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先週水曜日から風邪で具合が悪くなって早…1週間…(T_T)今日、一番熱が上がり…良くなる気配がない…(T_T)どうしたものか…(T_T)好きなロックな曲教えて!▼本日限定!ブログスタンプ好きなロックの曲は数え切れないから…1曲…これが好き…なんてとても言えない。あえて言うなら今日の気分はこれ…くらい。今日は…お題と違って…あまり好きでないロックの曲を取り上げようか…ニック・ロウ。イギリスのベーシストでシンガー。ベース以外にも、ギター、キーボードを弾き、作曲やライブ
ロックパイルの1980年リリースのシングルで全米51位。1st「SecondsOfPleasure」収録。パブ・ロック風味のニューウェーブ。ロックパイルはイギリスのポップ・ロック・グループ。メンバーはデイヴ・エドモンズ、ニック・ロウ、テリー・ウィリアムズ、ビリー・ブレムナー。ロックパイルは長年気になるも聴けず。長期廃盤でCDはプレ値で手が出ず。邦盤は「NowAndAlways」(想い出のシルエット)のBWとしてリリース。●参考&関連記事『NickLo
ニック・ロウ(NickLowe/出生名:NicholasDrainLowe/1949年3月24日~)は、イギリスのロック・ミュージシャン、作曲家、ベーシスト、音楽プロデューサー。1949年3月24日、ニコラス・ドレイン・ロウが英国イングランドのサリー州ウォルトン・オン・テムズ(Walton-on-Thames,Surrey)で生まれる。ロウはサフォークにある私立のウッドブリッジ・スクールに通った。1967年、ウッドブリッジ・スクール在学中に学友のブリンズリー
今日は…この曲から…入ろうか(笑)デイヴ・エドモンズ先生の…「ガールズトーク」!曲は…エルヴィス・コステロが書いてる…イヤ〜…カッコいいね!ロックパイル……よく聴いたよな…「アイ・ヒア・ユー・ノッキン」コッチは…元祖…スマイリー・ルイス!ロックパイル…このバンド…八代時代に…よく聴いていた…デイヴ・エドモンズと…あと…ニック・ロウ師匠!ニック・ロウ師匠の…ソロアルバムも…よく聴いてたな…アキラと…買いに行ったのを覚えている…ニック・ロウ師匠の「セブンナイト・トゥ・ロッ
「NickLowe/QuietPlease...TheNewBestOfNickLowe」・2009年Disc101(What'sSoFunny'Bout)Peace,Love,AndUnderstanding02SoItGoes03HeartOfTheCity04EndlessSleep05MarieProvost06ILoveTheSoundOfBreakingGlass07Cracking
ヒッツ・グレイテスト・スティッフスビクター音産/スティッフVIP-6660先に紹介した『バンチ・オブ・スティッフス』とは対となるアルバムで、スティッフ・レコードが過去リリースしたシングル盤を順番に収録したコンピレーション。しかもほとんどがB面。(ピンク・フェアリーズのみA面収録)タイラ・ギャングはスティッフ初のダブルB面?(解説の森脇ミッキーも突っ込んでいます)で2曲収録されています。スティッフレコード初リリースのシングル、ニック・ロウの『ソー・イット・ゴーズ』(BUY-1)のB面『ハー
バンチ・オブ・スティッフスビクター音産/スティッフVIP-66511976年8月に設立された英国のレコード・レーベルで、パンク/ニュー・ウェイヴの代表的なレーベル。ダムドを世に送り出したことで知られる。そのスティッフレコードが自社アーティストを集めたカタログ的なアンソロジーがこれ。このアルバムがリリースされた時点でニック・ロウとエルヴィス・コステロはすでに『レーダー・レコード』へ移籍している。収録アーティストの紹介。ニック・ロウレックレス・エリックモーターヘッドエルヴィス・コステ
