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宮「じゃ、、、最初どうする??」宮田さん、顔が真っ赤を通り過ぎて、、、ヤバイ顔だよー!!二「じゃ、莉乃、、、俺らが先に行こうか?宮田、緊張しすぎだし、、、」二階堂さんは、上から目線でそう言ってきた!!指「えー、急!!」自分の顔が熱くなるのを感じた!!めちゃくちゃ恥ずかしい、、、麻「さっしー、可愛いね!」麻友ちゃんから、すかさず突っ込まれた。宮「じゃ、まゆゆ、、俺らは目を閉じてよう」麻「そうだね。さっしー頑張って!笑」2人はそう言って目を手で塞いだ。二「じゃ、始めますか
二「何?何2人でコソコソ話してたの?」ニヤニヤしている二階堂さん。麻「え?何も、、、」麻友ちゃん焦りすぎでしょ〜!まさか、私が宮田さんの事気になってるとか思ってないよね??指「宮田さんの印象を聞いてたの、、、笑」麻友ちゃんは、え?言っちゃうの?って表情を浮かべている。二「あ〜、そう言う事ね!笑じゃ、俺はいない方がいいよね!向こうに行ってるよ」二階堂さんは、ニヤニヤしながらリビングに戻って行った。麻「さっしー、ビックリした。二階堂さんにあんな事言って大丈夫なの?」やっぱり麻友
宮「あのさ、俺ら何を歌ったらいいの?まゆゆ歌いたい曲とかある?」宮田さんは、更に汗だくになっている。麻「宮田さん、これ使って、、、汗すごいよ!笑」麻友ちゃんは宮田さんに自分のハンカチを渡した。宮「え?いやいや、、これまゆゆのハンカチでしょ?使えない使えない、、、」使えないと言いながら、満面の笑顔!笑麻「いいから使って!それあげるから笑で、さっしー何を歌えばいい?リクエストしてー!!」指「えー、何がいいかな?麻友ちゃんなら何でも歌えるよね?LoveForeverは?笑」
宮「まゆゆの罰ゲームは、俺らが終わってからだね?ニカ、俺らも対決だ!!笑」宮田さんは、二階堂さんに向けて敵意を向けて来た。二「おう、やるか!!」二階堂さんも負けず嫌いだから、、、、指「じゃ、今回は麻友ちゃんと回すよ!笑」二「莉乃、頼むよ!」宮「まゆゆ、、、俺のを回してね!」宮田さんは、優しい笑顔を麻友ちゃんに向けた!それに対して、二階堂さんは笑顔さえない!もー、負けず嫌いが出すぎちゃって、、、指「負けちゃったらごめん笑」二「おーい、やる前からなんだよ!!笑」二階堂さん
最近、全然更新していなかったニカさし妄想小説!!UTAGESPの放送決定を受けて、私の中でニカさしが再び湧き上がって来ました😅単純笑なので、少しずつ更新していけたらと思います。ブロックランキングに参加しています!応援よろしくお願いします😊🙌↓↓↓↓↓↓にほんブログ村
指「宮田さん、まだ告白しないよね?」さすがにまだでしょう?今言ったらダメだよ!宮「あ、まぁ、今告白してもきっとダメだと思うし、、、まずは俺の事を知って興味を持ってもらわないとね!笑」二「だよな。宮田さん優しいから一緒にいるとだんだん良さがわかってくると思うし、、!」二階堂さんは、宮田さんの肩に手を置きながらそう励ました。指「麻友ちゃん向こうで1人だから早く行こ!」3人でコソコソ話していると、、、麻「ねぇ、何してるの?準備出来たよ!」麻友ちゃんが台所の方に歩いて来た。指「今行く!
