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【対談】ガン治療ナースが月経アドバイザーへマミコさんのInstagramはコチラ⇒https://www.instagram.com/33mamarimi———————魔法の副業スタート動画(計4本)」をプレゼント🎁✨⇒https://lunaceo.online/mail-magazine/あとLINE@もスタート。ここだけの特別情報を流します。...youtu.be副業スタート動画プレゼント&ルナCEOメルマガ-ルナCEO公式サイト知識0、経験0、スキル0の占い初心
ヘルスケアブランディングコーチの杉田恵子です💓プロフィールはこちら杉田恵子さんのプロフィールページナース・セラピスト・トレーナーが地域や企業で輝き活躍できるステージへ導くブランディングをしています(^^)/35年の理学療法士経験と健康経営アドバイザーとしての経験を活かして、主宰している足づくりの健足サロンは、地域へ企業へと拡大中!その成約率は80%!そのノウハウを、惜しみなく発信しながらお互いに学びあうスクールを作っています。健康に貢献したい全ての人が、…profile.ameba.jp忙
ヘルスケアブランディングコーチの杉田恵子ですプロフィールはこちら杉田恵子さんのプロフィールページナース・セラピスト・トレーナーが地域や企業で輝き活躍できるステージへ導くブランディングをしています(^^)/35年の理学療法士経験と健康経営アドバイザーとしての経験を活かして、主宰している足づくりの健足サロンは、地域へ企業へと拡大中!その成約率は80%!そのノウハウを、惜しみなく発信しながらお互いに学びあうスクールを作っています。健康に貢献したい全ての人が、…profile.ameba.jp🍀🍀
よく寝ます😆いや睡眠時間は4時間程度なんだけど落ちるように突然入眠します💓動けるだけ動いて突然眠りに落ちるのはなんとも自然で快適です😊睡眠時間を割いてでも売り上げを上げたいけれど自分の健康が損なわれたら意味がないし、何の影響力もありません💦ちゃんと寝てますか?起きると寝るの間に何があるんだろう…と時々考えます🙄そこには眠りに導く天使👼がいてそれは私の身体を一番よく知っている天使で眠りに運んでくれるんじゃないか…なんてね私たちは、誰かの健康のためになら頑張れるく
こんにちは!ヘルスケアブランディングコーチの杉田恵子ですプロフィールはこちら杉田恵子さんのプロフィールページナース・セラピスト・トレーナーが地域や企業で輝き活躍できるステージへ導くヘルスケアブランディングをしています。30年以上の理学療法士経験と健康経営アドバイザーの経験を通じ、主宰している足づくりの健足サロンは、地域へ企業へと拡大中!健康に貢献したい全ての人が、いきいきと知識やスキルを伸ばしながら、地域や企業で輝き、活躍していける社会をつくります。【ヘルスケアブ…profile.ameb
前回に引き続き、昨年夏に起業・法人化をされたフリーランス看護師、野崎千恵さんをゲストにお迎えしました。予防医療をテーマにしたビジネスを。そのためにされている活動について、色々語って頂きました。フリーランス看護師の皆さんの、活動のヒントになれば幸いです。動画はこちらから(画像をクリック)↓動画はこちらからでもご覧になれます。https://www.youtube.com/watch?v=kFY59WYcDwg「予防医療診断士」養成講座https://www.yoboiryo
こんばんは。看護の専門家の起業を支援する、コンサルタントナースの西依見子(にしえみこ)です。疲れのでやすい季節ですが、体調を崩したりされていませんか?体調管理にお互い気を付けましょうね。では今日のブログをはじめますね。===============看護の質向上!職場の当たり前を見直して===============「いろいろと取り組まないといけないけど、やっても成果がでない状況だから・・・」
こんばんは。看護の専門家の起業を支援する、コンサルタントナースの西依見子(にしえみこ)です。日中は急に暑くなりましたね。ますます熱く進んでいきたいと思わされる今日でした。++++++++++++++さらに介入が施設増えた、コンサルタントナースの仕事++++++++++++++多施設に関わるって、大変ではないですか?このような質問をいただきました。私はこの春から、さらに介入が7施設
こんばんは。食と生を支えるコンサルタントナース西依見子です。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆発見!組織を離れても委員会活動ができる、コンサルタントナースの起業☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆起業っていいなって思う・・・でも・・・組織を離れると、専門性をもったチームで働けない・・・委員会活動もできないんじゃないかな・・多職種で専門性を発揮できる活動をし続けたいのだけど・・・このような葛藤はありませんか?