昨年発表されたニック・ロウの11年ぶりのオリジナル・アルバムより「JetPacBoomerang」を紹介。NickLowe-"JetPacBoomerang"(OfficialVideo)この曲はニック・ロウと前作発表後から共に活動しているロス・ストレイトジャケッツとの共作で、初期に回帰したニック・ロウらしいロックンロール曲となっています。個人的にも久々のクリーン・ヒット!と言う感じの痛快な仕上がりだと思いました。近年は年齢に見合った少し枯れた渋めの曲が多
梅雨明けもどんどん北上しており、本格的に暑い日が続く中のホット・ソング特集。今回はリトル・ヴィレッジのナンバーをピックアップ。ジョン・ハイアット、ライ・クーダー、ニック・ロウ、ジム・ケルトナーによるユニットの唯一のアルバム収録曲。地味な面子ながら個人的には超スーパー・グループ。なんでも87年のハイアットのソロ・アルバムに参加したメンバーが意気投合して結成したのだそうです。アルバム収録曲は、全てハイアットの作によるものですが、クーダーやロウがヴォーカルを取っている曲もあり
北海道帯広出身の幼馴染、窪田ひかり(Pf)、ベイ佐藤(Vo)による2人組ユニット。前に貼ったような気もするし、Spotifyplaylistだったかもしれません。忘れました。「旅する人へ」烏兎2024オマケの三毒〉「JetPacBoomerang」NickLowe,Straitjackets2024昨年リリースの『IndoorSafari』から、今年76歳のニック・ロウ。まだまだお元気の様子♬鉄が栄養として重要であること。本を図書館で予約したけど3番目。買お
24年の曲特集、終盤に入っております。今回は、13年ぶりのオリジナル・アルバムを発表したニック・ロウの登場です。とは言え、18年以降、EP等で発表して来た作品に、新曲を数曲織り交ぜて制作されたアルバム。20年に日本で発表された"Walkabout"との重複が多かったです。バックには、プロレスラーのような覆面をつけた4人組バンド、ロス・ストレイジャケッツを従えています。この中からアルバムのトップに収録された新曲をピックアップ。パブロックのテイスト満点のナンバーです。
3回にわたってお送りして来た今年購入したCDで、紹介できなかった作品の一気のご紹介。今回がラストとなりました。最終回はベテラン勢の新作を取り上げました。TheNighttheZombiesCame/Pixies(24年発表)既に「今日の1曲」のコーナーで1曲ご紹介しておりますが、オルタナティヴ・ロックの先駆け的存在のピクシーズ。86年にボストンで結成され、87年にEPで、88年にアルバムでデビューし、ニルヴァーナのカート・コバーンにも影響を与えたということで知られているバンド
愛しのベイ・シティ・ローラーズ・ショー/タータン・ホードキング/ユナイテッド・アーティストCM-66『憧れのベイ・シティ・ローラーズ』に続くタータン・ホードの2ndシングル。単に当時大人気だった、ベイ・シティ・ローラーズにあやかった、便乗もの。実はニック・ロウとダムドのラット・スキャビーズらによる覆面バンド。このイラストに似たようなデザインのグッズって昔たくさんあったような気がする缶のゴミ箱とかマグカップとか。ちなみに最初に出たシングルはこちら。『憧れのベイ・シティ・
ニューヨーク・シャッフル/グラハム・パーカー&ザ・ルーモア日本フォノグラム/ヴァーティゴSFL-2223ニック・ロウプロデュースのアルバム『スティック・トゥ・ミー』からのシングルカット。高校の頃、同じクラスだったO君は何故かグラハム・ボネットと区別がつかなくて、『お前、レインボーとか好いとうと?』何回も言われたな。B面はアルバム未収録。
ザ・ダムド-学校をサボってダムドを見よう(Demon,1992)ザ・ダムドTheDamned-学校をサボってダムドを見ようSkipOffSchoolToSeeTheDamned(TheStiffSinglesA's&B's)(Demon,1992)CompiledReleasedbyDemonRecordsVEXCD12(CD),1992OriginalSinglesReleasedbyStiffRecords1976-