すっかりお腹いっぱいになった4人!指「どうする?デザート食べる?」自分的にはもう少し経ってからの方がよかったのだが、、、麻「私はまだ食べれない!先にゲームしようよ!」麻友ちゃんは、ゲームに積極的だ!!指「じゃ、テーブルの上だけ一旦シンクまで持って行くよ!片付けは後でやるから」二「じゃ、俺も手伝うよ!宮田さん、手伝ってよ」二階堂さんは、宮田さんに厳しい笑まぁ、今回宮田さんの為に開いたような食事会だしね笑笑宮「お、おう!これを台所まで持って行けばいいんだね!笑」宮田さ
ニカさしのニカがメンバーである舞祭組!今日から、大阪のグランキューブを皮切りにコンサートが行われる。それでもって、私は11日に舞祭組のコンサートでニカちゃんを初めて見ることに💕💕今、新幹線で向かっているところです。で、かなり暇人だし妄想が半端ないので、、、ニカさし小説を更新したいと思います。
シメのご飯を食べながら、帰りの車でマネージャーさんから言われた事を思い出した。指「あ、そうだ!!今日ね、マネージャーさんから聞いたんだけど、今度久しぶりにUTAGE!の収録があるんだって!麻友ちゃん聞いた?」麻「いや、まだ聞いてないよ!」え、そうなの?って表情を浮かべている。二「俺も聞いてない、、、宮田さん聞いた?」麻友ちゃんや二階堂さんはまだ聞いてないようだ!宮「俺も知らないよ!マジ?またあるんだ笑楽しみだな!」宮田さんは、嬉しそうに笑った。指「うん、そう言ってたよ!しかも、
食事中は、相変わらず宮田さん節が続いたが麻友ちゃんはそれをニコニコしながら聞いていた。二「あー、美味しかった!!莉乃、シメはどうするの?」結構食べた二階堂さんだったが、シメを聞いて来た。指「今日は、チーズリゾットにしようと思ってる!」麻「え、凄い!絶対に美味しいよ」麻友ちゃんは目を輝かせてそう言った。宮「マジっすか?俺、めっちゃめっちゃ好きなんっすよ!さっしー、俺の好みわかってらっしゃる!」宮田節は相変わらず!二「宮田、莉乃はお前の好みとか知らないよ!なぁ〜?」指「うん、流
そこには、はにかみながら立っている麻友ちゃんがいた。麻「お疲れ様でした。なんか、プライベートで会ったりするの初めてだから、緊張する!」麻友ちゃん可愛すぎるやろ!!宮「渡辺さんって言うか、、、まゆゆって呼んでもいいかな?笑」宮田さんは、いつものニヤニヤ?した笑顔を浮かべている。麻「あ、はい、、、、じゃ、まゆゆで!笑」ちょっとだけ、戸惑い気味な麻友ちゃん!宮「やったー!!じゃ、今日からまゆゆと呼ばせていただきます。笑笑」相変わらず、元気のいい宮田さん。二「宮田、飛ばしてるな!笑」
家に帰ると、部屋着に着替えて部屋に掃除機をかけた。かんごろうがいるからどうしても毛が抜けちゃうから、、、。掃除機が終わると食事会の準備に取り掛かった。準備と言っても、鍋にする材料を切るだけだけど、、、まもなくすると、、、ピンポン♬チャイムが鳴った!指「麻友ちゃんかな?」モニターを見ると、可愛い麻友ちゃんが映っていた。指「今、開けるね!」そう言って、自動ドアを解錠した。しばらくすると、ピンポン♬玄関のチャイムが鳴った。指「いらっしゃい!2回目の我が家にようこそ!!
翌日、目を覚ますと隣にごろうちゃんがいた。可愛いね💕ボーッとしながらごろうちゃんを見ていたら、早く起きて!とばかりに布団をふみふみし始めた。指「なに?遊んで欲しいの?笑」ごろうちゃんは、無視してふみふみを続けている。ホント癒される!!今日は、夕方からMommの収録の後、、、みんな我が家にやってくる日だ。なんか緊張して来た、、、TBSの楽屋で、、、楽屋は、麻友ちゃんと一緒だった。スタッフさんの出入りがあったけど、2人っきりになった時に麻友ちゃんと打ち合わせしなきゃ!!2本目
翌日、仕事が終わって鍋パーティ?の材料をスーパーで買ってから家に帰った。家に帰ると、久しぶりにかんちゃんが近くにやってきた。指「はぁ〜、重かった!!これだけあれば大丈夫だよね!ねー、かんちゃん」かんちゃんは、近くにいてくれるけど会話はしてくれない、、、!!当たり前だけど、、、指「えっと、材料は冷蔵庫に入れて、、、あっ、鍋どこだっけ?いつか、メンバーが来た時に使って、、、あったあった!!」明日、仕事が終わってからだとバタバタするので今日のうちに準備をしておこうと思っていた。指「それよ
