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もう引退かと思ってたキリオスがっ!キリオス復帰に意欲「もう一章ある」テニス365は世界中の最新テニスニュース、試合速報、ドロー表を配信。四大大会、錦織圭、大坂なおみらの最新情報も満載。news.tennis365.net全豪ではインタビュアーなんかやったりしてエンターテイナーとしても華があることを印象付けたキリオスもうこのまま引退かと思ってたので嬉しさひとしおですさらに欲をいえば、犬猿の仲から親友へと変わったジョコビッチとの対戦があったりしないかなーこっちは「おや?」なニュース
またまたNetflixネタです。今、ブレイクポイント:ラケットの向こうにというテニスを題材にしたドキュメントが放送されてます。所謂ナダル・フェデラー・ジョコビッチ等のビック選手ではなく、彼らの背中を追う次世代にフューチャーしています。実際のトーナメント会場での裏側も見れて、とても興味深い作品です。勝とうが負けようが、4時間を超える試合であろうが、クールダウンのために、試合後選手たちはバイクを漕いでるなんて知りませんでした。どのトーナメント会場でも数台のバイク....
本日2度目の投稿です✏️って、書き終えるのはいつになるのか楽天オープンテニス観戦Day210/7金曜日ディセンション&ナイトセッションこの日は左利きくんのお母さんとテニススクールの上級クラスのおじさまと3人でディセンションナイトセッションはお母さんと2人席が2階だったので上がるのバボラのブースやTecnifibreのブースもありましたAEROじゃないけど振動止め買っちゃったりバボラのブースですぐにこのフリースが目に飛びこんで来ましたね👀目の詰まったフリースが欲しかったのでしかも
今日も夏空の良いお天気の1日でした今日はチコちゃんと一緒に地元のテニス男子ダブルス本戦の観戦をしてきました熱い試合がたくさんありました今日はベスト4までが決まり、準決勝と決勝は別日になります暑さもあり準々決勝を戦ってる人たちは脚を伸してる姿をたくさん見ましたその度にツムラの68を持って行ってあげたくなりました左利きくんのお母さんに言われてから必ず鞄に入れてあるので。そして今夜はウインブルドン男子シングルス決勝残念ながらナダルはもうスペインで治療に専念してますが初めてグランドスラム
本日4度目の投稿です✏️ウインブルドンテニス男子シングルスQF8名が出揃いましたお昼にやっとチチパスとキリオスの試合を観終えました📳観終えてキリオスもしかして彼女にグランドスラムで優勝したら結婚してあげるとか言われてるのではなんかパリ行きも彼女が言ってるからなんて言われてるけど陣営が彼女に言わせたんじゃないかとする思えてくる😏手の平で上手に転がしてるぅ結婚とパリは、まったく別の話だけどパリは陣営絡んでそうだけどグランドスラム優勝したら💍はなんとなく彼女が口にしたけどキリオ
本日2度目の投稿です✏️暑い暑い朝4時半はウォーキングに適した気持ちよさでしたが二度寝しました夏休み期間中ならねそのままウォーキングしたと思います🩴🩴自宅から駅までゆっくり歩いても五分ほどの距離ですが駅で電車待ちをしてたら首から下は滝汗顔には汗をかかないので気づかれませんが凄い勢いで汗が流れてます月曜日から始まったウインブルドンテニス3回戦が行われてます女子は相変わらずシード選手が敗退して行く中、現在女王のイガ・シフィオンテクは勝ち残っていたのですが3回戦で負けてしまいました昨
オーストラリアはニューイヤーイブが終わると新年って感じはまったくなく通常に戻る今日はテニスの予定だったけれどまた雨コートの近くに住んでいる友達に連絡したらこんな写真が送られてきた雨は止んだけれどコートは無理っぽいのでStay@homeさすがに断捨離掃除も飽きてきた感すっきりしたよねこのダイニングテーブルもすでに22年使ってるから買い換えたいかも埃をかぶっていた旦那のトロフィーも綺麗にしてあげましたよ一応ここは旦那のコーナー息子くんのコーナーはな
今年も上海マスターズに行ってきました・:*三(o'ω')o今年で4回目ですが以前と比べると入場者数が増えている印象会場付近のダフ屋はヘリ(以前、当日券はダフ屋で安く買うことができたけど、今は2倍以上の値段をふっかけられます(・ω・`;A)お客さんの質は少し良くなったような気がします4年
先ほど楽天ジャパンオープンにて西岡君がニックキリオスに敗退し、ケビンアンダーソン選手が初戦を突破しました😽😽西岡良仁選手については、まずキリオスがいい調子だったことと、試合結果は0-2のストレートでしたが、2セットとも接戦で、常にもがいて粘り強くプレーする西岡選手の良さが発揮された試合でした😄😄ただし、そこは上位ランクのフィジカル最強のキリオス選手、やる気がない時以外はやっぱり強いです😽😽そして、ケビンアンダーソン選手は、錦織選手とATPワールドツアーの出場をかけたちょうど大事な位置にいる
