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今回のfiji便は早朝に到着したのでどこもお店が空いていなく、アーリーチェックインも希望しなかったので時間潰しに苦労しました😅六時半くらいにはホテルに着き、お店やスーパーは9時や10時以降じゃないと開店しないのでとにかく時間を持て余す🤣ということで、バーガーキング🍔朝からお店が営業していたのでありがたく居座らせていただきました🙏↓数年ぶりにファーストフード店のモーニングメニュー😋胃もたれする感じで重いかな…と思っていましたが、美味しく食べれました✌️ポテトは、
離島に行ってリゾートを堪能するわけでもなく、ホテルのプールと街散策と食事だけのノンビリ旅行😁海外のスーパーや地元の人向けのお店はいつみても面白いです👀まずは、ホテルから徒歩数分のスーパーマーケット↓大雨の中の街散策🤣どこの国も子供はいます😊全部スパイス🤯冷凍食品はこれで全部👀生野菜は少なめ😅バスマティライスも選び放題🤣牛乳は常温⁉️そして、更に地元感たっぷりのエリアへ“ナンディタウン”↓ナンディ中心部にあるお店ですが、入口も中も暗いです🤣インド系の方向
Day3本当は、島巡りのツアーに行くはずが、前日夜の予約だったからか待ち合わせ場所のホテルへ行ってもお迎えもなし。しばらく待ってみたものの全く来る気配も無いので電話で確認するとホテル集合時間はもっと早い時間だと言われ、、、メールで来てた10:00前には集合してたのに「それは出航時間だ」と言われ結局キャンセルとなりました。(因みにまだ返金すらされてません。)仕方がないのでホテルに戻ってタクシーを手配してナンディタウンへ繰り出すことに。。。小さな街でぐるっと廻るとはい終了って感じのスケー
ピカピカのハイエースに乗って9時にブンダマリーナを出発あっ!マックみっけ〜!ナディ川を抜けるとナンディタウン街の中はこんな感じぎゅっとつまってるからさっ、と買い物ができそうまず最初のお目当てはここPADDY'sfabrics唯一、ことりっぷで見て行った場所です笑ここ、結構よかったよーフィジーの伝統の柄タパ柄の布などカラフルなものからシックなものまでしかも安い!普通のタパ柄は1m5.5FJD刺繍っぽいのが8.5FJDバーバがお買い上げしてました。続いては
8月26日。とりあえず、NadiTownに出てランチ。インド系の住民が多いこともあり、あちこちにインド料理店(カレー屋)があります。一度は食べておこうと思いながら歩いていたところに、タイミング良く声をかけてきた店員のおじさん。どことなく胡散臭かったですが、店内に日本人の女子のグループも見えたので、大丈夫だろうと思い入店。メニューを受け取ると、想像していたよりも若干高い…。日本円が弱いだけかもしれません。20分ほど待って出てきたのは、想像していたくらいのチキンカレー。最近は、日本
8月24日。バスに乗り、街の中心部であるNadiTown(ナンディ・タウン)へ。終点のバスターミナルで下車。このエリアは、どこも非常に活気がありました。地元の食材などが売られているマーケットを覗いたり散策していると、場外馬券売場を発見。オーストラリアでのレースを放映し、それに賭けるみたいでした。NadiHandicraftMarket(ナンディ・ハンディクラフト・マーケット)にも立ち寄りました。お土産になりそうな民芸品を見ていると、「撮影してもいいよ」と声をかけられましたが、
☆2019年の年末!なんと!なんと!びっくり!フィジー旅行6泊4日に当選!!英語話せないおとぼけママと、泣き虫のび太(8才)アレルギー持ちで世話好きのジャイ子(6才)の母子三人!子連れ【初】海外旅行!南国フィジーで見て触れて感じた体験記です😊到着一日目ー。今回宿泊したのはメルキュールホテルナンディ(Mercurehotelnadi)日本では[メルキュール]と書いてるけど、英語では『マーキュア』と発音するらしいw(英語じゃなくてフランス語?)ナンディという町にあるこの
