2022年5月です。年初の株価の2,268.5円に対して5/1の終値の1,895.5円は△16%の下落率です。私は最大手の日本酸素はホールドしています。年初からわずかに下落しています。除外の理由となった不正会計の手法はニデックと類似でした。会社ぐるみだと投資家には見抜けません。2024年2月のブログです。中長期保有を考えていましたが2024年中に売却してノンホルです。エア•ウオーターを買い増しして取得平均を変える(2/14)
ー・-・-・-・-ー・-・-・ー2026年5月1日12時21分東証、KDDIに違約金9120万円徴求不正会計で市場の信頼に傷KDDIは1日、子会社で判明した巨額の不正会計をめぐり、東京証券取引所から改善報告書の提出と9120万円の上場契約違約金を求められたと発表した。「グループ全体による再発防止策の徹底とガバナンス強化に取り組み、信頼回復に全力を尽くしていく」としている。「気にせずバカになれ」KDDI傘下の架空取引「1兆円支出」の背徳東証は4月30日、不正会計が発覚
BS11「報道ライブインサイドOUT」のゲストは辻元清美議員と伊藤敦夫さんでした。リベラル勢力の復活はあり得るのか?こちらでほぼ全編ご覧いただけます。毎月1回配信しているJapanForwardの「コーポレート・プレイブック」。今回はニデックの第三者委員会報告書を取り上げています。世界の投資家から厳しい目が向けられているこの問題。なぜコーポレートガバナンスは機能しなかったのか。☆BS11「報道ライブインサイドOUT」第1・第3金曜日21時レギュラー出演中☆
ニデックの不正会計が報じられていますが、創業者の永守重信さんは雲隠れして出てきません。刑事事件になる可能性もあるか・・・。とあるサイトで「晩節を汚した永守さん、名経営者のまま生涯を閉じた稲盛さん」とありました。稲盛和夫さんは御存じのように京セラの創業者で、JALの経営危機を救った名経営者と言われています。ただこれも・・・。JALの経営再建を果たしたのは事実ですが、金融機関から90%近い債券放棄を受け、同程度の金額の公的資金を注入してもらってます。要は、借金の9
当事者不在の買収劇ですね。(^^;というか、昨年の総会で「投資ファンドによる買収で株式の非公開化」を目指す経営陣の選任議案が可決され、宮崎社長が「ファンドによる買収で未公開会社にして業績を立て直して5〜7年後を目処に再上場を目指す」と言っちゃいましたからね。(-。-;もう経営陣は会社の売却に前向きです。そこでMBKパートナーズ🇰🇷への売却に前のめりになっているところに、日本政府🇯🇵からの勧告がきて・・・。そして、今度は日系投資ファンドの日本産業
日本政府がMBKパートナーズによる工作機械大手牧野フライス製作所の買収を中止するよう勧告。牧野フライス製作所の経営陣からすればニデックの敵対的TOBを蹴って、ホワイトナイトだったMBKパートナーズのTOBを受け入れたものの、日本🇯🇵政府から中止勧告。(涙目)😅戦前から続き工業機械の会社で、航空機向けの部品の制作機械も作っているので安全保障上の問題があるということでしょうか。牧野フライス製作所の経営陣は自力で業績をあげて、株価をあげてくださいね。以下日
🌸株式分割予定(プライム市場)⛳2026年4月1日付(3月末基準日)☆信越化学工業(4063)*分割比率:1株→5株*塩化ビニル樹脂や半導体シリコンで*世界トップシェアを誇る化学メーカー☆SMC(6273)*分割比率:1株→10株*空圧制御機器の世界最大手⛳2026年6月1日付(5月末基準日)☆ニデック(6594)*分割比率:1株→2株*モーター・駆動システムの大手メーカー⛳2026年7月1日付(6月末基
月面基地建設でも、人型ロボット利用を!自動車工場に人型ロボット、弁当生産現場に人型ロボット、どんどん、人型ロボット導入を!トヨタ、GMO、ニデック株価https://www.sbbit.jp/article/st/181282トヨタ、カナダ製造拠点に人型ロボット「Digit」を導入へトヨタ自動車のカナダ製造拠点であるToyotaMotorManufacturingCanada(TMMC)は2026年2月19日、米アジリティ・ロボティクスとヒューマノイドロボット「Digit」の導入
もっと短く|ニデック株式会社https://www.nidec.com/jp/technology/more/shorter/https://www.nidec.com/jp/technology/more/shorter/もっと短く|ニデック株式会社www.nidec.com株価は、底付近!下げ相場が長く続いた後の、弱気材料は、買いの合図!https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF0348G0T01C25A2000000/ニデックド