地獄に堕ちた野郎ども/ダムド東芝EMI/アイランド/スティッフILS-80839ダムド『地獄に堕ちた野郎ども』の日本初回、東芝盤。残念ながら帯なし。ライナーノーツは大貫憲章。博多では一度も見たことのなかった、ダムドの1stアルバム日本オリジナル盤。名古屋ではこれまで三度目にした記憶があるが、帯付きは一度も見たことはない。自分は今は亡き今池の中古某店で1988年に1.8万で購入。その後、他店で90年代以降に見た時は、5万と8万だった。(いずれも帯なし)今なら帯なしでも5万
アップ・ソング特集、パンク・ニューウェイヴ系が続いております。今回は、前回のエルヴィス・コステロを世に送り出した、ニック・ロウの登場です。音楽活動開始は古く67年。ブリンズレー・シュワルツというパブ・ロック・バンドで長年活動をしてきました。75年にバンド脱退後、デイヴ・エドモンズとロックパイルを結成。インディのスティッフ・レコードの社内プロデューサーとしても活躍。78年に初のソロ・アルバムを発表し、続く79年にこの曲を収録した2ndアルバムを発表します。このアルバムから
前作では当時ノリに乗っているスプリングスティーンの楽曲「果てなき夢」を提供して貰ったりして、ヒットが期待出来るアルバムだったのだが、何故かヒット作には繋がらずデイヴ・エドモンズはきっと悩んでいたのだと思う。それ以前には弟子の様な存在のニック・ロウが「恋する二人」という大ヒットを生み出していたし、デイヴのプレッシャーはきっと計り知れなかったと思うのだ。そんな時ヒット曲を連発していたELOのジェフ・リンに協力を仰いで作り出したのがこのアルバム「恋のインフォメーション」。その思惑は見事に当たって
ブリンズリー・シュウォーツの中心メンバーだった彼グループから脱退後もソロやバンド・ロック・パイル(デイヴ・エドムンズと)を組むなど積極的に活動を続けています紹介のこの曲はソロ・活動をしていた時のヒット曲ですニック・ロウの♪恋するふたり(79年・全英12位・全米12位)を楽しんでください。
楽器ソング特集、終盤に来てホーン編です。今回はトロンボーン・ナンバーです。ニック・ロウのナンバーをピックアップしました。70年代のパブ・ロック・シーンから、後半のパンク・ニューウェイヴ・シーンを経て、息の長い活動を続けているロウが、ロス・ストレイトジャケッツを従えて、19年に発表したEPにトロンボーンがいました。この10月にもビルボード・ライヴ出演のために来日したロウですが、このEP発売後の19年8月に来日しておりまして、私もソロ演奏のライヴを観させていただきました
NickLowe|イベント詳細|ビルボードライブ大阪|BillboardLive(ビルボードライブ)(billboard-live.com)洋楽しか聴かない私だが、前回にも書いた通り20歳代であった’80年代のメジャーシーンの音楽は打ち込み全盛の時代だった。それに拒否感を示した私はマイナー志向となり、時代を遡って古い音源を探すことが多かった。そんな中でニック・ロウをはじめとする’70年代のパブ・ロックの残党は同時代を生きる同志に思えたのであった。最もヒットしたのがこの「Cruel
『ザット・サマー』/オリジナルサウンドトラック日本フォノグラム/アリスタ25RS-50まず、このラインナップ。個人的には捨て曲一切なし。金のない学生には有難い、夢のようなアルバムでした。これは高校の頃手に入れた愛聴盤。A面1.セックス、ドラッグ&ロックンロール/イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズ2.スパニッシュ・ストロール/ミンク・デビル3.チェルシー/エルビス・コステロ4.シー・ソー・モダン/ブームタウン・ラッツ5.ニュー・ライフ/ゾーンズ6.アナザー・ガー
