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U-NEXTのポイント消費のため、前から気になっていた『最後のピクニック』を開封しました。最後のピクニック2024原題遠足出演:ナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・クニョン、リュ・スンス大都会・ソウルに暮らすウンシム(ナ・ムニ)は、60年ぶりに"宝島”と呼ばれる故郷・南海へと帰り、親友のグムスン(キム・ヨンオク)の元へ身を寄せる。そこでウンシムは、かつて彼女に恋をしていたテホ(パク・クニョン)と再会、忘れていた記憶を一つ一つ思い出し、懐かしさに心を躍らせる。だが、ウンシムが長年この地
公開中ですブゴニア映画『ブゴニア』公式サイト-GAGA超時空英雄伝エイリアノイドPART1:神剣激突超時空英雄伝エイリアノイドPART1:神剣激突劇場情報超時空英雄伝エイリアノイドPART2:終局決戦超時空英雄伝エイリアノイドPART2:終局決戦劇場情報ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール「ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式サイト韓国の人気俳優ハ・ジョンウが主演・監督を務め、巨額の国家プロジェクト
今日で1月も終わり視聴済のドラマ感想も書かないまま2月になってしまうENA『アイドルアイ』全12話視聴50歳過ぎてからオタ活始めた私は仕事もできるセナ弁護士スヨンちゃんに200%共感ドラマでした世界的スター”ゴールドボーイ”ってのはちょいと盛り過ぎだったけどイ・ジェヨン君のも堪能させてもらいましたちょいと『アイドルアイ』の感想から本題へお休みの今日はこちら↓2作品を見ておりました韓国映画「オ!ムニ」2020年第6回大阪韓国映画祭で上映
監督:キム・ヨンギュン出演:ナ・ムニキム・ヨンオク60年ぶりに故郷を訪れた女性が親友と楽しい時を過ごすなかで、青春時代やその後の波乱万丈な人生を思い起こすヒューマンドラマ。ソウルに暮らすウンシムは借金を抱えた息子に泣きつかれ、ちょうどソウルに来た親友グムスンに愚痴を聞いてもらいながら、楽しい時間を過ごす。その後、グムスンと60年ぶりに故郷に帰る。波乱に満ちた人生と互いの現在を知った2人は美しい草原へ最後のピクニックに出かけ、生まれ変わってもまた友だちになることを誓う。想像と違
ゆうとままの映画ブログへようこそ本当は2本続けて観たかったのですが2本目はホラーなので↓↓↓ポスターからしてもう恐怖なのでこちらだけにしました最後のピクニック映画あらすじソウルで1人暮らし中のウンシム(ナ・ムニ)ある日息子のヘヴン(リュ・スンス)が事業に失敗し借金と罰金を抱え家族と転がり込んできますそこへ嫁の母で友人のグムスン(キム・ヨンオク)がやって来て60年ぶりに一緒に故郷へ帰る事にしますグムスンの家に身を寄せる中かつてウンシムに恋し
最後のピクニック9/12(金)公開・映画『最後のピクニック』公式サイトアンニョン(^-^)ノいつも読んでいただき、ありがとうございます…今月の12日から公開が始まっている『最後のピクニック』を観てきました…映画が始まる前、観客席は女性だけと思いましたが、さすがに男性も来られてました。なんとなく、女性が観たいと思う映画なのかもしれない。それで、観たんですが…う~ん、こういう映画でしたか。なるほどなるほど…私が予想し
여러분안녕하세요急に涼しくなって過ごしやすくなったけど体がついていきません。昨日韓国ラジオを聞いていると最近一番よく出てくる言葉は일교차(日較差)だそうです。やはりこの時期、1日の最高気温と最低気温の差が大きいですから。さて気になっていた韓国映画「소풍(最後のピクニック)」ハルモニ役でお馴染みのナムニさんとキムヨンオクさんの演技、タイトルからなんとなく想像できるストーリーに惹かれて見に行ってきました。女同士でキムパ持ってピクニックに行く。