今日はA-Studioにダテックが登場します。どんな話が聞けるか、ケイの話が出るかどうかは分からないけど、とりあえず録画。私は関西弁を話す彼女が好きなので、鶴瓶ちゃんと関西弁トークだったらええな~と思ってるわ。先日書いていたテニスマッシュの見ていて楽しい選手見る価値のある選手ランキングが出そろいました。https://tennismash.com/2017/12/05/tennis-player-watchability-rankings-part-1/https://tennismash
先週、こんなニュースが流れてきました※写真は股抜きショットのニックキリオスです若かりし頃、悪童時代のフェデラーの記事ですコートでイライラして叫んだり、ラケットを叩きつけたり、、、駄々っ子みたいな振る舞いをする自分…古くからのテニスファンのコメントで、フェデラーの悪童ぶりは、今のキリオス以上だったというものもあり、、、そんなフェデラーが変わったのは、ナンバーワンになって、王者としての人格形成に目覚めたあたり、というので、22〜23歳くらいだったんでしょうねわたしの大好きなスポーツ名言
4月7,8,9日にかけてデビスカップの準々決勝4試合が行われました!!!対戦カードはアメリカーオーストラリアイギリスーフランススペインーセルビアイタリアーベルギーまず、オーストラリアのブリスベンで行われたオーストラリア対アメリカ出場選手はアメリカ(15)ジャックソック(23)ジョンイスナー(25)サムクエリー(29)スティーブジョンソンオーストラリア(16)ニックキリオス(79)ジョーダントンプ
あまりに面白い試合過ぎて、2回目観てます笑マイアミオープン準決勝この1つ前の大会の準々決勝カードと同じで、その時はキリオスの食中毒(笑)でフェデラーの不戦勝でしたが2本打てば1本は入るだろうという、【セカンドサーブ】の概念を持たない規格外のビッグサーバー、ニックキリオス奇跡の動体視力と身体能力で、200キロものサーブをコート内で、しかも振り抜いてリターンしてしまう、こちらも規格外のビッグリターナー、ロジャーフェデラー解説者も言ってましたがおそらく残り少ない選手生活である、生きる伝説ロ
毎日書くつもりが…今月は脱落…でも、本日DISCプロファイルの最終課題を提出しました。これで肩の荷が降りた〜課題1は先週提出して、結果はAパスでございます今回の課題2は前回よりも問題数が多くて、難しかったけど自分的にはまあまあよくできてるんじゃないかと。とかいって期待しすぎてガッカリも😞あり得るのであんまり期待せずに…とりあえず、ワインでリラックスメルボルンはただいま「全豪オープンテニス」で盛り上がっています。実はルールもわからないテニス音痴な私でもテレビで毎日楽しんで
だいぶタイムラグが出来てしまいましたが楽天テニスオープン、ニックキリオスが優勝しましたね🏆193センチという長身で、テニス選手には珍しいこの猫背がトレードマークですキリオスの最大の武器はやっぱり常時200キロを超えてくるビッグサービス最近は、フェデラーやマレー、そして錦織や当のキリオスが、相手のセカンドサービスのときにコート内に入ってハードヒットをするリターンをしたりするので‼️キリオスくらいのファーストサービスの確率がある場合、ダブルファーストという戦法はこれから増えてくるかもしれま
勝ちました錦織くんが負けたので、、残念ですが、遠慮なく喜ぶことが出来ましたキリオスとモンフィス、どちらも奇想天外でアクロバティックな感じのテニスをするタイプで、とても良い試合でしたが、だいぶ走らされたモンフィスは終盤かなりきつそうでした若いキリオスを讃えて、爽やかに去っていくモンフィス明日の決勝は、ニックキリオス対ダビドゴフィンという、成長著しい若手のホープ対決になりました出かけるので、試合は観れなそうで残念ですが、キリオスを応援します
今日は休みで、WOWOWで楽天オープンテニスを観てますこれからニックキリオスの試合なのですが、公言していませんが笑わたし、ニックキリオスがなんだかとっても大好きなんですで、なんだか誰かと雰囲気似てる⁇ってずっと思っていたのですが、わからなくていて‼️さっき、自分の中で、崇拝する、ロジャーフェデラーと似てるんだっていきなりひらめきましたフェデラーとキリオスでは、歳はひと回り以上違うし、外観まったく似てないし、、問題児と言われるキリオスと、テニスの教本であり人格者としても知られるフェ
4月末に書いた記事です。フレンチオープンの前にこちらに出したかったのですがクラブ側のイベントが忙しくて忘れていましたー。その206オーストラリアの選手のマナーが悪い理由について考えるこんにちは!前回は日本から書いたコラムでした。ブログを読んで下さっている方にはお分かりでしょうが、今回の帰国は桜満開の時期にドンピシャでしたので改めて日本の桜の美しさを実感しました。旅行を楽しんでいたのであまりテニスの関係者と会っていたわけでは無いのですが、今回の日本滞在中によくオーストラリアの選手の態度の悪