それから数日が経ち、、、麻友と握手会で一緒になった。周りにいろんな子がいるので"あの件"については話す機会がなかったが、麻友ちゃんは何やら話がある様子だ!!何回か何かいいたげな目でこっちを見ていた。無事に握手会が終わりに麻友ちゃんから、声を掛けられた。麻「さっしー、ちょっといい?」すぐにあの件だと、、、指「何?どうしたん?」そう言いながら、隅の方に行った。麻「あの話だけど、いつする事になった?あれから、緊張してヤバイんですけど、、、今度のMomm!って丁度二階堂さんと宮田さんじ
二「2人とも帰ったね!笑麻衣の喜び方半端なかったよな!どんだけ莉乃の事好きなんだよなっ!」二階堂さんは、麻衣ちゃんが可愛くて仕方ないようだ!指「嬉しいよね、、、あんなに無邪気に喜ばれたら!笑」二「なんか、姉ちゃんも莉乃のこと気に入ってるし、、、それより母さんまで、、、笑」指「ねぇ〜、びっくりだよね!でも、お母さんって見抜くよね??うちのお母さんも同じ事言ってたよ!笑」二「俺ってバレてたんだよね?」大分に帰った時に、旅行の相手を言い当てられたのだ!指「親って凄いね!笑」二「
二「ごめんごめん!笑麻衣を驚かす事ばっかり考えてて、すっかり忘れてたわ!笑」二階堂さんはそう言うと、お土産のチーズケーキを手に取った。二「はい、2人とも同じだけど、、、莉乃と一緒に選んだんだ!はい、麻衣。あっ、姉ちゃんは母さん達の分も一緒だからこっちの大きいやつね!」麻衣ちゃんには、ちょっと小さめのチーズケーキを!お姉さんには、1番大きいチーズケーキを渡した。麻「やったー!!麻衣、チーズケーキ大好きなんだ💕莉乃ちゃんのも美味しそうだったし、太っちゃうな笑」麻衣ち
リビングのドアを開けるとすぐに二階堂さんとお姉さんと目が合った。お姉さんには頭を下げて挨拶をしながら、鼻に指を当て"シー!!"というポーズをして中へと入った。麻衣ちゃんは、後ろを向いていて全然気付いていない、、、。そろり、そろり、足音を立てないように近づき、、、指「麻衣ちゃーん!!」と声を掛けた。麻「キャー!!びっくりした!!莉乃ちゃんじゃない?どうしたの?」二「やったー!!絶対にびっくりすると思ったんだ!笑」二階堂さんは、麻衣ちゃんの驚いたのを見て喜んでいる。麻「えー、今日
大分旅行から帰って来た、翌々日二階堂さんの家に麻衣ちゃんとお姉さんが来る事に!!仕事中、二階堂さんからLINEが入っていた。二「今日、どれくらいに終わる予定?」今日は、昼から2本の収録が入っていた。指「収録がおさなかったら7時には終わると思うよ!」すぐに二階堂さんに返信をした。2人には一緒にお土産を渡す事になっていたのだ!麻衣ちゃんや、お姉さんには行く事は内緒にしているらしい、、、二階堂さんが麻衣ちゃんをビックリさせたいからと!!二「じゃ、終わったら連絡して!!」指「りょうかい
1時間ほど園内を走っていたようだ。最後のゲートが開いてサファリ内から車は施設内に、、、。指「あー、終わった!!意外と大丈夫だったな!笑」ちょっと強がってるけど、正直な気持ちだった。二「そ、そう?笑」指「うん、子供の頃来た時より怖かったけど、、、笑」二「だよな?俺には、結構怖がってるように見えたけど、、、笑」指「まぁまぁ、、、笑」二「これから、時間的にも空港に向かわないといけなくない?」時計は、3時を過ぎていた、、、指「そうだね。あー、もう終わっちゃうのかな?たかしとの大分旅行
指「わぁー!動物がそのまま放し飼い状態やん!見て、キリンじゃない?」二「お、デカ!!」車は徐行しながらゆっくりキリンの方へ近づいて行った。指「え?車より顔が上になるね。うわぁ〜、キリンの顔が!!」ウインドガラスにキリンの顔がノッソリ出て来たのだ!!しかも、舌を出して、、、二「うっわ!!グロい!」指「私達、キリンにメッチャ囲まれてない?大丈夫?」キリンの集団に囲まれてるのは、実際のところ怖かった。二「大丈夫だよ!!ゆっくり車を動かすからね、、、」二階堂さんはそう言う
二「じゃ、莉乃が行きたかったアフリカンサファリに向かうよ!」そう言って二階堂さんは車を走らせた。指「ふふふん〜♫ふふふん〜♫」二「なに?莉乃ご機嫌だね笑」二階堂さんは、嬉しそうな笑顔で正面を向いていた。指「え?何で?」二「だって、さっきからずっと鼻歌歌ってるよ!笑」指「え?ずっと?」鼻歌を歌っていた意識はあったけど、ずっと歌っていたとは、、、。二「そうだよ。車乗ってからずっと指輪を眺めながら歌ってたよ!邪魔しちゃいけないから、黙ってたけど、、、笑」指「なに〜、言っ