最後のピクニック韓国南部の海沿いの町・南海を舞台に、60年ぶりに帰郷した女性を描くヒューマンドラマです。主人公が久々の故郷で親友たちと楽しいひとときを過ごす中、それぞれの波乱に満ちた人生が明かされていく。人生の終末期について、いろいろと考えさせられました。病気したり、子供に振り回されたり、人生はそれぞれ千差万別です。歳をとって、だんだんと死期が迫ってくると、過去を振り返るものです。そして、どうやって最期を迎えるかも考えるのだと思います。自分の親を見
火曜日のWポイントデーに伏見ミリオン座で連続鑑賞した映画2本です。1本目の映画『最後のピクニック』は、60年ぶりに故郷を訪れた女性が親友と楽しい時を過ごす中で、青春時代の想い出を蘇えらせると共に、老いた日々の現実を描く韓国映画。2本目の映画『タンゴの後で』は、大胆な性描写と心理描写が反響を呼んだ1972年のベルナルド・ベルトルッチの監督作品『ラストタンゴ・イン・パリ』。その舞台裏における出演女優マリア・シュナイダーの葛藤と怒り、その後の苦悩と混乱の日々を描きます。映画の原題は『Maria』
人生の終盤を迎えて、残りの人生をどう生きるか、今の自分には興味ある作品だった。ウンシムはソウルで一人暮らしをしている。毎週末、息子のヘウンが妻と娘を連れて食事に来てくれるが、ある日週半ばにヘウンたちがやってきた。ヘウンは飲食店をフランチャイズ展開する会社の社長だったが、安物の油を使っていたことが判明し、世間から大バッシングを受けていた。家にもマスコミや抗議する者が押しかけてくるため、ウンシムの家に避難してきたのだ。だがそれだけではなく、ヘウンはウンシムの財産を狙っていた。トラブル
最後のピクニック소풍Picnic2024年終活の参考になるだろうとの予想ばっちりあってて悲しかった棺桶に片足突っ込んでいるけど、幸いなことに伴侶や家族を持たないのでちょっと悲しいが少ないかな?想像以上に心に身体がついていかなくなる現象に頭がついて行かないんですよね…以前フランスの作品で、自分で選択して逝く映画見ていたから…92歳のパリジェンヌ(2020年に見ていた)家族がいたからって幸せでもない事例いっぱい知っているしね自分も排泄とか自分で出来なくなったら今も生には
いつもありがとうございます韓国映画『最後のピクニック』監督:キム・ヨンギュン公式サイト9/12(金)公開・映画『最後のピクニック』公式サイト9月12日(金)公開『最後のピクニック』公式サイト|韓国で全世代の心をつかみ、異例の大ヒット!人生の最後の日に、あなたが一緒にいたい人は誰ですか?唯一無二の特別な物語picnic-movie.jpポスターの下部に書いてある「二人が決めた答えを、あなたはどう思いますか?」まさにコレが、この映画の全て。あらすじ60年ぶりに故郷を訪れた女
「怪談晩餐」のキム・ヨンギュン監督によるヒューマンドラマによるです。ソウルで息子家族と暮らすウンシムは、海沿いの町・南海(ナメ)に60年ぶりに帰郷し、親友グムスンのもとへ。かつてウンシムに思いを寄せていたテホも交えて昔を懐かしみ、3人は和気あいあいと日々を過ごす。懐かしさに心を躍らせるウンシムだったが、彼女が長年この地を離れていたのにはある理由があった。16歳の時に彼女の未来を決定的に変えた出来事と、波乱に満ちた人生が明かされ、互いの現在を知ったウンシムとグムスンは、美しい花が咲き誇る草原へ最
60年ぶりに故郷を訪れた女性が、親友と共にピクニックに出かけるというのが、大まかな流れだが。タイトルに「最後の」がついているのが、やや不穏でもある。物語の発端は、ソウルの裕福なマンションにウンシムの息子とその妻が帰って来る。さらに妻の母親まで綺麗な着物で付いてきている。息子は事業に失敗していて、金が必要だ。その妻の母親は、実はウンシムの親友グムスンだ。ここで「何で?そんな設定?」となるのだが、それは説明せぬまま、彼らは南の海辺「宝島」に帰ることになる。ウンシムにとっては60年ぶりの里帰り。