ハート・ソング特集、残り5曲となりました。ここからは2枚組LPならラストのD面的位置。ニック・ロウの登場です。60年代から活動しているブリンズレー・シュワルツのメンバーとしてパブ・ロック・シーンに登場。バンド解散後は、UKパンクシーンに大きな影響を与えたスティッフ・レコードのプロデューサーとして、ザ・ダムドや、エルヴィス・コステロにデビューに貢献。自身もソロ・アーティストやロックパイルのメンバーとしても活動し注目されました。そんな彼が76年にスティッフ・レコードの
デイヴ・エドモンズプロデュースによる、ブリンズリー・シュオーツのラストアルバムに収録されていた、彼らの最高傑作にして僕にとってニック・ロウというアーティストの価値を極限まで高めた名曲。ニック・ロウというアーティストが如何に素晴らしいか、この曲を聴けば誰でも分かるくらい素敵な歌詞と音楽なんだ。ウクライナで今この時も行われている残虐な侵略戦争を思いながら聴けば、この曲の中で歌われているこの世の真理について更に深く考えさせられる。
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、NickLoweの『CruelToBeKind』です。NickLoweは、1949年生まれのイギリスのロック・ミュージシャンです。1967年にKippingtoneLodgeというローカルバンドに加入し、何枚かのシングルをリリースしますが全て不発に終わります。1969年にはバンドのメンバーでNickLoweの高校時代からの友人の名前をそのま
憧れのベイ・シティ・ローラーズ/タータン・ホード東芝EMI/リバティLLR-20114当時の人気の度合いが分かるな。こんな便乗したレコードまで出てるなんて。タータン・ホードなるバンド、ニック・ロウとダムドのラット・スキャビーズらの覆面バンドだそうです。次作『愛しのベイ・シティ・ローラーズ』は日本のみでリリースされたそうです。タータン・インタビュー・シート/B.C.R東芝EMI/アリスタBRP-1何故かタータン・ホードのシングルの中に一緒に入ってたソノシート。山本紗由
エルヴィス・コステロが6月から始めるツアーが、エルヴィス・コステロ&ザ・インポスターズのスペシャルゲストにチャーリー・セクストン。さらにニック・ロウも帯同するのか?この魅力的なツアーは北米から始まり、秋にはヨーロッパ、来春にはオセアニアを回るそうだ。日本には来ないのかな?
今日は天皇誕生日なのでニック・ロウを(嘘)今でも現役のシブいソングライターですが、若い頃はポップなラブソング歌ってたんですね♬バラカンビートで流れたのでさっそく…「CruelToBeKind」NickLowe1979侘び寂びの一切無いニック・ロウ、ある意味で新鮮でした。ポップなソングライティングは流石♬「ReadMyMind」TheKillers2006フォロワーさんの記事で知った彼ら、歌舞伎町のプレスリーや、新宿御苑だかで小学生と戯れるMV。たのすぃ〜
ロック棚から1枚イギリスの伊達男の名ベスト盤「Basher:TheBestofNickLowe」(1989年)エルヴィス・コステロが大好きな僕にとって、外せないのがニック・ロウだ。パブ・ロック代表的なアーティストでもあるニック・ロウはデビューが1966年と古い。KippingtonLodgeというバンドでデビューして、その後バンド名をBrinsleySchwarzに変更して活動を続けてきたイギリスの伊達男だ。1979年、名曲「恋するふたり」
1987『BRINGTHEFAMILY』ライ・クーダーのファンならば、1992年の『LittleVillage』をお持ちかもしれません。ライ・クーダー、ジョン・ハイアット、ニック・ロウ、ジム・ケルトナーの4人が紡ぎ出す、間違いようがない音のアルバムですね♬★album『LittleVillage』SpotifyBringTheFamilyJohnHiatt·Album·1987·10songs.open.spotify.comジョン・ハイアット、怖いジャッ