指「楽しかったね!たかしがどんなの作ったか早く知りたい」いつのタイミングで渡すんだろ?二「途中、湯布院サービスエリア寄っていい?」指「トイレ?」二「それもあるけど、、、綺麗な景色の中渡したかったからさっ」渡すって、シルバーリングの事だよね!💕指「それって、、、交換するって事でしょ💕」二「まぁ、早く言えばそうなんだけど、、」それから、車を走らせサービスエリアに入った。行きは寄らなかったけど、景色が綺麗すぎて、、、!!二「莉乃、俺ちょっとトイレ行ってくるわ!どうする?待ってる
指「お待たせ!」今日は、このまま東京に戻るのでおシャンな格好をした。二「何?莉乃、綺麗💕昨日は昨日でよかったけど、長めのスカートも可愛いね!」指「ありがとう笑たかしは今日はジャージじゃないんだ!笑」日頃、ジャージ姿が多いけど、、、笑初日は、しっかりお洒落して来てくれて!昨日は、ジャージ!今日は、初日と違うお洒落な洋服を着てくれている。二「だって今日は、一緒にシルバーリング作って交換しあうんだよ!ジャージはないでしょ笑」指「そんな事気にしてたんだ!」二「俺だって一応考
食事を済ませると、チェックアウトの時間まで1時間半ほどある。男性なら、1時間もあれば準備は余裕で出来ると思うが女性ともなると、、、。指「たかしは、ゆっくりしてるでしょ!私は、準備始めるね。バタバタしたくないし、、、」洋服決めて、化粧して髪をやって、、、意外とかかってしまうんだな!笑二「うん、最後に露天風呂入ろうかな?笑ホント気持ちいいし!」指「それもいいかも。もう時間がないから一緒には入れそうにないけど、、、笑」入るつもりもないのに、、、笑二「いいよ!俺1人で入るし!」指
乱れた髪の毛を整えて、部屋に戻ると朝食が準備されていた。指「うわー、今日も朝から豪華だね」テーブルの上には、数品のおかずが並べられていた。二「食べようよ!」指「うん、そうだね」二「さっきさぁ、仲居さんから聞かれちゃって、、、」二階堂さんは、思い出したのか半分笑いながらそう言った。指「昨日はよく眠れましたか?でしょ笑」二階堂さんが言う前についつい、、、二「あ、聞こえてた?笑その質問はどうかと思うけど、、、笑」二階堂さんは、ニヤついていた。指「言えばよかったのに!!あんま
※2人のラブラブな夜は、ご想像にお任せします笑いつものように、書いてますので読みたい方は個人的に送ります!笑朝、目覚めると隣には爆睡中の二階堂さんがいた。昨日の夜の事を思い出しながら、幸せな気持ちで胸がいっぱいになった。思わず、頬っぺたをツンツンしたくなって、、、ツンツンしたら二「お腹いっぱいだから、、、食べれないよ、、ムニャムニャ、、、」寝言を言っていた。夢の中で、何を食べてるんだろう??指「ぷー!!」可笑しくなってしまい、笑いが出てしまった。笑うのを我慢していたせいで、か
二階堂さんを、部屋に残したまま露天風呂へと入った。夜の露天風呂は、ライトアップされていて昼間とは雰囲気が全然違う。お風呂に浸かり、夜空を見上げながら、、、なんだか寂しい感情が込み上げてきた。2泊3日の大分旅行!もう、明日には東京に帰らないといけないのだ!!子供の頃、日曜日にサザエさんを観る時の感情となんか似ている。と、言っても明日も夕方まで大分にいるのだ!せっかくの旅行なんだから、楽しまなきゃ!!そんな風に思っていると、、、二「莉乃?やっぱり俺も入る〜!!」そう言いながら、
指「あっ!買って来たヨーグルト食べようよ!」夕飯食べたばかりだったけど、デザートは別腹なのだ!二「今、食べたばかりなのに大丈夫?」二階堂さんは、笑いながらそう言った。指「大丈夫!別腹だもんね笑」二「まぁ、旅行の時くらいいいか!でも、東京帰ったらちゃんとダイエットしないとね!」そう言って、私の頭に手を置いた。指「えー、私に言ってる?たかし酷くない?笑」二「だって、いつでも綺麗なままの莉乃でいて欲しいからさっ!」少し照れ臭そうに笑ってる二階堂さん💕指「うん、もちろん!
2人で夜空を見上げていた頃、部屋の中で片付けていた仲居さんはすっかり居なくなっていた。二階堂さんは、ふと部屋に視線を向けたかと思ったら肩に手を回して来た。二「もう、仲居さんいなくなってるよ笑」二階堂さんは、夜空を見上げながらそう言った。指「え?」そう言って二階堂さんに視線を向けたら、、、二「流れ星見つけれないよ!笑ちゃんと見なきゃ!」指「そうだったね笑あっ、流れ星!!」夜空を見上げ直した瞬間、流れ星が見えたのだ!二「俺も見た!2日連続で見れたじゃん!凄くない?」