最後のピクニック2025年9月12日公開韓国で全世代の心を掴み、芸術・独立映画の歴代ヒット記録を更新したヒューマンドラマ。ソウルに暮らすウンシムは、60年ぶりに故郷・南海に戻り、親友グムスンの元へ身を寄せる。だが、ウンシムが長年この地を離れていたのには、ある理由があった……。あらすじ大都会ソウルに暮らすウンシムは、60年ぶりに“宝島”と呼ばれる故郷・南海に戻り、親友グムスンの元へ身を寄せる。そこでウンシムは、かつて彼女に恋をしていたテホと再会。忘れていた記憶をひとつひとつ思い出し、
#シン・キネマニア共和国#最後のピクニック#ナ・ムニ#キム・ヨンオク#パク・クニョン#キム・ヨンギュン単館公開ながら韓国で35万人を動員した大ヒット感動作。老女二人の人生の機微と友情が見事に綴られた名編!邦題は最初『最後の帰郷』の方がふさわしいのでは?と思いながら観てましたが、観賞後はこの邦題がぴったりはまります。日本でもこういう老名優たちの魅力を活かした映画、作れないものかなと切に願います。『最後のピクニック』60年ぶりに帰郷した女性とその親友の老いと人生と友情https:
苦労して貯めたお金を奪われた女性たちが、自分たちでお金を取り戻し事件を解決しようとするおばはんたち追跡劇。ナ・ムニが可愛いです。20代カン・ウンジ(コ・ジュニ)、30代チェ・ミギョン(キム・ソナ)、40代オ・ボンスン(イ・ギョンシル)、60代イ・イマン(ナ・ムニ)の4人の女性がコツコツためたお金を誰かに奪われ、犯人を探し当て、お金を奪い返すという、他愛もないストーリー。バックサウンドとシーンの切り替えにメリハリがあるので、飽きずに見られる。同じシュチュエーションで男がやったらドラマにもな
「マイ・ディア・ミスター」と「応答せよ1988」をブレンドしたような、3つの時代を生きた女性の人生を描いたヒューマンドラマ。オ・ジョンセとチェ・デフンの二人のどこか憎めないダメ男感、チョン・ヘギュンの島の男のヒモっぽさ。日本でも島の男はヒモのような暮らしをする人が多い。IUはいいと思おうけど、やっぱり並ぶとムン・ソリとの格の違いを感じる。そして、その上をいくオ・ミンエ。この人は表情で雰囲気を出して演技する。キム・ヨンリムとの嫁姑関係が面白かった。新妻のオム・ジウォン、安宿のカン・マ
ネタバレがありますので、閲覧には注意してください<映画>「正直政治家チュ・サンスク」、見終わりましたラ・ミラン主演のコメディ。2020年の映画です。U-NEXTでみました。以下、ネタバレあります。(画像お借りしています)ラ・ミラン演じるチュ・サンスクは国民に人気のある国会議員。4期目を目指し選挙活動中ですが、そのさなか、嘘がつけなくなってしまいます。とっても国民に好感度の高いサンスクですが、口から出る言葉はほぼ嘘で塗り固められていて、好感度のた
オ!ムニ★★★☆☆2020年9月韓国映画監督チョン・セギョ出演:ナ・ムニイ・ヒジュンパク・ジヨンチェ・ウォニョン保険会社の次長でベテラン調査員のファン・ドゥウォン(イ・ヒジュン)認知症を患う母ムニ(ナ・ムニ)の面倒を見ながら1人娘のボミ(イ・ジンジュ)を男手ひとつで育てているボミの母はムニとうまくいかず出て行ってしまった近くに住むいとこ(パク・ジヨン)が何かにつけ気にかけ面倒を見てくれているある夜
一人娘がひき逃げされ意識不明に陥ってしまったシングルファーザーが事件の目撃者である認知症気味の母と共に犯人を直接捕まえようと奔走する過程を描いたコメディ認知症の家族を支えるヒントが散りばめられた良作だ
クライング・フィスト泣拳クライング・フィスト泣拳デラックス・コレクターズ・エディション[DVD]Amazon(アマゾン)クライング・フィスト泣拳[チェ・ミンシス/リュ・スンボム][レンタル落ち]Amazon(アマゾン)クライング・フィストOST(韓国盤)Amazon(アマゾン)アンニョン(^-^)ノいつも読んでいただき、ありがとうさんです…今日も「観てたけど、まだ感想を書けてなかった
HIVに感染した元売春婦と、彼女をひたむきな愛で包み込む男の姿を描く、実話をもとにした純愛物語。田舎の牧場で牛を育てながら、理想の女性と結婚することが人生の夢だったが、婚期を逃したキム・ソクチュン(ファン・ジョンミン)。そんな彼が、タバン(茶房)で働くチョン・ウナ/オップン(チョン・ドヨン)に一目惚れし、やがて二人は結ばれる。ウナには暴力的な前夫チェ・チョンス(チョン・ユソク)がつきまとい、さらにソクチュンの母(ナ・ムニ)や兄(イム・ジョンユン)も二人の関係に複雑に絡んでくる。チョンスか