月足は、弱材料を折り込みつつ、次なる上昇へのエネルギー充填中か??日柄とともに、下値を固めつつ、上昇のキッカケを、待ちたいところ。
私はとにかく京都タワーが大好き色といい形といいあのレトロな趣映画アステロイドシティに出てきそうなhttps://youtu.be/2llucZCV3Uo?si=0G0IJNPKfCXlCrwr-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあべのハルカス神戸タワー札幌テレビ塔スカイツリーエッフェル塔よりも好きだけどグッズがすごく少なくてキーホルダーと携
前回のブログ、チッチキチーについて書く予定でしたが、次回へ回します。ということで今日は、「混ぜるな危険」ではなく「選ぶな危険」について書いていきますバイ昨年末あたりから、関西地域に本社がある企業の不祥事が増えてきてます。今後、政経共に、関西へ移動する。なのでまずは大掃除からっていうことなのかな~と思っておりました。でも、やっぱり、あの京都の、モーレツじいちゃんの不祥事が気になりまして。だって、社
「他人の不幸は蜜の味だ!」ゆるゆるキリスト教雑記帳ゆるゆるその1いつも最初に申し上げているのですが、内容は、私の極めて独断による見解ですので、ご了解ください。なお、聖書の訳は協会共同訳を使用しています。ニデック(旧日本電産)は2026年3月3日、不適切会計を巡る第三者委員会の調査報告書を公表した。「最も責めを負うべきなのは、永守氏であると言わざるを得ない」と結論づけました。京都のプレハブ小屋からスタートしたモーター会社のニデックを一代で売上高2兆円企業に成長させたのは創業者・永守重信氏(
ネットでこんな一文を拾った。ある動画のタイトルだ。「人事『1-1+1=1!よし人員補充完了♪』・・・『巨大戦力が抜けたのに申し訳程度の補強でどうしろ』と人事に呆れる当事者」要するにこの会社の人事や経営陣は、人も現場も見ていない、数字しか見ないということだ。こんな会社の現場では、確実に数字などの誤魔化しが横行する。東芝や日本電産(ニデック)ような不正会計事件を引き起こすだろう。
ロボット|Tech|Nidecブランドサイトhttps://www.nidec.com/jp/brand/tech/robots/https://www.nidec.com/jp/brand/tech/robots/人とロボットが共存する社会の実現に向けて|Nidec人とロボットが共存する社会を実現するためには、まだまだ様々な課題があります。たくさんのロボット関連製品を取り扱うNidecの取り組みとロボット社会の未来構想をご紹介します。www.nidec.com
日本経済新聞によると、ニデックが第三者委員会から受け取った調査報告書は、組織にはびこる会計不正の実態を浮き彫りにしています。不正の類型は大きく7つあり、典型的なものが多くなっています。さびた金型を「新品」と偽り費用を抑える手法もありました。通底するのは創業者・永守重信氏が掲げた業績目標を完遂すべく、あの手この手で取り繕う幹部や現場の焦りでした。「金型資産化スキーム」はその不正の一例です。電子機器などを扱う子会社のニデックプレシジョンを舞台に、2023年度から繰り広げられました。古い金
本日の個別銘柄の売買結果です。NYダウは反発日経平均も反発本日の売買はありませんでした。まだトランプ氏が爆撃延期をしただけでありまだ底打ちかどうかはわかりません。本日は個別銘柄について少し触れたいと思います。ニデック(6594)かつては「日本株の成長期待」を背負っていた銘柄ですがチャートを見ると長期の調整局面が続いています。こちらの創業社長の本「運をつかむ」を拝読したことがありますがその情熱と経営哲学には非常に感銘を受けまし
創業者経営の成功と崩壊―ニデック問題から見える日本企業の構造https://youtu.be/FxNhz5bkyzY?si=C9bwPN5vMhGf17lp―ニデック問題から見える日本企業の構造日本企業の多くは、強い創業者によって築かれてきました。「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」「情熱、熱意、執念」こうした思想は、企業の成長を支えてきた原動力です。しかし一方で、企業が大きくなった時、その“強さ”が組織の歪みを生むことがあります。今回取り上げたニデックの
永守氏騒動で稲盛和夫氏が比較されていたので、稲盛氏と京セラについて。京セラの創業者と自分も思っているし、世間的にもそうですが、初代社長ではありません。というのも稲盛氏は新卒で入った会社では、優秀な技術者でしたが、一度の開発失敗で上司から開発から下りるように言われました。それなら辞めて独立してやる!となったわけですが、資金がありませんでした。そのとき、入社2年目でスカウトが来るくらい優秀だったことから、ある会社の社長とも懇意になっており、その社長に企業資金を出し