フィジーに朝9時ごろ到着し、ホテルの無料シャトルでお迎えに来てもらった。宿泊はココフィジーの子供が椰子の木にぶら下がっているリゾート気分を満喫したい方は、デナラウ島がオススメ。我が家の場合、予算オーバーになりそうなので、デナラウに近そうな”OasisPalmsHotel“を予約した。でも、デナラウにはタクシー以外で行く方法はなく、ホテル周辺には何もなしナンディタウンに宿を取った方が良かったかも。プールで遊んだ後は、近くのビーチへナンディのビーチは、感動するほどの綺麗
別に、ファンではありませんが。。。マイケル死亡の一方を聞いたのが、フィジー滞在時で、ナンディタウン行のバスの中だった。(2009.06.25)ことで、マイケルジャクソンの死は印象的です。ナンディタウンに着く直前。ひもを引っ張る式の呼び鈴を引っ張ろうかどうしようか?と迷っていた時のラジオから聞こえてきたんだったよね。。。滞在中のたった4か月の間に、マイケルだけではありません。盧武鉉が裏山から投身自殺したのも、フィジーで知った。(2009.05)金大
さて、ポートデナラウからナンディタウンへ向かいます。今度はWESTBUSに乗ります。乗車料金は1回1.1FJDくらい。チケットはカードで5FJD分を事前に空港のボーダフォンにて購入済み。ナンディタウンは南北に1kmほどの小さな街。情報誌にあるような華やかな感じではなくびっくり下校時間だったのか、学生さんが大量にいました。白の制服に色とりどりの絵の具らしきものが付いてる。顔とか体にも絵の具が。どんな授業なんだろな?南半球最大のヒンドゥー寺院:スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院で
おはようございます。フィジー4日目。まさかのまさかの最終日前日です涙でも、時間的にも丁度よかったかなぁという感じです。目覚ましを730に設定し、ツアーデスクオープンと同時に行こうと思っていたのに、私の目覚まし設定を日本時間にしていたままだったので大失敗。親友に起こされたのは830。とりあえずツアーデスク行ってみよー、ガーデンに行くのにタクシーでいくらかかるか聞いてみよーというテンションで部屋を出ました。そして、ツアーデスクに到着し、ガーデン行きたいのだけどタクシーでいくら?と聞くと70フィジ
新婚旅行の続きです🇫🇯fijiに到着すると空港で待っている旅行会社の現地スタッフさんがシェルのネックレスをかけてくれるHawaiiと同じだ𐤔𐤔そして同じ飛行機で到着した日本人でバスに乗って移動🚎ナンディタウンという所にあるラウンジで1回集められてケーキが出されたあんまり美味しくない𐤔𐤔でもフィジーウォーターや、フィジーの石鹸が貰えたフィジーは300以上の島からなっているから同じバスで移動した日本の方もここのラウンジからそれぞれ別の島に分かれるらしいホテルもみ
【フィジーヒルトン】2日目。夕食レストラン。ラムチョップを食べたかったのですが、切らしていると言うので、オージービーフをミディアムレアで注文。熱された鉄板皿の上でステーキはあっという間にウェルダンに【フィジーヒルトン】3日目。タクシーでポート・デナラウへ。《カヴァ》なる飲み物にトライしてみました。ピリッとした苦さ!う〜っ不味い!コショウ科の木の根を乾燥させ粉末にしたものを水で溶いたものらしい。生ビールの看板に引き寄せられて入ったハードロックカフェ。フィジーに来て
ヒルトンフィジー1日目。ナンディタウンへ行ってみることにした。ホテルで教えてくれたバス停で乗ったら、それは地元の人が乗る路線バスだった。こんなに厳重なドアを見ると少し怖い。インド人が多いのでインド服専門の店も。夕食はチャイニーズレストランで(日本食がなかった)入った時から出るまで客は私達だけ前菜として注文したスープはラーメン一人前分あった🤭下の写真が焼きそば。上がブロッコリーとイカの炒め物。4人分ほどの量でした!焼きそば以外はトホホな味でした夜のナンディタウンは派手に彩られ
こんにちは。では、続きを。。。の前に。帰国後、フィジーってどこにあるの?どこの国?ってすごく聞かれたから、情報サイト引用で垂れ流しすると・・・フィジー共和国。国です。群島です。オセアニア国家でイギリス連邦加盟国。首都はビティレブ島のスバ。いくつかの島があります。今回、あたい達は行かなかったけど、アクティビティーで他の島へ行くとかできるみたいです。世界で一番日の出が早いと言われているらしい。(残念ながら、かなりゆっくりお昼頃まで寝ていたので行きの飛行機の中でしか