【「看護師の起業」を問い直す“現場主体の質改善”を目指す看護師】看護師で起業している人は多いけど、臨床現場から離れていることが多いかも・・・このような思いはありませんか?確かに、看護師で起業ときくと、訪問看護師、施設経営以外では、自然療法の食事、アロマなどなど・・・医療現場からは一歩離れた働きも多いです。これらもの働きも、確かにとても大切です。しかし、臨床現場にこそ、認定看
【起業なんて怖くない!ナースが行う起業】起業ナースが増えているけど、自分がするとなるとなんか怖いんだけど・・・というか、そもそも何からしていいかわからない・・・・株式会社とか?NPOとか?いろいろあってさらにわからないし・・・・このような思いはありませんか?看護師の起業ときくと、訪問看護が一番に浮かびますよね。次に、NPOとか株式会社とか・・・そして、これらにはある程度の人数が必要になります。
【大阪府立大学大学院看護学研究科主催第2回CNSネットワーク交流会にいってきました!】専門看護師(CNS)のとても活発な、交流会でした。大阪府立大学卒業生には、11分野の専門看護師が、おられます。互いに相談できるシステムがあり、心強いです。そこで実感したのが、看護で難しい問題に直面にしたときに、看護の専門家がそばにいると、解決がとっても早いということ!大切なことは、専門分野のことは、その分野の専門家に質問する
【看護師の働き方改革、発想を生み出す方法】看護師の働き方改革・・・よく聞く言葉だけど、以外と難しいよね・・・結局、日常業務に追われるのは変わらないかも・・・このような思いはありませんか?この、働き方改革に必要なのが、今までにない発想を生み出すことなんです。今までにない発想を生み出すコツは、現状の逆を単純に、考えてみることです。例えば、専門性のある看護師は組織に所属している。これを逆に考えると、専門性の
【どっちが難しい?専門性のある看護を伝える難易度】一般市民向けの講義を頼まれた・・・「一般向けだから、簡単でしょう」って・・・実際、準備したら、いつもの倍以上の時間がかかってしまった・・・。このような経験はありませんか。これは、専門性を持った看護師は、同じ看護職へ講義するより、一般市民、学生、介護職などへ講義するほうがたやすくできると考えられていることが多いからです。しかし、実はこれ逆です。
【患者さんのために&効果的に!専門性のある看護を伝えるフィールド】関わったてきた病棟のスタッフが、「教えてもらったことで対処できるので、頻回にきてもらわなくても、大丈夫です」と言ってくる。スタッフの成長がみえて嬉しい反面、専門性を発揮できる病棟が少ないので、もっと関わっていたい・・・ちょっと複雑な心境・・・このような葛藤はありませんか?この原因の一つが、専門性を発揮できるフィールドが少ないことですね。同じ
【これならうまくいく!コンサルテーションことはじめ】組織横断的に働くことを求められるけど、病棟スタッフからの相談がこない・・・自分の看護の強みを、使ってもらいたいのに、病棟スタッフから相談がない・・・このようなお悩みはありませんか?この対策として、よく行われているのが、自分の強みを広報することです。「~ができます。ご相談ください」・・など。しかし、実際は、これでは上手くいかないことが多いですね^^;
【ココが知りたかった!専門チームと病棟スタッフの関係性】専門性のあるチームで活動しているけど、病棟スタッフとの関係性に悩む・・・専門性のあるチームで回診して、回診記録を書いているから、病棟スタッフはわかっているはず。なのにケアの質があがらない・・・そのようなことはありませんか?実はこの原因に、専門性のあるチームの立ち位置、の理解不足があるんです。つまり、専門性のあるチームが、その分野に対しては、患者さんに責任をもってや
«まだ起業とか考えられないけど、相談していいのかな?»もちろん、かまいません!病院で勤務しているけど、将来の選択として、起業もありかな・・・具体的にどんな働きなんだろう・・まだ、仕事をやめるとかは、考えてないけど、何か準備を学べないの・・・これらの疑問に、個別相談ではお答えしております。私自身、病院勤務をしていたときに、準備ができたらよかったな、と思うことがいくつかありました。というか・
【早期からはじめる!専門性のある看護師として歩むための恩師との関係づくり】あなたは、自分のことをわかっていてくれて、軌道修正してくれる人が、いますか?今日は、大阪府立大学の恩師、籏持知恵子先生から、研究のご指導をいただきました。「これ、西さんの本当にやりたいこと?違うよね」本当に、感謝だと思った一言です。不思議ですが、自分のことが一番わかりにくい・・・そういうときに、ズバッと軌道修正していただける、恩師は
【パッ気づける、専門性のある看護の伝達程度】専門性のある看護を提供したけど、次につながっていかない・・・専門的なケアを伝えたとき、担当者に確認したら、「大丈夫です。ちゃんと言われたことを、書き留めましたから。」と笑顔だったのに・・・・なぜ、ちっとも現場が変わらないの・・・・このようなことはありませんか?伝えた時に、ちゃんとメモをとってる、笑顔で自信ありげな表情をしてる。わかってもらえた!続けてやってもらえる
『慢性病の管理はどうしてますか?コンサルタントナースの活躍』利用者さまが知らない間に、慢性病が悪くなる・・・そのようなことがないように、慢性病を予防することって、とても大切ですね。昨日は、慢性疾患看護専門看護師研究会で看護コンサルタントharvester代表の高山望さんにお会いしました。(高山望さんと一緒に)高山さんは、慢性疾患看護専門看護師、北海道科学大学の准教授でありながら、看護師がB型作業所に出向い
【知ってる?看護のジョーシキの確認の仕方】看護の世界は、日々変化しているから、情報をとっておかないと・・・そのように思いますよね。その本音は、今流行りの看護の常識はちゃんと確認しておきたい・・・ということがあるのではないでしょうか。では、どのように情報は確認しているでしょう・・・。看護雑誌、ネットニュースなどの媒体から?院内ニュースから?などなど・・・実は看護の常識を、確かめられる、簡単で楽しい方法があります。
【事件は現場で起こっている!専門性のある看護を届けるタイミング】何度説明をしても、看護師のケアの質が上がらない・・説明がわかりくかったかな・・・・、次の研修会の、内容を考え直そう・・・このようにして、勉強会、研修会だけで、看護の専門性を、届け続けていることってないですか?しかし、知識の学びの繰り返しでは、現場のケアの質は変わらないことが、多いんです。その原因の一つが、事件は現場で起こっていることにあります。
«知らなきゃ危ない!病棟に潜む当たり前»患者さんの状態の特徴で、いつも上手くいかないことがある・・・またか・・・仕方ない・・・といつも思う患者さんの状況がある・・・このようなことは、日々あるのではないでしょうか。本当に、いろいろ考えても、最善をつくしても、どうしようもないことは、確かにあります。しかし、「いつも上手くいかないから・・・」「いつも、こうなるから・・」ということがあれば、一度疑ってみてください