いろんな人生を背負ってきた女子刑務所の囚人たちが、合唱団を結成する様子を描いた、実話を元にした作品。「国際市場で逢いましょう」ではハズレまくっていたキム・ユンジンだが本作でもハズしまくっているところを見ると、ホンマモンの音痴なんかな。破壊力抜群のキム・ユンジンの歌唱力は今回も健在で、彼女が演じるホン・ジョンヘが合唱団作りに奔走する。その過程で囚人一人ひとりが背負っている人生も描かれていて、丁寧に作ってる印象。「天使にラブ・ソングを…」っぽいのは既定路線ではあるけど、韓国映画は史実もの
ネタバレがありますので、閲覧には注意してください<映画>「オ!ムニ」、見終わりましたナ・ムニとイ・ヒジュンの、認知症の母とその息子が、娘をひき逃げ犯を捕まえるというコメディです。2020年制作です。U-NEXTでみました。以下、ネタバレあります。(画像お借りしています)イ・ヒジュン演じるドゥウォンはシングルファーザーで損害保険会社に勤めていて、一人娘のボミを育てながら、認知症の母と暮らしています。ある日、ドゥウォンは、幼い娘と母が寝入ったのを確認し、夜
原題は「華麗なる休暇」で、今年日本で公開された「ソウルの春」のあとに起きた事件。日本人のプライドは戦後の経済発展。一方、韓国人のプライドは「漢江の奇跡」による経済発展ではなく、民主化闘争。与えられた民主主義と、勝ち取った民主主義。この違いは大きいと思う。しかし、その代償はあまりにも大きかったことを描いた作品。この作品以前に光州事件を描いた作品と言えば、テレビドラマの「砂時計」ではないかな。それほどタブー視されていて、「済州島4.3事件」と同じく、長い間遺族は悲しむことも許されなかった。
「大誘拐」のリメイク、見たと思うけどあまり覚えてない。気弱な誘拐初心者の3人組カン・ドボム(カン・ソンジン)ムン・グニョン(ユ・ヘジン)、ソ・ジョンマン(ユゴン)に誘拐されたクォン・スンブン(ナ・ムニ)が、誘拐を機に子とも達の気持ちを試すフューマン・コメディー。とっかかりがわざとらしくありえんので、誘拐の匂いもしない。スリリングなシーンを入れるなど、前段をもう少し丁寧に作っても良かったのではないかな。ナ・ムニならベッド・ミドラー「殺したい女」でもよかったのではないかな。なんだかんだ言って
シム・ジェムン(ソル・ギョング)は、兄弟分イ・ミンジェ(リュ・スンヨン)の仇を討つためにポルギョまで訪れるが、復讐相手の母親キム・チョムシム(ナ・ムニ)に接することで、おせっかいな煩わしさを感じながらも、いつしか接するうちに情が移る気持ちの変化を描いている。ジェムンは、少年院で出会ったミンジェと共に組織で活動していたが、ミン・デシク(ユン・ジェムン)にミンジェを殺され復讐を誓う。ジェムンは、弟分ムン・チグク(チョ・ハンソン)を連れデシクの生まれ故郷に行き復讐の機会を狙っていたが、母親チョムシ
ThisKoreanmoviewashilarious!🎬️この韓国映画、とっても面白かったです!Ms.MiranRaplayedSangsukJuwasfunny!主役のラ・ミランさん演じるチュ・サンスク、面白い!Ms.MunheeNaplayedSangsuk'sgrandmotherwascute!ナ・ムニさん演じるサンスクの祖母、チャーミング!Mr.MooyeolKimwascool!キム・ムヨルさん、カッコイイ!Gabr
とにかく笑える、ブラックにもなってない政治エンターテイメントコメディ。息を吐くように嘘をついて支持を集め、4回目の当選を目指し選挙活動に励んでいるチュ・サンスク(ラ・ミラン)。出かける時は、新品の靴を踏んで汚す、裏金疑惑が6年目でしかも保守系。隠し撮りされるも外車一台でもみ消す、票田のバトミントン同好会。どこかの国とは言わないけど、自民党みたいで、かつリアル兵庫県知事。ある日、「死ぬまでウソを付くのか」とおばあさんとの会話の帰り、ホタルが飛び交う積石の前で祈りを捧げ、翌朝、起きてくると