おはようございます😃いつもご訪問ありがとうございます!現在フィジーは日曜日の朝8:30。日本より3時間時間が早く進みますので、日本は朝5:30ということです。今朝は朝6:00に起床し、ナンディのクイーンズロードとバックロードをランニング。来週日曜日に参加するルスツトレイル60キロへの最終調整。ちょうど朝3:30(日本時間)なので、ちょうど時間もいい感じにあってるんですね。ナンディ国際空港から、7年前に留学したSouthPacificFreeBirdNadi校までは道路も随
無事に朝、ジェットポイントに行って、プロパンガスを買い、設置完了!このような感じ。キッチンは充分です!!あっ電子レンジの場所は変えますので、ご安心ください!そして、今日から自炊できるーーー!という喜びで、ナンディタウンのマーケットへ。今日も大賑わいでした。たくさんの店?があるから比べてみたりします。時々やすくしてくれる店も。私が一番作りたかったのは、たくあん!!!!自家製たくあん作ってみようと大根小ぶりですがかってみました。3個早速、家の外に干してます。2週間くらい干
今日はフィジアンのお家へお邪魔してきました!フィジーの日本人語学学校フリーバードの生徒さんがホームステイしているお宅です。ホームステイはフィジー人のお家の人とインド人のお家の人がいて、それぞれ良し悪しあるのかな?今日のお宅はフィジー人のお家のだったし子供も2人女の子いたから、うちの子供たちも遊んでもらいました。どうしてもシャイな長男。溶け込むのに時間もかかります。長女はcome!come!とフィジアンが猛烈にアタックしてくれるのですぐに抱っこしてもらったりです!仲良くこのゴザにごろ
ブラ!引っ越し後フィジーの夜は寒かった、、、!ブランケット一枚買っておいてよかった!生活をするために少しずつ足していくというスタイル。無駄なものは買いたくないし。今朝またご近所の日本人の方が二層式の洗濯機を貸してくださるということで、旦那と2人で歩いて運んでくれました。私たち、その日本人のご夫婦いなかったら、絶対にここに住んでないと思う。フィジー🇫🇯に4年住んでいるらしく、今はチョコレート工場を作り売ってたり、喫茶店もやってたり、すごいなーと思う。今後私たちはどうやって恩返しで
今日はハイビスカスアパートメントを10時にチェックアウト!そして、タクシーで本当に近くの家に移動!タクシー代たったのF$3.5!約250円!お家について、まず今日絶対に買わないといけない、ベッド。とりあえず寝れれば問題ない!!ナンディタウンへ。現地のかたも一緒に来てくださいました。なんとも心強い!ナンディタウンのループス?という家具やインド系の服が売っている店に。三回建てで、かなり広い!ベッドのマットレスから一番薄いのは、スポンジと言われてて、そのスポンジの厚さでも価格が変わる
BULA(ブ~ラ~)ヾ(´ー`)!これはフィジーのあいさつです!いわゆる…こんにチルはと同じです!(笑)フィジーってどんなところ?第3弾そろそろフィジーの観光どころを紹介していきますね今回はフィジーの玄関口であるナンディをご紹介!!国際空港もあり日本からの直行便(7月より)もこちらに到着しますブーンナンディでもっとも賑やかなメインストリート、ナンディタウン・:*+.\((°ω°))/.:+通りにはレストランやお土産屋さん、免税店から地元のマーケットま
引越し前日の買い出しは、生憎の大雨に見舞われました。チョコを食べたくなったらコレ!って言う、70セント(40円くらい)のアイス。新居は、家具も電化製品もほとんど備え付けのフラットなので、普通の引っ越しに比べたらそんなに買うものはない。でも、ベッドシーツとマットレスパッドと枕だけは、ちゃんとしたモノを買おうと意気込む私達。ナンディタウンのモティラムに行ってくるわ!とタラさんに言うと「あんな高いところで買っちゃダメ!!!同じものが何分の1の値段でバリューシティで売ってるから!そこは