ニデック日本電産株式会社だったのか最近、経営実態を知ったが、面白い会社だね顛末を見たくなった。「絶対的権力は絶対的に腐敗するPowertendstocorrupt,andabsolutepowercorruptsabsolutely.」19世紀イギリスの歴史家ジョン・アクトン卿が残した名言を思い出したよ。
先だって、ニデックが5年にわたる不適切会計が発覚し、創業者で2兆6000億円企業に育てあげた永守重信氏が失脚した。同じ京都の企業である京セラの稲盛和夫氏と比較されることも多かったが、やはりこの結果を踏まえて、二人を分けたものは何か?という特集も多い。久しぶりに読み返した日本マグドナルドの藤田田氏との対比も踏まえ、レベルは違えど、今の私に刺さるものが多い。稲盛和夫氏が「利他主義」であることは有名で、「他力」には2つあると唱えていた。
日本経済新聞によると、ニデックの複数のグループ会社で会計不正が発覚しました。不正の温床となったのは、社内で「負の遺産」と呼ばれていたリスク性の高い資産です。総額は2023年時点で1,662億円に上ります。第三者委員会による報告書を読み込むと、この負の遺産を巡り、創業者・永守重信氏の命を受けた「特命監査部長」が秘密裏に調査・処理していた実態が明らかになりました。「実態の無いもの、処分できないもの、長期滞留状態にありながら減損を延ばしているものなど、その金額の大きさと異常さに恐れを感じず
昨今、ニデックの不正会計や永守会長のパワハラ問題など、日本企業の「昭和的経営」の限界が改めて露呈しています。売上や利益を追い求めるあまり、数字の操作や上下関係の歪みが生じ、現場の疲弊と組織の信頼喪失という負の連鎖が続いています。特に、永守会長のパワハラや不正会計は、経営者の姿勢として「論外」と言えるでしょう。数字の操作は、短期的な利益を上げるための「ブースターピル」に過ぎず、パワハラは、組織の士気を低下させ、長期的な成長を妨げる要因となります。しかし、現代の日本企業が成長を続けるために
平伏さない「日本電産永守重信社長からのファクス42枚」川勝宣昭(著)何年前だったでしょう?10年近く前でしょうかね。当時の上司から読むように言われた書籍でした。内容は殆ど記憶に残っていません。心のどこかでこういう経営者に対しては拒絶していたんだと思います。↓ブログに書いていましたわ。『ひとりごと0664(番外492コピー人間はいない②)』コピー人間はいない②やっと、本題、後継者問題に辿り着きました。日産自動車から一本釣りした関潤氏を更迭しました。いろいろなビジネ
アジアのある地域にて働いていた上場会社勤務の方に40フィートサイズのコンテナが届いた話って記事を読みました。なんの話かと思ったら既に辞めているけど当時はニデックで働いていたと。それでニデックの関連子会社から製品が送られて来たと。コンテナで。意味不明で発送元の会社に問い合わせたら受け取らなくて良いから、返送手続きをするからと言われたと。それで、これはやったなと気付いたそうです。ニデックの永守社長にノルマの達成を詰められて困った挙げ句に海外にいる関係者にコンテナで発送して売れた事にして帳
(「僕は人に取り入る成功体験が豊富ですが、失敗もあります。ものごとにはうまくいくことも、うまくいかないこともあるのです」と語る賢いビーグル犬まろさんオス11歳)モーター大手ニデック(旧日本電産)に不適切な会計処理が指摘され第三者委員会の報告書では、創業者の永守重信氏の責任が重いと指摘されています。永守氏、「カリスマ経営者」として持ち上げられてきたのですが、化けの皮がはがれたと言ったところでしょうか。カリスマ経営の実態は、部下への非現実的な目標設定、達成できない場合のパワハラなど日常的
ニデックの不正会計に関する第三者委員会の報告書が公表された。それによると不正処理はグループ全体で組織的に行われており、永守会長自身も不正であることを認識していたと認定された。永守氏は表向きは経営の神様の顔をしていたが、裏は不正会計処理の悪魔だった。その内容は東芝やオリンパスより深刻だという。私は多分こういう経営をしているのはニデックだけでは無いと思う。これだけ長い間不景気が続いている日本で、ミラクルな程の好業績を上げられるわけがない。株主への過剰なアピールが経営の課題となり、従業員の首を切
オアシスが大量保有報告書を出したニデックです。昨晩のPTSで2399円で500株買ったのですが、本日の終値は2315円でした。しかたなく2303円でナンピンしました。この資金を作る為に任天堂の残り100株を決済して1万円のプラス。任天堂からニデックに乗り換えたのが正し買ったのかどうか…。期待値あるのだろうか?。任天堂の売出価格8347円に応募しておくべきでした。ロームをデンソーが買収するのではなく、東芝とロームでパワー半導体の統合という話が出ているとの事。私はデンソーがTOBしてくれるとの