2017.10.17(火)カレーランチを堪能したあとは・・・そうだおみやげ買わねばどこに行こう確実におみやげをGETできるところと言えば。。。「デナラウマリーナ」なんてったって、2回も行ってる・・・って言うか、さっきまでいたよねホテルの前からタクシーで、デナラウマリーナへ・・・向かおうと思っていたのですが・・・タクシーの運転手さんが、「ナンディタウン」を押してくる超勧めてくるおみやげ買うなら「ナンディタウン」がオススメ「デナラウマリーナ」は高いぞ「ナンディタウン」
NadiTownでおススメの食事何処、私のNo.1は、「FARMERSファーマーズBAR&RESTAURANT」※「NadiTownって、どこだよ。」という方はコチラなんてったって、飲めますから(それしか考えてないんかーい。)「maikana」の並びで、TAPPOOのところを右に行くと、チョット奥まったところにあルー※「maikanaって、どこだよ。」という方はコチラオシャレ食事もなかなかステーキが美味ただのalcoholicたちマンゴー
NadiTownでおススメの食事何処は、入口で目立つ「maikanaマイカナ」※「NadiTownって、どこだよ。」という方はコチラなんてったって、飲めますから(結局基準がソレ。)それと、Wifiが使えルー食事は、やっぱりPizzaかながっつきすぎ石窯だしで焼いてルーかは、わかりませんが(火ついてんだろ、薪で。)日本人としては...どーなのかと(文化の違いかね。)すげぇ残飯にしか見えないけど...↑フライドヌードルも美味しい焼う
空港のあルー町「Nadiナンディ」の観光なら、「Naditown」空港からNaditownまでは、時間帯の混み具合にもよルーけど、車で大体15~30分くらいかな?バスだと、その倍くらいかな?(大幅な違いがあルーのです。)右に曲がルーと「Denarau」のところをまっつぐ(パクッちゃう。)※「Denarauって、どこだよ。」という方はコチラ※「まっつぐって、なんだよ。」という方はコチラ橋を渡ったらメインストリートタップーやジャックスがあったり、(突然
7月30日〜8月5日までお休みを頂いております。息子がフィジーに短期留学することになり、私も行ったことがないので、行きだけ一緒に来ました。日曜日のお昼にセントレアを出て、フィジーに着いたのは月曜日の朝でした。遠かった〜空港でお出迎え。昨日は私が泊まっている町ラウトカの散策。今日はナンディタウンの散策に行きました。サトウキビ畑マーケットラウトカバスターミナルスリシヴァ・スプラマニヤ・スワミ寺院ナンディタウンのバスターミナル夕方は学生がいっぱいです。今晩のホテルのディナ
フィジー生活に慣れたころ、ナンディタウンであった夏祭りBulaフェスティバルです年中夏だから、夏祭りってこともないか??移動遊園地が来たぞ~~って感じで、みんな繰り出していきました。ジェットコースターや、上のグルグルマシンなど、一週間の開催期間だけ、こつ然と現れたんですよね~~。なんかね~~。スピードが恐ろしい、じゃなくって作り、造作が恐ろしくってね~~。王子動物園のジェットコースターが、そんな感じだったように思うんですけど。。。
土曜日の朝9時すぎに家を出て、日曜日の現地時間夕方6時ごろ、やっとフィジーに着きました。関空→成田→パプアニューギニア→ソロモン諸島→フィジーという道のり。くたくた。でも初めてのニューギニア航空は機内食がまあまあ美味しかったです。到着すぐに見えたのはフィジーの夕焼け。とても美しかったです。すぐにホームステイ先に送迎してもらい、ファミリーと会いました。とても優しいインド系のファミリーで、パパとママとシャイルの3人暮らし。とにかく丁寧に説明し、たくさん話してくれました。3ヶ月の滞在が
ナンディタウンに行くと、こういう移動式のお菓子屋さんがいくつもありました。ホテルの支配人?管理人?はフィジアンですが。その娘さんたちが言うには、インド人のお菓子が売ってるよ中はこんな感じになってて、何度か買ってみました。インド人のお菓子の歌。ってのがあって、それを、何度も歌いながら食べてましたねもう味までは覚えてません。ただ、フィジー島には、フィジアンの●●インド人の●●と、何でも二つに分かれていて、私たちは偶然、フィジアンの文